すぐれた話術から自信が生まれる
◆フランクベトガーの『私はどうして販売外交に成功し
たか』の第3節のタイトルは、
『すぐれた話術から自信が生まれる』
です。
私は人前で話すことがとても苦手でしたので、最初
箱田忠昭先生が開催したプレゼンテーションセミナー
を実費で大阪まで受講しにいきました。
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接触を増やす人、接点を減らす人
◆決定権をお客さんが100%持っている中、自らの
意思でどうにかできることというのは何でしょうか?
訪問営業であろうが、店舗営業であろうがお客さんと
接点を持つことは自らの意思で決められます。
電話をする。メールをする。葉書を書く。広告を出す。
看板を掲げる。などは自分の意思で出来ることです。
ところがこの接点を色々な理由をつけて減らす人が
います。
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意思でどうにかできることというのは何でしょうか?
訪問営業であろうが、店舗営業であろうがお客さんと
接点を持つことは自らの意思で決められます。
電話をする。メールをする。葉書を書く。広告を出す。
看板を掲げる。などは自分の意思で出来ることです。
ところがこの接点を色々な理由をつけて減らす人が
います。
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営業の第二の仕事は、お客さんの事を知ること
◆営業の第一の仕事は、お客さんと接することです。
経営力を高めるには、全社でこの機会を多くする
ことです。ここが最も効率の悪いところです。
訪問しても不在が多く、折込チラシは万三つとい
われ1万枚撒いて3件ヒットすればいい方です。
こういうことからも、接する機会を得られたら最も
効果的な手を打たなければなりません。
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経営力を高めるには、全社でこの機会を多くする
ことです。ここが最も効率の悪いところです。
訪問しても不在が多く、折込チラシは万三つとい
われ1万枚撒いて3件ヒットすればいい方です。
こういうことからも、接する機会を得られたら最も
効果的な手を打たなければなりません。
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営業が苦手なら、まごころ葉書を書きなさい。
◆販売が成功するかしないか。最終的な決定はお客さんが
100%持っています。
そのお客さんから支持をもらうためには、お客さんから
好かれて、気に入られ、忘れられない工夫が要ります。
相手から好かれるには、自分の方から相手に興味を持つ
ことです。
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売上目標を達成するのは、お客さんである
組織をプラス思考にする法
社長は最低でも1ヶ月に1日は戦略日を作る
粗利益が上がっても、経営者は不安。その解消法とは
砂時計の砂は、一粒ずつ下に落す
弱者はネットに群れるな!流されるな!
◆昨日のテレビで群集心理
について解説されていました。
『人間は集団で行動すると適切な判断ができず、
愚かな行為に走る傾向がある』
と言われています。
ネット上でこれをうまく利用したのがLINUXという
OSの開発であったり、Goolgeの検索のアルゴリ
ズムであり、FaceBookの反映ではないでしょうか?
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