セフレ探しアプリで出会ったヌテラ君

(27歳、IT系、見た目はモデル系イケメン、

喋るとお笑い系)が家に来た。


会うのは今日が4回目。


彼とまだ会う前

「君の体にヌテラを塗って舐めたい」と

言っていたが、

未だかつてそのプレイはしたことがない。




彼は過去に経験した公共の場でのプレイの

話をした。


しかし、その相手の女はヌテラ君に本気になってしまったようで

重すぎた、と言っていた。



彼は私に


「なんで君はいつも電話に出てくれないの?」


と聞いた。


私は家に帰ってから色々と忙しいので

と答えた。


正直、仕事で疲れて帰ってきて、誰とも話したくないのと、長電話が苦手なのだ。


「そーなんだ。僕は君の邪魔はしたくないんだ」


と言った。



いつものように2時間ほどかけてsexした。

(ずっとビンビンだった)

彼はいつも、じっくりと私の心も体も癒し

満たしてくれる。


途中どこか噛まれた気もするが、

気持ち良い最中だったので、記憶にない。



終わった後、

なぜそうなったか覚えていないが

彼は原発について語りはじめた。


私はかなり眠かったので、聞いてるふりして

ほとんど寝ていた。













インド人彼氏は、私の家に2泊していった。


料理の得意な彼は、手際よく朝ご飯を

作ってくれた。

味は毎日食べたいくらい美味しかった。



午後から外出し、多くの人で賑わっているマーケットを見ながら歩いた。


彼は私に

「何か欲しいものある?君にプレゼントするよ」


と、また私にプレゼントをしようと

したが、とくに欲しいものはなかったので

少し残念そうだった。


(なので、

帰る直前に寄った酒屋さんで

韓国焼酎を買ってもらい、一緒に部屋で飲んだ)




夕食を食べた後、

彼の15年来の女友達にも会った。


彼らは久しぶりの再会に、しばらく話に花を咲かせていたが、現地語なので何を話しているのか

私にはわからなかった。




いつも私を気遣い、お姫様のように扱ってくれる優しい彼。


手を繋いで歩いているとき、なぜか急に

涙が込み上げてきてしまった。



普段、仕事でピリピリしている反動なのか、

彼といると、色々な感情を引き出してくれて

解放された気分になる。



前日の夜帰る予定だったが、彼は

「少しでも一緒にいたい」

言って、電車の時間を翌日にし

まだ暗い朝の4時に起き、彼は軽く私にキスをして帰って行った。





インド人彼氏と会うのは、3ヶ月半ぶり。


電車で4時間の距離があるため

気軽に会えるものではないが、

初めての出会いから半年が経つ。


彼の出張が続いたことと、

体調を崩したことなどで、なかなか会う日が

定まらなかった。



彼は突然、


「明日、君の家に泊まりに行っていい?」


と聞いてきた。


生理が来そうだから、他の日がいい

と答えたが、


「そんなことは気にしない。

君が恋しくてどうしても会いたいんだ」


と、言いすでに電車のチケットを取っていた。



実は、セフレのヌテラ君と会う約束をしたところだったが、キャンセルし

次の週にしてもらった。



彼は朝、到着し私の家に来た。


彼は会うたびに私にプレゼントをくれるのだが

今回も、私好みのワンピースとルームウェアをくれた。


その日は朝も夜もsexし、心も体も満たされた。






今、正月休みで実家に帰っている

ヌテラ君(27歳、IT系)



よく見ると

背が高く小顔で、モデルのようなイケメンなのだが、

それを忘れてしまうくらい

愛嬌があり、笑上戸で

一人芝居をしたり、冗談を言いながら

顔をくしゃくしゃにしてよく笑っている。

 



彼は仕事から離れて暇なのか

毎日、まめにメッセージをくれる。



「君はどんなHなことしたい?やってみようよ」


と聞いてきたので


「映画館か、屋上でしてみたいな」


と答えたら


「しようよ」


と言った。




その後


「僕は、カーマ・スートラを試してみたい」


と。




そういえば、これまで出会ったインド人男性たちは、色々な体位を自然に組み入れてきて、

バリエーション豊かなプレイをする傾向にある。



さすが、カーマ・スートラの本場というか

勉強熱心なのか?


しかし、本国では禁じられているアダルトコンテンツ配信については、日本や西洋のAVは無法地帯となっているので、みんな普通に観ている(そりゃそーだ)



次、会ったとき

ヌテラ君はどんな風に官能を表現してくれるのだろうか。









セフレ探しアプリで出会った、

ヌテラ君(27歳、IT系)はそれ以来、毎日

おはようのメッセージから始まり

毎回キュンキュンするような言葉をくれる。


セフレに対してそこまで求めていなかったので

お宝を発掘した気分だ。




インド人の話す英語は、発音、話し方

など人によって全く違うのと、

知らない単語が出て来たりして

彼が時々

何言っているかわからないときがある。



そんなとき、彼はスマホの翻訳機能を使い

すごいスピードでタイピングをし

見せてくれる。



特に意味のない言葉と絵文字もわざわざ翻訳したり

して

私を笑わせて

ジョークを交えながら文字で伝える

頭の回転とコミュ力の高さに感心する。





そして唐突に




"君の笑い方が好き"


"I love you"




と文字で伝えてくる、そのセンスは

なかなか女心を掴むのが上手いなぁと思った。






今の私は、いつの間にか

若者人口の多いインドで

20代イケメンを食い荒らす熟女

みたいになっているが


20代の頃の私は、自分に自信がなかった。



どちらかと言うと貧しい家庭に育ったが、

仕事運にはずっと恵まれているため

お金に困ったことはないし、

周りは裕福な人や、成功者と言われるような人が多い


というか

そういう方々と対等に話ができるよう、

夢中になって勉強してきた。



30半ばあたり、いつの日か

一人で生きていくと決めた瞬間から

心が楽になり、人生が何倍も楽しくなった。



面白いことに、その頃からなぜか急にモテはじめ

今に至るのだが。



個人的には

内面と外見のバランスでいうと

色々な経験を重ねて味のある(?)

