歩くとすぐ疲れる、体力がないから仕方ない。
それ、体力の問題じゃないです。

 

歩くとすぐ疲れることありませんか?

少し歩いただけなのに

・脚がだるくなる
・太ももの外側が張る
・足が疲れる

そんな経験ありませんか?

 

体力の問題と思われがちですが
実は 体の支え方 が関係していることがあります。


こちらの記事も参考になります。
歩くとすぐに疲れるのは、足じゃなく体の使い方のずれ

 

今週ブログで書いてきたこと

今週は

・歩くと疲れる理由
・太ももの外側が張る原因
・O脚と歩き疲れ
・足のセルフケア

についてブログで紹介してきました。

 

歩き疲れは
体力だけの問題ではなく

足の支え方

が関係していることもあります。

 

足は体の土台

足は体を支える土台です。

 

足のどこで体重を支えるかによって
歩いたときの体の使い方が変わります。

 

例えば

足の外側で体を支えるクセがあると

・太ももの外側
・股関節の外側

に負担がかかりやすくなることがあります。

 

その結果

歩くと疲れる
脚が張る

という状態になることもあります。

 

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支え方が変わると体の使い方も変わる

足の支え方が変わると
体の使い方が自然に変わることがあります。

 

すると

・歩くのが楽になる
・脚の疲れが減る

と感じる人もいます。

 

自分の足に合わせた支え

足の形や使い方は
人それぞれ違います。

 

そのため

自分の足に合った支え方を知ることが
大切になることがあります。

 

インソール講座について

講座では
自分の足に合わせたシンプルなインソールを作ります。

 

足の支えが変わると
歩いたときの体の負担が変わることがあります。

 

歩き疲れが気になる方や
脚の外側が張りやすい方に
参考になる内容です。

 

こんな方におすすめ

・歩くとすぐ疲れる
・太ももの外側が張る
・脚がだるくなりやすい
・O脚が気になる
・足の使い方を知りたい

 

 

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京都、滋賀、オンライン受講も可能です。

 

 

 

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