クリエイターの弁当 -31ページ目

クリエイターの弁当

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 玉ネギと豚肉の相性は実にいい。生姜焼きに玉ネギ、肉ジャガにも玉ネギ、そして今日のおかずの串カツにも玉ネギが使われる。豚肉と玉ネギの甘みがなんともいえない味わいだ。トンカツにつき物のキャベツの千切り、卵焼き、そしてインゲンと明太子のマヨネーズ和えを添え、ご飯にはピーマン炒めを乗せた。

材料 

豚カツ用豚ロース 21

玉ネギ 21

卵 1

小麦粉 少々

パン粉 少々

揚げ油

キャベツ 適量

ピーマン 1

塩 少々

コショウ 少々

オリーブオイル 少々

インゲン 5

明太 31

マヨネーズ 少々

作り方

串カツ

 豚カツ用の豚ロース肉の半分を正方形で4等分する。玉ネギを1cm幅のくし型に切る。豚肉と玉ネギを幼時で串刺しにしたら小麦粉をまぶし、溶き卵を通してパン粉を付けたら180度に熱した揚げ油で揚げる。56分で仕上がる。弁当箱に千切りキャベツを引き、その上に串カツを盛り付ける。

卵焼き&ピーマン炒め

 串カツで使った卵の残りに塩、コショウで味付けし、オリーブオイルを引いて熱したフライパンで焼く。半熟状態になったら火をとめて成型する。卵焼きを取り出したら、細切りしたピーマンを同じフライパンで炒め、塩と胡椒で味付けする。炒めたらご飯の上に乗せる。

インゲン明太マヨ和え

 インゲンをさっと茹でたら1cm長さにカットする。冷凍しておいた明太子を凍っているうちに薄皮をはがし、小さく砕く。インゲンと明太子を容器に入れマヨネーズを加えて和える。

作業時間 40



北海道土産の鮭をメインディッシュにした。北海道で取れ、北海道で加工されたものだけあってウマイ。ボリュームもあり、身もしっかりとして輸入の鮭とはだいぶ違う。和食が無形文化遺産に登録されたのにも納得。

材料 

鮭切り身 1

卵 1

玉ネギ 61

キャベツ 1葉

塩 少々

コショウ 少々

オイスターソース 大さじ1

黒ゴマ豆腐 1

作り方


 グリルで中火にしてじっくり焼く。皮から油がたれてくるまでしっかりと焼く。

スクランブルエッグ

 熱したフライパンにバターを入れて解けたところに溶き卵をいれ強火のまま卵をスクランブルして焼き上げる。スクランブルエッグをフライパンから皿に移し、フライパンにサラダ油を加え、薄切りした玉ネギと適当な大きさにカットしたキャベツを炒める。塩、コショウを振り、オイスターソースをかけて仕上げる。市販のゴマ豆腐に味噌ダレをかけていただく。

作業時間 20



デミグラスソースでじっくり煮込んだハンバーグをおかずにした。缶詰のデミグラに玉ネギとシメジを加えたのが功を奏し深い味のソースになった。ニンジンのグラッセ、ハンバーグにはなぜか欠かせない目玉焼き、そしてフライドポテトとアスパラを添えた。

材料 

牛挽肉 100

玉ネギ 1

生パン粉 20g

牛乳 大さじ1

デミグラソース 1

ケチャップ 大さじ1

トマト 21

シメジ 少々

ニンニク 1

オリーブオイル 少々

バター 10g

卵 1

ニンジン 3cm

コンソメ 1

ジャガイモ 21

揚げ油 適量

アスパラ 2

塩 少々

コショウ 少々

作り方

煮込みハンバーグ

 牛挽肉に21個をみじん切りした玉ネギ、生パン粉、牛乳、塩、コショウを加えて良くこねて30分ほど寝かせる。オリーブオイルを引いて熱したフライパンでニンニクを炒め、匂いがオイルについたらみじん切りに下21個のたまねぎを加えて、塩、コショウで味付けして玉ネギがこげ茶色になるまで炒める。デミグラソース1袋に水300ccを鍋に入れ沸騰させ、そこにと炒めた玉ネギ、トマト、シメジ、赤ワイン、バターを加えて煮込む。フライパンにバターを入れて熱して解けたら寝かせたハンバーグを入れてしっかりとひっくり返してしっかりと焼く。両面に妬き色が出来たらトマトソースの鍋にハンバーグを投入して20分ほどじっくりと煮込目場出来上がり。

その他

ニンジンのグラッセはコンソメスープで適当な大きさにカットしたニンジンを煮込み、味付けに砂糖と赤ワインを加える。オリーブオイルを引いた鍋で目玉焼きを蒸し焼きする。黄身が半熟状態になったら出来上がり。柵切りしたジャガイモを180度に熱した揚げ油です上げする。袴を取ったアスパラを塩の加えた湯2分茹でる。

実質作業時間 60