徒然なるままに。 -6ページ目

徒然なるままに。

なんでもないつぶやき、大好きな嵐ゴト、多し。

デートですか??笑

青砥弁護士と榎本さん。


いいよ、いいよ。もっとラブっぽくなればいいのに~。と思いましたw


『密室に囚われた男』

榎本さん、気になったんですね、このタイトルが。



「あれは密室じゃありませんよ。」

「中盤で気づきましたよ。」


榎本さんのクールなコメント、素敵ですw



「お腹いっぱいなんだよ。」

あれ?チーム榎本は?芹沢さん!w

せっかく前回チーム結成したのに。


確かに、青砥弁護士は密室ばっかりやってる感じになっちゃってますけどもほのぼの


何気に芹沢さん、影の功労者(苦労人とも言う…)でしたウフ




今回の注目は何と言っても、V6の坂本くんですね!


歌もダンスも、演劇も、ジャニーズの中でトップクラスな兄さんなので、パフォーマーじゃなくて舞台俳優さんか、

少しだけ見せてくれましたが、照明の当たった状態でのパフォーマンスをもっと見たかったなぁなんて。


でもそうすると、他の役者さんも踊れる人を揃えなくちゃいけなくなって、無理かなぁ。


犯人役、かっこよかったです。

凄みがあって、さすがでした。


というか、このドラマの犯人役は、皆さんいい演技をされますね。



それから、やっぱり智くんとの共演は、楽しすぎる~~~。


直接本人に、「あなたは、犯人ですか?」って聞いちゃうww


あのトリック。

昨日の『ほこ×たて』に出てきたゆっくり動くおじさん、のパフォーマンスと同じものなんでしょうか。


あれ、めちゃめちゃ、身体の筋肉使うんだろうな~。



井岡くん役でジュニア?の人も出てたみたいですが、名前が分かりませんでした…(汗



リナちゃん役のタレント?女優?さん。

能年玲奈ちゃんというらしいですね。←こっちは調べちゃいましたw


カルピスウォーターのCMに出てるカワイイ女の子ですハート


結構注目の美人さんなんですが、お芝居は…う~ん。今後に期待、ということでww


劇団員っていう設定が難しかったのかな。


頑張ってる感は出てるんですけど、舞台踏んでる滑舌とか発声にとてもじゃないですが、思えな…ゴニョゴニョ。


可愛い女の子をこうやって、チェックしちゃうのは、中身がオジサンな証拠かも。笑




で、最後の榎本さん。


どこの鍵を開けてたんでしょうか!!?


真昼間っぽかったので、怪しげなだけ?それとも、本当に開けちゃいけないとこ開けてる?


気になる…。

芹沢弁護士 VS 鴻野刑事


いい大人が最初からけんか腰でしたw

そういえば、3話で容疑者扱いされてましたもんね、芹沢さん。



榎本径さんが現れた瞬間の、あの芹沢弁護士の嬉しそうな顔(笑)


どんだけ好きになっちゃったんですか、っていうww


もう、密室好きですよね?大好きですよね?笑


でもまさかの刑事さん側での登場。

八つ当たりされる青砥弁護士。おもしろすぎます、芹沢さん。



そして、焼きもちまで妬いちゃうwww


今までは、なんでこんなことに、って非協力的だったのに、今回は依頼案件と直接関係なくてもやる気マンマン。


榎本さんが、全く意に介してないのがツボでしたきゃはっ



そんな中、野球部を追いかけて走る青砥弁護士。


青砥弁護士、というか戸田ちゃんって、走るのキレイですねー。

美人さんで足が速いとか、憧れてしまう…ハート


追いかけた芹沢弁護士を、華麗に追い越す自転車の榎本さん笑


今回、終始芹沢弁護士がいじられてる?w

きっちりお仕事らしいことしてるシーンも多かったから、余計にギャップが…w


「青春、いらないっ。」が、かわいかったです。



今回、密室は破れました、が時間的に早かったので、どんでん返しがありそうでヒヤヒヤしました。


犯人、粘りました。


が、榎本さんたち3人の連携プレーの粘り勝ち。


芹沢さんが上手いこと犯人を誘導尋問して、密室とアリバイを榎本さんが暴いて、動機を青砥弁護士が証明して。


チーム榎本(笑)

そうか、榎本さんの位置づけは、チームメイト、だったんですねWハート


青砥弁護士と、なんだかいい雰囲気だなと思ってたんですが、とりあえずはチームメイトで落ち着いちゃうのかな?

