道中 gig from チドリアシ
黄金餅、参照してみまーす。シュプレヒコール、我が秘かな憧れ!最近のデモはすべて届け出制になっていると聞きましたが、パンダに追尾されるってことはやはり’申請済みデモ’だったんですか。なんとなく悲しいですね。目下、自分が参加してみたいのは、ジョジョ立ちと東京ガガガです。思想的な背景が一見皆無なところがオキニの理由なんですが、片方は異様に参加しづらいし片方は多分もうやってないんだろうなぁ。
ところで、前回、メールで話題にしていた朝風呂に関して、朝風呂派の意見を聞いてみたいなぁと思います。僕の友人のロシア人は、めっぽうシャワー好きで「一日のはじまりに朝シャンをするとその日どんなことがあっても耐えられる」と主張します。そこで僕は以下二点に違和感を覚えるのです。①朝風呂派は就寝時、体を清めないまま布団に入るのに抵抗がないのか②(特に日本人家庭に多いと思われる)風呂の中継ぎ制度の原則を破って叱られないのか。二点目に関して、灰猫さんの家庭は確か家族全員が朝風呂派だったということで一応疑問は解消されますが(とはいえ各々の家庭のローカルルールがこの問題に関してどの程度作用しているのか、朝風呂・夜風呂の選択に土地柄や地域文化が反映されているのか、という別の疑問が湧いてきます)一番目のピュアな状態で布団にもぐりたい・布団を汚したくないという僕の心情に照らし合わせると納得がいきません。
よくハリウッド映画なんかみていると、欧米人は平気で靴をはいたままベットの上にごろんとしたり、私服のまま眠りについたりしていますが、あれは見ると強い違和感を覚えます。思い返せば、彼ら欧米人(ロシア人が欧米人か、という議論は置いておいて)も朝風呂派が多いですよね。一方で、彼らにとってベットルームは神聖な場所でもあります。例えば映画において、男女二人が寝室で靴を脱ぐショットがあると、それがベットインを暗示しますよね。そう考えると、彼らとてベット周辺の潔癖さから開放されているわけではなさそうです。むしろ、ある種の神秘性と無頓着さが同居しているようです。
個人的に考えているのはこんな感じです。まず、日本と欧米には風呂文化の違い・家族関係おける身体感覚の差があるということ。風呂文化というのは、端的にいって浸かるか、浴びるかの違い。身体感覚というのは、例えば日本人は、子供がある一定年齢に達すると親子間で肉体的な触れ合いが激減します。一方で、風呂の体を浸からせる風呂のお湯に関しては、経済的な理由等も関係するのか、共用するケースが多いようです。(世界的平均と比べた、一対一での会話で日本人が感じる居心地の良い距離の長さと悪名高い埼京線の満員列車に耐え切れる日本人のアンバランスな気質とも繋がる部分がありそうです)欧米人は、子が成人してもハグやキスといった直接的な触れ合いがあります。しかし、子供の頃から各自の部屋を与え独立を促しますし、シャワールームは一戸に複数あって子供と両親で専用マシンが決まってるなんてこともあるようです。当然、風呂のお湯を共有するなんてカルチャーはないですよね。
仮説だと、おそらく禊(みそぎ)によって穢れを落とした状態で布団(ある種、棺桶や死を象徴するもの)に潜りこみたいという欲望をもつ僕は割と日本的な部分があって、一方朝風呂愛好家で、ある種の神秘性(多分、キリスト教文化や個人主義と関係のある)と無頓着さをベット周辺にもちこむ灰猫さんは欧米か!ってことになります。なんだかこれ以上一人で妄想を膨らませると夜が明けてしまうので、おちゃらけ半分、ここらで引導をお渡しします。精神分析的見地から、もしくは悲劇的見地からの灰猫さんの意見をお待ちしております。時間があったら、ちっとばかし考えてみてくだせえ。それでは、ブエノス・ノーチェス、南米か!
