復活!ロータス
今年のF1のビックニュースは、やっぱりロータスの復帰だよね。これは、古いF1ファン全員の願いだったと思う。
ロータスは、それだけじゃないんだよね。実に久々の新車だ!
うーん。微妙だけど美しいねぇ・・・なんで国産じゃこうはいかないんだろう?
問題はこれだ。メーカー希望小売価格:8,505,000 ~ 10,593,000 円 しゃぁないんだろうけどねぇ・・・。
もし、でっかいベンツやベントレー買うお金があったとしても、これ買うね。
ロータスは、それだけじゃないんだよね。実に久々の新車だ!
Autoc one ロータス エヴォーラ 試乗レポート
うーん。微妙だけど美しいねぇ・・・なんで国産じゃこうはいかないんだろう?
問題はこれだ。メーカー希望小売価格:8,505,000 ~ 10,593,000 円 しゃぁないんだろうけどねぇ・・・。
もし、でっかいベンツやベントレー買うお金があったとしても、これ買うね。
ちょっと難しいお勉強しよう。
所々、う~んとも思うけど、彼の発言は、づーっと追っかけてきたので、7割方賛成、2割は新たに教えられたという感じ。
とんでもない話のようだけど、大半が、経済学的には、常識的な話です
彼の強いところは、自分で法律を立案、作文してきたことで、表裏を全て知ってること。
それと財務省の人は、東大出てトップクラスの人ばっかなんだから計算くらい出来るでしょう?
と思ってるけど、実際は作文しかできない人ばっか
(だって、法学部の人ばっかだから、みんな計算の専門家じゃなくって、法律の作文の専門家なんだ)
の中で、自分で計算できる数少ない一人だと言うこと。
かれの語りがこんなに面白いとは思わなかった。・・・先生の肩書きも取れちゃったので、
ほんとざっくばらんだ。
彼が、サウナで時計取ったなんて、彼をフォローしてた人は誰も信じないと思う。
本人が多くを語らないので、どうしょうもないけどね。
とんでもない話のようだけど、大半が、経済学的には、常識的な話です
彼の強いところは、自分で法律を立案、作文してきたことで、表裏を全て知ってること。
それと財務省の人は、東大出てトップクラスの人ばっかなんだから計算くらい出来るでしょう?
と思ってるけど、実際は作文しかできない人ばっか
(だって、法学部の人ばっかだから、みんな計算の専門家じゃなくって、法律の作文の専門家なんだ)
の中で、自分で計算できる数少ない一人だと言うこと。
かれの語りがこんなに面白いとは思わなかった。・・・先生の肩書きも取れちゃったので、
ほんとざっくばらんだ。
彼が、サウナで時計取ったなんて、彼をフォローしてた人は誰も信じないと思う。
本人が多くを語らないので、どうしょうもないけどね。
この週末3月13日(土)は、つぐめちゃんのライブです!
さて
3.13土曜日は、むっちゃ久しぶり
B-ROXYでライブだよん。
移店してからというもの、全然ライブをしていなくって
やっと
やっと
やります!
ママには、十分お世話になっていたので
早くライブしたかったんやけど
中々動けずでした。
では
詳細です。
場所/大阪市中央区日本橋1丁目20-9ジョートウビルB1
TEL/06-6633-8205 FAX/06-6633-8206
http://www.b-roxy.com/
☆LIVE pm7:30~pm11:00
Vo.つぐめ
Gt.福田晃一
チャージ2000円<つぐめのブログより>
石川さんには申し訳ないけど、
ぼくは、つぐめちゃんとふくたろうちゃんのぢゅおのほうが好きです!
ふくたろうちゃんの伴奏は、かたひじはらないから、
つぐめちゃんのうたが、じっくり聞けるしね。
今回は、行けなくて、くやじ~! ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
しゅちょさきのじむしょより。
しゅっちょ その5
今日は、こないだマンガジャパンに連れて行ったもらった会社の人と新しい通販サイト構築の打合せ。
新しいサーバの構想説明のあとホストサーバの決定。
サーバは、初動なので、うちの会社も一部使ってるランニングコストの安価で実績があるものを選択。
会社のホームページはフリーのブログアプリを流用。通販ツールは、国産のフリーのもの。
ブログツールは、いつも使ってるものだけど、通販ツールは初めて運用するから、ちょっと緊張感がある。
デザインは、後回しにしてデフォルトのままで、どこまで運用できるのか確認を優先することにする。
明日から、関東しゅっちょなので、今週はあんまり更新できません。m(_ _)m
何故か、今晩から、少し模型工作の再会をはじめます。
今回のしゅっちょは、仕入先とのタフな交渉になります。・・・疲れそう。(ノ_-。)
土日のしゅっちょは、楽なしゅっちょになりそうです。o(^▽^)o
新しいサーバの構想説明のあとホストサーバの決定。
サーバは、初動なので、うちの会社も一部使ってるランニングコストの安価で実績があるものを選択。
会社のホームページはフリーのブログアプリを流用。通販ツールは、国産のフリーのもの。
ブログツールは、いつも使ってるものだけど、通販ツールは初めて運用するから、ちょっと緊張感がある。
デザインは、後回しにしてデフォルトのままで、どこまで運用できるのか確認を優先することにする。
明日から、関東しゅっちょなので、今週はあんまり更新できません。m(_ _)m
何故か、今晩から、少し模型工作の再会をはじめます。
今回のしゅっちょは、仕入先とのタフな交渉になります。・・・疲れそう。(ノ_-。)
土日のしゅっちょは、楽なしゅっちょになりそうです。o(^▽^)o
ボークスの野望
朝のテレビ番組でやってた。
ボークスって模型屋さん、ぼくが小学生の頃から通い詰めてたので、前から知ってるんだけど、
去年、商工ローン問題の時、臓物売って返済しろとか、テレビで抜かれて悪名を全国に轟かせた京都の日栄って高利貸し(手形貸し付け)の巨大本社ビルを買ったので、ビックリしたんだけど。

