これからの本の在り方についてのビジョンをキャッチしまして。
どこでか?というと、先日、ヘミシンクを使ってフォーカス27の「計画センター」へ行ったときに、まるでお土産をもらうように、いただきました。
それは、読者参加型の新しい本の在り方についての、ビジョンでした。
その内容を、オープンソースみたいに、公開したいと思います。
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まず、本を出します。
それは、「わたしはこれから、こうしたいんです」という、未来のエネルギーを取り込んで行くために、自分は何がしたいのかについて、書いた本です。
つまり、この、最初に出した本は、「アイデアや夢」を実現したい起案者の企画書みたいなものになります。
それを読んだ読者が、「いいね!応援したいです」となったら、クラファンを立ち上げます。
「アイデアや夢」を実現して行くには、お金が必要なことも多いですから。
クラファンに加えて、『マネーの虎』みたいに、読者の中の、特に積極的に応援するよ、という人たちが、プチ・エンジェル投資家みたいにもなれます。
そうしたら、今度は、そこにオンラインサロンみたいなビレッジがあって、そこには起案者たちのそれぞれの家(ホーム)があります。そこは、サブスクの定額参加型のメタバースの世界で、いろいろな交流ができるようになっています。
「これができる人が必要です」という求人もできるし、
その家(ホーム)のプランの進捗状況も、一目でわかるようになっています。
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ヘミシンクの「計画センター」は、地球生命圏の古い不必要になったエネルギーを抜いて、新しく必要となったエネルギー流入させるためのセンターなのですが、そこで受け取ったことを、こうやって書き出してみると、近い未来に、こういう世界が本当にやって来るようにも思えてきました。











