I'm just on the line! -93ページ目

暗い街に暮らす




『やっぱ街は明るいのがいいねぇ!』


『あんな暗い所に、よく暮らせるよな!』





先程まで仕事で郊外に行っており


真っ暗な道を走り高速道路に乗り


やっと会社の近くの駅を通りかかった時の


同行した男性二人の言葉。





出かけていた先は


私の住む町の近く。


やっと今、その “暗い所” に戻って来ました。



I’m just on the line!



“夜は暗い” のは当たり前。


少しでも、当たり前な事が当たり前である場所で


暮らしたいと思うようになったのは


やっと最近になってから。





これが歳をとったという事なんでしょうか。




















材料原価→1個あたり約¥40





先日焼いたケーキ が思いのほか上手くいったので


またバターを使わないレシピを探して



I’m just on the line!


マフィンを焼いてみました。


もちろん、レシピは クックパッド  より。


バターの代わりはこれもサラダ油。


なので軽い食感で食べやすいかも。





本気でお菓子作りに取り組んでいる人には申し訳ないけど


材料はほとんど100円で調達。




今回はベーキングパウダー・玉子・レーズンが100円

(もちろん全部は使いきりません)


そして焼くのに使った紙カップやゴムべらも・・・ (^_^;)


粉や油は常備のモノなので


非常に安上がりであります (`∀´)V






ガン検診





あさって、市の実施しているガン検診を受けに行きます。





今までは子宮がんと乳がんだけでしたが


いよいよ不惑を迎えたので今回は項目が増えて




◆胃がん


◆大腸がん


◆乳がん(2方向マンモグラフィ)


◆子宮がん




・・・というガン検診に加え





○成人歯科健康診査


○肝炎ウイルス検査




まで対象となります。


※肺がん検診は会社の健康診断で義務付けられているので

市の検診では私は対象外だそうで。。。



普通に病院に行ってもこれらの検査は受けられますが


そこはセコイ私、少しでも費用負担の少ない方法を選びます。



I’m just on the line!



市で配られる受診券があれば


全て個別検診で受けても ¥5,000以内 。


受けないのはもったいない。





◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



余談ですが


『ガン検診を受ける』 というのを英語でどういうのか調べたところ・・・




【undergo a test for cancer】


【undergo an examination for cancer】




・・・だそうです。


“test” も “examination” も


日本語でいうテストとか試験ていう意味かと思ってましたが


“検診” という意味でも使うんですね。。。


ちっとも知りませんでした。


毎度無学を痛感します。
















現場カバン





さてさて。


今日も先日から何度か足を運んでいる現場へ。




I’m just on the line!

こいつをお供に参ります。


ちょうどA4が入る大きさで重宝しています。





I’m just on the line!

ファンが多いのでご存じの方も多いでしょうが


京都の老舗帆布カバンメーカーの 一澤帆布  の手提げです。


なにより丈夫。


少々重たいカタログを入れても全然平気。





私が買ったのはもう10年以上前。


経営権をめぐるトラブル (詳しくはコチラ ) で


一澤信三郎帆布  と分離してしまう前のモノ。





・・・と、ここまで書いて気付きました。


先にリンクを貼った 一澤帆布 の方のHPが


“休業します”というインフォメーション 以外が


開けない模様です。





夏休みの稼ぎ時?に休業とは


一体何があったのでしょうか?(・_・;)?












いずれ過去の風景に





8月27日現在の


新しい東京タワー・ 【東京スカイツリー】  の様子です。




I’m just on the line!



これですでに118mあるそうです。


ビルでいうと、30階建くらい。


ですが完成すると、610メートル!





下町の風景には馴染むんだろうか?


いやいや、浮きまくりでしょうね(^_^;)





この写真は【京成橋】という橋の上から撮ってます。


平日の昼下がり、橋の上には近所のおっちゃん達が


何するわけでもなく、皆一様にぼんやり見上げておりました。





この建設中の風景も、いつか過去のものとなる。


そしてこのタワーがそこにあるのが当たり前、という日も


いつかやってくる。


その頃の自分はどこで何をしてるのか?


全く想像もつきません。