パーマ
今日、美容院でパーマをかけました。パーマをかけるのは1年半前に済州島でかけて以来。あのときの失敗があって二度とかけまいと思っていたけど、今回はなんとなく気分転換に。あのときよりはまあ良かったけど、やっぱりおばさんチックになってしまいました。(TωT) っていうか、もうおばさんか!気分は21歳なんだけど・・・。
パーマって伝えるのが難しい。自分でもどうなってほしいのか良くわからないんだけど。
でもとにかく気分転換にはなりました。ちなみにパーマは3千円です。カットに比べると結構割高かも。
AB型考
A형의 소심함, B형의 자존심이 합해진 형이다
AB형의 사랑은 주로
대쉬를 하기보다는 꼬시는형이 많다
좋아한다고 말을 먼저 하지 못하기때문에
그가 또는 그녀가 날 좋아하게 만드는 것이다
사랑에 대해서는 집착이 강해서
쉽게 포기하지 않는다
하지만, 안될것은 쳐다도 보지 않는다
승률없는 싸움은 무조건 피하기 때문이다
AB형은 털털하게 보이지만 굉장히
세밀한 부분들이 많다
생일이나 기념일을 꼬박꼬박 기억하고,
세심한 배려 이런 류의 것들..
하지만 이런것이 집착으로
번지는 경우가 많다
질투가 심하고, 소유욕이 강하기 때문에
AB형은 의심이 굉장히 많다
세부적인 것을 일일이 기억하지만
겉으로는 절대 표현하지 않는다
내가 말해주지 않아도 상대방이
날 알아주고 믿어주길 바라는 것이다
그리고 모르는 척하다가 깜짝 놀라게
이벤트를 만들어주는 이런 성격이다
연애의 다툼에서 남자라면 신사답게
여자라면 쿨하게 넘어가는 듯
하면서도 AB형은 속으로 추리한다
또 이상한 쪽으로 머리가 잘 돌아간다
이야기를 만드는 것이다
상상의 나래를 마음껏 펼친다
대부분 부정적으로, 그리고 단정해버린다
AB형은 넘겨짚기 대마왕
상대방이 확실하게
'이런것은 이런것 때문에 이런것이다!!
'라고
말해준다면 AB형으로선,
굉장히 편안한 일이 아닐 수 없다
그래서 AB형은 그나마 B형과 잘 어울린다
때로는 싫은거 싫다고
얘기해주는 사람이 편하기 때문이다
그리고 AB형은 꾹 참고 참고 참다가
한번에 터지는 성격을 가지고 있다
조심해야 할 것은 AB형 앞에서
똑같은 실수를 두번 이상 하지말라,
돌이킬 수 없다
AB형은 등을 돌리면 언제 봤냐는 것 처럼
차갑게 돌아서 버린다
한번 한 실수를 다시 되풀이 되는 것이
용납되지 않기 때문이다
AB형은 그런 사소한 것들을 쪼잔하게
다 외우고 있기 때문이다
말을 안 할 뿐이다
쪼잔하고 소심하다는 소리 듣기 싫기때문에
이러한 것들이 싸우게 되면 쫑알쫑알
다 튀어나오게 되는데, 아까도 말했듯이
AB형이 한번 폭발하면 이거 제어 안된다
할 말 안할 말 다 튀어 나온다
상대방을 대부분 이러한 갑작스러운 행동을
이해하지 못하며 헤어지게 되는 것이다
이별 후 AB형은 사람을 잘 잊지 못한다
다른 사람들에게는 냉정한 것처럼 보이지만
혼자 끙끙 앓는 것이다 보이지 않게
그리고 한동안 사람을 사귀지 못한다
일종의 방어본능인데, AB형은 이 기능이 탁월하다
한번 사람을 사귀면 공백기간이 긴 혈액형이다
『夜のピクニック』;悪くもないけどよくもない。
- 夜のピクニック
- ¥629
- 株式会社 ビーケーワン
- 夜の歩行祭。高校で年一回の大イベントだ。朝の8時から翌朝の8時まで歩き続けなければならない。前半は団体歩行、後半は自由歩行で、自由歩行の時に誰と歩くのかが生徒たちの間で専ら重要なことであった。仲のいい友達と歩くのか、クラブの仲間と思い出を語り合いながら歩くのか。いずれにしろ、生徒たちの多くがこの学校行事に抱く思いはさまざまであった。その中の一人、貴子はある賭けをしていた。それは自分の異母兄弟である融に関することであった。融は父親の浮気相手の子供である貴子を恨み続けてきた。同じ高校で同じクラスという運命のいたずらに悩まされつつ。果たして、貴子の課した賭けとは?