よければ、ラブな展開もうれしいな。←




今回の密室トリックは、傾いた家そのものが使われていたというもので。


工務店の買収話に結構がっつり関係してたんですね、犯人の先生。


実際にあんなトリックを、短時間で思いつくかな、とは思いましたが。


でも、手抜き工事と地震で家が、っていうのは他人事ではないですね。

家を建てれば誰にでも。


人間関係も、殺人になることはまぁ普通はなくても、それが原因で歪むことは有り得そうです。


そして、それがクレーマーへと発展する、っていうのも強ちアリエナイことでもない気がします。



裏の極上ミステリーは、CM中見たら、夏菜さん出てました。


宮部みゆきさんの『スナーク狩り』は読んだことないので、今度読んでみたいかも…。




徒然書いてますが、もう5月も終わりです。

この時期、私の周りでは結婚式が多くなります。


ドラマの中での結婚式の招待状、っていうところで、今月と来月、関西と東京で結婚式(披露宴ですが)なの思い出しました。


忘れてたわけではないです、もちろん。


ドレスを買い換えようと思っていたのに、行ってないなーと。←え


うん、行かなきゃー。

とうとう刑事の辞表を受理された片山刑事。

(まぁ、上司とお兄ちゃんの策略っぽいですが…。)


っていうか、義太郎くん、被害者の所持品である写真、持ち出してましたけど、大丈夫??

と最初からつっこみつつ。

そりゃあ失くしちゃうよね、なんて思いました。



令状なしでガサ入れしちゃう敏腕女刑事さんと、初っ端からなんだかラブの予感???という急展開。


前回最後に出てきたのを、すっかり忘れて、なんでいるんだっけ、と一瞬思ってしまいました。


どういう経緯で一緒にコンビ組むことになってるか、もう少しおさらいしてくれるとよかったな…。


吉瀬さん、大好きな女優さんなんですよね~~。



あの噂のシーン。ドッキドキです。

わお、ってなりましたウフ


…相葉ちゃん、チューしちゃいましたよきゃはっena


相葉ちゃんからじゃない、っていうところが、ミソですw


でもあれくらいで、告白するのがマナーって、そんなことはないですよねウフ

お兄ちゃんのついでの策略…w



キスの次の日、津川刑事に、「え、どこから覚えてないんですか?」って記憶を確認するところに、めっちゃキュンとしました。

あの義太郎くんの必死な感じが、カワイイ…。


あと、レストランで待つところも可愛かったな。

一人で待ちぼうけなのは、可哀そうでしたが↓


あともう一回くらいチューしちゃえばよかったのに。←え



まさかのまた来週持越し。

あれ。このドラマ、2回で1話に変わったんですね。そうなのか。


妹ちゃんはお兄ちゃんと喧嘩。

そして、事件に巻き込まれちゃうという…。


なんであそこで津川さんなの?

と思ったら、予告では完全に犯人っぽい。


じゃあ、あの手配中の男の人は被害者候補なんでしょうか。


あの写真の女の子は、津川さんとどういう関係なのか…。


来週も見なければ、ですね。



あの写真の女の子が持っていたたまごっち、あんな感じのを昔持ってたかも…ww

懐かしい~~と思いました。


スマフォのアプリとコラボなんて、時代は変わるものだなぁうんうん




事件もののドラマが多いと、どうしても殺人事件を目にすることが多くなります。


ストーリーだとしても、人が亡くなるのは、あんまり見たくないですね…。


と、ちょっと思いつつある今日この頃。


でもドラマは見たい!!

