休んでるのに疲れが取れない。
体の使い方に原因があります。
ちゃんと休んでるのに、
なんかずっと疲れてる。
寝てもスッキリしないし、
朝からしんどい。
これ、体力の問題じゃないことが多いです。
回復できない人の共通点
疲れが取れない人って、
・寝ても浅い感じがする
・気づいたら体が固い
・呼吸が浅い
こういう状態が続いてます。
実は「休めてない」
体としては、
・ずっと力が入っている
・呼吸が浅い
・緊張が抜けない
👉 つまり“ずっとON状態”
これだと、
いくら寝ても回復しません。
自律神経の問題にも見えるけど
「自律神経が乱れてる」と言われることも多いですが、
実際は
👉 体の使い方のクセ
が影響していることが多いです。
ここで一度、体の状態を整える感覚を知ると
回復の質が変わります。
まずできること
難しいことはいらなくて、
・息をゆっくり吐く
・肩をストンと落とす
これだけでもOKです。
ただしここが大事
ここ、よくあるんですけど、
セルフケアって
「ズレたまま続ける」ことが多いです。
だから、
・やってるのに変わらない
・むしろよく分からなくなる
こうなる人も多い。
体感で分かると変わる
実際に
・力が抜けた状態
・呼吸が入る状態
これを体で一度でも感じると、
「あ、これか」
ってなります。
ここから回復しやすくなる人が多いです。
回復できる体に変えるには
休むだけじゃなくて、
“ちゃんと抜ける状態”を知ること
これが大事です。
もう少し全体的に知りたい方は
こちらも参考にしてみてください
体の力が抜けない原因と治し方|リラックスできない・ずっと緊張する人へ
体験できます
正直に言うと
「力を抜く」は
やり方を知らないとできません。
でも一度体感すると
一気に変わります。
京都・滋賀・オンラインで
体験できます。