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池藤友彦のwarm&beauty

このブログでは以前から関心のあった、女性の社会進出や時代とともに変わる女性のあり方、ライフスタイルなどについて書いていきたいと思います。僕の仕事仲間にも女性で活躍している方も多く、女性のトータルビューティーサポートができればうれしいなと思います。

こんにちは!

 

池藤友彦です!

 

 

みなさんは「スロートレーニング」をご存知ですか。

 

 

トレーニングと聞くと筋トレやランニングなど普段よりもからだに重い負荷がかかる動作が頭に浮かぶかと思いますが、スロートレーニングはゆっくりとした動作で軽い負荷をかけるトレーニング方法となっています。

 

 

一般的なトレーニングと比べて、筋肉や関節への負荷が小さいため、普段あまり運動をしてない方にもおすすめです。

 

 

そこで、今回はスロートレーニングのやり方とメリットをご紹介します。

 

 

やり方はとてもシンプルで、ゆっくりと動作する上で力を入れ続けることです。

 

 

腹筋を例にすると、通常は起き上がる瞬間に力を入れて、起き上がったときと床に背中をつける際は一瞬力が抜けますよね。

 

 

しかし、スロートレーニングの場合は、肩甲骨の下あたりが浮くぐらいまでゆっくりと起き上がって、戻るときは床に背中がつく前に再度起き上がります。

 

 

このとき、からだが起き上がり切らないことがポイントです。

 

 

他にもスクワットであれば、膝を曲げてから立ち上がる際に、完全には立ち上がらずに再度膝を曲げるといった感じです。

 

 

スロートレーニングの具体的なやり方はいろいろとあるので、興味のある方は調べてみても面白いと思います。

 

 

続いて、スロートレーニングを行うメリットについてです。

 

 

冒頭にも記載しましたが、一般的なトレーニングよりもからだへの負担が少ないことが大きなメリットだと思います。

 

 

負担が少ない分、筋肉痛にもなりにくいため、継続しやすいです。

 

 

また、適度に筋肉をつけられることもメリットの一つだと思います。

 

 

器具を使った瞬発力重視のトレーニングの場合、筋肉がつき過ぎて腕が太くなったりしますが、スロートレーニングではゆっくりと負荷をかけるため、適度に筋肉をつけられます。

 

 

そのため、からだの部位を太くせずに引き締めたい方や程よくからだを動かしたい方におすすめです。

 

 

僕自身も、継続的にトレーニングをして、健康的なからだ作りをしていきます。

 

 

それではまた!

 

池藤友彦

こんにちは!

 

池藤友彦です!

 

 

近年、「筋トレブーム」という言葉を耳にするほど筋トレが注目されているかと思いますが、みなさんは筋トレをしていますか。

 

 

僕自身、社会人になってからは運動をする機会が減ったため、代わりに筋トレを習慣化しています。

 

 

筋トレは自宅でもできるため、誰でも始めやすい運動の1つですが、一方で継続することが課題となる方が多いかと思います。

 

 

僕も筋トレを始めた当初は、継続しようと思いつつも、忙しさを理由に怠ってしまうときがありました。

 

 

しかしながら、2つのポイントを意識したことで、筋トレを習慣化できました。

 

 

そこで、今回は僕が筋トレを継続する上で意識している2つのポイントをご紹介します。

 

 

まず、2つ目は目標を決めることです。

 

 

僕の場合は、1日あたりの目標を「腕立て10回、腹筋10回」といった無理のない範囲で決め、少しずつ回数を増やしていきました。

 

 

「筋トレを始めよう!」と意気込んで、いきなり過度な筋トレをすると、瞬間的に燃え尽きてしまうことがあるかと思います。

 

 

継続していくためには、「これならできる!」と思える目標を設定することが大切です。

 

 

続いて、2つ目は筋トレをする時間帯を決めることです。

 

 

1日のどこかでやろうと思っていると、後回しになってしまい、気付けば寝る時間になっていることもあるかと思います。

 

 

僕の場合は、夜の20時〜22時の間で設定していますが、時間帯を決めていると習慣化しやすいと感じています。

 

 

継続して筋トレをしていきたい方にとって、少しでも参考になれば幸いです。

 

 

それではまた!

 

池藤友彦

こんにちは!


池藤友彦です!