このジレンマ。



今回のホームズは。

シスター・マツコ・デラックスwww


おもしろいな~。


前回の話では、スラムダンクの安西先生ばりのお説教をしたマツコさんが、一番のお気に入りでしたWハート



あのシュシュという名前の猫ちゃん。


びくっとするところとか、演技ですね。

ああいうの、猫ちゃんは何テイクぐらいでできるものなのかなぁ。



あんたは私の言いなりになればいい、ってそんな鬼畜なww


でも、おもしろかったですw

Gは、ダメですよね。


Gは…。


私も、Gが出たせいで、本気で引っ越し考えたので…。

うん、あれは嫌だ…。



今回は、芹沢弁護士が美人に振り回される回でした…。なんて(笑)


美人記者の取材が入って受けたくない事件も受けちゃう、っていうのは、前回のテレビの取材が入っていたリーガル・ハイの古美門さんとかぶりましたww



嬉しそうに推理を語る芹沢弁護士は、大変かわいらしかったですねウフ


確実に、榎本さんに影響されてるww

ミイラ取りがミイラになる、的な…。



原作読んだとき、白石美帆さんっぽい美人さん、を想像したお嫁さん。


ほんと、どんぴしゃなキャスティングだな~と思いました。

豹変っぷりが怖かったです…


原作と違って、嫁姑問題が絡んでました。

こちらも怖いですねぇ。←



密室かどうか、だけを言う榎本さん。

事故死か自殺かどうかは、聞かれないと答えてくれないので注意しましょうw


お仕事中も、なんだかんだで事件のことを考えてる榎本さん。


お仕事風景がちらっと出ましたけど、いつもどんな風に働いてるのか、もっと見てみたい気もします。


って、あの鍵をガチャガチャやってるのも、お仕事なんでしたっけ??

う~ん、謎だ。。



密室を解明するとき、犯人と思しき人をじーっと見つめる智くんに、自分が見つめられているわけでもないのに、ドキドキします(´v`)


見つめられた方は、犯行がばれないかヒヤヒヤものなんでしょうけど。



飼ってるクモに餌をあげなかったら、動物愛護法?に違反するかどうか、っていう話は最初以外触れられませんでしたが、大丈夫なんでしょうかね、弁護士さんたちw


このドラマ見ると、明日の『リーガル・ハイ』が早く見たいという、何故か欲求が高まりますあはv




今日は、裏番組で宮部みゆき原作の『理由』のドラマがあってたので、そっちも気になってました。


中学生くらいのときに、宮部みゆきさんの『理由』の本を、誕生日プレゼントでもらって、はまった思い出があります。


『火車』もすごかった…。


CM中に、『理由』にチャンネル変えたら、速水もこみちさんが最低な色男を演じてました。


MOCO'Sキッチン、毎朝見てます(笑)

さすがに俳優さんの時は、全然違いますね。



『理由』を放送してるのが、4週連続極上ミステリーってことなんですが、毎回鍵の裏になるみたいで…。

て、手ごわいですね、視聴率的に…


というか、私も見ちゃうかも。←こら

ひみつの嵐ちゃんの裏で、毎週見たくても見ていなかったドラマ。


『カエルの王女さま』、今日初めて見ました。


まず、天海祐希さんが、めっちゃかっこいい!!


関西にいたころは、親子三代宝塚ファンという先輩の案内で、一時期宝塚にハマったことがありまして。


もちろん、その頃には天海さんはとっくに女優さんになってたんですが。

それでも、天海さんの宝塚時代を想像すると、本当にすごいトップさんだったんだなぁというのは思います。



今回のこのドラマではちょっと性格キツめの女の人の役なんですが、石田ゆり子さん演じる役が、ちょうど中和剤みたいになって、バランスがいいです。




そして、何より。

私のお気に入り。大島優子ちゃんが、めっちゃ可愛い~~。


今日の話では、ちょうど大島ちゃんがメインだったみたいで、くるくる変わる表情が見放題…。



目の保養になりました。←親父目線?笑



来週からはまた、ひみつの嵐ちゃんを見ちゃうんだと思いますが、これ、深夜とかに再放送してくれないかな~。←



明日は、GW中初の、会社に出勤しない日です。


ま、行かなくてもいい日に、休日出勤してただけなので、休みがなかったのは自業自得とも言います。


でも、やっぱり通常勤務と違う日が続くと、朝とかゆっくりになってしまって、ダメだなぁ。

楽しみにしてました~。3話です。



設定も、密室トリックも、かなり原作『狐火の家』に入っている短編に近いお話でした。



原作3作目の『鍵のかかった部屋』はまだ読んでいないので、2話も、もしかしたら3作目に入っているものに近かったのかもしれないですね。


『鍵のかかった部屋』は文庫化されるまで買いません(笑)

