他人との比較を止めたら、楽になりました
◆そのときは、お客さんのところへ出掛ける前でした。
車に乗る寸前。
移動の間の時間がもったいないなぁ~と思いつき、
慌てて部屋に戻りました。
まだ捨てようと思って山積になっているところから1本
抜き取って車の中に持ち込みました。
そのとき偶然聞いたカセットに、飯田史彦先生が出演さ
れていたのです。
<<<日記の続きを見る>>>
車に乗る寸前。
移動の間の時間がもったいないなぁ~と思いつき、
慌てて部屋に戻りました。
まだ捨てようと思って山積になっているところから1本
抜き取って車の中に持ち込みました。
そのとき偶然聞いたカセットに、飯田史彦先生が出演さ
れていたのです。
<<<日記の続きを見る>>>
目標は達成するものだが、本当の成果は目標ではない
◆マクスウェル・マルツ先生は、
『成功とは、目標を自分が納得できる形で達成すること』
と著書「自分を動かす」の中で言っています。
この目標ですが、定義があるそうです。
1、具体的であること
2、期限が切ってあること
3、紙に書いてあること
こうして、自分にとって価値ある目標を設定すると脳の
構造が、自動的に行動に結びつけるそうです。
これをサイコサイバネティクスといいます。
ところが私は・・・
<<<日記の続きを見る>>>
『成功とは、目標を自分が納得できる形で達成すること』
と著書「自分を動かす」の中で言っています。
この目標ですが、定義があるそうです。
1、具体的であること
2、期限が切ってあること
3、紙に書いてあること
こうして、自分にとって価値ある目標を設定すると脳の
構造が、自動的に行動に結びつけるそうです。
これをサイコサイバネティクスといいます。
ところが私は・・・
<<<日記の続きを見る>>>
成功とは、何か
◆私でも20代の頃というのがありました。
就職して、1年も経たずに辞めて学校へ戻り再就職
したのが25歳。
自動車の整備士として就職したにも関わらず2年足
らずで、コンピューターの仕事に配属転換。
整備士時代の2年弱も、コンピューターの仕事に
変わってからも、新しいことの連続でした。
<<<日記の続きを見る>>>
就職して、1年も経たずに辞めて学校へ戻り再就職
したのが25歳。
自動車の整備士として就職したにも関わらず2年足
らずで、コンピューターの仕事に配属転換。
整備士時代の2年弱も、コンピューターの仕事に
変わってからも、新しいことの連続でした。
<<<日記の続きを見る>>>
人生のキャンパスに将来を描く法
◆私は毎月行動計画を書き出しています。
といってもそれほど緻密な計画ではありません。
10項目程度の箇条書きです。
その中には、定番のものもあります。
たとえば、
1、ニュースレターを書く
2、メルマガ発行
3、イギリス準備
4、総合カタログコメント
5、・・・・
こんな感じです。
今月は、10項目ですがまだ2項目しか出来て
いません。
<<<日記の続きを見る>>>
といってもそれほど緻密な計画ではありません。
10項目程度の箇条書きです。
その中には、定番のものもあります。
たとえば、
1、ニュースレターを書く
2、メルマガ発行
3、イギリス準備
4、総合カタログコメント
5、・・・・
こんな感じです。
今月は、10項目ですがまだ2項目しか出来て
いません。
<<<日記の続きを見る>>>
ウツは、飢餓状態の国には起こらない?
◆自分は何がしたいのかわからない。と立ち止まって
しまっている人が、最近増えたような気がします。
周りにそういう方はいませんか?
私もその一人かもしれません。
この状態が悪化すると、生きている価値を見出せず
ウツ状態に突入するんでしょうか?
私には、未体験ゾーンですので、解りませんが・・・
ここでは、生きがいという問題については、とりあえず
横においておきます。
<<<日記の続きを見る>>>
しまっている人が、最近増えたような気がします。
周りにそういう方はいませんか?
私もその一人かもしれません。
この状態が悪化すると、生きている価値を見出せず
ウツ状態に突入するんでしょうか?
