餃子…
餃子…しばらく食べてないねぇ。
水餃子焼き餃子…どれも美味そうです。
今、ヨーロッパでも人気の食べ物になっているとニュース報道がありましたし、餃子は日本食だと思ってるみたいでしたね。
中国大陸(今の中国じゃない)から来た餃子だけど、あちらは水餃子メインだから、焼き餃子を日本食だと考えてるのも無理からんですかね。
まぁ、段ボール食べたり、四つ足は机以外なんでもお食べになる人種なんで、餃子のアレンジは日本人に任せていただきたいもんですわ。
でも、日本人ならあの餃子を『裏っ返し』に盛りつけるのはやめて貰いたい。
焦げた面を気にして、見せないようにするのが、日本人の気遣いじゃないんでしょうか。
どこの店でも裏っかえしなのは、どんなもんでしょうか。
シナ料理店じゃないんだよ
水餃子焼き餃子…どれも美味そうです。
今、ヨーロッパでも人気の食べ物になっているとニュース報道がありましたし、餃子は日本食だと思ってるみたいでしたね。
中国大陸(今の中国じゃない)から来た餃子だけど、あちらは水餃子メインだから、焼き餃子を日本食だと考えてるのも無理からんですかね。
まぁ、段ボール食べたり、四つ足は机以外なんでもお食べになる人種なんで、餃子のアレンジは日本人に任せていただきたいもんですわ。
でも、日本人ならあの餃子を『裏っ返し』に盛りつけるのはやめて貰いたい。
焦げた面を気にして、見せないようにするのが、日本人の気遣いじゃないんでしょうか。
どこの店でも裏っかえしなのは、どんなもんでしょうか。
シナ料理店じゃないんだよ

群馬太田カイ〇ズホーム…
群馬太田にあるカイ〇ズホームの物流センターに土曜日に(笑)行きました。

18時着でしたが16時に着きました。
そうしたらリフトマンがホームの上から足元を指差して、
ココに着けろ
と無言でアピールしています。『コンテナ納品申請書』がオイラにFAXされていて、ホーム着けする前にホーム脇の[無人(これも笑)受付所]に、会社名、車番、名前、着時間、電話番号などを書き、コンテナ納品申請書を提出する段取りになってます。
それらをはしょってホームに着けろと言うからには、かなりの急ぎの品物に違いありません。
指示通りにホーム着けを済ませ、受付所で所定の受付をして、申請書をホームにいるリフトマンに渡そうとしたら
「いーから、終わってからだよ」との事。
オイラはこいつの部下じゃないんですがタカビーな物言いです。
ロシアの格言のボスが給料を払ってるフリをするなら俺達は仕事をしてるフリをしようを思いだしましたよ。
まぁオイラは先でも後でもどっちでもいーんですが、挨拶しても返事もしないこの40歳台のリフトマンに、
またか…どこにでもこんな感じの野郎はいるもんだなぁ…と、誇り高い
日本人としてオイラは溜め息が出てきちゃいますよ。
野郎、もしかしたら日本人じゃねーのかな

高速道路のSA並の立派なトイレに行くと、

中から荷下ろしの作業員(カイOズの制服じゃない)が出て来るところだったけど、20歳台のその青年はトイレの扉を押さえてくれて、軽く会釈なんぞをしてくれました。

お疲れ様ですと声をかけると彼も
お疲れ様ですと応える。
これが日本人同士の普通の会話じゃありませんかアータ。
さっきのリフトマンはカイ〇ズの制服は着ていても、中身は見下げた
コジ〇野郎なんでしょうね。
すぐに作業が始まるもんだと思ったオイラが馬鹿でした。
そりゃ本来18時着なんだから仕方ないけど、ちょっと急いでたっぽかったんで期待しちゃったぶん、残念さ倍増です。
ホームは東向きなんで、アイドリングストップしてての、[いつ始まるか分からない+作業時間が1時間]なんて待っとれん

そそくさとヘッドを台切りして倉庫の裏手の日陰で待機モードです。
窓を開けてエンジンストップすると、日陰なせいか風が涼しく感じられましたが、止めたエンジンの熱が上がってきてどーにも暑い(;´д`)
燃費の事がチラッと頭をよぎりましたが、熱中症でダウンした前期高齢者なんて、絵になりませんのでクーラーを入れて待機です。
2時間程してカイ〇ズの担当者から電話が入りました。
「荷下ろしが終りました」…声ちっちゃ

18時着なのに18時に終わったんで、こりゃなんとなくラッキーでした。
帰り道の110kmを考えると憂鬱になりますが、走らないと帰れませんからね。
岩槻辺りで2時間爆睡しつつ夜中の2時に東京に到着。
また日曜日の朝帰りでございました。
疲れが溜まるなぁ~…
子連れ狼…
子連れ狼を好んで観ています。
歳が歳だけに時代劇が大好きでござる。
しか~し、
一殺五百両はいかにもタコにもボリすぎではありませんかね。
江戸時代265年の長きにわたり、一両の相場、値打ち、金の含有量は変化して来ましたが、オイラの感覚じゃ
一両=20万円と踏んでおります。
五百両だと…エート…1上がって…なんと
1億円

小判1枚の重さが約18g(幕末は3,3g)ですから五百両だと9kgになります。
いったい今まで何人殺し…いやいや、いくら稼いだか知りませんが、一殺五百両=9kg×〇人分。
銀行なんか無い(両替屋はあった)時代にあの箱車に載せて運んだのでしょうか。
その小判の山の上に大五郎ちゃんは乗っかっていたのでしょうか。
『子貸し、腕貸しつかまつる』とのぼりに書いて箱車をゴロゴロ押していたなんて…
『金貸しつかまつる』って付け足したらよかんべね。
ちなみに、ゴルゴ13のデューク東郷さんは、一殺20万ドル。
約2,000万円ですから、東郷さんの方がリーズナブルですね(^O^)/
でも彼は資産2兆円らしいので、アンタいったい何人やったんだ
っつー話しですよ。