この作品中会話はほぼすべて歩行中のものだけに限られている。登場人物もものすごく少ない。一般的な高校生が持つ悩み(ほとんどが恋愛関係ではあるが)+ちょっとドラマチックな物語がポイントとなっている。しかし、このドラマチックな味付けはむしろ不要なほど、高校生同士の悩みや駆け引きなどが良く書かれていて、それだけで昔を思い出し、ちょっと切なくなったり懐かしくなったりするような物語である。小説としては不向きなような高校生同士のリアルな会話体で通しているのも作者の意図したところだと思う。
恩田陸の作品はこれで4作目。好きな作者というわけではないが、何かと話題になるのがこの人の作品。うすうす感じてきたことだけど、この作者は文章がうまいというわけではない(失礼だけど)。しかし全体での登場人物の心理の変化の書き方がうまいと感じる。劇的な変化があるわけではないけど、じわじわと、自然に変化するのを読んでいて感じる。この作者は自分の世界を持っている。普通っぽいけど、ちょっとミステリアスかつさわやかな感じ。さわやかな感じがするのは高校生が出てくる作品が多いからかもしれません。
読んでみて正直、直木賞みたいな大きい賞をもらう作品としてはふさわしくないと思う。でも本屋大賞みたいな「名作ではないけど、それにしてもちょっと放っておけない」ような賞を受けているのは納得。「本屋大賞」は賛否両論あるけれど、私の考える限りでは、「内容がだれにでも共感できる」というのが一番の要素なんじゃないかと思う。今回の「高校時代の思い出」とか、ほかの作品でいえば「母の愛」とか「数学への苦手意識」とか。でもひとつ難を言えば、”だれにでも”っていうのがポイントで、人並みの生活を送ってきた人だけが共感できる部分であって、ちょっと人と違う生活を送ってきた人とか、マニアックな人には感じるものがないんじゃないかな。簡単に言えば「庶民的な」賞ということになるのでしょうか。「普遍的」ではありませんね。
最近見た(読んだ)映画(本)
最近はブログを書く気力がないので、まとめて紹介。
〈本〉
1.『万延元年のフットボール』(大江健三郎):名作。村上春樹と村上龍を足して二で割ったような世界。暗いけど最後は希望に結びつける。人間の集団心理や劣等感などを目を背けたくなるくらいあからさまに書いている作品。一人の青年に民衆が暴動を扇動されていく過程は圧巻。でも落ちはいまいちだった。
- 万延元年のフットボール
- 2.『新宿鮫』(大沢 在昌):いいんじゃないですか。珍しく刑事物。一匹狼の刑事が難事件を解決していくというありがちといえばありがちだけど、刑事以上に警察の構造が良く書かれていて面白い。昔真田広之が主演で映画化されたけど、イメージにぴったりはまっている。ちなみにこの作品はシリーズ化されていて、もう9作まで出ているそう。さすがに全部は読む気になれない。
- 新宿鮫
- 3.『ねじの回転』(恩田陸):うーん、いまいち。2・26事件を題材に書かれているSF作品。歴史に「もしも」を存在させた作品。意欲作といえばそれまでなんだけど、ちょっと無理がありすぎ。結局何が言いたかったのか。でも2・26事件の内容を知るきっかけにはなるかも。首相の義理の弟が身代わりになって殺されたなんて、事実のほうがよりドラマチックだ。
- ねじの回転 上
- 〈映画〉