 


みなさん日ごろから食事には気をつけていますか。

 


人間の体は食べ物でできているため、食事を意識することは健康にとって大切なことですニコニコ


 

今日は、三大栄養素のひとつでもある「脂質」について書いていきます。

 


「脂質」と聞くと体に悪いイメージを想像する方が多いのではないでしょうか。

 


実は脂質にも良いものと悪いものがあるということは知っていましたか。

 

 

悪い脂質の代表はトランス脂肪酸です。


 

脂質はエネルギーが高く摂りすぎてしまえば、健康リスクが高まりますガーン

 


トランス脂肪酸を含むものには、マーガリン、スナック菓子、マヨネーズ、フライドポテトなどがあげられます。


 

トランス脂肪酸に限った話ではありませんが、体に悪い食べ物っておいしいものが多いですよね星

 


僕自身も脂質の摂りすぎには注意していきます。

 

 

良質な脂質の代表としては、オメガ3,6,9脂肪酸があげられます。

 


オメガ脂肪酸は、悪玉コレステロールや血中コレステロールを下げ、動脈硬化のリスクを下げるほか、肝臓がんのリスク軽減など体に良いという研究結果も見ますルンルン


 

身近な食品ですと、オメガ9脂肪酸のオレイン酸はオリーブオイル、オメガ3脂肪酸は魚の脂に含まれるEPAやDHAなどがあります。


 

学生までは学校給食や実家などで出ていた魚も、歳を重ねるにつれてとる機会が減っているという方も多いと思います。


 

僕自身も、健康を意識してサラダ油を使うよりオリーブオイル、肉より魚というように意識して食事を摂っていきますグラサン

 

 

今日は良い脂質と悪い脂質について記事を書きました。


 

脂質に限らず今まで思い込んでいた固定概念をフラットにして正しい情報を学ぶことはとても大切なことですキラキラ


 

僕自身も日々勉強し続け、より健康で成長し続けていきます。

 

 

それではまた!

 

池藤友彦

こんにちは!


池藤友彦です!

 


みなさんは日ごろから運動をしていますか。

 


健康やより美しい体を作るための場所、環境といえばフィットネスジムですニコニコ


 

そんなフィットネスジムの利用客の3人に2人は女性だそうです。


 

今まで女性目線でフィットネスを捉えることがありませんでしたが、女性目線でフィットネスを捉えてみると、周りの男性の目を気にしてしまうことや、女性として理想のカラダを追い続けにくいなどたくさんの悩みがあることを知りましたびっくり

 


今回はそんな悩みを解決してくれる女性向けフィットネスジムの良さについて書いていこうと思います。

 

 

まず、女性向けフィットネスジムは周りの目を気にせずトレーニングに集中することができますキラキラ


 

トレーニングは、集中することがとても大切です。

 


トレーニングに集中することは1回1回の効率アップになり、自分の求める理想によりはやく近づくことができます。


 

老若男女問わずどんな人でも自分の求める健康や体を手に入れることができる環境を整えることは大事なことですねルンルン

 

 

次に、女性向けフィットネスジムは目標達成がしやすい環境です。

 


顧客のターゲット層を絞れば絞るほど、顧客の目標も似てきます。

 


女性であれば、「くびれを出したい」「痩せたい」「筋肉をあまりつけずに脂肪をおとしたい」など男性と違った目標が多いと思いますグラサン

 


似た顧客がいるということは、目標達成までのアプローチ(必要な器具やメニュー)、理想とする体のモデルがいたりします。

 


切磋琢磨できることや目標に効果的な環境は、さらなる高みへ自分をもっていくことができます星

 

 

今日は女性向けフィットネスジムについての記事を書きました。


 

フィットネスだけに限らず、仕事や趣味においても共通する部分があるなと学びがありました爆笑


 

僕自身、改めて女性向けフィットネスジムの価値を感じる機会になりました。

 


それではまた!


池藤友彦

おはようございます!

池藤友彦です!


突然ですが、みなさんはハワイに行ったことがありますか。



僕自身、一度だけ旅行で行ったことがあるのですが、その際に食べたモーニングがとても美味しかった思い出があります。


そこで、今回はハワイでのモーニングにおすすめな「サーフ ラナイ」というお店をご紹介しますニコニコ


サーフ ラナイはワイキキビーチに隣接したロイヤルハワイアンホテル内にあるレストランです。


ロイヤルハワイアンホテルの宿泊客以外でも利用できるので、散歩がてら利用できるのは嬉しいですよねキラキラ


レストランはビーチの真横にあり、室内席、屋根付きの室外席、パラソル席のどこからでもで青い空と海を眺めながら食べることができます。


ロコモコやオムレツ、パンケーキ、エッグベネディクトなどメニューが豊富なだけでなく、ビュッフェメニューもあるので、滞在中毎日行きたくなるレストランですルンルン


僕が以前訪れたときは屋根付きの室外の席でエッグベネディクトを食べたのですが、雲一つない青空で食べる朝食は最高でした!


コロナ禍ということもあり、今は旅行で行くのが難しいとは思いますが、ハワイへ旅行に行った際は、ぜひ抜群のロケーションとともにラグジュアリーな朝食を楽しんでみてはいかがでしょうかウインク


それではまた!

池藤友彦