良いと思ったことは、試しにやって確かめる
◆モティベーションは、自ら育てるものである。
この言葉は、自らが積極的になるようにしていくという
ことです。
これを効果的にするのが、学んで得られたことは直ぐに
試しにやってみることです。
これはイチローもやっていることです。
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ポンコツ組織を蘇らせる法
依頼と他のことが重なり、隙間時間をぬってぬって
行ってきたためかかなり神経質になっているのが
自分でも解りました。
こういうときは、目の前のつまらない障害に一喜一憂
するものです。通常の精神状態なら難なくこなせること
も大変なことに見えてきてしまいます。
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組織のポンコツを見分ける法
原因は色々あると思いますが、ポンコツかどうかを
判断するのは、利益が一つの基準になります。
これはドラッカー先生も経営システムがうまくいって
いるかどうかは利益がその評価基準一つになる言って
います。
ところが利益を上げない組織の場合は、その方法は
効きません。
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言ってはいけない社員の一言、上司の一言
それは、「どうせうちの会社は・・・」という社員自らが
自分の勤めている会社を悪くいうことである。
そう思うのなら、私は次の2つしかないと思う。
一つは、会社を今すぐ辞めること。
もう一つは、自分が社長になって会社を変えること。
やる気のある人間までやる気をなくしてしまうような言葉を
吐くのは解雇にも匹敵する罪悪だと私は思う。
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企業は、革新続けることで永続できる
理由は明らか。自分の命の次に大切なお金を出すので
すから、そうなります。まあ命の次というのはオーバー
にしても自由経済の社会においてはウェイトが高いの
は間違えありません。
自らが買う側になったら、物を選ぶのに少しでもよい
ものを手に入れたいという気持ちは解ると思います。
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ランチェスター戦略は、期待はずれの戦略
◆ランチェスター経営戦略というのは、ランチェ
スターの法則を経営戦略に応用したものです。
経営戦略という言葉を分解すると経営に戦略を
応用したものになります。
ランチェスターの法則は、たった二つの公式から
成り立ちます。
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戦略は見えざるもの。戦術は見えるもの。
違うようです。その結果戦略を解りにくくし
ています。
さらに戦略は見えざるもので、それ自体も解り
にくいものです。
戦略とは、戦う智恵で将軍の術です。
将軍の術ですから軍全体の勝ち方のルールです。
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戦闘期間は、自分が有利な期間に設定する
◆やる方法はあるという考え方の習慣をつけるには
出来ることを目標にすることです。
その出来ることの一つが、実行期間を短くすること
です。企業ではよく年間目標を立ててそのままに
なってしまっているところがあります。
1年経ってそれがどれだけ達成しているのかも検証
しない。実は私もそうでした。
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必ずやる方法はある。と考える組織は強い
◆子供のころは、問題を与えられるとその答えは
必ずあると思ってその課題に挑みます。
ところが必ず答えがあるはずなのに、自分には
それに到達する方法を思いつかないという思考の
習慣が付くと次第に「私には出来ない」となり、
「私は出来ない」と変わってきます。
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出来ていないことがあるほど、将来が広がる
◆昨日から今朝にかけて出来ていると思っていた
けど出来ていないことに気づかされる時間を過
ごすことができました。
午前中歯医者へ行きましたが、その治療の前に
「今日は歯磨きの仕方について説明させて
もらいます」
こうして歯科助手さんになにやら赤い液体を歯に
塗られ説明を受けました。
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