薄々知ってはいたけど、その原動力がどうもお人形らしい。
ぼくが通い詰めていた頃のボークスは、同志社大学の新町校舎のすぐ南側のほんとに小さなお店だった。京都では手に入りにくい輸入物のプラモデルを扱ってた。
小さいながらも、あちこちにお店展開されて、そのうち、ガレージキットってプラモデルほど大量生産できないけれど、遙かに造形の自由度の高い製法で、最初は、マイナーな飛行機だかなんか、そのうち、ウルトラマンや怪獣、アニメのキャラクターを製造・販売しどんどん伸ばしていった。
こういうやつだ。

ぼくの在庫の一部より。わかる人は、わかるでしょう。ウルトラマンからセブンまでの怪獣たちです。
ほんと良くできてるなぁ・・・って思ってると、複製の大元の原型を作ってるのが、円句昭宏って名前だった。・・・円句?・・・中学の同級生だ。
彼の作品は、ほんと素晴らしいものだった。特に、SILENE「光と闇」シリーズ以降は、一種、神がかったレベルだと思う。



下地にサーフェーサー塗っただけで棚晒しだったので、線香のヤニだらけホコリだらけ御免。
シリーズではこれが一番お気に入りだ!・・・15年か・・・放置期間・・・。


下地塗装破がしかけごめん。人間に近いシレーヌ。

これも、ヤニ・ホコリだらけ。こいつは好評で4~5体は、お嫁に出した。

どれも、まだ、2~3体は在庫があると思う。部屋の奥なので調べられないけど。(^_^;)
極めつけがこれだ! 空山版キューティー・ハニー


パッケージ写真 円句仕上げ
空山基シリーズ




ここいらあたりになると、流石にぼくの守備範囲を超えてしまいます・・・・。(^-^;)
コブラシリーズ






良いよね。スペースコブラ!o(^▽^)o
どれも、空前の傑作だと思う。あの裸でヌンチャク振り回していた円句くんの作品とは思えない。
ぼくらが中学生の頃、彼が造形や模型をやってたという記憶はないけど、学校で本格的に造形をやったそうだ。
肝心のそのテレビで紹介されたボークスの商売なんだけど・・・・。
今は、ドールというものに変わってきているということだ。各種パーツの8300億通りの組合せ。
知らなかった・・・・大人の女の子相手の商品だったのか・・・・。
ぼくは、てっきりオタク相手の商売かと思って、気持ち悪くて近寄ってみたこともなかった。
重田社長の話では、奥さんが「うちのお客さんは、男の子ばっかりだけど、女の子もきてくれたらいいのにね・・・」って、一言だったらしい。
そこから、最初は、ガレキの延長でお人形の組み立てキットをやるけど、組み立てが難しすぎて失敗。
そこで完成品の販売に切り替えたそうだ。
最初は、特に売り場が、うちのお客は男の子ばっかなので、売れるわけがないと・・・もう反対だったとのこと。
買った女の子の話では、好きな子が集まってお茶会をやったりしてるとの情報をえて、