ところで、前回、メールで話題にしていた朝風呂に関して、朝風呂派の意見を聞いてみたいなぁと思います。僕の友人のロシア人は、めっぽうシャワー好きで「一日のはじまりに朝シャンをするとその日どんなことがあっても耐えられる」と主張します。そこで僕は以下二点に違和感を覚えるのです。①朝風呂派は就寝時、体を清めないまま布団に入るのに抵抗がないのか②(特に日本人家庭に多いと思われる)風呂の中継ぎ制度の原則を破って叱られないのか。二点目に関して、灰猫さんの家庭は確か家族全員が朝風呂派だったということで一応疑問は解消されますが(とはいえ各々の家庭のローカルルールがこの問題に関してどの程度作用しているのか、朝風呂・夜風呂の選択に土地柄や地域文化が反映されているのか、という別の疑問が湧いてきます)一番目のピュアな状態で布団にもぐりたい・布団を汚したくないという僕の心情に照らし合わせると納得がいきません。
よくハリウッド映画なんかみていると、欧米人は平気で靴をはいたままベットの上にごろんとしたり、私服のまま眠りについたりしていますが、あれは見ると強い違和感を覚えます。思い返せば、彼ら欧米人(ロシア人が欧米人か、という議論は置いておいて)も朝風呂派が多いですよね。一方で、彼らにとってベットルームは神聖な場所でもあります。例えば映画において、男女二人が寝室で靴を脱ぐショットがあると、それがベットインを暗示しますよね。そう考えると、彼らとてベット周辺の潔癖さから開放されているわけではなさそうです。むしろ、ある種の神秘性と無頓着さが同居しているようです。
個人的に考えているのはこんな感じです。まず、日本と欧米には風呂文化の違い・家族関係おける身体感覚の差があるということ。風呂文化というのは、端的にいって浸かるか、浴びるかの違い。身体感覚というのは、例えば日本人は、子供がある一定年齢に達すると親子間で肉体的な触れ合いが激減します。一方で、風呂の体を浸からせる風呂のお湯に関しては、経済的な理由等も関係するのか、共用するケースが多いようです。(世界的平均と比べた、一対一での会話で日本人が感じる居心地の良い距離の長さと悪名高い埼京線の満員列車に耐え切れる日本人のアンバランスな気質とも繋がる部分がありそうです)欧米人は、子が成人してもハグやキスといった直接的な触れ合いがあります。しかし、子供の頃から各自の部屋を与え独立を促しますし、シャワールームは一戸に複数あって子供と両親で専用マシンが決まってるなんてこともあるようです。当然、風呂のお湯を共有するなんてカルチャーはないですよね。
仮説だと、おそらく禊(みそぎ)によって穢れを落とした状態で布団(ある種、棺桶や死を象徴するもの)に潜りこみたいという欲望をもつ僕は割と日本的な部分があって、一方朝風呂愛好家で、ある種の神秘性(多分、キリスト教文化や個人主義と関係のある)と無頓着さをベット周辺にもちこむ灰猫さんは欧米か!ってことになります。なんだかこれ以上一人で妄想を膨らませると夜が明けてしまうので、おちゃらけ半分、ここらで引導をお渡しします。精神分析的見地から、もしくは悲劇的見地からの灰猫さんの意見をお待ちしております。時間があったら、ちっとばかし考えてみてくだせえ。それでは、ブエノス・ノーチェス、南米か!
