前回記事ではタイトルの件がテーマでした。
ちょっとしたエッセイのつもりで、ブログとしては長文だったかと思いますが、この記事を打っている最中に、当のポメラが故障してしまいました。
以前の記事にも書きましたが、ポメラは発売当初からずっと使っています。自宅には数台の歴代ポメラがありますが、故障や不具合というのは一度だけ。それも軽微なトラブルがあっただけです。
まさにテーマそのもののことが、そのことを書いている最中に起こったということで……こういうのをシンクロニシティといいます。
ついでにいうと、連絡をくださったメーカーの方が、珍しいお名前の方でした。これも「ありえないことではないが、ふだんはあまりないこと」です。前回記事の「兆し」リストには入っていませんが。

【入院したポメラ。付属のステッカーなんか貼っちゃって、喜々として使っていた様子が丸出し。スイッチの抽選販売に当たった小学生と一緒】
あ。
内蔵メモリ初期化するの忘れてセンドバックに出しちゃった。
執筆中の次作の原稿が入っていますが……ま、いいか。
商業ベースにのってるモンでもないし。