〜•Aromathérapie médicinale•〜 大切な人のための*メディカルアロマテラピー*

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école de santé et le stylede confortable
inca*rose : メディカルアロマテラピー、自然食 & 手仕事
大切な人のための♡ライフ


inca*rose でご紹介している アロマレシピ は 


専門機関による残留農薬(29種)テストを含む、詳細な成分の証明書
がある品質確かな材料を ご使用ください


市場に流通しているエッセンシャルオイルは雑貨に分類され


成分分析や残留農薬テストを義務付けられていません

そしてほとんどが 化粧品原料・化粧品・食品の材料として取り扱われるために、成分を一部調整した加工品になります(≠天然バランス)


inca*roseでは 自然そのまま丸ごとであるエッセンシャルオイルを最も有効に使用することに意味を見出しています



メディカルアロマについて


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詳しい使用法はinca*roseレッスンorイベント等で
ご修得ください

*アメンバー承認はinca*roseでメディカルアロマを学ばれた方で、直接コミュニケーションが取れている方のみとさせていただきます

inca*roseでは箕面・関西一円にて随時レッスン&イベント
を開催しています


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初めてご依頼を受けたのは、何年も前のこと

亡くなったお父さまに捧げる香りを調合してほしいというご依頼をいただいた

そのステキなリクエストを思いつかれた彼女に、とても感動したのと
わたしもお世話になったそのお父上さまに、なにかできることはとても光栄なことだった

調香師というお仕事

その方のお話しを伺い、過日のお父さまとの思い出や、お父さまが好む香りのこと、お父さまにぴったりな香り

彼女といろいろお話ししながら
こんな香りはいかがかしらと、精油を合わせていく

メディカルアロマとは違う、不思議な感じのカウンセリングをしたけれど

その方がイメージする感覚を探り合う作業は、とてもクリエイティブで神聖なものに触れるような、尊い感じがした


そんなステキな出来事も、すっかり彼方に忘れてしまっていたけれど

気づいたら、それをしようとしている

あなたの欲しい香り
あなたの記憶に残るかすかな何か
だれかに残したい、あなたのイメージ

今、この社会
必要なのは
本能に響かせること
生きている自分が感じられるこの瞬間


あのとき作った
お父さまに捧げる香り
とてもとてもステキな香りだった

そんなことを思い出した

昨年は、あっという間に終わってしまった

 

というのは、EXPO2025で半年間スタッフをしていたから

 

研修期間を含めると、ちょうど1年間になる

おかげさまで、inca*roseも2025年に20周年を迎えることができたけれど

お祝いをする間もなく、駆け抜けた年

 

万博のお仕事は、老若男女、いろいろな国籍のスタッフも混じり、

サラリーマンの方々やカスタマーの群衆で混み合う地下鉄の通勤、

多様なパビリオンを巡る楽しさ、暑かったリングの上

日々、大きな声で案内して、歩き回って、肉体的にはとても若返り、

かなり落ちていた英語力も回復傾向になり、

何より大好きな海外のこと、知らなかった素敵な国について

身近に感じることができた

 

花火も、連日すごかった

 

そして、2026

今年は、20周年のイベントを開催するよう準備中

 

また、21年目からの新たな目標も、自分に掲げた

その1つ、調香師

本日認定を頂けた

とは言っても、調香の世界はなかなか深く

1+1ではない世界

探究を深める長い旅に出るような感じ

 

この人生の旅の中で、行く場所、出会う人

感動と共に香りに残す

ずっと忘れられない記憶と共に

 

そんな調香師になれたら、と決意を新たにしているところ

 

あのパビリオンの香りのような。。。

一瞬で、万博会場に戻れるような。。。

 

 

そして今年の後半は

わたしの人生の後半の生活に必要な、資格を取るつもり

 

今年もあっという間。。。かしら

 

 

 

 

 

"mom, life is like a rolling stone, not a dice. the difference is whether you care about the outcome or not."