私には、未体験ゾーンですので、解りませんが・・・
ここでは、生きがいという問題については、とりあえず
横においておきます。
<<<日記の続きを見る>>>
いい商品を作っても、強い商品にはならない
◆強い商品を持つと販売はとても楽です。
誰でも知っていて買いたくなるような商品は、それほど
努力しなくても売れていきます。
この強い憧れからか。
いい商品を作ることに、全力を注いでしまうことがあり
ます。
ところがこのいい商品と強い商品には、大きな違いが
あります。
強い商品とは・・・
<<<日記の続きを見る>>>
誰でも知っていて買いたくなるような商品は、それほど
努力しなくても売れていきます。
この強い憧れからか。
いい商品を作ることに、全力を注いでしまうことがあり
ます。
ところがこのいい商品と強い商品には、大きな違いが
あります。
強い商品とは・・・
<<<日記の続きを見る>>>
契約終結の2つの方法
◆クロージング、契約終結というのはそれほど難しい
作業ではありません。
お試し商品と、本命商品では少々やり方が違います。
お試し商品の場合は、プレッシャーを掛けずに
「騙されたと思って、一つ・・・・」
ぐらいの感じで背中を押して上げるような感じです。
私は20代のころスキーにはまっていました。
スキーをする前は、朝早く起きて山奥まで行って夜
帰ってくるなんて考えられませんでした。
ところが・・・
<<<日記の続きを見る>>>
作業ではありません。
お試し商品と、本命商品では少々やり方が違います。
お試し商品の場合は、プレッシャーを掛けずに
「騙されたと思って、一つ・・・・」
ぐらいの感じで背中を押して上げるような感じです。
私は20代のころスキーにはまっていました。
スキーをする前は、朝早く起きて山奥まで行って夜
帰ってくるなんて考えられませんでした。
ところが・・・
<<<日記の続きを見る>>>
市場価格に合わせると必ず競争に巻き込まれる
◆販売をするときに、価格を決める必要がありますが、
この価格の決め方も、強者と弱者ではその方法が違
ってきます。
ランチェスター戦略でいう強者とは、
市場占有率で1位
26.1%以上
2位との差を10:6以上
この3つの条件が揃った会社だけが強者です。
市場で1社しかないわけです。
1000社中995社が弱者になります。
弱者が勝ち抜くには、競争を避けることですから・・・
<<<日記の続きを見る>>>
この価格の決め方も、強者と弱者ではその方法が違
ってきます。
ランチェスター戦略でいう強者とは、
市場占有率で1位
26.1%以上
2位との差を10:6以上
この3つの条件が揃った会社だけが強者です。
市場で1社しかないわけです。
1000社中995社が弱者になります。
弱者が勝ち抜くには、競争を避けることですから・・・
<<<日記の続きを見る>>>
効果的な商品説明の仕方
◆買う気を確認して、自社の商品を試してみる価値が
あると理解してもらったお客さんに商品の説明をし
ますが、長く丁寧にする必要はありません。
相手の解決したいことを順番に箇条書きのように復
習し、それが解決した場合のメリットを費用換算し
ます。
次に、デメリットを話します。
<<<日記の続きを見る>>>
あると理解してもらったお客さんに商品の説明をし
ますが、長く丁寧にする必要はありません。
相手の解決したいことを順番に箇条書きのように復
習し、それが解決した場合のメリットを費用換算し
ます。
次に、デメリットを話します。
<<<日記の続きを見る>>>
商品説明の前に、買う気を確認せよ
◆ニーズ調査、ニーズ発掘の後は、商品説明です。
商品説明に入る条件は、お客さんが買う気があるか
どうかです。
買う気がない人に、どんないいプレゼンをしようが
値引きをしようが買ってくれません。
「安くしますので、今は必要ないかもしれませんので
買っておいてください」
こんなセリフが通用するのは、物価が右肩上がりの時
だけです。
買う気があるかどうかを確認するには、どうすれば
よいでしょうか?
<<<日記の続きを見る>>>
商品説明に入る条件は、お客さんが買う気があるか
どうかです。
買う気がない人に、どんないいプレゼンをしようが
値引きをしようが買ってくれません。
「安くしますので、今は必要ないかもしれませんので
買っておいてください」
こんなセリフが通用するのは、物価が右肩上がりの時
だけです。
買う気があるかどうかを確認するには、どうすれば
よいでしょうか?
<<<日記の続きを見る>>>