プレゼント応募、しようかな…←


1話は、設定が少しだけ『硝子のハンマー』と似通ってましたが、トリックも犯人もストーリーも全く違いました。

(だからなんだ、っていう話です…w)



今回のゲスト出演は、相武紗季ちゃん。


カワイイですね~。好きな女優さんです。

何だか久しぶりに見た気がしました。


芹沢弁護士もメロメロでしたww



今回のお気に入りのシーンは…

恋愛話で、口ごもる榎本径さん。


めっちゃ、きゅんとしましたきゃはっ


いや~、あれは可愛かった~~ハート


「それが事件の話と関係がありますか。」

と話をそらそうとし。


「なんで女性は恋愛の話をしたがるんですか。」

となんだかんだと抵抗してるw



なのに、ラストシーンでは。

自ら恋愛話を振る榎本径さん。


「なにか楽しい話をしようと思って…。」


優しい…ドキドキ

ほ、惚れてまうやろ~、って感じでした。←


智くん、好きです。←いきなりウフ




これ、原作を先に読んでるから、人間関係とかについていけましたけど、原作を読まずに見てたらどうだったかな~と思いました。


謎解きや動機については、上手いこと、後で分かりやすい様、ヒントが印象に残るような作りになってましたね。


特に動機を考えてみてください、と強調してたので、


分かりやすく何度でも、来栖さんが対局で追い詰められたり…。

分かりやすく、不正を行ってみたり、それを暴いてみたり…。


暴いたら、負けちゃったり。

(一応原作では、精神的安心のために、自分の手を確認したかった、程度の不正だったので。案の定負ける、っていうのは…。)

(ま、不正は不正っていうところですね。)


そして、負けた気持ちを、青砥弁護士にかなり強烈な言葉で、吐露してみたり…。



それにしても。

私、今回の被害者みたいな男性、大っ嫌いです。

この男性のやり方の卑劣さは、ちゃんと伝わりましたかね!??←誰に言ってる?笑


この手の殺人の動機は、切なすぎて、胸が痛くなります。


推理物はよく読みますが、こういう女性の「性」が虐げられたことが原因だったりする話は、正直読んでいてツラいので苦手です。


来栖さんがかなり上昇志向の強い嫌な女、ってことで、動機の裏付けがされてましたが、実際、脅していた男性もどっちもどっちの人間ですよね。


(特に原作では、身体目当てで脅して何度もそういう行為を強要した上に、共通の知人の前で恋人だと宣言させたり、携帯を見せびらかした場面では、「口無し」の意味のストラップを付けて黙っているから言うことを聞けという無言のプレッシャーを与えたり、やり方が、物凄くいや…)

ツラいなぁ。。。



芹沢弁護士に電話で相談してた内容については、ドラマのオチの方が好きです(笑)


それは、「もったいぶらずに言えっての!」って、なりますよね~www




前回、榎本径さんの薄暗い所が出現~。とテンション上がったんですが。


今回、あの刑事さんが全く榎本さんを知らないっていう設定だったので、やっぱり現役犯罪者で警察関係者にも通じてる、っていう原作の線はなさそう?

と思いました。


でも、またあの刑事さん、出てきそうです。



今回は、芹沢弁護士が容疑者になった割に、あまり出番がなかったのがちょっと残念w


佐藤浩市さんのこの役、ほんと好きですほのぼの



その分、青砥弁護士と榎本さんの距離が縮まった回でしたうんうん

前回、義太郎くんが色んな人に怒られまくって、根本刑事の怒鳴りがしゃれにならない感じの展開だったんですが…



今回は、褒められるところから始まりました。

よかったね、片山刑事!