(人生はサイコロではなく転がる石のようなもので、その違いはひとつの結果にこだわるかこだわらないかだ)


息子が言った


これは海外の友達とよく話題になるらしい


島国であるほど、多様性を受け入れる習慣が少ないため、サイコロのように結果を先に期待しすぎる傾向にある


うんうん、まさに


メディカルアロマの勉強でも、このようなことを学ぶ

カウンセリングに必要だから


悩める人の多くは、サイコロの結果にこだわる

そこに持っていこうとしたり

違うと落胆したり、怒ったりする


ローリングストーンでいいではないか

柔軟に

フレキシブルに

転がっていく


彼はそのことに気づいていて

しあわせだと思うし

精神的に成熟してきたと

親として思う


サイコロは角があって、違う面にひっくり返すのはひと手間かかる

転がる石は角がない

まぁるいね






18日で57歳になり、人生の後半となってきた

脳機能は完成系へと突入している

(自分なりの、ね)





これまでを振り返ってみて

ああ、もっとこうしたかった

とか

いくつかあるのだけれど


DNAが繋がっているとは不思議なもので

意図的、非意図的に関わらず


息子がわたしがしたかったことを

そうとは知らずに

どんどん実行を叶えていく



ピアノが弾ける(わたしは楽器は弾けない)

海外生活1年(わたしは1ヶ月間を数回)

英語ペラペラ(わたしはまぁまぁ)

世界中に友達(もう、わたしよりたくさんだなぁ)

富士山登頂(わたしはバスで五合目まで)


まさに今、山頂目指して登っている

日の出はあと20分後




うらやましく、眩しく思う

と同時に


わたしの細胞の、DNAに

リアルタイムに彼の体験が響いているのも感じている


一心同体という感覚

シンクロニシティ



これからも

どんどん

叶えていって


あなたのしたいことは

わたしのしたかったこと


代わりに体験していってくれて

ありがとう




万博効果というのか、今日久しぶりに服屋さん巡りをしたら、赤と青のあのカラーの服がやたら売られていた

関西だけかなぁ?


そのカラーで来場される方がたくさんいる

テンション上がるよね、きっと


5月はじめ頃はたくさんあったピンク服があんまりなくてそのまま帰ってしまった

 

本職のかたわら、週3日は仕事で万博へ通っているので、例えば、他にはサウジパビリオンの方の香水がめちゃいい香りでウードというとか

それがほしいとか

周りからいろいろ情報がやってくる


チュニジアパビリオンにその香りがあるという噂はどうやら違うそうで、OUDという香水は扱っていない


ウードというのは、沈香のこと

(沈香の上質なものが伽羅)

精油はアガーウッド


メディカルアロマではアガーウッドを扱わないし、また、サウジの方々をクンクンしたわけではないので

周りが言っているその香りがどんなのかを調べるべく

某デパートメントの、某ブランドへ足を運んだ

お目当てのOUDを見つけて、テスターを手の甲に


ああ、なるほど


それからほどなくして

肺の方まで痛くなる(*_*)


勢いよく吹きかけすぎて

いろいろ吸い込んだかもしれない


あとは、やはりプラナロムを扱っていると

他の香りは粘膜にささるので


取り急ぎ呼吸を整えるため場を離れた



香りがわかったので

帰り道すがら

手の甲を香りながら

嗅覚で精油を特定していく


…で、さっそくmy OUD香水を作ってみた!!