それじゃ大きいお茶会やろってネットの人形フォーラムなどで、告知してイベント開催やったんだって。
会社主催でお客がお茶会で完成披露会。一〇〇〇人のお茶会。
会場行くと大行列で、重田社長と奥さんは、まさか自分とこのお客だとは思わずに、
「うちも、こんなにお客さん来てくれたらいいのにね」って言ってたら、自分のお客さんだったって。
今や、画家の邸宅を二〇億で買い取った京都嵯峨野にある天使の里が常設のイベント会場だ。
人形ユーザーは、無料利用可能。ビューティーサロン お化粧、まつげの取り付け、瞳の取り替え、修理可。
人形の受け渡しも、セレモニーだ。ちょっと微笑ましい。・・・普通の人が見たら危ないと思われそう。
今後は、アメリカ・中国を足がかりに全世界へ展開と、凄い野望だ。
重田社長曰く、人形を通じて自分を表現てもらいたい。一生おつきあいをしてもらえるものを作りたい・・と。
テレビでは、ああ言ってたけど、模型マニアは知っている。社長は、別の野望を持っていることを。
これだ。
ボークスのガレージキットも最初は、このようなマイナーな機体のキャストキットだった。
これはフルインジェクション!・・・正真正銘プラモデルだ。値段も破格。赤字確実のサービス価格。
親父のやりたかったのは、端からこれだ! まだまだやるらしいよ。(^O^)/
ぼくの願いは、円句君にもっともっと自分の好きなキャラクターの造形で腕をふるってもらいたい。
ここにあげた円句君の製品も、そのうち気が向いたら仕上げることがあるかもしれません。
・・・って、ぼくは、今、戦車屋だからね・・・そっちも完成品ないけど・・・。
ビジネス新伝説
ルソンの壺 「“私だけの人形”で女心をつかめ!」
3/7 (日) 8:00 ~ 8:25 (25分) NHK総合・大津(Ch.1)
番組概要
京都市の模型メーカー「ボークス」。目や顔の形などを自由に選べ、服の着せかえもできる人形を開発、大人の女性に人気だ。重田社長に経営戦略をきく。
番組詳細
京都市の模型メーカー「ボークス」が販売する人形が、大人の女性たちに人気を呼んでいる。目、まつげ、顔の形など自由に選べ、組み合わせは8300億通り以上。服の着せ替えはもちろん、メイクも可能。購入の際に、「お迎えセレモニー」と呼ばれる儀式を行うなど、空想の世界を楽しめる様々な仕掛けを作ることで、今や愛好家は全国7万人にのぼる。独自の商品作りと売り方で、女性客を取り込む模型メーカーの戦略に迫る。
【出演】ボークス社長…重田英行,山田真哉,【キャスター】上田早苗,宇都宮まき
ボークスって模型屋さん、ぼくが小学生の頃から通い詰めてたので、前から知ってるんだけど、
去年、商工ローン問題の時、臓物売って返済しろとか、テレビで抜かれて悪名を全国に轟かせた京都の日栄って高利貸し(手形貸し付け)の巨大本社ビルを買ったので、ビックリしたんだけど。