「私たちの幸せな時間」:迷作。カンドンウォンのでる作品ということで期待してみましたが、かなり残念なできでした。死刑囚を扱ったテーマでありながら内容は軽かった。ヒット作狙いの韓国映画の悪い点は、「さまざまなテーマを盛り込みすぎ」「俳優がきれい(それに着飾り)過ぎる」「涙が多すぎる」です。大筋のストーリーが違っても展開が同じ、というのにはもうあきました・・・。でもあのカンドンウォンが映画の中でばりばりの方言を使っているのはちょっと意外。でも後で調べたら彼はプサン出身なんだって。これも意外。
〈その他〉
最近は「マイボス・マイヒーロー」という日本のドラマにはまり気味。長瀬智也がかなりいい味出していますね。これのオリジナルが韓国の映画でありますが、これはかなり面白い。日本のドラマほどはコミカルではありませんが。かなり人気が高いみたいで、テレビをつけるたびにやっています。主人公の男の普通っぽさがいい。
怒涛の一週間
またまた更新が遅れてしまいました。この数週間いろいろなことがありすぎて・・・。書こうにも書ききれないというのが本音です。でも忘れないうちに少しづつ更新していきたいと思います。
[父母来韓]
まず、9月の終わりに両親が韓国に来ました!とにかく大変でした。まず土曜日、その日のうちにソウルと群山を往復して、全州にも行ってまた群山に戻ってきて、翌日またソウルに行って、また夜中に群山に戻ってきて・・・。父は子供のようにわがままだし。。。でもほとんどはじめての父母との旅行。嫌でたまらないだろうと覚悟していたわりには意外に楽しめました。私が疲れてへろへろになって歩いていたら父が荷物を持ってくれたのにはちょっと感動しました。それからで今までに行ったことのない、キョンボックンとソウルタワーにいけたのはいい思い出になりました。インサドンの雰囲気も楽しんでもらえたようだし。でもすべて私もちで出費が痛かった。屋台ではぼられるし・・・(TωT)
[私の帰国]
そして一日仕事をはさんで翌日には今度は私が日本へ。一番仲のいい韓国人の女性とともに。朝5時のバスでインチョンへ。旅行気分で日本に帰るつもりでしたが、ほとんど毎日昔の友達に会って帰郷の気持ちが前以上に強かったです。本当はもっと会いたい人がたくさんいたけど、日にちが短くて全員に会えなくて残念でした。
一日目は家に到着してそのまま吉祥寺に行って前職の同僚、上司と居酒屋で懐かしい梅サワーを飲みながらなつかし&びっくり話で盛り上がりました(私だけ?)。何があってもおかしくない、私の前職の会社。案の定?すごい変化を遂げていました。
みんな韓国語を勉強している人だったので何かつながりがある気がしてうれしかったです。^^
二日目、一緒に来た韓国人の友達は何に熱狂したかというと、100円ショップ。私も熱狂してほぼ半日入りびたりでした。貴重な3日間のうちの半日を100円ショップでつぶしてしまったことへの後悔はありますが、でもあれはすごい。5000円分くらい買い込みました。今思うと要らないものがたくさん・・・。
3日目は横浜へ行きましたが、あまりの雨のひどさに中華街と中町商店街で挫折しました。もう一歩も歩きたくない状態でした。渋谷で買い物をした後はまた吉祥寺で高校の友達に会いました。4月にはゆっくり話もできなかったから今回の再開は本当にうれしかった・・・。私が1時間も遅刻をしなかったらもっとたくさん話せたのに、ごめんなさいっ!