行進。 par 灰猫
「ほいじゃあ、時間なんでぼちぼち行きますか」なんてんで、みんなでワイワイワイワイ言いながら日本橋の坂本町公園を出まして、日本橋署の前を通って永代通りに出てきた。あれから江戸橋の交差点、「凧の博物館」の前をまっすぐにまいりまして、日本橋の交差点から中央通り。野村証券、三菱東京UFJを右手に見て、日本橋を渡って金座通り。三越デパート、「日本銀行金融研究所貨幣博物館」、東洋経済新聞社、東京証券取引所の前をまっすぐに、日本橋本石町の交差点を右に切れて外堀通りに出た。三井記念美術館、日本銀行の前を通って江戸川通りを渡り、常盤橋公園に着くまでの所要時間は約45分。
そんな道行きで、道中は30名強の参加者が「G20」に反対する主張をシュプレヒコール。警察に誘導されながらの行進は、ある意味で刺激的でもあり、そしてある意味では失意のようなものも感じさせる出来事でした。
以上が例の行進のあらましであります。ちなみに、道中についての語り口に関しては、古典落語「黄金餅」の一席に詳しいので、そちらを参照してもらえると幸いです。
そんな道行きで、道中は30名強の参加者が「G20」に反対する主張をシュプレヒコール。警察に誘導されながらの行進は、ある意味で刺激的でもあり、そしてある意味では失意のようなものも感じさせる出来事でした。
以上が例の行進のあらましであります。ちなみに、道中についての語り口に関しては、古典落語「黄金餅」の一席に詳しいので、そちらを参照してもらえると幸いです。
経路。 par 灰猫
こんつわ。
幹事長の件、快く受諾してもらえてよかったです。ちなみに、目黒駅が目黒区ではないという事実は、ちょうど先日何かの拍子に話題に挙がり、あー、ここって品川区なんだー、と勉強したところでした。また、世界各国の「ちゃんねる」事情については初耳です。どうにもローカルな話題には疎いので、刺激的な情報でした。謝辞。
さて、ツーリングの件だけれども、おそらく、決行前に一度打ち合わせはした方がいいかとは思います。というのは、事前に経路を確認しておくという作業は意外と大事で、ことによると迷子になったり、大幅に時間・体力を失うなどの弊害があるので、二人で地図を見ながら相談しましょう。
そこで、仮に千代田区方面行きを想定して、小生なりにシュミレートしてみたので、参考までに。一応、我々の大学をスタート地点として、日比谷公園をゴールに設定しました。以下のような感じです。「大学→国道1号線/桜田通りを直進→三田方面を経由→慶應義塾大学を左手にスルー→三田の交差点を左折(まだ国道1号線沿い)→赤羽橋口、チリ大使館を右手に見たところで右側の道へ→右手に芝公園、左手に東京タワーを見ながら国道301号線を直進→愛宕、西新橋、虎ノ門あたり、外苑通りを突き抜けて→日比谷公園西幸門に到着」。おそらくこれが最短ルートで、走行距離は6~7キロくらいでしょうか。
ちなみに、貴君の自宅から代々木上原まではどういうルートで行ったのかな?まあ、わかりやすく恵比寿駅を出発点だと考えると「恵比寿駅→駒沢通り→鎗ヶ崎の交差点から旧山手通り→山手通り→東大教養学部の校舎を左手に見つつ→富ヶ谷の交差点を左折→井の頭通りを直進→右手に代々木上原駅でゴール」というのが最速ルートかな、と。これだと走行距離は5~6キロくらいだと思います。だもんで、「恵比寿→代々木上原」間よりは「大学→日比谷」間の方がいくらか遠いはずです。まあ、道の状況や高低差によって所要時間に差が出るとは思うけれども、参考にしてみてください。
そして、あくまでも「散策」が目的であるとすれば、やはり目的地近辺まではできるだけノー・ミスで到着したいものだな、と考えています。アプローチで失敗すると、どえらい疲れる上に、帰りが辛くなっちゃうからね。
あと、渋谷近辺をブラブラするなら、代々木公園のなかをサイクリングするのもありかなとは思います。確か、既定のサイクリングコースを一周するだけでもそれなりの距離があるし、バードサンクチュアリとかいくつかの池があったりします。さらに、日本で有数の「パワースポット(OH!宗教的だぜ!)」があるので、気が滅入っている我々はきっと癒されるはずです。渋谷の「VIRON」あたりでちょっと高めのサンドウィッチをお昼ご飯用に買って行くなんていうのは「おつ」なもんかな、と。似非セレブ気分を堪能できるコースです。そして、何よりも、道に迷わないし、帰りも気が楽というのが渋谷コースの最大の強みだと思います。
