航海日誌 -58ページ目

着替えたよ煜




夏、本番ビックリマーク海に山に川に…イケてないなぁ(´Д`)

琉球王国復活…


スプレイ…またも配備されて24機になりましたね~。

機70億とも80億ともいわれるオスプレイですから、これだけでも1,600~1,900億円の軍事配備となります。
日米安全保障体制も安泰になってまいりました。


本の自衛隊にも10機位欲しいなぁ…


っかし、オスプレイ…堕ちないねぇ~。

堕ちる堕ちる、と言われてあれだけ(左翼の)沖縄県人が反対してたけど、ちぃーっとも堕ちません。


っぱり、沖〇タイムズや琉〇新報の印象操作なんでしょうかね。

姑息ですね~


縄の友人に聞いても、米軍基地が邪魔だとか戦闘機がうるさい(うるさいのは事実ですが)から米軍にいなくなって欲しいだなんて話しは全く出て来ません。

まぁ、彼は本島の北部の山原(ヤンバル)の人間なんで直接関係無いっちゃ無いんですがね。


視庁の元通訳捜査官(対中国)坂東忠信氏が桜チャンネルで言ってましたが、中国人の犯罪者は自分の罪をのらりくらりと認めないで、防犯カメラに写ってる自分の顔を見ても「死んだと思ってた兄弟見つけたヨ」と平気で嘘をつき、留置すると『最後のあがき』の分断工作を仕掛けるらしいです。

れは、「さっきの通訳がアナタの悪口言ってたヨ」とか、「(留置場の)入口のオンナ警察官がアナタの事が好きだってワタシに言ってたヨ」とか、他愛のないデマカセを仕掛けて、留置場内や警官同士の分断を謀るというもの。


ってますよね今の沖縄に対しても。

「琉球王国は昔から中国と仲が良かったから、日本から独立しなさい。そして、琉球国を造りなさい」と、日本と沖縄の分断を画策しています。


でに、沖縄県の職員は分断工作に引っ掛かり、上海に渡り『土地投資セミナー』を開き、どうぞ沖縄の土地を買って下さい、と土地の斡旋をしていて、あろうことか米軍基地の地主が基地の一部を譲渡しています。

軍基地が中国人の所有になるという事が、どんなに取り返しのつかない愚挙なのかも、想像が出来ないようですね。


基地があるから危ないのではなくて、危ないから基地があるビックリマークと、(本土の)中学生でも判るような事が判らないんですね。


政史家の倉山満氏が沖縄の学生の平均偏差値が33~35だと言ってましたが、なぁ~るほど…だからキ〇ガイのように基地反対基地反対と唱えるし、毎年成人式が荒れるんですかね。


縄の県民所得は全国最下位なのに、年収一千万円以上の高額所得者の数は全国17位。


さに、利権を貪る体質なんですなぁ。


ア米国務大臣(親日派)が「沖縄の人々は日本政府に対するごまかし、ゆすりの名人だ」と言った事がありましたが、アメリカから数千億の援助を受けて、インフラや教育(笑)を整備してきたのに、アメリカ出て行けービックリマークは無いんじゃないかなぁ。


日本大震災の時にも米軍はいち早く駆け付けてくれて、被災地に援助物資を届けてくれました。

リコプター飛行隊乗務員の感動の談話が(本土の)新聞に載っていましたので引用します。

「我々(アメリカ)以外の国からの援助チームは、ある程度見切りが出来たら本国へ帰るが、私達は日本国内に居住しているので(中略)日本がフルサトなんだ。だから親身に助けるのは当たり前なんだ」

と、泣かせるじゃありませんか。


らに別の隊員は、
「我々がヘリで、ある避難所に物資を降ろしていると、人々は自分の家族の分しか受け取ろうとしないで、どうぞ他の避難所に持って行って下さいと、頭を下げられた」と、アメージングだと言っていて、更に
「別の避難所に降りてジャケットやブランケットを下ろそうとすると、『ここには服も毛布もあるから別の避難所へ持って行って下さい』とたのまれたんだ」と、これまた驚いておりました。


らが言うには、ほかの国に援助物資を届けると、まず役人が山ほど持って行き、あとは住民が我先に群がりカオス状態になって、身の危険さえ覚えるとのこと。


本人でよかったなぁ~と、つくづく思いますよ。


縄の人は中国人になりたいらしいんで、なりたきゃなれば良いのですが、沖縄県の島々は置いていってね。


うぞ、広い中国大陸で頑張って下さい。
多分、「お前達が欲しいんじゃないんだ。島と海が欲しいんだ」と言われますけどね。


相棒…

棒を観た。
脚本が良いので毎回見応えのある内容で楽しみにしている。

日のお話しは…えぇと…一口じゃとても…財閥に婿養子に入った男の息子と、その婿養子が昔付き合っていた女性(浅丘めぐみ)に産ませた息子が、たまたま同じ車に乗っていて事故死し、正妻の息子の示談金が3億円。

別腹(浅丘めぐみ)に産ませた息子の示談金が3千万。


れを不服とした浅丘めぐみが示談交渉役を殺害。
そこにたまたまおとづれた(婿養子に入って自分を裏切った)男が、「24年間の償いのために自分が犯人だと名乗り出る」と言いだし、浅丘めぐみも承諾した事件を、特命課の杉下警部と亀山が解決する物語。


だ、杉下警部のキャラ設定が不安定な初期の作品で、理路整然と喋ろうとするあまり、なんだかオバケのような喋り方になっていて、イマイチな感じになっている(笑)。

の喋り方のせいか冷徹さが強調されて、かえって犯人側のほうが血の通った温かい人間に見えてくるから面白い。


っかく償いの為に偽の自白して留置されているのに、杉下警部が誘導尋問まがいの引っ掛けで、浅丘めぐみちゃんは「あの人、今度も裏切ったわね」と自白してしまう。

実調書を書く時に、あの自白は誘導されたもので、真意じゃありません。
とかなんとか言うのかと思っていたが、その部分はカット。

女が自白した事を知った彼は、面会室の強化ガラスの向こうでこう叫ぶ。

「何故だービックリマークビックリマーク何故このままにしておいてくれないんだービックリマークビックリマーク

魂の叫びにグッとくる。


の後、手錠腰縄姿の浅丘めぐみちゃん(カワユス)が留置場に向かう時、留置場から釈放された昔の彼とバッタリ会うなんざ、アリエネ的なシチュエーションなんだが、TVドラマじゃ仕方もないかな。

れにしても浅丘めぐみちゃんは、女っぷり上がってたなぁ~

若い時より数段良かった。

バコを吸うシーンがあったけど、そこは見たくなかったな。


ぁ、まだ初期作品という事で手探りな部分もあったけど、杉下警部のキャラがだんだん練れて来る所もまた面白い(≧~≦))


回のように杉下警部は「~は、人殺しをする理由にはなりませんよビックリマーク」とか言っちゃってるけど、こんな綺麗事は聞きたくない。


年の老老介護に疲れ果て、最愛の妻を手にかけたり、イジメの恐怖から相手をあやめたり、実際はその時に理由なんか考えてはいない。

ゃあ逆に、どんな理由なら人殺ししても理由として通るのか伺いたくなる。

ここら辺は、作者の勇み足かもしれない。


イラは、蟹江敬三さんのバーテンダーの話しと、岸恵子さんのフランス文学の先生の話しが好きだなぁ~