☆ダメ元でベンチプレスと渾身の懸垂☆
前回ひどい有様だったにも関わらず、中2日でジムに行ってきました。
「超回復とかまだ早いんじゃない?今のレベルで超回復なんて言ってるの、生意気なんじゃない?」と思ったからです。
☆昨日のメニュー☆
・昨日の体重:46.8kg
・ベンチプレス
20kg×10回
25kg×10回
30kg×8回
35kg×8回
40kg×3回
42.5kg×3回
37.5kg×8回×3セット
35kg×8回
30kg×8回
25kg×8回
20kg×8回
42.5kgが3回しか挙がらなかったので、ジムのオーナーに相談したら「やっぱり無理しないで37.5kgぐらいにしといた方がいいんじゃないか」ということで素直に37.5kgに。
それでも3セット目は自信がなくて補助について頂いたぐらい。
はーあ。
・クランチ
60回×3セット
・スクワット
20kg×10回×3セット
もうね、確かに前回のあと筋肉痛も結構ひどかったし、大胸筋がきしむ感じもあった中、無理だった!
回復してない実感、ありありでした!
前みたいにコンスタントにやれない分じりじりと焦る気持ちが募りますが、やっぱりガツガツやって、ちゃんと休ませて育ててっていう筋肉の営みに逆らっては無意味と悟りました。
今日はついでがあったので、三鷹市なのかな?野川公園へ。
そして挑戦したのが!
懸垂です!
この直前にうんていなんかやっちゃったので一回しかできませんでしたが、調子が良ければ2回か3回はいけるところ。
懸垂もぐいんぐいんできるとかっこいいよねー。
今日は本当に上着要らないぐらいあったかくて、帰りは
きれいな落ち葉の中を帰ってきました。
焦らずゆっくり、挙げていこうと思いました。
☆あ!米ドルがあった!☆
しばらく続くタイバーツ高。
年に1回ぐらいだけどタイに旅行に行ってるともこには結構な痛手。
ずっと、1万円で3,000バーツに満たない、どころか2,700バーツ台とかひどいレート。
300バーツって言ったら普通の食堂一回のお食事代ぐらい?
感覚的には2,000円ぐらいの感じです。
なかなか回復しないレートにジリジリしていたのですが、先日ちょっとゴチャゴチャしていたエリアを掃除していた際に、み、見つけたものは!
なにやら厚みのあるこんなボロボロの封筒。
あ!これはもしや!
そう!米ドル!
そうなの!
これ、10年前に短期間だけど結構な円高の時があって、1ドル90円を切ってたから当時持ってた現金の一部を換金しに行こうと思ってて、でもタイミングを逃して93円ぐらいになっちゃったんだけどせっかくだからと換金しておいたものだったのです!
しかも全部ピンピンの新券!
写真の一番下のが折れていますが、確かベトナムにちょっと持って行ってそのあまりです。
5年前のベトナム旅行には少し持っていって、その後5年の間に引越しを3回挟んだりしてたこともあり、その存在をすっかり忘れていたのです。
何これー!ちょっとボーナス気分じゃなーい?!
しかも出て来たのみならず、当時に較べて1ドル20円も上がってる!
100ドルなら2,000円?!
あれ?
ちょっと前に1ドル120円ぐらいの時なかった?
じゃあその時に日本円に戻しておけばよかったの?!
うわー悔やまれるー。
ま、でもね、欲かいてもいいことないしね、両替して寝かしただけで増えてくれてるんだから、出て来ただけでもありがたいよね!
次の旅行がいつになるのか、そしてその時のレートがどうなっているのか、それはまさに神のみぞ知るわけですが、米ドルなら両替所のレート表に出てない(レート表に日本円が出てなかったお話しはこちらをクリック☆)なんてこともないわけだからね、大きな気持ちで両替に臨めることでしょう。
もう円安、怖くない!!!!!!!!
☆初めての一人運転と甦る教習所の思い出☆
免許を取得して一ヶ月以上が経過し、初めて一人で運転を、いたしました!
って言ってもね、前を配偶者の乗るハイエースに先導してもらって後ろをミニでついていくっていう状態です。
お互いのスマホをスピーカーにして「次の角左折するから」「はいっ!」「そろそろウィンカー出して」「はいっ!」みたいなやり取りをしながら。
ハイエースのバックミラーに映るともこ運転のミニ。
なんかね、たいていは配偶者が隣に座って指示を出してくれるんだけど、先方のブレーキを踏むタイミングとともこのブレーキのタイミングが違うらしくって、ともこだってブレーキ踏んでるのに横で「ブレーキブレーキ!」とか言われたりしないので、自分の車間距離で自分のタイミングでブレーキ踏んだりアクセル踏んだりできるっていうのはとても気楽であり、結局配偶者もともこ一人の運転を見て「危なげなかった」って言っていたので、そういう点では収穫があったドライブでした。
配偶者は、いままで自分が運転してたミニが自分の後をついてくる様子を見るのが新鮮だったらしい。
この道は教習所でも路上教習で使ってた道で、話し方にとても特徴がある先生の言葉がポイントポイントで脳裏に甦ってきます。
左折のところでは「優しくねー☆優しく寄せてあげてー☆」
ゆるい上りのカーブでは「頑張って踏んでー☆頑張って頑張ってー☆」
行程を指示する際に「次の信号曲がるわよー☆」
などなど。
見たところ40代後半から50代前半ほどの普通の男性なのですが、とても可愛らしい言葉遣いで、語尾はかなりの確率で「わよ」「よね」「~してあげてー」。
でもまあおかげで「曲がり角は優しく寄せるんだな」「上りのゆるいカーブでは頑張って踏まなくちゃ」と注意できるようになっているので、戦略だとしたら大成功と言わずばなるまい。
来月は配偶者の帰省に同行するので、おそらく山道や田舎道をガンガン運転すると思います。
早く慣れるように頑張ろっと!!!!!