以上、日比谷コース、渋谷コースそれぞれについての小生なりのシュミレーションでした。ちょっと参考にしてもらって、時間があるときに大学で一度「サイクリング会議」をしましょう。11月初旬はまだいくらか余裕があるので、こちらの都合は大丈夫です。
あ、そうだ。鶴見コースだけれども、モノにはかなり気を引かれるけれども、たぶん、貴君の帰途が大変なことになるよ。自転車を放り投げる可能性すらあると思うので、こちらの件も会議のときによくよく相談しましょう…。東京近郊の簡単な地図を脇からもらったので、会議のときに持参します。ちなみに、大学から武蔵小杉の自宅までは最速で25分で帰ったぜ!帰りは下り坂が多いからめちゃめちゃ楽だし、道路が割といいから走り易いです。その分、往路は上り坂が多いので40分弱かかっています(権之助坂ムカつく)。ちょうどいい気温だのに、大学に着くときは汗だくです。着替えのテーシャーツが必須。
そんな訳だので、幹事長からの会議に関する連絡待ってます。平日は火・金曜日がバイトなので、それ以外の曜日ならば会議に出席できます。よろしくー。
幹事長の件、快く受諾してもらえてよかったです。ちなみに、目黒駅が目黒区ではないという事実は、ちょうど先日何かの拍子に話題に挙がり、あー、ここって品川区なんだー、と勉強したところでした。また、世界各国の「ちゃんねる」事情については初耳です。どうにもローカルな話題には疎いので、刺激的な情報でした。謝辞。
さて、ツーリングの件だけれども、おそらく、決行前に一度打ち合わせはした方がいいかとは思います。というのは、事前に経路を確認しておくという作業は意外と大事で、ことによると迷子になったり、大幅に時間・体力を失うなどの弊害があるので、二人で地図を見ながら相談しましょう。
そこで、仮に千代田区方面行きを想定して、小生なりにシュミレートしてみたので、参考までに。一応、我々の大学をスタート地点として、日比谷公園をゴールに設定しました。以下のような感じです。「大学→国道1号線/桜田通りを直進→三田方面を経由→慶應義塾大学を左手にスルー→三田の交差点を左折(まだ国道1号線沿い)→赤羽橋口、チリ大使館を右手に見たところで右側の道へ→右手に芝公園、左手に東京タワーを見ながら国道301号線を直進→愛宕、西新橋、虎ノ門あたり、外苑通りを突き抜けて→日比谷公園西幸門に到着」。おそらくこれが最短ルートで、走行距離は6~7キロくらいでしょうか。
ちなみに、貴君の自宅から代々木上原まではどういうルートで行ったのかな?まあ、わかりやすく恵比寿駅を出発点だと考えると「恵比寿駅→駒沢通り→鎗ヶ崎の交差点から旧山手通り→山手通り→東大教養学部の校舎を左手に見つつ→富ヶ谷の交差点を左折→井の頭通りを直進→右手に代々木上原駅でゴール」というのが最速ルートかな、と。これだと走行距離は5~6キロくらいだと思います。だもんで、「恵比寿→代々木上原」間よりは「大学→日比谷」間の方がいくらか遠いはずです。まあ、道の状況や高低差によって所要時間に差が出るとは思うけれども、参考にしてみてください。
そして、あくまでも「散策」が目的であるとすれば、やはり目的地近辺まではできるだけノー・ミスで到着したいものだな、と考えています。アプローチで失敗すると、どえらい疲れる上に、帰りが辛くなっちゃうからね。
あと、渋谷近辺をブラブラするなら、代々木公園のなかをサイクリングするのもありかなとは思います。確か、既定のサイクリングコースを一周するだけでもそれなりの距離があるし、バードサンクチュアリとかいくつかの池があったりします。さらに、日本で有数の「パワースポット(OH!宗教的だぜ!)」があるので、気が滅入っている我々はきっと癒されるはずです。渋谷の「VIRON」あたりでちょっと高めのサンドウィッチをお昼ご飯用に買って行くなんていうのは「おつ」なもんかな、と。似非セレブ気分を堪能できるコースです。そして、何よりも、道に迷わないし、帰りも気が楽というのが渋谷コースの最大の強みだと思います。
以上、日比谷コース、渋谷コースそれぞれについての小生なりのシュミレーションでした。ちょっと参考にしてもらって、時間があるときに大学で一度「サイクリング会議」をしましょう。11月初旬はまだいくらか余裕があるので、こちらの都合は大丈夫です。
