クラブチャンピオン
デコがMVP。なっとく納得。
後半の30分までスコアレス。サッカーってほんとうに点が入らないものだとつくづく感じた。
その理由として、シュートを打つということが大変なことであるからだ。
さらにそれをゴールの枠に飛ばし、なおかつゴールを守るというシンプルな仕事を任されている
ゴールキーパーのいないところに放り込まなければならない。
簡単に思えるようで結構やってみると難しい。
それでもデコという選手はとにかく鋭いシュートを1試合でかなりの本数蹴りこむ。
シュートを打つというセンスがめちゃくちゃ高い。もちろんキックが巧い。
やっぱりサッカーって面白いよ。
新宿のロフトが来年の1月で閉店らしい。
偶然、閉店セールにでくわした。
この 「セレウス・ペルーピアナス」 も2割引。
東京ディズニーランドっぽいところがお気に入り。
航海
亀の水槽の掃除、トイレ掃除、浴室掃除、キッチン排水口の掃除、ハイドロカルチャーの水遣り・・・
こんなもんかな。
さきほど、ゴミ収集場所にゴミ捨てに行ったら、うちの会社の自動車が路駐してありました。
横浜営業所で働く社員の営業車だと思われます。
「あははははははははっ」
僕は今日から10日間の休暇。(特別休暇は5日間)
「行って来ま~す!」
鮮度
いやいや、しばらくぶりに実家に帰った。
上尾。
巨大なアミューズメントパークである、「オートパーラー」 を中心として
卑猥なランジェリーショップ 「アズズ」 あたりまで、眠らない街が横たわる。
危険な街は、太陽が昇ると、やっとその役目を終えて眠りにつく。
こんな街で22歳まで育った僕だ。
朝日を見ると無性に睡魔が襲ってくる。
しかし、この日の僕は、眠るわけにはいかなかった。
親父とお袋、そして兄嫁とその赤ん坊と
「さわやか秋のピクニック」 に行かなくてはいけなかったからだ。
僕らは秋を堪能した。
この日の大収穫は、「ホヤ」 だった。
帰り道、鶴ヶ島にある鮮魚売り場に寄ると新鮮な天然のホヤを見かけた。
僕は今まで、きらいな食べ物は?と聞かれると
「ホヤ!」
と間髪いれずに答えてきたが、それは大きな間違いであった。
鮮度の悪いものを、その昔に食べたことで、嫌いだと決めつけていた。
新鮮なホヤは、めっぽう旨い。
今後は、嫌いな食べ物を何と答えようか?
その日の朝、実家のすぐ近所にマイホームを購入した友人 が、庭をウロウロしていた。
遠くから見たので、真相はわからないが、
パジャマで煙草を吸い、寝ぐせがついたまま、顔も洗わず、屁をこきながら、庭の改修計画でも考えているように見えた。
すっかりオッサンの友人、腰痛持ちで切れ痔の僕。
お互い歳をとったなぁ~と感慨深い。
熟成
信愛
強い愛情を描いた作品。
村上春樹著 「ノルウェイの森」
ただ、これはあんまりのめり込むと友達がいなくなるから注意だ。中島みゆきを聴きすぎてはいけないのと似ているかも。
宮本輝著 「春の夢」
これくらいの恋愛なら、みんなが経験している。でも淡く優しい愛情のかたち。
鈴木光司著 「楽園」
男なら、これくらいの大きな愛で女性を守りたい。偉大な愛の物語。
貢献
17:30頃に買い物から帰ってきた。
すでに3度、便所にこもっている。
パーフェクトストームのような下痢に襲われている。
今朝のTBS 「がっちりマンデー」 で共感できることを言っていた。
「サザエさんの視聴率が下がると景気は上向きである」
自分の生活に当てはめると当たっているから、うまい表現だなぁ~と思う。
彼女と一緒に暮らし始めた頃は、かなりの貧乏生活だった。
