小さい会社の社長の戦略 -223ページ目

寒がりが薄着をすると潜在能力を引き出す

◆私は体温が低く、手足が冷たくなる傾向があります。

 そんな訳で、布団に入ったときに足が冷たくなるので靴下を

 履いて寝たことがあります。

 二日試して、二日とも夜中寒くて起きてしまいました。

 ある人にお聞きすると・・・ 日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長 

お腹一杯の日本人は、心まで生活習慣病になっている

◆腹八分目というのは、うまく言ったもので満腹になると

 頭に血が回らないというのは本当のようです。

 消化に神経が行ってしまい、消化のときに出るエネルギーのためか

 体がぽかぽかして、幸せな気分になってしまいます。

 でも、この状態が毎日のように続きますと腹が一杯でないと

 気がすまなくなります。

  食べないと死んでしまうのではないか。

    ちょっとでもお腹が空いたら、動けなくなるのではないか


 という錯覚に陥ってしまいます。

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 ランチェスター塾長

現在の日本は誘惑のあらし 1kg肥えてしまいました

◆今朝体重計に乗ったら、1kg増でした。

 標準体重の範囲ではありますが、今月になってから

 食べたいものを食べてきた結果です。

  食事制限

 一昨日は、夜懇親会、昨日は昼を喫茶店、夜は市販の弁当・・・

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 ランチェスター塾長 

給与を払い続けるというのは、大変なことですね

◆以前勤めていた会社では、指示されたわけでもないですが

 毎月の粗利益をいつも考えていました。

 それは給与を支払う大本が粗利益であり、その粗利益を稼ぐ立場

 だったからです。

 1人平均25万支払うとして、20名だったら500万を毎月

 稼ぎ続けなければならいんです。

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 ランチェスター塾長 

人の役に立つ存在になること

◆本物の人間であるための条件の3つめは

  「人の役に立つ存在になること」です。

 より以上のものを目指し、価値を創造するというのは2番目でしたが

 自分の価値は、他人が決定します。

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 ランチェスター塾長

より以上のものを目指して生きる

◆本物の人間であるための条件の2つ目は

 「より以上のものを目指して生きる」ですが、これが結構つらい。

 今よりさらに上をいく。無上意の世界ですなぁ~。

  「これ以上ない上を目指せ」

 このことが生きがいに繋がってくるんですね。

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 ランチェスター塾長 

本物の人間であるための条件 その2

◆人間は不完全である。失敗をするから人間である。

 だからと言って、「まあいいやぁ」でよいかというと

 それだけでは人間ではない。

 それは、人間は「より以上のものを目指して生きる」からです。

 芳村思風先生は、人間とは何かを証明するときに

  「神」と「動物」とそして「人間」を比較しています。

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 ランチェスター塾長 

不完全性の自覚から滲(にじ)み出る謙虚さ

◆昨日に引き続き、芳村思風先生の「人間の格」からですが

 人間は神ではないので、不完全である。

 人間が人間らしくあるためには、完全と思ってはいけない

 ということです。

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 ランチェスター塾長

本物の人間であるための条件 その1

◆私はたまに社員さん向けに集合研修をすることがあります。

 参加者の中には、会社に言われていやいや参加される方もみえます。

 ひどい場合は、ふてくされて話を聞くどころか、理由をつけて

 その場を離れて行く人まで現れます。

 講師にとっては、やりきれない気持ちです。

 その人が成長するために、準備をし精一杯伝えるわけですが・・・

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 ランチェスター塾長

○○産XXXという表現をマーケティングでは、どう考えるか

◆今朝米びつの横に1kgの米が横たわっていました。

 ふと見ると「三重県産こしひかり」と銘柄がなっていました。

 コシヒカリと言うのは銘柄ですので、新潟の米を表していませんので

 勿論誤りではありません。

 マーケティングという側面から考えると・・・ 日記の続きを見る>>>

 ランチェスター塾長