あ、そうだ。鶴見コースだけれども、モノにはかなり気を引かれるけれども、たぶん、貴君の帰途が大変なことになるよ。自転車を放り投げる可能性すらあると思うので、こちらの件も会議のときによくよく相談しましょう…。東京近郊の簡単な地図を脇からもらったので、会議のときに持参します。ちなみに、大学から武蔵小杉の自宅までは最速で25分で帰ったぜ!帰りは下り坂が多いからめちゃめちゃ楽だし、道路が割といいから走り易いです。その分、往路は上り坂が多いので40分弱かかっています(権之助坂ムカつく)。ちょうどいい気温だのに、大学に着くときは汗だくです。着替えのテーシャーツが必須。
そんな訳だので、幹事長からの会議に関する連絡待ってます。平日は火・金曜日がバイトなので、それ以外の曜日ならば会議に出席できます。よろしくー。
厨輪 gig from チドリアシ
どもー。2ちゃんを昔ツーチャンと読んで、真性チャンネラーに馬鹿にされた我輩です。厨ぼう等々、彼らの用語はいまいちよくわかりません。最近知ったんですが、アメリカに4ちゃんがあるって知ってました?あとロシアにも2ちゃんがあるらしいです。
幹事長の任命ありがとうございます。過半数超えるか、超えないかのハラハラドキドキなライブ感が味わえました。千代田区、ですがどこまで切り込むかによるでしょうな。もっとも遠出したところで、自宅から代々木上原まで小一時間でした(世田谷区?)。ただ正直くたびれます。個人的には、皇居方面の未だに手をつけてない場所を開拓したい気もしてます。例えば、都立中央図書館のある有栖川宮公園等々。渋谷・目黒・恵比寿方面だと、何があるでしょうかね。目黒の寄生虫館なんか、是非一度はいってみたい場所ですが。もうちょい、調べてみます。自分は、多少落ち着くのが十一月初旬なんですが、その時期は論文執筆との兼ね合いでいかがでしょう?あと方角も話の方向性も違いますが、鶴見のビール工場跡なんていかがでしょう?オラガかカスケード。オラガが解体作業中らしいです 。オラガビール
ps 目黒駅の所在地が、目黒区じゃないって知ってました?
幹事長の任命ありがとうございます。過半数超えるか、超えないかのハラハラドキドキなライブ感が味わえました。千代田区、ですがどこまで切り込むかによるでしょうな。もっとも遠出したところで、自宅から代々木上原まで小一時間でした(世田谷区?)。ただ正直くたびれます。個人的には、皇居方面の未だに手をつけてない場所を開拓したい気もしてます。例えば、都立中央図書館のある有栖川宮公園等々。渋谷・目黒・恵比寿方面だと、何があるでしょうかね。目黒の寄生虫館なんか、是非一度はいってみたい場所ですが。もうちょい、調べてみます。自分は、多少落ち着くのが十一月初旬なんですが、その時期は論文執筆との兼ね合いでいかがでしょう?あと方角も話の方向性も違いますが、鶴見のビール工場跡なんていかがでしょう?オラガかカスケード。オラガが解体作業中らしいです 。オラガビール
ps 目黒駅の所在地が、目黒区じゃないって知ってました?
駐輪。 par 灰猫
どうも。
大学周辺は駐輪の管理が厳しいのね。完全にノーマークだったわ。まあ、1コマだけだからどうにかなるかなあ、とは思っているのだけれども、ちょっと対応策を考えます。貴重な忠告ありがとう。
ところで、ツーリングの件だけれども、水曜日だったらば割りと都合がつくと思います。場所に関して云うと、千代田区方面は結構遠いかもよ。行けない距離ではないけれども、そこそこ疲れると思うのでプランはよく練っておいた方がいいかも。また、山の手沿線をブラブラするのであれば、渋谷・恵比寿界隈を中心にブラついてみるのは面白いかもね。こっちの方ならばむしろほとんどノー・プランで出歩いても大怪我はしないと思います。ともあれ、共同生活人民総数の過半数の支持を以って、貴君をサイクリング幹事長に任命します。
ちなみに、後期は木曜日以外は基本的にヒッキー生活をしています。論文の季節です。
ほいじゃあ、連絡待ってますぅ。
大学周辺は駐輪の管理が厳しいのね。完全にノーマークだったわ。まあ、1コマだけだからどうにかなるかなあ、とは思っているのだけれども、ちょっと対応策を考えます。貴重な忠告ありがとう。
