セフレ探しアプリで出会った

無邪気で愛嬌のあるヌテラ君(27歳、IT関係)


3日前に初めて会ったばかりで

まだキスしかしていないが、

居心地が良かったので、続けることにした。



彼は仕事が終わってから、

ビールを持って私の家に来た。



なんとなくエロい雰囲気になり

キスをし始めたら止まらなくなり

彼は私の服を脱がせ愛撫し始めた。



彼は前戯を楽しめるタイプなので

焦らしたり、舌で楽しませてくれたりかなり満足度が高かった。

(そして彼の体臭も私好み♪)



さらに、彼は女性を満足させたい

というモットーを持っており

色々な体位で、色々な角度や強弱をつけて

私の反応を見ながら腰を動かした。



(そろそろイキたいのでは?)


と思っていたが、彼は私が満足するまで

続けようとしている様子だったので


私はもう満足したよ


と伝えた。



しばしの間ベッドに横たわりながら

彼は、私の体をずっと撫でていた。


「人形みたいな肌だね」

「赤ちゃんみたいなお尻だね」


と初めての日本人女性の体を

珍しそうに愛でて楽しんでいた。




その後、うつ伏せバックで彼はいつの間にか

イッていた。



気づいたら私たちは

2時間以上もプレイをしていた。


その間、ずっとビンビンだった彼の持久力は

ただものではない。



「2時間もしていたなんて、初めてだよ(笑)」


と言って無邪気に笑っていた。



彼は都合のいいsex相手というよりも

恋人感覚でイチャイチャしたい

というタイプの人だった。



セフレ探しアプリで出会い、一度だけデートをした

無邪気で素朴なイケメン

インディアン・ガイ

ヌテラ君(27歳、IT関係)



まだキスしかしていないが、


朝のおはようから夜まで、

かまって欲しそうにメッセージがくる。



昨夜は、彼は我慢できなかったのか、

ビデオ通話がかかってきて40分ほど話した。



「ねぇ、待てないよ。明日会える?」


「君が恋しいよ」


「ヌテラ持って行くね♪」



と、相当楽しそうだ。


コミュニケーション能力に長けていて

表現力豊かな彼。

こちらもその可愛さにキュンキュンしてしまう。



そして、

明日の夜、会うことになった。



果たして

彼のヌテラプレイは、どんなものなのか。




セフレ探しアプリで出会った

ヌテラ君(27歳、IT関係)


私は生理なので... と断ったのだが

昼間に普通にデートしたい、と言われ

ちょっと遠くまで来て旅行気分だった。


私たちは、初対面なのに7時間ほど一緒にいた。



「僕、料理得意だよ。

君は何が好き?作ってあげるよ♪」



彼は見てるだけで目の保養になり

居心地が良いし、一緒にいて楽しい。

愛嬌があって気配りもできて、

甘え方が無邪気でかわいいので、癒される。



私はそろそろ帰るね、と言って

バイバイしようとしたが、彼は名残惜しい様子で


「この後○○に行かない?

あ、無理にとは言わないけど」


と色々と提案してきたが、私は今日は充分に

心が満たされたし、

そろそろ一人の時間が欲しかった。



「また今度っていつ?

それって永遠に来ないやつじゃないよね?」



と少し不安そうに、聞いてきたが、

物足りないくらいがちょうどいいので

私たちは解散した。





その後、照れ屋の彼から

メッセージで


「僕も今日は楽しかったよ!

