本気社長の自己啓発11条 その4
◆経営者の一員となって、経営というものに携わるよう
になって20年余り。
課題が起こってから、勉強を始めるとあれもこれもと
自分の能力不足を思い知らされました。
今考えると、ほとんどが対処をしているだけで、経営
ということにはほど遠い状態でした。
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になって20年余り。
課題が起こってから、勉強を始めるとあれもこれもと
自分の能力不足を思い知らされました。
今考えると、ほとんどが対処をしているだけで、経営
ということにはほど遠い状態でした。
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よき経営者になるために身につけておくスキル その3
◆会社それ自体は、頭もなければ手も足もありません。
そんな会社が経済活動をするには、人の力を借りる
必要があります。
しかも経営は人間にとっては矛盾だらけです。
人間は、元々自己中心的なのに決定権を100%持っ
ているお客さんから何かを買ってもらおうとすると
自分(自己)ではなくお客さんを中心にしなければ
なりません。
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そんな会社が経済活動をするには、人の力を借りる
必要があります。
しかも経営は人間にとっては矛盾だらけです。
人間は、元々自己中心的なのに決定権を100%持っ
ているお客さんから何かを買ってもらおうとすると
自分(自己)ではなくお客さんを中心にしなければ
なりません。
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よき経営者になるために身につけておくスキル その2
◆物事を組織で達成する手順は以下の通りです。
1、熱意願望
2、目的・目標
3、戦略・仕組み作り
4、教育。訓練
5.戦術
熱意願望については、昨日のブログでお伝えした
モティベーション分野になります。
上記、2~4が広い意味での戦略です。
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よき経営者になるために身につけておくスキル その1
◆昨日ある経営者と話す機会があり、よい経営者になる
ためにが身に付けなければならない3つのポイントを
お伝えしました。
本気社長の自己啓発シリーズを少し中断して、この話
をしたいと思います。
まず一つが、モティベーションの高め方です。
色々な方法があると思いますが、この高め方は外部刺激
によるものでない必要があります。
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ためにが身に付けなければならない3つのポイントを
お伝えしました。
本気社長の自己啓発シリーズを少し中断して、この話
をしたいと思います。
まず一つが、モティベーションの高め方です。
色々な方法があると思いますが、この高め方は外部刺激
によるものでない必要があります。
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本気社長の自己啓発11条 その3
◆ランチェスターの法則から弱者の戦略と強者の戦略が
生まれてきました。ランチェスターの法則は公式で
表されていますので、理解しやすい訳ですが戦い方を
考えれば、不利な場合と有利な場合では戦い方を変える
のは当然と言えば当然。
『本気の社長は本来・・・・
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生まれてきました。ランチェスターの法則は公式で
表されていますので、理解しやすい訳ですが戦い方を
考えれば、不利な場合と有利な場合では戦い方を変える
のは当然と言えば当然。
『本気の社長は本来・・・・
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本気社長の自己啓発11条 その2
◆本気の社長は従業員100人迄は業績の98%もが、
社長1人の戦略実力で決まることを心得、戦略実力を
同業者100人中3番以内に高めることへ挑戦する。
業績の8割は、戦略実力で決まってきます。孫子も
勝てる将軍は、戦う前に勝つと言っています。
実際に戦いを始めるまでに、既に勝敗は決まっている
ようなものです。
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社長1人の戦略実力で決まることを心得、戦略実力を
同業者100人中3番以内に高めることへ挑戦する。
業績の8割は、戦略実力で決まってきます。孫子も
勝てる将軍は、戦う前に勝つと言っています。
実際に戦いを始めるまでに、既に勝敗は決まっている
ようなものです。
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本気社長の自己啓発11条 その1
◆独立起業した社長は、自分の生活を守るために本気というか
必死で会社を良くしようとします。
資金繰りが厳しくなった社長も本気で経営の苦難に立ち向か
おうとします。
ところがその本気が、違う方向へ向かうとこの苦難はくり返
しやってきます。
例えば資金繰りが目的になってしまうというようなことです。
起業することが目的になってしまうようなことです。
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必死で会社を良くしようとします。
資金繰りが厳しくなった社長も本気で経営の苦難に立ち向か
おうとします。
ところがその本気が、違う方向へ向かうとこの苦難はくり返
しやってきます。
例えば資金繰りが目的になってしまうというようなことです。
起業することが目的になってしまうようなことです。
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なぜヨルダン国王は、パイロットの解放を優先するのか?
◆今、ヨルダンがパイロットの解放をISに求めて
います。この先どのように決着をみるのか私には
皆目解りません。
なぜヨルダン国王自らパイロットの解放を求めて
いるのか?
この点についてテレビで解説をしていました。
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います。この先どのように決着をみるのか私には
皆目解りません。
なぜヨルダン国王自らパイロットの解放を求めて
いるのか?
この点についてテレビで解説をしていました。
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優秀な将軍の下では、英雄は生まれない
◆優秀な将軍の下では、勇猛果敢な部下は登場しません。
組織の勢いで勝つのが、優秀な将軍であると孫子も
言っています。
へたくそな将軍は、人にそれを求めるそうです。
中小企業には、普通の人しか入ってきません。その普通
の人でも力を終結すれば強い相手にも勝てるようにする
のが優秀な経営者です。
それには、次のことが明確でなければなりません。
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組織の勢いで勝つのが、優秀な将軍であると孫子も
言っています。
へたくそな将軍は、人にそれを求めるそうです。
中小企業には、普通の人しか入ってきません。その普通
の人でも力を終結すれば強い相手にも勝てるようにする
のが優秀な経営者です。
それには、次のことが明確でなければなりません。
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勝利の軍隊は、戦う前に勝っている
◆孫子の兵法に次のような言葉があります。
勝利の軍隊というものは、戦う前に計画の段階で
勝ち、実際の戦いでも勝つ。
負ける軍隊というのは、事前計画もなくとりあ
えず戦ってみて勝とうとする。
このときの計画というのは、作戦ですので相手を
何人倒せばよいという皮算用ではありません。
ところが多くの経営計画は・・・・
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