薄々知ってはいたけど、その原動力がどうもお人形らしい。
ぼくが通い詰めていた頃のボークスは、同志社大学の新町校舎のすぐ南側のほんとに小さなお店だった。京都では手に入りにくい輸入物のプラモデルを扱ってた。
小さいながらも、あちこちにお店展開されて、そのうち、ガレージキットってプラモデルほど大量生産できないけれど、遙かに造形の自由度の高い製法で、最初は、マイナーな飛行機だかなんか、そのうち、ウルトラマンや怪獣、アニメのキャラクターを製造・販売しどんどん伸ばしていった。
こういうやつだ。

ぼくの在庫の一部より。わかる人は、わかるでしょう。ウルトラマンからセブンまでの怪獣たちです。
ほんと良くできてるなぁ・・・って思ってると、複製の大元の原型を作ってるのが、円句昭宏って名前だった。・・・円句?・・・中学の同級生だ。
彼の作品は、ほんと素晴らしいものだった。特に、SILENE「光と闇」シリーズ以降は、一種、神がかったレベルだと思う。



下地にサーフェーサー塗っただけで棚晒しだったので、線香のヤニだらけホコリだらけ御免。
シリーズではこれが一番お気に入りだ!・・・15年か・・・放置期間・・・。


下地塗装破がしかけごめん。人間に近いシレーヌ。

これも、ヤニ・ホコリだらけ。こいつは好評で4~5体は、お嫁に出した。
MARUMASA’S HP

どれも、まだ、2~3体は在庫があると思う。部屋の奥なので調べられないけど。(^_^;)
極めつけがこれだ! 空山版キューティー・ハニー


パッケージ写真 円句仕上げ
仕上げ 怪物屋 ケバイけどね、素晴らしい、怪物屋!
空山基シリーズ




ここいらあたりになると、流石にぼくの守備範囲を超えてしまいます・・・・。(^-^;)
コブラシリーズ






良いよね。スペースコブラ!o(^▽^)o
どれも、空前の傑作だと思う。あの裸でヌンチャク振り回していた円句くんの作品とは思えない。
ぼくらが中学生の頃、彼が造形や模型をやってたという記憶はないけど、学校で本格的に造形をやったそうだ。
肝心のそのテレビで紹介されたボークスの商売なんだけど・・・・。
今は、ドールというものに変わってきているということだ。各種パーツの8300億通りの組合せ。
知らなかった・・・・大人の女の子相手の商品だったのか・・・・。
ぼくは、てっきりオタク相手の商売かと思って、気持ち悪くて近寄ってみたこともなかった。
重田社長の話では、奥さんが「うちのお客さんは、男の子ばっかりだけど、女の子もきてくれたらいいのにね・・・」って、一言だったらしい。
そこから、最初は、ガレキの延長でお人形の組み立てキットをやるけど、組み立てが難しすぎて失敗。
そこで完成品の販売に切り替えたそうだ。
最初は、特に売り場が、うちのお客は男の子ばっかなので、売れるわけがないと・・・もう反対だったとのこと。
買った女の子の話では、好きな子が集まってお茶会をやったりしてるとの情報をえて、
それじゃ大きいお茶会やろってネットの人形フォーラムなどで、告知してイベント開催やったんだって。
会社主催でお客がお茶会で完成披露会。一〇〇〇人のお茶会。
会場行くと大行列で、重田社長と奥さんは、まさか自分とこのお客だとは思わずに、
「うちも、こんなにお客さん来てくれたらいいのにね」って言ってたら、自分のお客さんだったって。
今や、画家の邸宅を二〇億で買い取った京都嵯峨野にある天使の里が常設のイベント会場だ。
人形ユーザーは、無料利用可能。ビューティーサロン お化粧、まつげの取り付け、瞳の取り替え、修理可。
人形の受け渡しも、セレモニーだ。ちょっと微笑ましい。・・・普通の人が見たら危ないと思われそう。
今後は、アメリカ・中国を足がかりに全世界へ展開と、凄い野望だ。
重田社長曰く、人形を通じて自分を表現てもらいたい。一生おつきあいをしてもらえるものを作りたい・・と。
テレビでは、ああ言ってたけど、模型マニアは知っている。社長は、別の野望を持っていることを。
これだ。
帝国海軍 十八地試局地戦闘機 震電
ボークスのガレージキットも最初は、このようなマイナーな機体のキャストキットだった。
これはフルインジェクション!・・・正真正銘プラモデルだ。値段も破格。赤字確実のサービス価格。
親父のやりたかったのは、端からこれだ! まだまだやるらしいよ。(^O^)/
ぼくの願いは、円句君にもっともっと自分の好きなキャラクターの造形で腕をふるってもらいたい。
ここにあげた円句君の製品も、そのうち気が向いたら仕上げることがあるかもしれません。
・・・って、ぼくは、今、戦車屋だからね・・・そっちも完成品ないけど・・・。
びわこマラソン のコースは・・・
ぼくとわんこのお散歩コースは、毎日びわこマラソンのコースだったりします。
みんな頑張れ!