4日目。帰る日は朝から豪雨。台風が2つ来ていたそう。テレビも新聞も見なかったから空港で飛行機がキャンセルされるまで気がつきませんでした。そう、そのキャンセルが引き金となって韓国人の乗客が逆上して暴走。というのも、日本の3連休&韓国のお盆休暇で飛行機に空席がないのに飛行機会社が代わりの便を自分で探せということ。これに怒った韓国人が一致団結して座り込みをはじめ、翌日大使館から人が来るまで動かないことに。韓国ではニュースに出たそう。今となっては笑って話せるけど、あの時は翌日も含め本当に大変だった。韓国人の彼女とも意見が分裂して険悪ムードになるし。私が何をしたんだ~と叫びたくなるような事件でした。これは別の機会に。
とにかく予定より一日遅くなりましたが、何とか帰ってきました。私の息をつく暇もない一週間でした。でも不思議と悪い思いでは消えていい思い出だけ残っています。仕事のことはひとまずすっかり忘れることができたし。^^
髪を黒くしたら
とても評判がいい。^^ セクシーだとか、知的だとか、いいイメージしかないよう。髪をまっくろにするのは5年ぶりくらいでかなり勇気が要ったけどとりあえずは成功!
韓国では、今は茶髪の人はほとんど見ません。茶髪のイメージは「おばさん」だということ。確かに、おばさんはみんな茶髪。それに日本みたいに微妙な色を出せる美容院はなかなかないし。
しかし、この黒髪は日本では受け入れられるのだろうか??
テチョンへ
韓国で一番大きな海水浴場といわれる「テチョン」。今日は職場のみんなで(仕事をサボって)昼ごはんを食べに行きました。群山から車で1時間くらいの距離です。実は前に貝を食べたと紹介しましたが、前は夜、 今回は昼に行くので楽しみでした。
前は海水浴場の近くで、海産物の食堂ばかりが並んでいるところでしたが、今回は港の近くで魚市場があるところでした。入った食堂も、一階で市場、2階で食堂をしているところで、魚がとても新鮮でした。窓から海がよく見えたし。食べたのはなんと鯛の刺身でしたが、8人で食べて2000円!安い!さらにサービスでご飯やおかず、なべがついてきます。
時間がなくてあまり長くいられなかったのが残念だったけど、私が韓国で見た海の中で一番活気があってきれいな海でした。私のイメージは日本の「熱海」かな。ソウルからもバスで2時間くらいでいけると思います。安いモーテルがたくさんあるので、旅行にもお勧めです!
すみません
10月のチュソクに日本に帰る予定なんですが(帰るとすれば4日~8日)、まだ飛行機のチケットが確実に取れていないんです。確実に取れたら連絡しようと思っているので、もうちょっと待ってください~。帰るときはもしかしたら仲のいい韓国人と一緒に帰るかもしれません。そしたらぜひ一緒に遊んでください。
あ、今日誕生日でした^^31になりました。とうとう。(なんていいながら、韓国ではもう1月に32歳になっていましたが)
昼にピザハットでミニパーティ(*^o^*)
誕生日にパーティーをするなんて本当に久しぶり。楽器と踊りつきで歌も歌ってもらいました。
ほかの写真も載せたいのですが、ブログの調子が悪いのでまた今度。
太っていく
夏の間、私にしては珍しくほとんど食欲がなく、1日1~2食しか食べていなかったのに体重がぜんぜん減ってない!しかもおなかの肉は大きくなるばかり。韓国人に話してみたらそれは「ナイサル」だと。「ナイ=年」「サル=肉」なんだけど、これは日本語に訳せなくて困りました。年の肉??それはともかくもうナイサルの年なんですね・・。昔は1食でも抜いたらおなかがぺったんこになったのに・・。
そういえば、前に私の職場で働いていた人が、ソウルに行って不規則な勤務時間のせいで10キロ太ったといっていました。私も最近勤務時間が変わって夜11時まで働いています。家に帰って食べたり食べなかったり。朝もぎりぎりまで寝るので、ほとんど食べません。その代わりチョコレートとか。そして昼にドカ食い。私も10キロ太っちゃうのかな・・・。・°・(ノД`)・°・