今の自分の方が好きだ。



実年齢より若く見られるのは、

若いイケメンとsexyな時間を過ごしたい

という欲望により

いつまでも美しくありたい

という欲が人一倍強いからかもしれない。




今、インドはお正月になるので、

街中は正月ムードになっている。



セフレ探しアプリで出会った、

ヌテラ君(27歳. IT系)は今

10日間、実家に帰っている。



「寂しいよ、ベイビー

帰ったらすぐに抱きしめるからね」



とメッセージが来て、

可愛くて

今日も癒された。








セフレ探しアプリで出会った

ヌテラ君(27歳、IT関係)とは今日で3回目。



私の家に来て、


「寂しかった?

金曜から10日間、実家に帰るから(インドでは正月のため)、その次の週にまた会おうね」



と彼は、

当たり前のように毎週会う恋人かのように

言った。



一緒に夕食をしに出掛け、

へんなモノマネをしてきて

たくさん笑わせてもらった後、家に戻った。



彼は歌いながら私をダンスに誘い

しばらくふざけ合って

キスをしたりしながら

彼は脱ぎ始め、私の服も脱がされた。



彼は、ゆっくり焦らして欲しい、という

私の要望に応え、

たっぷり焦らしてくれたので、濡れ濡れになってしまった。



彼は私の体を持ち上げ、ベッドルームへ。



細かいところに気がついて、紳士的な彼は

ベッドの上でも優しくて

私を気持ちよくさせることに、終始集中している。



彼は私の反応を見ながら、気持ちいいところを

バリエーション豊かに突いてくれるので

私は満足した。



どれだけ時間が経ったかわからないが

2時間以上は経っていた。

相変わらず、彼はイクまでずっとビンビンだった。

(そして、いつのまにか静かにイっていた)



彼のしっとりとした肌と触れ合っているとき

心地よくて落ち着くし、


彼とのsexは最高に気持ちよくて

心も体も満たされ、今日はぐっすり寝れそうだ。



そろそろアプリにも疲れてきたので

退会した。





セフレ探しアプリで出会ったインディアン・ガイと、

一週間で3回も会うなんて思っていなかったが

彼は私を、定期的に会うパートナーとして認定したようだ。



無邪気で愛嬌のあるヌテラ君(27歳、IT関係)


「明日、昼の1時くらいに君の家に行っていい?

一緒に料理して食べて、映画みて...

君にマッサージもしてあげる♪」



と前のめりに提案してきたが、

私は休日は、誰にも邪魔されず

一人でリラックスする時間が必要なので、

しばらく考えた。




そしたら


「君にはNoという権利はあるよ(笑)」


と気遣ってくれた。



私は


「夕方6時くらいならいいよ」


と答えた。


「OK」




その後すぐに電話がかかって来たが、

私は疲れていたので取らなかった。


 

その後、彼から


「かけ直さなくていいよ、よく寝てね」


と気遣いのメールをもらった。



成長著しいインドで

日本にいた時より何倍も働いて

日頃から戦闘モードの私は


そんなヌテラ君が可愛くて、癒されている。



セフレ探しアプリで出会った

無邪気で愛嬌のある、インディアン・ガイ

ヌテラ君(27歳、IT関係)から


夜遅くにビデオ通話がかかってきた。




「君のおすすめの本を教えて」

と言われたので



「あなたは本を読むのは好き?」

と尋ねたら



「僕は君の心を読みたいんだ」



と即答されて、笑いながらも感心してしまった。




そして、初めて私の年齢を聞かれたので

答えたら

かなり驚いていた。



まさか親子ほど離れているとは思わなかったようだ。



しかし彼はそんなことは気にせず


「今まで結婚したいと思った人はいなかったの?


僕はどう?」



などと、愛嬌たっぷりの笑顔に癒され

私たちは50分ほど話していた。


長電話は好きではないし、一人の時間を楽しみたい

私だが、今だけは楽しい。








私の住んでいるアパートの大家さんは

フレンドリーすぎる、独身インド人男性。


何かと世話を焼いてくれたり、トラブルがあると

すぐに駆けつけて対応してくれる。



先に言っておくが

彼は全く私のタイプでもないし

全く魅力を感じないので

何かトラブルがあったときだけ連絡はするが

必要以上に絡んでくるときは、こちらから早く切り上げる。




前回、ベランダの壁が落ちてきたとき



「もし、君が寂しいときいつでも呼んでくれ。

楽しい時間を一緒に過ごそう」



と言ってきて気持ち悪かったので、すぐ追い出した。



そして、昨日

私の部屋の電気が2日間来なかったので

苦情を言ったら

彼は夕方、私の部屋に確認しに来た。



彼は私を見てニヤニヤしながら


「君はなんて美しいんだ」


と言ったが私は無視して、


「何時に電気屋は来ますか?」


と返したが



「お願いがあるんだ..

sexてゆうか...

手でアレしてくれないかな」



とニヤニヤしながら言ってきて

気持ち悪かったので、すぐ部屋から追い出し

扉を閉めた。



電気屋は翌朝、すぐに来て直してくれた。




もし、次それ以上のことが何かあったら

引っ越しも考えるだろう。


私は、女性を見下す男が大嫌いなので

ここに吐き出して、忘れることにしよう。