迷うことなく目当ての香りが完成した

しかもむせない♡


inca*roseでは

オリジナル香水づくりのレッスンやワークショップをしているので

レシピつくりたい方はぜひ♪



昨日、息子がオーストラリア留学を終えて帰国した




10ヶ月10日間、Sydneyの大学へ交換留学生として勉強してきた


十月十日とは、妊娠期間と同じ

粒だったのが、ひとりの人間として

個体で生きていくまでになる訳だけれど


同じくらいに

成長してきた息子が眩しく思えるくらい


第一声から、ずっと英語

細やかな説明は、日本語より英語の方がうまく説明できるみたいで

わたしもかなり下手になってしまった英会話、鍛えられてよきよきw


オーストラリア人をはじめ、各国からの留学生を含め、300人の友達を作れたそうで

積極的に自分から話しかけ、とても人懐っこいキャラになっていた


もともとは大人しく、内向的な性格で

わたしが真逆だからいつも背中を押して押して

やっと!って感じだったのが

物怖じすることなく、何事にも興味と情熱を持って

自分の人生に果敢になってきたのが

本当に嬉しく頼もしく


ああ、もう安心

と思った


そう、

今の人たちにすごく感じてしまう

パッション(情熱)の欠如


推し活のような、自分以外の誰かに対して

passionateするのではなく

自分自身、自分の人生、自分が身につける経験に対して

passionateしてほしいな、と思う


息子の火がついて

エンジンがかかった

来春には卒業する大学で、かけがえのない素晴らしいチャンスをいただけたおかげて

羽ばたけた


もっともっと、大きく翔んで、もっともっと




この数日間、ずっと定位置に居る蜂さん



ドアを開け閉めしても、ずっとここ


下向いたり、動きはゆっくりだけど…


どうも落ち着けるらしい


天敵にも見つかりにくそうね




この時期は、こんな蜂さんがしばしばいるそうで

ゆっくり余生を送っているらしい



今年は、春からベランダガーデンに毎朝

水やりすると必ず来ていた蜂もいた

もっと細かったように思うけれど


わたしの目線にひゅーんと現れて

いつも決まった、ラティスの定位置に潜ってみせる


毎朝の水やり時間は、まちまちなんだけれど

なぜかひゅーんとやって来る


おはようを言い合う仲(?)に

(=´∀`)人(´∀`=)



そのコは猛暑な残暑が続いたあとくらいから

来なくなってしまったけれど


そのコか、そのコのボスかはわからないけれど


うちを選んでくつろいでくれてありがとう♡



冬支度だね…




昨夜は3週間ぶりの合気道稽古で、すこし鈍った身体で、前受身を何回もした
ヘッドスライディングをスローにしたような受け身

背中が伸びるので気持ちいい

帰宅後、キャンドルの仕込み

ミツロウを計量して、小分けしていく
ミツロウ のチップがころころ転がって

テーブルの奥に落ちたのを、椅子に座ったまま
横着して、すごい前傾をしながら拾っていたら

ピキっ

うううー やってしまった
何年ぶりの、ぎっくり!!


そこからはもう、ゆっくりゆっくり身体をコマ送りで動かすしかなく
超絶な痛みとのせめぎ合い

しかし、ピンチのときこそチャンス
ぎっくりのお客さまのトリートメントは、慣れている
自分にどこまでできるか、研究できるやん!

*メディシナルアロマ
筋肉痛ケアにジンジャーとヘリクリサムをプラスして塗布

*アクティベータ
張り詰めた筋肉を弾いてゆるめる

*コレクティブ腰ベルト
自然治癒力のサポート

*半円ストレッチポール
これを腰に当てながら寝転ぶ
ストレッチポールをずらしながら楽な姿勢を維持して無事就寝

疲れていたし、ポールのポジションが良くて痛みを感じないので熟睡


今朝は、目が覚めて
起き上がるとき、ポールを使っても
どうしても痛いポジションがある
四苦八苦しながらポールを駆使し30分かけてやっと立ち上がる

*メディシナルアロマ
*アクティベータ
*コレクティブ腰ベルト

*ぶら下がり棒(懸垂マシーン)にぶら下がり、全身を振る

これが特に良かった!!

