セフレ探しアプリで出会ったヌテラ君
(27歳、IT系、見た目はモデル系イケメン、
喋るとお笑い系)が家に来た。
会うのは今日が4回目。
彼とまだ会う前
「君の体にヌテラを塗って舐めたい」と
言っていたが、
未だかつてそのプレイはしたことがない。
彼は過去に経験した公共の場でのプレイの
話をした。
しかし、その相手の女はヌテラ君に本気になってしまったようで
重すぎた、と言っていた。
彼は私に
「なんで君はいつも電話に出てくれないの?」
と聞いた。
私は家に帰ってから色々と忙しいので
と答えた。
正直、仕事で疲れて帰ってきて、誰とも話したくないのと、長電話が苦手なのだ。
「そーなんだ。僕は君の邪魔はしたくないんだ」
と言った。
いつものように2時間ほどかけてsexした。
(ずっとビンビンだった)
彼はいつも、じっくりと私の心も体も癒し
満たしてくれる。
途中どこか噛まれた気もするが、
気持ち良い最中だったので、記憶にない。
終わった後、
なぜそうなったか覚えていないが
彼は原発について語りはじめた。
私はかなり眠かったので、聞いてるふりして
ほとんど寝ていた。