ありえないことではないが、ふだんはあまりないこと | ぼくは占い師じゃない

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易のブログ……だったのですが、最近は白橋 升としての創作活動「遊星出版」の話題や日常雑記を綴っています。遊星出版のサイト(Googlesite)で作品を紹介しています。活動や作品の紹介はこちら(遊星出版公式サイト)→https://sites.google.com/view/yuusei-press

前回記事ではタイトルの件がテーマでした。

ちょっとしたエッセイのつもりで、ブログとしては長文だったかと思いますが、この記事を打っている最中に、当のポメラが故障してしまいました。

以前の記事にも書きましたが、ポメラは発売当初からずっと使っています。自宅には数台の歴代ポメラがありますが、故障や不具合というのは一度だけ。それも軽微なトラブルがあっただけです。

まさにテーマそのもののことが、そのことを書いている最中に起こったということで……こういうのをシンクロニシティといいます。

ついでにいうと、連絡をくださったメーカーの方が、珍しいお名前の方でした。これも「ありえないことではないが、ふだんはあまりないこと」です。前回記事の「兆し」リストには入っていませんが。



【入院したポメラ。付属のステッカーなんか貼っちゃって、喜々として使っていた様子が丸出し。スイッチの抽選販売に当たった小学生と一緒】

あ。

内蔵メモリ初期化するの忘れてセンドバックに出しちゃった。
執筆中の次作の原稿が入っていますが……ま、いいか。
商業ベースにのってるモンでもないし。