ぎっくり腰の人の背中は斜めにこわばっているのをよく見ているから…

こわごわだけど、軽く振り
加減をみながら(ここ重要!)
だんだんしっかり振っていく

背中の斜めのこわばりがおおよそ取れて、
坐骨周りの痛みだけになった 






これら*を数回繰り返したら
痛みが1/3くらいまでに♡

ごはん作って
シャワーを浴びたり、くつ下も履けて
買い物にも行けた

夜には坐骨周りの痛みもなくなり
仙骨の際だけになった

もちろん、痛めた部位の損傷はすぐは治らないけれど
痛みをほとんど軽減できたので
基本的なことは可能になった

いろいろ揃っててよかったな♡
今週末にかけてお仕事、イベントたくさんあるので
数日で治るよう
自分の身体としっかり向き合うことにしよう

この仕事をしていて本当に良かったとつくづく思う




salon & schoolを始めて、8月25日で19周年を迎えました

これまでたくさんのみなさまにご愛顧いただいてきたおかげです

感謝申し上げます♡



さて、最近

習ったけれども、いざ開業に進めないという生徒さんと久しぶりにじっくりお話する機会がありました


わたし自身、

サロントリートメント

スクール講師

と、いろいろな側面を持っていますし

アロマのレッスンでは基本セルフケアを教えることなので一緒に解決法を考えます


わたし自身、

・やさしく包み、全肯定すること

・必要な要件に対してのみ的確にアドバイスさしあげること

・個々の目標に向かって全般的に導くこと


TPOに合わせてこれらを切り替えて、お仕事をしています

しかも、おひとりおひとりバランスを変えながら…


生徒さんの中には見よう見まねでわたしの振る舞いをトレースされる方もいますが

レッスン期間が長くなってくると、当然ですが講師としてのわたしの姿を見る機会が増えます


…それを、トリートメントのお客さまに関わるセラピストの姿と間違えて捉えてしまわれていたのでしょう


当たり前の

大事なことと思っていました


これからは、しっかりとスクールにおいて

セラピストとして宣誓をしていただくことにします




書面もつくりました♡


salonをしているわたしがかっこいい

アロマをしているわたしがステキ

だからするのではないのです


地道で真摯に人に寄り添う仕事だと思っています


スクール在学生や卒業生のみなさまがセラピストとしてご発展されることを心から祈っています




今日は、こどもの日

それを意識してない(?)留学中の息子からLINEが来た

(英語できたので英語のまま)





”Mom, I want ask 'bout one question, regarding children.

Like recently the number of absences in school slightly but clearly rise up because of sm reason such as Mental issues, Bullying, uncomfortable relationship between family and protagonists. 

Do you have any idea what leads to getting those issues for children?”

ママ、子供のことに関してひとつ聴きたいことがある。最近、精神的な問題、いじめ、家族と主人公の居心地の悪い関係など、いくつかの理由で学校を欠席する人が少しずつだけど、明らかに増えている。子供たちにこのような問題を引き起こす原因についてどう考えてる?


♡ “ This is a very deep topic, so there are many possible cases.”

“ Speaking of Japan, I think a big part of it is that parents don't really think about what it means to be a parent.

Parents should provide food, clothing and shelter for their children. I think everyone knows this. Except in extreme cases.

However, there are also an increasing number of parents who don't even think about this. However, the problem is that there are individual differences in understanding of the role of parents beyond that.”

“ A child's basic sense of joy, anger, sadness, and happiness is developed while spending time with their family, so how their parents feel and behave on a daily basis has a huge influence on them.

For example, when I was raising my son, the most important thing I kept in mind was to show him that I was glad to be born and that life is fun. I was a single mother, so I was in a situation that people might think was pitiful, but I tried to show my son that I was living life happily and boldly, so that didn't matter. And I was able to do that.”

これは非常に奥が深いテーマなので、いろいろなケースが考えられる。 日本では、親が親であることの意味をあまり考えていないのが大きいと思う。親は子どもに衣食住を保障する。これは誰もが知っていることと思う、極端な場合は除いて。ただ、それすら考えられない親も増えてはいる。しかし問題は、それ以上の親の役割に対する認識で、それは個人差がある。

子どもの喜怒哀楽の基本的な感覚は、家族と過ごす中で育まれるので、親が日ごろどう感じ、どう行動するかが、子どもに大きな影響を与える。例えば、わたしが息子を育てるときに一番心がけていたのは、「わたしは生まれてきてよかった」、「人生は楽しい」という後ろ姿を息子に見せること。わたしはシングルマザーなので、人からはかわいそうと思われるかもしれない状況ではあったが、それは関係なく、自分が楽しく堂々と生きている姿を息子に見せるように心がけていたし、それは可能だった。


“ Yeah, true

We just live in our own way”

本当に、うちはただ自分たちらしく生きている


♡ “ I think the most important thing is for a child to unwaveringly believe that "it's ok for me to exist," "I'm forgiven," and "I'm loved." I read in a neuroscience book that this is necessary until age 1 and also until age 9, so I was able to put it into practice.

