気になる言葉の響き。
フレンチ・パラドックス。(フランスの逆説)

肉や乳製品から動物性脂肪をたくさんとるフランス人が、心臓病、動脈硬化にはかかりにくい、という矛盾のことだそう。

はたしてその秘密は、日常彼らがとる赤ワインのポリフェノールにある。(…という説もあります。)

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「仏西部アンジェ大学国立保健医学研究所を中心とする研究者らによると、 赤ワインの成分と女性ホルモンが作用して血管内で一酸化窒素(NO)を発生させ、動脈硬化を防いでいた。」
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まあでも、諸説ある学説というのは占いみたいなもので、信じたい人が信じたいように信じればいいんでしょうね。
フレンチ・パラドックス。言葉の響きが気になったので調べてみました。
アメリカン・ジョークを覚えるのも、英語の勉強には良いと思う。

これもどっちかというとジョークでなくなぞなぞ(riddle)かな…。

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Q. 世界一長い英単語は、何か?
A. "smiles"
"s"と"s"の間に、"1マイル"もあるから。

Q. What is the longest word in the English language?
A. The longest word in English is SMILES because there is a MILE between the first letter and the last.

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何かの映画(忘れた)より。
時々、罪の無いアメリカン・ジョークもあるが大抵の場合、あんまり面白くはない。

ちなみに本当に世界一長い英単語は、こちら。
http://takech.fc2web.com/language/e-01.html

アメリカン・ジョークは時々笑えるが、時々笑えない…。
アメリカンジョークを覚えるのは英語の勉強にいい…かもしれないが、日本語の落語も日本文化を学ぶのにいい…かも!?

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横丁の源さんが通りがかりに挨拶して、帰っていた後。
耳の遠い親子がこんな会話をする

父親: 「息子や、今来たのは、横丁の源さんだったかね」
息子: 「違うよ親父。今来たのは、横丁の源さんだよ」
父親: 「なんだそうか。俺はまた、横丁の源さんかと思った」
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原題では「つんぼの親子」といったタイトルがついています。体の不自由さを笑いに変えた落語はかなりあるが、放送禁止なので寄席でしか見ることができない…。確かに気分を害する人もいるんでしょうが、なんだかもったいないと思わずにいられません。

英訳もつけられたらいいんですが自信がないのでやめておきます。。

日本の落語、笑えないときもあるけれど、結構笑えることもあります…。


・・・ということで、おやすみなさ~い☆
9/1 1:26

女は素晴らしい楽器である。恋がその弓で、男がその演奏者である。by キャスター
9/2 19:27

思いやりは友をつくるが、真実を言うことは敵をつくる。 ─仏ことわざ
9/2 19:32

久しぶりの大阪滞在中
9/4 11:17

女性に立ち向かう武器は思いやりで、最後の残酷な手は忘却である。  ─ゴンチャロフ(露 作家)
9/4 11:18

折れるより、曲がるがまし。 ─仏 ことわざ
9/4 11:19

誠実にして、はじめて禍を福に変えることができる。術策は役に立たない。  ─二宮尊徳
9/4 11:19

「ジャパニーズジョーク? 酒好きな男の話」 http://ameblo.jp/intercircus/entry-10639788076.html
9/5 10:19

善意は宇宙の中で最も力強い力である。 by C・F・ドール
9/5 20:22

いつも太陽をみていれば、影は目に入らない。 by ヘレン・ケラー
9/5 20:23

アメリカンジョークを覚えるのは英語の勉強にいい…かもしれないが、日本語の落語も日本文化を学ぶのにいい…かも!?

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ねずみ取りの前で、2人の男。

男1: 「見てごらん、ねずみ取りに大きなねずみがかかったよ」
男2: 「ほほぅ。どれ、見せてくれ。なんだぁ、小さなねずみじゃないか。」

男1: 「そんなことないだろう。大きいよ」
男2: 「いやいや、こんなの小さいよ」

男1: 「大きいよ」
男2: 「小さいよ」
男1: 「大きい」
男2: 「小さい」

そうこうしていると、2人の間で捕まったねずみが…、
ねずみ: 「チュウ(中)」
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こういうダジャレネタも、デリバリー(身振り、手振り、声色、強弱…)が素晴らしければ、すごく笑いがおこるから不思議。

英訳…は、つけようがないかなこれは。

日本の落語、笑えないときもあるけれど、結構笑えることもあります…。