ホームズだけがお怒りスタートww



警視総監賞…、の一歩手前(笑)

ホームズ頼りなのが情けないのに、何ともかわいらしいほのぼの


ホームズに、ずばり犯人を聞いちゃう。

ホームズを餌でつる。

つれないホームズ。

もうなんで~?と困り顔の義太郎くん。


猫ちゃんも相葉ちゃんも、大変可愛らしかったですぐぅ~。


ちなみに、マツコさんがお怒り、じゃなかった(笑)ホームズが怒ってたのは、前回のお兄ちゃんから追い出された出来事を引きづってたという…w



その兄妹のビッグマウス作戦も、何だかかわいらしかったですw


凹みそうになる義太郎くんを、あの手この手(口?)で盛り上げる。必死な二人ふっ


ただ、褒められても、自分の実力が伴ってないから、逆に嫌なプレッシャーにしかならない義太郎くん。

この気持ちはよく分かるなぁ。


正直に事情を説明できない義太郎くんが切なかったです。


原作では、妹さんもホームズがデキる猫なのは知ってるので、こういう葛藤はあまりなさそうですね。



おだてまくったのは事実なのに、義太郎くんの発言が「期待に応えるため」だった、ってことを「幻滅した」と言って責めるお兄ちゃんには、若干??でした。


義太郎くんの性格は分かってるでしょ~、褒めたからって、本当に自信持ってあんな大判振舞な発言できる子な訳がないじゃないのー、という。


まぁ、お兄ちゃん的には、おだてたんじゃなくて、本気でそう思って言ったってことなんでしょうが。

いや、でも、ビッグマウスって自分で言ってたしなぁ。←こだわるww

このドラマ、思いの外、義太郎くんが責められまくりますね。

たぶん、義太郎くん成長物語ってことなのかな。



解決編は4話に持越しになりました。



これ、もし1話完結だったら、石津くんは、この旅行に別に来なくてもよかったんじゃ…、とは思いました。


2話連続だと、やっぱり関ジャニの大倉くんが出演なしじゃ、苦情が殺到しちゃうのかも?w


原作では、石津刑事は参加してるのかな?

とりあえず、血を見ることができない義太郎くんのために、現場を確認する刑事さんは必要だったのか。


大事なところで、高熱で倒れちゃいましたけど…汗



地元の警察に連絡ができない、という推理物のお決まりパターン。

いつも思いますが、解決した後、どうやってまた連絡取ることができるようになるんだろう、と先につい心配になる…。


あと、義太郎くんに推理しろ、って強制したり、殺人の責任を押し付けるあのお坊ちゃんたちには、か~な~り~イラっとしました。


何から守ればいいかも分からないのに、いくら警察でも、刑事二人だけでお城みたいな建物の中で、何ができるっていうんですか。

というか、自分の父親の家で、自分の家族の身に起きたことなんだから、自分たちで考えないでどうするのー。


と、ドラマの登場人物に、真面目にお説教してやりたかったですねー。←


犯人があの中にいるから、しょうがないですが…。



とりあえず、次回、義太郎くんがんばれ~と応援します。

相葉ちゃんの演技も、義太郎くんにしっかりはまってきていて、安心して見れるのがイイです。



来週もゴールデンウィークは終わってないはず…。


残念ながら、関係なく出勤して片付けないといけない仕事があるので、若干ローテンションです。。。


それが終わったら、GWの時期を外して、温泉行きます!!↑↑☆

今日はちょっと早く帰宅できたので、たまたま『リーガル・ハイ』というフジTVドラマの初回の再放送を見ました。



このドラマ、よくできてるなぁと思ったんですが、どうなんでしょう。


実際は有り得ないだろうっていう部分と、きちんと刑事訴訟法等々に基づいた法廷論争と、そういうのが上手いことミックスされて、色んな人が見ても楽しいドラマなんじゃないか、というのが感想です。