When my son was little, I would tell him every day, "Thank you for coming to me," and "You're the person I love the most." ”

子どもにとって一番大切なのは、「自分は存在してもいい」「自分は許されている」「自分は愛されている」と揺るぎなく信じられることだとわたしは思っている。これは1歳まで、そして9歳までに必要だと脳科学の本で読んだので、実践することができた。息子が小さい頃は毎日「わたしのところに来てくれてありがとう」「わたしの一番大好きな人はあなただよ」と伝えていた。


“ Yep I still remember that words ”

“ This is just my prediction there is sm complicated background like children has idealism, emotional lack of communication, or no one cares about absences more carefully but I think also there is the difference of lifestyle between parents and children affects more impressively to every single person’s life”

うん、ぼくは今もそれらの言葉を覚えているよ。

これは単なるぼくの予測だけど、子供には理想があったり、感情のコミュニケーションが欠如していたり、不在をもっと注意深く気にする人がいなかったりといった複雑な背景があるけれど、親と子のライフスタイルの違いも、一人一人の人生にもっと印象的な影響を与えると思う。


♡ “ I think it is important for parents to care for the foundations of their children's minds. If a parent is absent for some reason, there is no problem if there is someone who takes this stance on a daily basis.”

“ This may be called idealism. If parents have not experienced the same care from their parents, they will unconsciously do to their children what their parents did for them. My parents were not perfect, but I was quite blessed. Also, I liked learning about child-rearing know-how from a neuroscience perspective. I don't think this is generally the case.

This may be called idealism. If parents have not experienced the same care from their parents, they will unconsciously do to their children what their parents did for them. My parents were not perfect, but I was quite blessed. Also, I liked learning about child-rearing know-how from a neuroscience perspective. I don't think this is generally the case.”

 親が子どもの心の土台をケアすることが大切だと思う。何らかの事情で親が不在の場合でも、日常にそういう姿勢でいてくれる人がいれば問題ない。これは理想論とも言われるかもしれない。

親からそのようなケアを受けていない場合は、親が自分にしたことを無意識に子どもにもしてしまう。わたしの親は完璧ではなかったけれど、わたしはかなり親に恵まれていた。また、わたしは脳科学の観点から子育てのノウハウを学ぶのも好きだった。それは一般的なケースでないと思う。


“ Yeah It depend on how you deal with uraelf”

そう、それは自分自身とどう向き合うかだよね


♡ “ By sharing with your parents the frustrating relationships you have at school and having constructive conversations with them, your child will be able to communicate with themselves effectively, and will be able to go out into society.”

学校でのもやもやした人間関係を親とシェアし、建設的に対話することで、子どもは自分自身と効果的に対話できるようになり、社会に出て行けるようになる。


“ Uh huh so it means to make children feel safe, we need to communicate children more but not w phone”

なるほど、つまり、子供たちが安心感を感じるには、電話ではなく、子供たちともっとコミュニケーションを取る必要があるということだね


♡ “ Today's children have very little dialogue. They don't have time to think constructively through dialogue. They don't know how to do it.

Society is full of stress, so people don't know how to relieve it by staying at home.

今の子どもたちは圧倒的に対話が少ない。対話によって建設的に考えることに時間を使えていない。やり方もわからないし。社会はストレスだらけだから、家にこもる。解決法がわからないんだもの。


我が家は、対話はとてもよくする方なんだけど

こんな風に、子育てのことを息子としっかり話す機会が思いがけずやってきた、よい“こどもの日”だったな☺︎