ところで、ツーリングの件だけれども、水曜日だったらば割りと都合がつくと思います。場所に関して云うと、千代田区方面は結構遠いかもよ。行けない距離ではないけれども、そこそこ疲れると思うのでプランはよく練っておいた方がいいかも。また、山の手沿線をブラブラするのであれば、渋谷・恵比寿界隈を中心にブラついてみるのは面白いかもね。こっちの方ならばむしろほとんどノー・プランで出歩いても大怪我はしないと思います。ともあれ、共同生活人民総数の過半数の支持を以って、貴君をサイクリング幹事長に任命します。
ちなみに、後期は木曜日以外は基本的にヒッキー生活をしています。論文の季節です。
ほいじゃあ、連絡待ってますぅ。
妄走 gig from チドリアシ
間があいてしまいました。妄想の秋!どうも。マシンを買ったのですね!おめでとうでござんす、ひゅるるるるる。ところで、どこらへんに置かれるつもりでしょうか?あの近辺は気難しいパンダが多くて、いつレッカーされるかヒヤヒヤしてます。無難にs駅の駐輪場を活用すればいいのでしょうが、我輩としましては、メジャーじゃない方の門になるだけ近いところまで寄っておきたいわけで。結果、路駐に頼らざるを得ないのです。ところで、先日桜田門であっちに目覚めてしまった我々としましては、なんとしてもツーリングしない手はないと思うわけです。皇居一蹴、失礼、一周とか、はたまた山の手一周とか様々プランは考えられますが、心地よい秋風に吹かれながらこぎこぎしてみやせんか?まだまだ、都内開拓の余地はあると思います。個人的には、水か金曜日あたり都合がいいです。灰猫さん、秋はどのようなカリキュラムなんでしょうか。何かしら、プラン考えておきますので、ジョー・灰猫によろしく!また連絡しまふ。
爆走。 par 灰猫
どうも、こんちゃーっす。
またまただいぶ間が空いてしまいました。裁判傍聴やら寄席やらに付き合ってもらいましたが、もはや遠い夏の記憶となっております。
さて、長期休暇中にもう一度寄席にでも行きましょうとのことだったけれども、めぼしい面子が揃う日がなかったので、自分としては完全にタイミングを逃しました。まあ、機会があればまた行きましょう。
ところで、この度新車を買いました。もちろん車じゃないです。バイクでもないです。チャリです。自転車です。秋口からはブクブク肥りそうな気配なので、新学期からは自転車で通学します。たぶん、自宅から40分くらいで大学まで行けるはずです。確か、貴君もチャリ通だったと思うので、天気がいい日はサイクリングでもしましょう。
雑記でした。
またまただいぶ間が空いてしまいました。裁判傍聴やら寄席やらに付き合ってもらいましたが、もはや遠い夏の記憶となっております。
さて、長期休暇中にもう一度寄席にでも行きましょうとのことだったけれども、めぼしい面子が揃う日がなかったので、自分としては完全にタイミングを逃しました。まあ、機会があればまた行きましょう。
ところで、この度新車を買いました。もちろん車じゃないです。バイクでもないです。チャリです。自転車です。秋口からはブクブク肥りそうな気配なので、新学期からは自転車で通学します。たぶん、自宅から40分くらいで大学まで行けるはずです。確か、貴君もチャリ通だったと思うので、天気がいい日はサイクリングでもしましょう。
雑記でした。
御意 gig from チドリアシ
近日(一週間以内)、ミクシか携帯に連絡しまーす。梅佳代の写真は元気になりますよね!被写体(ガキ連中)に警戒心与えないでテリトリーに入れるのは彼女の人柄なんやろな、って。平日だったら、24か31日の木曜日あたりが都合よしです。
アガンベン、またこの人も面白い名前ですね。ちょっくら読んでみます。たしかに、撮る側(であろうとする)ならば実際に撮りもしない思想家たちに振り回されるのもどうかなーと思います。一方で、知っておかなきゃいけない必要最低限の知識は仕入れなくちゃなと思うわけで。それでは、また後日。
アガンベン、またこの人も面白い名前ですね。ちょっくら読んでみます。たしかに、撮る側(であろうとする)ならば実際に撮りもしない思想家たちに振り回されるのもどうかなーと思います。一方で、知っておかなきゃいけない必要最低限の知識は仕入れなくちゃなと思うわけで。それでは、また後日。
談合。 par 灰猫
どうも、ご無沙汰です。
