クリエイターの弁当 -34ページ目

クリエイターの弁当

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特段変わったことのないオーソドックスな弁当。コロッケ、鮭切り身、ネギ入り卵焼き、ウインナー、ピーマン、玉ネギ炒め、そして海苔段々のご飯の上には梅干。いろんな味が楽しめ、食が進む。これぞ定番弁当だ。

材料  

ジャガイモ 1

豚挽き肉 50

玉ネギ 41

ニンジン 2cm

塩 少々

コショウ 少々

小麦粉 適量

卵 1

パン粉 適量

揚げ油 適量

ワケギ 少々

鮭 切り身半分

ウインナー 1

ピーマン 21

キャベツ 少々

海苔 21

梅干 1

作り方

コロッケ

 茹でたジャガイモとニンジンに炒めた豚挽き肉と玉ネギを加え、塩、コショウで下味をつける。小判型に成型したら全体に小麦粉を施し、溶き卵を通してパン粉を付着させる。180度に熱した揚げ油で揚げる。全体がきつね色になったら出来上がり。千切りキャベツとともに詰める。

炒めもの

 サラダ油を引いて熱したフライパンで適当な大きさにカットしたウインナーソーセージと細切りしたピーマン、櫛形にスライスした玉ネギを炒める。塩とコショウで味付けする。


 鮭の切り身をグリルで皮がカリカリになるまで焼く。実が焦げないように日は中火でじっくりと焼いた。

卵焼き

バターを熱したフライパンで細かく切ったネギを入れて溶いた卵を焼きつつ、成型する。味付けは塩と胡椒。

ご飯

 ご飯を半分の高さまで詰めたら鰹節を溶いたしょう油に通した海苔を乗せ、その上にご飯を盛り、さらに海苔を乗せる。上に乗せる海苔は適当な大きさに切っておくとご飯の熱で海苔が縮んでも見栄えがいい。そして特大の梅を乗せる。

作業時間 40



オイスターソースを使えば、具材が何であれオイスターソースの味になるので重宝している。冷蔵庫を覗いて残っているものをオイスターソースで料理すれば全てバスターできる。

今日は玉ネギ、シイタケ、ニンジンを炒めた。白菜はキムチ味に浅漬け、焼き魚の定番鯖焼き、そして卵豆腐を添えた。ちょっとボリューム感はない。

材料  

玉ネギ 適量

ニンジン 適量

シイタケ 1

サラダ油 少々

塩 少々

胡椒 少々

オイスターソース 適量

白菜 1

キムチの素 小さじ1

鯖 半身31

卵豆腐 1

作り方

野菜炒め

 玉ネギは薄く柵切り、ニンジンとシイタケは細切りにしてサラダ油を差したフライパンが熱したら投入し炒め、軽く塩、胡椒を振る。玉ネギが透き通ったらオイスターソースを加えてひと炒めする。

キムチ白菜

 白菜の水気をしっかり取ったら適当な大きさにカットしてビニール袋に入れて塩を軽く振り、さらにキムチの素を加えて袋の上からよくも見込む。昼までにしっかり味が染み込んでいる。

鯖塩焼き

 ゴマ鯖の切り身の3分の1に塩をよく振り遠火の強火で焼く。皮に焦げ目がしっかり出来るまで焼くこと。

卵豆腐

 タレは食べるときにかける。

作業時間 20



弁当で初めて肉ジャガを詰めてきた。汁気をしっかり切ったものの、具材にしっかりと味が染み込んでいたので良かった。鯖の竜田揚げ、千切りキャベツ、ウインナー、トマトを添え、ご飯はカレー味エビチャーハンだ。

材料  

豚バラ肉 2

ジャガイモ 1

人参 3cm

玉ネギ 41

生姜 1片

シラタキ 2

サラダ油

しょう油 大さじ3

調理酒 大さじ2

ミリン 大さじ1

砂糖 大さじ1

鯖 61

コンスターチ 大さじ2

塩 少々

揚げ油 適量

小エビ 5

ピーマン 21

長ネギ 3cm

人参 1cm

卵 1

鶏ガラスープの素 少々

ターメリック 小さじ1

サラダ油 少々

ウインナー 2

作り方

肉ジャガ

 スライスされた豚バラ肉を適当な大きさにカット、ジャガイモは6等分し、人参は2cm角にカット。鍋にサラダ油を引いてこれらを炒める。玉ネギが透き通ったら水を200ccとシラタキを加え、しょう油、調理酒、ミリン、砂糖で味付けして30分中火で煮込む。

鯖竜田揚げ

3枚卸しの鯖に塩を振り、しばらく寝かせる、水気をふき取ったら1cm幅でカットしてコンスターチを全体にまぶす。180度に熱した揚げ油で揚げ、油に浮いてきたら出来上がり。

チャーハン

 長ネギを小口切りにし、ピーマンと人参は細切りする。サラダ油を引いたフライパンを熱し、そこに溶き卵を入れる。半熟状態になったら温かいご飯を加え、塩、胡椒、鶏ガラスープの素で味付けして炒める。卵が全体にいきわたったら長ネギ、人参、ピーマン、そして小エビを加えて、さらに炒める。最後にターメリックを加えて、全体が黄色に色づいたら出来上がり。

その他

 ミニトマトとウインナー

作業時間 50