継続するために、情報を遮断する
◆昨日テレビで、義足の女子高生が24時間テレビで
屋久島の縄文杉まで登って触れるという企画を発表
していました。
その女子高生が尊敬する人はパティシエの鎧塚俊彦氏。
鎧塚さんは、左目が見えないそうです。
この女子高生に送ったことばが、
「世の中うまくいくことは少ないんだよ。
それだから20年、30年と続けていくと成功に至る」
というような意味の言葉でした。
その継続が難しいとよく言われますが・・・ <<<日記の続きを見る>>>
問題を解決する一番簡単な方法は、気にしないこと
◆私は、財布に小銭が増えるのがあまり好きではありません。
札と小銭を一緒に入れているものですから、形が崩れるし
財布も重たくなります。
そこで、小銭をできるだけ使おうと考えています。
ところが、不思議なことに小銭を減らしていくとまた小銭
が増えてくるのです。
当たり前ですが・・・・
これを解決するには、
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札と小銭を一緒に入れているものですから、形が崩れるし
財布も重たくなります。
そこで、小銭をできるだけ使おうと考えています。
ところが、不思議なことに小銭を減らしていくとまた小銭
が増えてくるのです。
当たり前ですが・・・・
これを解決するには、
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文明の利器は、楽になるためにあるのではない
◆昔の3Cと言えば、クーラー、カラーテレビ、車(カー)と
言われていましたが、今は何でしょうか?
いずれにせよ文明の発達により、どんどん人間の生活は便利に
なっていっています。
誤ってはいけないのは、楽になったから何もしなくていい。
という訳ではないということです。
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言われていましたが、今は何でしょうか?
いずれにせよ文明の発達により、どんどん人間の生活は便利に
なっていっています。
誤ってはいけないのは、楽になったから何もしなくていい。
という訳ではないということです。
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朝ドラを観て戦略学習をする
◆朝ドラを観ていると勉強になることがよくあります。
時代は戦後、テレビや冷蔵庫が普及しだした頃です。
大衆食堂の親父が、近くの店が流行っているのは
テレビがあるからだと主張して、テレビを購入して
しまった。
それに対して女将は、そんな問題じゃない。
あそこが流行っているのは、料理を工夫しているから
だテレビなんか勿体無い売上を考えたら買えない返品
と主張。
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時代は戦後、テレビや冷蔵庫が普及しだした頃です。
大衆食堂の親父が、近くの店が流行っているのは
テレビがあるからだと主張して、テレビを購入して
しまった。
それに対して女将は、そんな問題じゃない。
あそこが流行っているのは、料理を工夫しているから
だテレビなんか勿体無い売上を考えたら買えない返品
と主張。
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自分が動ける理由を見つけましょう
◆昨日は、夜の予定がキャンセルになり、ちょっと気が抜けて
しまいました。
「よし、これで事務処理が出来るぞ!」
そう思ったのですが、結局だらだらと・・・・
思っていた半分も出来ていません。
こういうときには、必ずやらない理由を考えている
ものです。
・やる予定がなかったんだから、まあいいや。
・明日やればいいや。
・そのうち、まだ時間はある。
・たまには、休んでもいいじゃぁないか。
・あまり魂を詰めてやると疲れる。
こんな理由がどんどん出てきます。
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しまいました。
「よし、これで事務処理が出来るぞ!」
そう思ったのですが、結局だらだらと・・・・
思っていた半分も出来ていません。
こういうときには、必ずやらない理由を考えている
ものです。
・やる予定がなかったんだから、まあいいや。
・明日やればいいや。
・そのうち、まだ時間はある。
・たまには、休んでもいいじゃぁないか。
・あまり魂を詰めてやると疲れる。
こんな理由がどんどん出てきます。
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日本人の生真面目さが、災いを招く
◆昨日NHKの「さかのぼり日本史」という番組の最後の数分間だ
けですが、偶然見ました。
その番組では、中国の排日宣伝のために配布された「田中上奏文」
について、説明されていました。
この冊子には、日本が満州を皮切りに世界に侵略するという内容
でした。
この文章は、中国政府が偽書と認識しつつ、排日宣伝に用いてき
たものです。
日本の外交は、これが偽書であるということを証明したことで
安心をしていたのですが、中国は逆にそれをうまく利用してきま
した。
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けですが、偶然見ました。
その番組では、中国の排日宣伝のために配布された「田中上奏文」
について、説明されていました。
この冊子には、日本が満州を皮切りに世界に侵略するという内容
でした。
この文章は、中国政府が偽書と認識しつつ、排日宣伝に用いてき
たものです。
日本の外交は、これが偽書であるということを証明したことで
安心をしていたのですが、中国は逆にそれをうまく利用してきま
した。
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あれこれやりたいのか。成果をだしたいのか。
◆先日がっちりマンデーにHISの澤田社長が出演されて
いました。
現在ハウステンボスの立直しをしているそうです。
そんなにあれこれして、大丈夫なんですか?