往路 先頭集団 びわこ洗堰にて

お向かいのウメが満開

うちのももは、まだまだという感じ。
みんな頑張れ!






往路 先頭集団 びわこ洗堰にて

お向かいのウメが満開

うちのももは、まだまだという感じ。
お葬式・・・買い物など・・・
朝、実家によって弟の犬と「くろ」でいつものように散歩。
5つ年上の知人が亡くなったとのこと、本日お葬式。高校を卒業して滋賀に越してきてからの知り合いだった。
ぼく自身が、殆ど京都での生活なので、なかなか会うこともなかった。残念だ。
いったん会社に出て、様子みて大津の斎場へ。空もめそめそ泣いてた。
お葬式では、30年ぶりくらいの滋賀の知り合いと再会。みんな、歳くったけど頑張ってる。
草津のイオンモールで買い物。フードコートで昼ご飯。丸亀製麺のうどんは美味しいと思った。
麺はこしがあるけど、出汁は関西風と同じだ。やっぱ、その場で打ち立てでないとこうはいかない。
これと比べると関西のうどんは、釣りのえさのうどんみたいだと思う。・・・わざとそうするのが関西うどんのアイデンティティなんだろうけどね。
<本日のお買い物>
わたしは、清張のの『昭和史発掘』で、昭和史を学んだ。清張の北一輝論は過去に何度も読んでいるけど、どこに保管したのだか判らなくって買った。清張の昭和史から多くのことを学んだけれど、北に対する論評がなぜここまで歪んで手厳しいものになってしまうのかよくわからなかったけど、解説の筒井清忠氏の話で、この時期に北を再評価する論調があったことに対しての反発があったのではないかとのこと。たかがそのようなことで自身の労作の価値を大いに貶めてしまったものだと残念に思う。・・・でも、今、読めば新たに学ぶことがあるかもしれないと思ってる。
昭和史に関しては、高校以来、継続して学び続けているから、相当の年季が入ってるつもりだが、昭和天皇を避け続けてきた。何時かはその気になるかもしれないと思っている。でも、まだ相当先になりそうだという予感はする。・・・肌が合わないというか、・・・はっきりいってしまうと、嫌いなんだね。
これは、旧著の新版。かなり筆が加えられてそうなので楽しみだ。
「本居宣長」以来読んでいないので、ちょこっと読んでみたくて。
斯様な教科書を使えるのであれば、受験勉強も苦痛ばかりではないのになぁと思わせる教科書。特に小西氏の本は、最近の「サルでも分かる・・・」風の語りのはしりではないのかと言う感じだが、各種古典雑学とともに軽妙に語られる内容は、かなり程度の高いものだ。最近の簡単な内容のことをさも簡単に教えるだけの内容の薄い教科書の氾濫に一石を投じる大いに意味のある再刊だと思った。
今、書きながら見てるんだけど、ほんとに良い取り組みだと思った。感動した。再放送があれば絶対見るべし!
続きで見ていた海外ニュースで世界いち早い列車はどの国の列車かというクイズで、答えは中国とのこと!え?・・ち、ちゅ、中国?・・・絵を見るとどっかで見たような・・・
ってことでググッて見ると、その中国の列車は、東日本旅客鉄道が提供したものだということ。
ところが、
ということなので、この記事のとおりなら、ニュースのあの絵は間違ってたことになる。・・・それにしても、やっぱ、中国という国は恐ろしい国ですねぇ・・・・。知ってるんだろうか?乗ってる人は。
普天間移転の問題に関しては、ここか、あっちでおさらいをしてみようと思うけど、
