クリエイターの弁当 -32ページ目

クリエイターの弁当

ブログの説明を入力します。



バターライスもどきを炊いてエビピラフを作った。バターが効いて食欲が増す。スパゲッティー麺に玉ネギとピーマン、そして桜海老を加えて塩焼きしたパスタも良かった。手作りコロッケも添え、今日の弁当は手間がかかった。その分、満足感も得られた。

材料 

米 1

卵 1

玉ネギ 21

ニンジン 2cm

エビ 6

ピーマン 1

バター 30

ジャガイモ 1

合挽き肉 30g

玉ネギ 41

ニンジン 1cm

小麦粉 少々

溶き卵 少々

パン粉 少々

揚げ油 適量

麺 30g

ピーマン 21

玉ネギ 61

桜海老 10g

塩 少々

コショウ 少々

ウインナー 1

鮭切り身 21

竹輪 1

キュウリ 3cm

ミニトマト 3

作り方

ピラフ

 米を研ぎ、ザルにあけて水気を切る。フライパンにバターを入れて熱したら研いだ米、玉ネギ、ニンジンを加えて炒める。米にバターが行き届き、透き通った感じになったら釜に移し、水は定量の31にして炊く。炊き上がり、荒熱が取れたら別容器に移し米がぱらぱら状態になるように混ぜる。フライパンにバターを入れ熱したら溶き卵を入れ、半熟状態になったらバターライスを加えて卵が全体にいきわたるように炒める。次にピーマン、玉ネギ、エビを加え、塩、コショウで味付けして出来上がり。

パスタ

オリーブオイルを引いて熱したフライパンで2時間水に浸しておいた麺と玉ネギ、ピーマンを炒める。味付けのタイミングで桜海老を加え、塩、コショウで味を調えて出来上がり。

コロッケ

耐熱容器に皮ごとのジャガイモを入れ、ラップをして500W3分間チンする。熱々の状態でジャガイモの皮を剥いたら予期に入れてマッシュする。サラダ油を引いて熱したフライパンで合挽き肉、玉ネギ、ニンジンを炒めたらジャガイモの容器に入れ、塩、コショウで味を調える。成型したら小麦粉を全体に施し、溶き卵に通してパン粉をつけ、180度に熱した揚げ油で揚げる。ウインナーソーセージを3等分し、水溶き小麦粉に通して、同様に揚げ油で揚げる。

その他

鮭は遠火の強火で網焼きし、皮から油が滴り落ちてくるまで焼く。ミニトマトはヘタを取って流水でしっかり荒い、水気を取り除く。竹輪の穴にキュウリを詰め込み4等分する。

実質作業時間 60




昨日の鶏釜飯の残りにシュウマイ、ウインナー、キュウリ、そして卵と、全て冷蔵庫の残り物を利用した弁当だ。手作りしたのはキュウリと若布の酢の物と卵焼きだけ。時短できた上に、冷蔵庫もすっきりした。

材料 

卵 1

ウインナー 2

キュウリ 3cm

若布 少々

冷凍シュウマイ 2

ミニトマト 3

酢 20cc

砂糖 大さじ1

塩 少々

コショウ 少々

作り方

炒め物

 オリーブオイルを引いて熱したフライパンで塩、コショウで味付けしたとき卵を焼く。火加減を弱くしておいて半熟状態になったら整形する。卵焼きを取り上げた同じフライパンで表面に適当に包丁で筋を入れたウインナーを炒める。

酢の物

 水で戻した若芽の水気を取り、薄く輪切りしたキュウリと一緒に容器に入れる。 

 別の容器に酢と砂糖、そして塩を少々加えて三杯酢を作り、若布とキュウリの入った容器に注ぎ、よく和える。

その他

 ミニトマトはヘタを取り除いて流水でよく荒い、水気をしっかりと取る。冷凍シュウマイはレンジで加熱。

作業時間 15



鶏皮の油が染み込んだ釜飯が食べたくなって挑戦。釜飯だけに土鍋で炊いた。炊く前にとり皮をフライパンでじっくりと炒めて鶏油、いわゆるチー油を作り、土鍋の内側に塗り、さらに炊く水にも足した。ガスで焦げが出来るまで炊いて理想の釜飯が出来上がった。

材料 

米 3合 

鶏モモ肉 200g

鶏皮 適量

筍 1

ニンジン 2cm

昆布 5cm2

しょう油 30cc

調理酒 大さじ2

卵 1

キュウリ 4cm

塩 少々

ミニトマト

鮭 切り身21

作り方

鶏釜飯

 米を研いだらザルに移し1時間ほど放置。鶏皮を熱したフライパンで焼き、油を抽出し、荒熱が取れたら刷毛で土鍋の内側に油を塗りつけ、余った油も土鍋に入れる。米を土鍋に戻し、しょう油、調理酒、水を加え米の上部から人差し指の第2関節の線まで来るよう調節する。適当な大きさに切った鶏肉、筍、ニンジン、そして昆布を入れて蓋をして中火よりやや小さい火力で炊く。40分くらいで炊き上がり。最後に10秒ほど強火にして焦げを作る。

その他

卵焼きは佐藤で甘焼きにし、キュウリは塩と味の素で揉みこみ、鮭は中火の遠火の網焼きをする。

作業時間 50