という質問に、
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いました。
現在ハウステンボスの立直しをしているそうです。
そんなにあれこれして、大丈夫なんですか?
という質問に、
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ブログが書けなくなった・・・しかし復活した理由
◆私がブログを書き始めたのは、独立直前の2003年
ですから9年目です。
1人でやっているので、誰かに訴えたいという気持ちも
あって、最初は自分の日記として書いていました。
目標は1000日連続です。
ところが、自分のことを書けなくなってきたのです。
ありがたいことにお客さんのところへ訪問する時間が
多くなってきて、詳しく表現すると問題が起こる
気がしてきたからです。
その頃からブログを書くのが苦痛でした。
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ですから9年目です。
1人でやっているので、誰かに訴えたいという気持ちも
あって、最初は自分の日記として書いていました。
目標は1000日連続です。
ところが、自分のことを書けなくなってきたのです。
ありがたいことにお客さんのところへ訪問する時間が
多くなってきて、詳しく表現すると問題が起こる
気がしてきたからです。
その頃からブログを書くのが苦痛でした。
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成功する経営革新を見つける法
◆商品のライフサイクルと同じように、会社にもライフサイクル
があります。
商品・サービスが世の中から受け入れられなくなったとしても
会社は、続けて行きたいと思うのが経営者の性かもしれません。
そうするには、常に会社に革新を加えなければなりません。
会社を革新するには、同業の場合、遠い所でやっていることを
行うことが1つです。
しかしこの方法は、情報の伝達速度が上がっている現代では
直ぐに真似する人が直ぐに出てきます。
自分も真似ですから、仕方がないのですが・・・・
2つ目は・・・ <<<日記の続きを見る>>>
があります。
商品・サービスが世の中から受け入れられなくなったとしても
会社は、続けて行きたいと思うのが経営者の性かもしれません。
そうするには、常に会社に革新を加えなければなりません。
会社を革新するには、同業の場合、遠い所でやっていることを
行うことが1つです。
しかしこの方法は、情報の伝達速度が上がっている現代では
直ぐに真似する人が直ぐに出てきます。
自分も真似ですから、仕方がないのですが・・・・
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都合がよければ・・・が続くといずれ自分で何もできなくなる
◆「都合がよければ、参加します。」
日本の社会では、はっきり断ることは嫌がられる傾向
にありますので、こういう言葉になるのだと思います。
ところが、本当に都合を考えて参加するなんてして
いたら、いつまでも自分の予定は決まらなくなります。
こういう習慣が付いてしまうと、自分が本当に参加す
ると考えていたものまで、予定を変えてしまうように
なります。
相手が上司であったり、得意先であったりすると特に
こういうことをしてしまいます。
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日本の社会では、はっきり断ることは嫌がられる傾向
にありますので、こういう言葉になるのだと思います。
ところが、本当に都合を考えて参加するなんてして
いたら、いつまでも自分の予定は決まらなくなります。
こういう習慣が付いてしまうと、自分が本当に参加す
ると考えていたものまで、予定を変えてしまうように
なります。
相手が上司であったり、得意先であったりすると特に
こういうことをしてしまいます。
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