取り調べの可視化が促されていることとか、それに反する昔ながらの自白を取りにいく刑事とか。


証人の証言なんて、聴取する側のやり方によって変わってしまうところとか。


人の記憶の弱点を突く尋問の仕方とか。


そういう証拠の信用性に対する反証の仕方。反証に対する再反証。


弾劾証拠とか、専門用語はあるんでしょうね~。

(今2話目を見ているところなので…そこで当事者尋問を弾劾証拠として提出する、って言ってます。)


色々、なるほど、と思うところが多々ありました。


下手に、真実を追い求めるよりも、証拠が証拠としての価値があるかどうか、という、実際の法廷で争われるだろう部分を明確に打ち出しているのがいい。



何より、刑事弁護で大切なのは真実ではなくて、結局のところ、起訴された事件の99%だかどのくらいだかが有罪になる日本においても、「疑わしきは被告人の利益に」をもって無罪になる、という点だ、というのを主人公が言い切っているところが、いいんじゃないでしょうか。


有罪を検察が証明しきれなければ、被告人は無罪になる。


もしかしたら、本当は有罪かもしれなくても。


それは真実よりも、よりシビアな現実なのかもしれないです。


堺雅人さんは、ものすごくエキセントリックな弁護士、っていう弁護士役ですが、言っていることは確かに、と思っちゃいました。



最後の公判での、担当刑事への反対尋問。


誘導尋問を織り交ぜつつの、本当の言葉を引き出すための挑発。


実際の法廷はあんなにエキサイティングなものじゃないとは思いますが、ああいうやり方は、法曹と関係ない仕事でも勉強になりそうです。


刑事が「目をみりゃやったかどうか分かるんだ!」と思わず言ってしまった場面は、とても印象的な場面で、すっきりしました。



誘導尋問って、違法行為というイメージがありますが、反対尋問であれば許されます。


また、主尋問であっても例外はあるようで…


詳しいところは知りませんが、他にも法廷外も含めて様々な法的テクニックを駆使して闘っている主人公の2人の弁護士さん。


ガッキーこと新垣結衣ちゃんが、すごく素直でまっすぐな弁護士を演じているのが、堺さんと好対照でよかったです。


「正義ってなんですか?」というガッキーの言葉は、こちらも、物凄く印象に残るし、このドラマの大きなテーマですね。




アラシックではありますが、『鍵のかかった部屋』の弁護士陣よりはよっぽど現実味はある2人なんじゃないかと…。


ただ、ドラマとしては、どちらも見応えがあって好きです。



2話も、重い部分とコメディで爽快な部分と、いいミックス具合でおもしろかったです。


今回は、著作権侵害がテーマ。


依拠性がどうのとか、ちゃんと実際上問題になる論点は押さえつつ、でも解説的になりすぎず、あくまでドラマとしてのエンターテイメント性はある、っていう絶妙なバランスが光ってました。


あくまで個人的な感想なので、見る人によっては全く違いそうですけども。



ちゃんと人間ドラマもそこに描けてるとこが、なんかすごいな、と思いました。


そして、どれだけ色々な証拠固めをする上で調査に乗り出して、色んなやりとりがあっても、最終的な決戦の場は公判にある(公判でどのように証拠とするかで決まる)、っていうところはきっちり動かさないのもいいです。


法廷ドラマと銘打つ上で、大事な部分な気がします。


まぁ、この部分は人によって好き嫌いが分かれそうですね。


あと、堺さんの最後のセリフが毎回おもしろそうです。



総評として、物凄くベタ褒めになってますが、どうなんでしょう?笑




ただ、久しぶりにおもしろいな~~と思ったドラマだったので。


ドラマは嵐さん関連しかほぼ見ないんですが(それと今は大島優子ちゃん関連)、今回は、この『リーガル・ハイ』は見てみようかな、と思っています。

芹沢弁護士の、何とも優雅な朝の一幕。


エスプレッソから始まる朝。



・・・のはずが、まさかの盗難被害w


300万円の防犯設備を入れようかどうしようか悩む芹沢弁護士。


高級腕時計、蒐集してる方からすると、すごい深刻なんでしょうね。←なんて本当に他人事(笑)



