クリエイターの弁当 -33ページ目

クリエイターの弁当

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こんがりした鯖塩焼きと卵と竹輪の炒め物、塩昆布をまぶして作ったキャベツの浅漬け、そして黒ゴマ豆腐とメインディッシュのない弁当となった。

材料  

鯖 切り身21

卵 1

竹輪 1

オイスターソース 少々

キャベツ 適量

塩昆布 適量

黒ゴマ豆腐 1

作り方

焼き魚

 鯖の切り身に塩を振り、中火で網焼きした。皮がこんがりとなるまで焼いた。

炒め物

 サラダ油を引いて熱したフライパンで卵焼きを焼き、半熟になったところで小さく切った竹輪を加え、仕上がり前にオイスターソースで味付けした。

浅漬け

 キャベツを適当な大きさに手でちぎりビニール袋にいれ、そこに塩昆布を日とつまみいれて袋を振り全体に昆布をいきわたらせ、ビニール袋の上からキャベツをよく揉みこむ。

ゴマ豆腐

 市販のゴマ豆腐に付属のタレをかけて頂く。

作業時間 30




鶏手羽元を塩出しで煮込んだ。煮込んだあとで厚若布を足して味を染み込ませれば鶏手羽元にも、若布にも味がついて一石二鳥だ。

材料  

鶏手羽元 2

若布 適量

白だし 150cc

塩 少々

しょう油 少々

作り方

煮物

 白だしに塩を施してしばらく寝かせた鶏手羽元を入れて30分ほど煮込む。アクはまめに取り除く。火を止めたら厚めの若布をなべに入れて、荒熱が取れるまで放置しておく。

作業時間 30




ソース料理が無性に食べたくなり、エビフライを作った。大き目のブラックタイガーを調理した結果、ふわふわのエビフライが味わえた。定番のウインナー炒めと鮭も欠かさず、箸休めにはキュウリの塩もみを添えた。

材料  

エビ 2

片栗粉 少々

小麦粉 少々

溶き卵 少々

パン粉 少々

塩 少々

揚げ油 適量

ウインナー 2

鮭切り身 21

キュウリ 3cm

キャベツ 適量

作り方

エビフライ

 爪楊枝で一見背中のようなとこに黒く走るワタを爪楊枝でかき出す。衣を取り除いたら片栗粉をまぶして水につけて汚れを取り除く。水気を切ったら揚げたときエビが丸まらず、直立不動の状態となるよう、胴体周りの5箇所横方向に包丁を入れる。全体に小麦粉をまぶし、溶き卵に下したらパン粉を満遍なくつける。180度の揚げ油で揚げる。衣から出てくる油の泡が小さくなったら出来上がり。弁当箱に詰めやすいように半分にカットして千切りキャベツを引いた容器に盛り付ける。

その他

ウインナーは全体に切り身を入れて、オリーブオイルで炒める。鮭はグリルで焼く。キュウリを薄い輪切りにして軽く塩をまぶして揉みこむ。

作業時間 30