7月末だけれども、とくに予定は何もないので茶ぁシバきましょう。平日だと、月・木曜日が空いています。また、寄席を観に行くのであれば、上野・鈴本演芸場の7月下席(21~30日)昼の部の出演者が激アツです。昭和のいる・こいる師匠もさることながら、トリを務めるのは柳家喬太郎師匠。こりゃもう、一人でも行くっきゃない!と思っています。まあ、こちらも参考までに↓
http://www.rakugo.or.jp/2008-7shimo.html
ところで、写真論やイメージ論についてだけれども、あんまり人が云っていることは気にしなくてもいいと思うよ。まあ、それは貴君が写真とどのように関わるかという点によるけれども、少なくとも写真を「撮りたい」側の人なら、いわゆる写真論の類はあまり参考にはならないような気がします。それは、写真論やイメージ論を論じる多くの著者が写真の専門家や写真屋ではなく、あくまでも美学家や思想家としてものを書いているからです。読み物として読むなら、個人的にはジョルジョ・アガンベンなどを勧めますが、彼は中世ヨーロッパの美学を専門としているので、彼の文章が「写真を撮る人」にどのようないい影響を与えるかは僕にゃあわかんないなあ。自分としては、それまで語られていなかったことが、別の視点から語られているというそのアガンベンによるものごとの「語り方・語り口」が面白いなあと思うので、読んでいて勉強になる点もあるし、また一方では「僕、美学とかあんましよくわかんないなあ。てへ」というような感じもしています。まあ、何かちょこっと読んでみて、自分なりに刺激があればいいのかな、と。ちなみに、個人的にバルトは最近敬遠していて、読むならアガンベンにテキトーなイメージ論とかベンヤミンの『複製技術~』あたりを勧めます。あとは梅佳代の写真集を観て元気を出すのが一番だと思います。マジで。
古今亭志ん朝は、今度会うときに何かセレクトしてCDに焼いておきます。ともあれ、近いうちに会いましょう。連絡待ってます。
7月末だけれども、とくに予定は何もないので茶ぁシバきましょう。平日だと、月・木曜日が空いています。また、寄席を観に行くのであれば、上野・鈴本演芸場の7月下席(21~30日)昼の部の出演者が激アツです。昭和のいる・こいる師匠もさることながら、トリを務めるのは柳家喬太郎師匠。こりゃもう、一人でも行くっきゃない!と思っています。まあ、こちらも参考までに↓
http://www.rakugo.or.jp/2008-7shimo.html
ところで、写真論やイメージ論についてだけれども、あんまり人が云っていることは気にしなくてもいいと思うよ。まあ、それは貴君が写真とどのように関わるかという点によるけれども、少なくとも写真を「撮りたい」側の人なら、いわゆる写真論の類はあまり参考にはならないような気がします。それは、写真論やイメージ論を論じる多くの著者が写真の専門家や写真屋ではなく、あくまでも美学家や思想家としてものを書いているからです。読み物として読むなら、個人的にはジョルジョ・アガンベンなどを勧めますが、彼は中世ヨーロッパの美学を専門としているので、彼の文章が「写真を撮る人」にどのようないい影響を与えるかは僕にゃあわかんないなあ。自分としては、それまで語られていなかったことが、別の視点から語られているというそのアガンベンによるものごとの「語り方・語り口」が面白いなあと思うので、読んでいて勉強になる点もあるし、また一方では「僕、美学とかあんましよくわかんないなあ。てへ」というような感じもしています。まあ、何かちょこっと読んでみて、自分なりに刺激があればいいのかな、と。ちなみに、個人的にバルトは最近敬遠していて、読むならアガンベンにテキトーなイメージ論とかベンヤミンの『複製技術~』あたりを勧めます。あとは梅佳代の写真集を観て元気を出すのが一番だと思います。マジで。
古今亭志ん朝は、今度会うときに何かセレクトしてCDに焼いておきます。ともあれ、近いうちに会いましょう。連絡待ってます。
求ム gig from チドリアシ
どーも、お久しぶりです。七月末、テスト終わったくらい久しぶりに茶ーしばきませんか?(or寄席)あと最近、バルトの『映像の修辞学』を読んだのですが写真論・イメージ論関連で何か読んでおいた方がいい本ってありますかね?まだしんちょーさん聞いてません、七末に買おうかな。それでは、お返事待ってます。