前回の報酬の代わりに、榎本径さんから依頼する、っていう始まりの第2話。


なるほど、こういう感じで持ちつ持たれずの関係になっていく訳ですね。


獅童さんと智くんの共演って、何となく和みます^^


獅童さんが嵐の宿題くんにゲスト出演したとき、すごくおもしろかったなぁ、なんて思い出しました。


確か変わった珍しいスープか何かが宿題で…

でも、智くんはパンに夢中だったという…ww



肝心のドラマですが。

今回は、自殺と警察で断定された事件を、殺人じゃないかという線で洗いなおす、というお話。


確かにそういうのを調べなおすには弁護士さんの職権は便利かもしれないですが…

遺産相続について調べるとか。


でも、青砥弁護士も言っていたように、特に弁護士だからといって他人の家に入れる権限があるわけでもないし。


こういう部分がどうしても現実的じゃないような…。

依頼内容が、ラッキー探偵社にくるような事件みたいで…


やっぱり刑事事件としてちゃんと依頼がくるか、民事でも依頼内容に関わる密室事件だとか、ちゃんと弁護士さんが扱うだろう法律問題がないと、気になる…



気になるけど、話自体はおもしろいですね~。



色々謎が点々と出てきて、どうしてだろう?って思ってついつい見ちゃう感じです。


芹沢さんが、「こうじゃないか」っていう謎解きをして、それを榎本さんに否定された瞬間の何とも言えない可哀そうな姿が…楽しいww←


即否定しちゃう榎本さんの流暢な話し方も、クールで好きだな~~~(´v`)



それにしても、今回の事件、怖いな~~

想像だけで、ぞっとしました。


一緒に暮らしてる養父に殺されるかもしれない、っていう疑い。


しかも、養父は学校の先生だから、常に見張られてるような状況。


それもデンジロウ先生のような大人気先生。

芹沢弁護士じゃなくても誰もが信頼していて、この人怪しいです、って言っても誰も信じてくれなさそうな相手。


助けてくれるかもしれない身内は、窃盗の常習犯で刑務所から出所してきたばかりの叔父さんだけ。


どちらを信用すべきか。頼るべきか。


この二人の評価が、「世間的には」っていう所がミソな訳で、それを指摘する榎本さんのかっこよさがきゃはっハート


智くん、やっぱりこういうクール系な人を演じるのもいいなぁ。



榎本径さん。

実は泥棒さんっていう設定が明らかになってないせいか、住居侵入の方法とか防犯上のトリックよりは、前回は法医学上の知識、今回は自然科学の知識とかも駆使して謎解きするっていうスタイル。



今回の犯人は、大きな動機がある殺人犯だったので、密室さえやぶれば、警察も動くっていうことで解決。




注目はやはり、今回、榎本さんの薄暗い過去?もしくは現在進行形?の怪しい部分がちょっと明らかにされてきたところ、ですね。


やっぱりただの防犯オタクっていう訳じゃないみたいです。


もうめっちゃテンション上がりました~~


榎本径さんは、やっぱりそうでなくちゃ~~Wハート


そして、3話は、ゴールデンウィーク中ということで、プレゼント企画とか、ゲストとか何だか豪華な模様。


こっちもテンション上がるな~~~↑↑☆




土曜の『三毛猫ホームズの推理』の2話。


感想書けてませんが、こちらもおもしろかったです。


やたらと片山刑事が怒られまくっていて、もう少しみなさん優しくしてあげてください、なんて思いながら見てました(笑)


相葉ちゃんが可愛くて、可愛くて、こちらの3話も楽しみ超ですね(´v`)



あ~~、もう既に待ち遠しすぎます。


1週間って、長いな~。というか、1時間って短いな~。もっと見たい!←




金曜の映画『GANTZ』もしっかり見ました。


12歳以上のところは、うまい具合にカットされて、更に、後篇へつながる部分が足されてました!