君はナチュラルで可愛い人だね」


ときて



夜空に輝く月の写真とともに


「君の顔はこんな感じだね」


と初めてロマンティックな表現で来たので

少し意外だった。



「ねぇ、次はいつ会える?」


と待ちきれないようだ。



しかし、

前回の巨チン事件が記憶に新しい

ため、

まだ彼の脱いだところを知らない私は

許容範囲のサイズであることを祈っている。












セフレ探しアプリで


「君の○○○にヌテラを塗って舐めたい」


と言っていた、ヌテラ君(27歳、IT関係)と

なぜか、真昼間からデートすることになった。


前回、先約(マッチョ船乗りイケメン)があったため断ったのだが

彼は再び挑戦しに来た。



正直、それほど期待していなかったが

こちらも単なる好奇心で会うことにした。



メトロ駅で待ち合わせ、

遅れてきた彼は、待たせてごめんね

と言ってチョコレートをくれた。

(かわいい♡)



スラッとして背が高く、小顔で

自分でジョークを言って、

自分でツボにハマって笑っている

愛嬌のあるイケメンだった。



行き先は異国情緒の漂う、とある観光地。

少し遠いので、メトロで体をくっつけながら座り

色々な話をした。


彼の故郷は、別の州の田舎で

友達はみんな仕事で

離れ離れのところに住んでいるため、

こちらに友達がいなくて、と言っていた。



ベジタリアンの彼と一緒にランチを食べ

少し歩き、カフェで一休みしようとお店を探した。



エレベーターの中で二人きりになった時、

彼は


「キスしていい?」


と言い、その瞬間に停電(インドはよく停電する)



暗闇での彼のキスがエロすぎて

濡れてしまったが、今日は生理中のため

我慢。


その後も、私たちは

エレベーターの中で他人が背を向けて乗っている時、後ろでキスをした。



こういう昼間のデートも新鮮でいいなぁと

思った。

















実は、もう一人


セフレ探しアプリで二週間ほど

やりとりをしている27歳のイケメンがいる。




彼は最初、私が日本人というのを疑っていた。


たしかに、男性ユーザー側からすると

金品を要求されたり、騙されたり

フェイクも多いらしいので(男性側からの情報)

警戒するのは当然である。



その後少しずつ信頼を築き上げ、

彼はいつも

「おはよう」


と送ってくれるようになった。



「朝ごはんは?」

と聞かれたので、


「何が欲しいの?」

と返すと



「君の○○○や○○○に

ヌテラを塗って舐めたい」



と言ってきたので、ヌテラ君と呼ぼう。




「今週末、会わない?」

と言われたので



「今、生理中なので」

と返すと



「僕はsexしようなんて言ってないよ。

街中をデートしない?

どこか行きたい所ある?」




真昼間からデートだなんて、逆にどうして良いのかわからないのだが。


これまで、さんざんエロ画像を送り合い

エロチャットをしてきたのに


昼間から街中デートだと??




彼は私がなぜインドにいるのか、など

色々と質問をしてきて、



「君のそういうところ、好きだよ」



と言われたが

単なる外国人女性に対しての好奇心なのか、

よっぽど暇だったのか。









もう、8か月前になるが


同じセフレ探しアプリで出会った、

素晴らしいテクニックを持つインディアン・ガイがいた。



初対面の日に、彼はバラの花束をくれて

まるで王子様だった。




彼は28歳のイスラム教で

口数は少なく落ち着いていて、経験豊富と思われる。


特別にイケメンではないけれど

ソフトタッチでエロいムードを作るのが上手く、

彼の指と舌で触れられると、全身とろけてしまうほど、相性が良かった。


挿入している時も、今までの誰よりも

気持ちよくて、手放したくないと感じた。



終わった後、


「今度は、sexだけじゃなくて

普通にデートしたい」


と言われ

翌日には


「君を愛してしまった」



と言われたが


私は深入りするつもりはなかった。



これまで3回会ったが、


来ると言ったのに来なかったり

都合の良い相手なのに、都合が悪いこともあり

面倒になり

あるとき、ブロックした。



ブロックされたことに気づいた彼は

あらゆるSNSなどの媒体から

私を探しあてて、メッセージを送ってきたが

無視していた。




そして昨日、また

彼はビジネスアカウントから



「僕はまだ、君の返事をずっと待ってる」



と重めの私用メッセージが送られてきたが

放置している。












先日、セフレ探しアプリで出会った

テストステロン溢れる男前

船乗りのインディアン・ガイ(29)


マッチョでセクシーで私好みの体臭だし

時々エンジョイするには完璧な相手だと思った。



が、しかし






彼の肉棒は規格外サイズで

私には大きすぎて裂けそうだったので

2度目に会うのは諦めた。




けれど

また挑戦してみたい日が来るかもしれないし

すぐにブロックするのももったいないし

チャットルームはそのまま消さずにいた。



すると、4日目に


「ねぇ3Pしない?