こないだのわたしのリコール問題もあるので、勉強しなおしてからにします。
5つ年上の知人が亡くなったとのこと、本日お葬式。高校を卒業して滋賀に越してきてからの知り合いだった。
ぼく自身が、殆ど京都での生活なので、なかなか会うこともなかった。残念だ。
いったん会社に出て、様子みて大津の斎場へ。空もめそめそ泣いてた。
お葬式では、30年ぶりくらいの滋賀の知り合いと再会。みんな、歳くったけど頑張ってる。
草津のイオンモールで買い物。フードコートで昼ご飯。丸亀製麺のうどんは美味しいと思った。
麺はこしがあるけど、出汁は関西風と同じだ。やっぱ、その場で打ち立てでないとこうはいかない。
これと比べると関西のうどんは、釣りのえさのうどんみたいだと思う。・・・わざとそうするのが関西うどんのアイデンティティなんだろうけどね。
<本日のお買い物>
わたしは、清張のの『昭和史発掘』で、昭和史を学んだ。清張の北一輝論は過去に何度も読んでいるけど、どこに保管したのだか判らなくって買った。清張の昭和史から多くのことを学んだけれど、北に対する論評がなぜここまで歪んで手厳しいものになってしまうのかよくわからなかったけど、解説の筒井清忠氏の話で、この時期に北を再評価する論調があったことに対しての反発があったのではないかとのこと。たかがそのようなことで自身の労作の価値を大いに貶めてしまったものだと残念に思う。・・・でも、今、読めば新たに学ぶことがあるかもしれないと思ってる。
昭和史に関しては、高校以来、継続して学び続けているから、相当の年季が入ってるつもりだが、昭和天皇を避け続けてきた。何時かはその気になるかもしれないと思っている。でも、まだ相当先になりそうだという予感はする。・・・肌が合わないというか、・・・はっきりいってしまうと、嫌いなんだね。
これは、旧著の新版。かなり筆が加えられてそうなので楽しみだ。
「本居宣長」以来読んでいないので、ちょこっと読んでみたくて。
斯様な教科書を使えるのであれば、受験勉強も苦痛ばかりではないのになぁと思わせる教科書。特に小西氏の本は、最近の「サルでも分かる・・・」風の語りのはしりではないのかと言う感じだが、各種古典雑学とともに軽妙に語られる内容は、かなり程度の高いものだ。最近の簡単な内容のことをさも簡単に教えるだけの内容の薄い教科書の氾濫に一石を投じる大いに意味のある再刊だと思った。
ハイビジョン特集「プリズン・ドッグ~僕に生きる力をくれた犬~」
3/6 (土) 20:30 ~ 22:00 (90分)NHK BS hi(Ch.3)
番組概要 「犬と暮らす刑務所」がアメリカにある。マクラーレン青少年刑務所を舞台に、犬の世話を初めて任され、次第に人間らしい感情を取り戻していく受刑者の3ヶ月のドラマを追う
番組詳細 「犬と暮らす刑務所」がアメリカにある。プリズン・ドッグという取り組みで、罪を犯し、心まですさんだ受刑者が、飼い主に虐待されたり捨てられたりして動物愛護センターに連れて来られた犬と触れ合うことにより、次第に人間らしい感情を取り戻していく。オレゴン州にあるマクラーレン刑務所では、1993年から2000年まで300人の出所者のうち再犯者なし。劇的な効果を挙げているアメリカの刑務所の取り組みに迫る。
今、書きながら見てるんだけど、ほんとに良い取り組みだと思った。感動した。再放送があれば絶対見るべし!
