小さい会社の社長の戦略 -74ページ目

行動をしない思考の習慣を排除する法

◆物事を成し遂げるには、行動を起す必要があります。

 行動を起すには、モティベーションが大きく影響を

 及ぼします。

 このモティベーションを高める効果的な方法の一つ

 が、行動を明確にすること
です。

 自分が何をなすべきかを明確にし、期限を切ると行動力

 が増します。

 逆に、自分がなすべき行動を明確にしないとどうなるで

 しょうか?


     行動をしない思考の習慣を排除する法

   <<<続きはここから>>>

自社の欲求段階は、どこか

◆マズローの欲求段階説ということを聞かれた方もいる

 と思いますが、その段階は次の5つです。

  1.生理的欲求

  2.安全の欲求

  3.社会的欲求

  4.承認(尊重)の欲求

  5.自己実現の欲求


 1~3段階までは、低次元の欲求で外的から充たされたい

 という欲求で、4、5は高次元の欲求で内的に充たされた

 いという欲求だそうです。

    自社の欲求段階は、どこか

   <<<続きはここから>>>




成功する・しないは、自らの心構えにある

◆昨日皆さんは、どれだけ消極的な気持ちになる言葉、出来事

 があったでしょうか?

 朝起きたら、起きようと思った時間院起きれなかった。

 朝の忙しい時間に、電話が掛かってきた。

 商談がうまく行かなかった。上司に指摘された。

 相談したら、「止めておいたら・・・」と知人から言われた。

 こうして毎日毎日、消極的になる言葉を浴びせられています

    成功する・しないは、自らの心構えにある

    <<<続きはここから>>>

お客さんは、商品を欲しがっているのではない

◆店に現れたお客が、店舗内をウロウロしています。

 そのとき店員は、何を考えているでしょうか?

 私が店員だったら、どう対応したらよいのか。を考え

 てしまいます。

 買うのか、買わないのか・・・

 買わないんだったら、早く出て行ってくれないかなぁ

 朝から言われている片づけをしたいのに・・・

    お客さんは、商品を欲しがっているのではない

   <<<続きはここから>>>



古典的なモティベーションの高め方は会社を破滅させる

◆やる気・モティベーションを高める方法で古典的な

 ものは次の二つがあります。

 一つが恐怖によるモティベーション。もう一つが報酬

 によるモティベーションです。

 恐怖のモティベーションとは、罰則を与えたり威嚇

 したりする方法です。

 こういうのは、全てパワハラになり現代の日本では

 使うことができません


    古典的なモティベーションの高め方は会社を破滅させる

   <<<続きはここから>>>

日本経済の良くならない原因と対策

◆戦後、日本は精神的ショックから立ち直ると経済的に

 豊かになりたいという気持ちを国民のほとんどが持っ

 ていたのではないでしょうか?

 そして、欧米の生活にあこがれ、あのようになりたい

 という具体的な目標も
ありました。

 私が子供の頃は、アメリカのテレビドラマが吹替えて

 放送されていました。その中に登場する子供がでジャム

 をビンからスプーンですくい取りパンにたっぷり乗せて

 いるシーンを見て憧れたことを思い出します。

     日本経済の良くならない原因と対策


    <<<続きはここから>>>

リバウンドしないダイエットの仕方

◆食べても余り肥えない体質だったようですが、年齢には

 勝てず、数年前ダイエットにチャレンジしました。

 お陰様で、リバウンドすることなく今は標準体重を今も

 維持しています。

 体重を減らすには、食べないことが私には一番効果的で

 間食を止めることでダイエットに成功
しました。

   リバウンドしないダイエットの仕方

   <<<続きはここから>>>




腹筋の正しい鍛え方に生き方を学ぶ

◆数年前にダイエットして、10キロ近く落しました。

 10キロ落すと腹回りも約10センチ細くなります。

 細くなっても、一旦伸びた皮は簡単には縮まりません。

 そこで腹筋を始めました。

 毎朝30回続けていました。ところがあるテレビ番組

 でその腹筋が意味のないことが解りました

   腹筋の正しい鍛え方に生き方を学ぶ

   <<<続きはここから>>>


元新聞記者から教えられた客観の重要性

◆昨日、元新聞記者を迎えてマスコミとの付き合い方

 について勉強しました。

 私の知らない世界の話ばかりで、新たな気づきが多く

 ありました。

 新しいことに触れるときは、いつも懐疑的に接する

 ようにしていますが、新聞記者も同じく公平を保つ

 ために何事も疑ってかかり、裏を取るそうです。


 ですので、記者は性格が悪いそうです。

 確かに私も性格が悪い。一緒だ!と妙に納得をして

 しまいました。

    元新聞記者から教えられた客観の重要性

   <<<続きはここから>>>

プラスでもマイナスでもないゼロ思考

◆窮地に立ったときに、よい意味での開き直りをする

 ということを、昨日お伝えしたつもりです。

 私はプラス思考という言葉があまり好きではありま

 せん。何でもかんでもプラス思考でなければならな

 いようなことを言う人がいるからです。

 まるでプラス思考、積極的思考でないと人間ではない

 ような言い方
までする人がいます。

     プラスでもマイナスでもないゼロ思考

   <<<続きはここから>>>