君も興味あるんじゃない?

誰かそういう友達いる?」



とメッセージが来た。




この提案、これまで何度かされている。


どうやらインド人は、3Pが好きらしい。



女2人? 

それとも男2人?



ちょっと色々妄想してしていたら

楽しくなってしまったが


幸い、彼が巨根なことが問題であるために

私は冷静さを保つことができている。
















セフレ探しアプリで出会った、

マッチョな船乗りイケメン(29)



彼の裸の後ろ姿は美しい逆三角形で

胸板、腕の美しい筋肉、

体毛濃いめの男前で


オスのフェロモンがムンムンだった。



29歳だが落ち着いていて、

余計なことを聞いてこないし、感じのよい

好青年だった。


時々エンジョイするには

パーフェクトじゃないか!







しかし、




想像を絶する、彼の巨根により

私はお手上げした。




いや、やり方次第で

回数を重ねればなんとかなる?



など考えてみたが、


現在、私は癒しを求めているのであって

限界に挑戦したいわけではない。


快楽よりも苦痛の方が優ってしまったので

申し訳ないが、一夜限りにしよう


という結論になった。





翌日、彼からまたメッセージが来たので、

また会う気なんだな、と思った。



本人もサイズのことは自覚しているだろうし


あまりストレートに言っては傷つくだろうし


マナーもちゃんとしてる彼に対して

突然ブロックするのも失礼だし



色々考えた。




そして、心苦しいが

こうメッセージすることにした。





「正直に言うと... 

あなたはハンサムでよい人です。


だけど、私には

あなたのモノはすごすぎました(泣)」





すると、翌朝彼から




🤣🤣🤣



と返ってきた。




前回の続き



セフレ探しアプリで出会った、

逆三角形マッチョな、船乗りイケメン。



彼の巨チンに立ち向かうため、私は

手の届くところにローションを置いた。




ああ...

やはり先っちょからすでに規格外サイズのため

キツイぞ、これは。



ただ、ときどき角度によっては、

お?これいいかも?と

新しい快感も感じたのだが、

総合的には



気持ちいい 20%

痛い、苦しい 80%


くらい。



これだけ巨チンと対戦すると

体力の消耗も激しい。


彼は筋肉質なので、腰を振る時の

振動も大きく、船酔いしそうになる。

(ここは船か?)



そろそろ私の体力が限界だったので



「私はもうバッテリー切れです」



とお手上げし、少し休憩させてもらって

続きをして終了。




彼は帰宅し、その後


「すごく良かったよ!会ってくれてありがとう」


とメッセージがきた。



彼はイケメンだし、体臭も好みだし

筋肉もセクシーだし、性格もいいし。



彼は何も悪くない



だけど


規格外サイズの彼とのsexは

私には激しすぎた。





前回の続き



セフレ探しアプリで出会った、

逆三角形マッチョな船乗りのイケメン。


彼とのキスは、それほど私を官能的にするものでは

なかった。


キスはその後の感度に関わってくるので、

この相性はかなり重要であることに、

最近気づいた。


しかし、彼の体臭はわりと私好みだったのと

雰囲気のエロさに興奮してきた。



私は服を脱がされ

興奮してきた彼も

下半身を露わにさせた。






!!!!!!





え...!!!!






極太....!?!?





この馬サイズの巨根に

私は怖気付いてしまった。




これ、入るのか?!






このサイズは、私の人生で最大級である。



ちなみに、私の日本人の経験人数は

おそらく40人ほどで(その中には月一で会って4年続いたセフレもいた)

インド人では11人目になる。



私はこのマグナム級選手にちょっとビビって、

引き出しからローションを取り出した。




続く