それでも日曜日は出かけていたのだけれど、「サザエさん」が始まる時間には
とっくに帰宅をして昼寝を終えて、「サザエさん」を鑑賞していた。
しかし今は、まったく「サザエさん」を見れていない。
遊ぶ時間が長くなっているから、その時間は爆睡だもん。
(でもこの時間には帰ってきている弱気な2人、体力温存型)
今日だって、ちょっと近所に出かけてみたんだけれど、
1万円札が財布にあったのに、千円札が2枚になってしもーた。
そこへ、下痢による水道代・紙代の超過使用ときたもんだ。
まったく、お金の貯まることを月曜から実践する日は、はるか先かな~。
漫画
好みになってしまう事なんだけど、「運も実力のうち」って言葉は好きではない。
この言葉はたいがい第三者が言うケースだったり、当人が悔し紛れに言うことが多いと考える。
正しく言うならば、
「運力が強い」とか 「運も才能だ」くらいが妥当じゃないかなぁ。
だって、サッカーが決して上手くないのにゴールをたくさん決める人がいたり、完全なミスを犯しながらもクレームにならない会社人がいるよ。これらは、本当に実力のある人から見たら、実力ではないよ。不思議なパワーだよ。と言いたい所だろう。実力っていうか他力にカテゴライズされそうじゃない?
今日、電車の中で見かけたサッカー少年のスポーツバッグに「運も実力のうち」なんてキーホルダーがぶら下がっていて、考えてみたんだよね。
あだち充の「ラフ」って漫画の中で、水泳の自由形でマンネン3位の大和圭介が言うセリフを思い出す。
「3位ってのは、2人に負けているんだよ。」
あだち充よ。あんたの漫画はおもしろい。
少年よ、そのキーホルダーを外して、あだち充を読みなさい。
恐喝
うちのアパートの周りは、狭い道が多い。
袋小路となっている箇所も多い。
何かアクシデントがあっても、助けてくれる人はいない。
刺客が死角で至極なシゴトをするにはもってこいの場所。
こんな道をひとり歩いていると、声を掛けられた。
「おいっ、コラッ!!」
「どこ見てんだ、ボケっ!!」
「ここだよ、ココっ!!」
「ひええっ~、怪物」
「許しておくんなまし~」(ブルブル)
「なにメンチ切ってんだ、コノヤロ~!!」
「金貸せよ、オイ!!」
「もってナイッスよぉ。」(ブルブルっ)
「あああぁっ!!!黒帯の前蹴りでも食らいたいのか、オイ!!」
「スイマセンスイマセン。僕は平和主義者のそろばん2級のアロマ検定2級です。」
「ぷっち~ん。喧嘩売ってんだろ、オマエ!!」
告白
ノー。ただ、こっそり飲みに行くときの嘘は見事にばれてる。
イエス。うざがられています。
ツッコミ&ボケは、特にないなぁ。
先日、アパートを出たところで彼女がズルッと滑ったのね。まるでコントのバナナで滑るように。
滑った原因は、犬のうんこを踏んでズルッ、だった時は大ボケだなと感じたよ。
堂々と見てます。だって彼女の携帯電話はパケット代定額だから。
料理かな。安くて早くて美味しいから。
絶対に謝らないところ。ふたりの喧嘩だからどっちが悪いなんて判断は出来ないところもあるんだけど
かたくなに謝罪の言葉は拒んでいるなぁ。
ノー。
布団に横になれば10秒とかからず寝ちゃうし。
ゲームやっていれば、おとなしい。(今も任天堂DSのおいでよ動物の森に夢中。)
このままの現実でいーです。
オフコース!!! 熱烈なベロチュ~をしようと日々追いかけまわしておる次第です。
I'm very happy.
ノー。ないね。ないと思う、たぶん・・・
「便器のうんすじに対して、もっと羞恥心をもってくだはい」
こんなもんでいかがでしょ? 姉御っ 。



