GANTZ見ちゃうと、ニノの『プラチナデータ』がまた待ち遠しくてたまらなくなっちゃって。


とりあえず、来週のPart2を楽しみにしておきます☆

最初から大爆笑でした。


ありますよね、ああいう突起したボタンを押したくなる衝動にこ


そして、たまにいますよね、その衝動のまま本当にボタン押しちゃう人…www



そんなお困りなところに、榎本径(智くん)の登場、アップになる顔。


あの可愛らしい耳からパーンが回ったのは、やっぱり怪物くんだから?←違うw



以前、ほこ×たてという番組で、韓国の鍵師VS日本の開かない金庫、っていう対決やってたんですが、


その時は制限時間20分では金庫は開けられず、金庫の勝利だったんです。


相当凄腕らしい鍵師さんだったにも関わらず。

(もしかすると、大人の事情で、実際は開けられたのに開けなかっただけかもしれませんが…)


それを考えると、銀行のあんな大きな金庫を17分で開けちゃうなんて、榎本さんはそれこそ鍵師の中の怪物なんじゃないでしょうか。


頭取さんが、自分のとこのセキュリティを疑うのは当然ですね(笑)



青砥純子弁護士役は、戸田恵梨香さん。


イメージ的には美人さんで、びしっとしてる女優さんなのに、ああいうちょっとコミカルな演技も上手いのが素敵です(´v`)


芹沢弁護士は、佐藤浩市さん。


好きです、佐藤浩市さんハート

あの弾けっぷりが楽しかったです。


物凄く忙しそうな設定の割に、ちゃんと推理に付き合ってくれてるぷぷ


刑事弁護を普段受けることのない企業法務の弁護士さんが、いくら民事事件の依頼者から頼まれたとはいえ、刑事がらみでしかも調査だけの依頼を受ける、なんて、確かに不思議ですよねw


ちょっとラッキーセブン社が依頼受けてそうだな、なんて思っちゃいました…



この登場人物の設定・性格もろもろ、原作とは、色々変わってるなぁという感じですね。


ドラマの方も私は好きです。


原作では、一応刑事事件(たまに民事)として依頼があってから、という手順は踏んでいたはず…。

(法律問題が絡まないのに、そうそう弁護士さんが動く訳にはいかないだろうと思うので、原作の方が現実味はあるかも?)


青砥弁護士も、よりおもしろい人物像に変わってました。


原作のデキるキャリアウーマンのジタバタという雰囲気よりも、好奇心旺盛な新人さんのドタバタ、って感じになってました。

←??



榎本径さんも、鍵の閉まった建物を前に、「中には入れませんが…。」なんて、原作では言う人じゃないですね。


なにせ、本業は泥棒ですよね!?という限りなく黒に近い人物なので、青砥弁護士が電話かけたら、「あ、今外じゃありませんよ。部屋の中です。持ち主はいませんが。」的なことを平気で言ってのけちゃう。


やっぱり、さすがに本業犯罪者では月9NGだったんでしょうかw


無難に防犯オタクってことになってましたね。


会社でどんな扱いなんだろう…謎だ…



あーでも、いつかやってくれないかなぁ、事件現場に自ら密室を破ってしのびこむの…


下調べを事前にやっちゃってるっていう…


身体を使って、それこそVS嵐のクリフクライムみたいなノリで忍び込んじゃうんですよ…智くんが…嬉しい←妄想



結局事件は、犯人は専務以外はありえない、ってことで解決になってましたが、やっぱり物的証拠は必要な気はします。

そこは警察の再捜査で大丈夫だったんでしょうね。



それにしても、なんで青砥弁護士はあんなに密室の謎を解くのに一生懸命だったのか。


人物像にもう少し深みが出てくると、よりおもしろくなりそうです。



最後の方をちょっと見ただけですが、TBSの日曜劇場『ATARU』に、ちょっとかぶってるとこもあるのかも??


女性が熱心に事件解決に乗り出して、そのために主人公(特殊能力持ってる男性)に協力してもらい、そこに男性の同業者も一緒に行動する、っていう感じが…


どうなんだろ~


中居兄さんが主演なので、『ATARU』も見てみようと思います。


結構評判のいいドラマみたいです。


この『鍵のかかった部屋』も、色んな視聴者の人に見てもらえるといいなぁ。




それから。

嵐さんの新曲、Face Down、すごくかっこよかったです↑↑☆↑↑☆


発売が楽しみだな~~