続きで見ていた海外ニュースで世界いち早い列車はどの国の列車かというクイズで、答えは中国とのこと!え?・・ち、ちゅ、中国?・・・絵を見るとどっかで見たような・・・
中国高速鉄道CRH2型電車
ってことでググッて見ると、その中国の列車は、東日本旅客鉄道が提供したものだということ。
ところが、
2007年12月には、CRH2の派生型のCRH2Cが登場した。先頭車のライトやパンタグラフカバーなどが増設され、内装も変更されている。また2008年の北京オリンピックに合わせて北京市と天津市を結ぶ京津都市間鉄道に投入されたCRH2-300は、6M2TにMT比を変更し、シーメンスICE3ベースのCRH3型電車とともに2008年8月1日より世界最速の350km/h営業運転を開始した。鉄道省は「海外の先進技術を手本にしたが、中国の国情に合わせて70%以上の国産化を達成した」としている[2]。 その後、JR東日本の協力範囲を超えた速度であること、川崎重工業の設計上の最高速度を大幅に超えていることから両者が中国側に抗議し、「責任は求めない」との念書を取った。このため、2009年2月からこの路線ではすべてCRH3型を使用し、CRH2型車両は最高時速250km/hの他線区に転属することとなった。
ということなので、この記事のとおりなら、ニュースのあの絵は間違ってたことになる。・・・それにしても、やっぱ、中国という国は恐ろしい国ですねぇ・・・・。知ってるんだろうか?乗ってる人は。
普天間移転の問題に関しては、ここか、あっちでおさらいをしてみようと思うけど、
こないだのわたしのリコール問題もあるので、勉強しなおしてからにします。
またまたトヨタ問題と・・・・わたしもお詫び並びにリコール
先日から、トヨタの話を書いておりますが、わたしの話もリコールです。(ノ_-。)
記事を書いたので、心配になって、何か情報はないかとコンビニで最近はあまり買わなくなった車の雑誌を買ってみた。
国沢氏の示した条件の下なら、わたしでも、同様にブレーキの抜けを体験することになると思います。
・・・・だってこれは、新聞・テレビの報道だけじゃ解らないわ・・・。と、言い訳を少し。m(_ _)m
【緊急速報】プリウスのブレーキ抜け異常!? その真相を国沢光宏が速攻解説! ~【国沢 光宏の新型プリウス自腹購入日記 Vol.10】~
【続報】結局なんだったのか「プリウス ブレーキ抜け」問題 ~【国沢 光宏の新型プリウス自腹購入日記 Vol.11】~
その後、国沢氏自身が実証実験をしたレポートが『ベストカーガイド』3月26日号に掲載されています。
国沢光宏の日々是修行 ベストカー(2月26日)
ベストカーガイドの評論家、ユーザーアンケートによると。
質問1 今回問題になった空走感ブレーキ抜けを感じたか。 イエス=30名中1名
1名は、札幌市在住。
質問2 プリウスの件でトヨタに対するイメージが下がったか。 イエス=30名中13名
追伸。
申し訳ない。件のベストカーガイド記事を5回繰り返し読みましたが、正確にまとめる自信がありません。気になる人は、買って読んでください。頭悪いのかなぁ・・・。書き方の問題だと思うんだけどなぁ・・・・。
今回の不具合はどういうときに起きるのか?
抜ける可能性のある場所
雪道を走行中かなり前方の停止線に向け徐々に減速しているとき、雨の日にETCレーンに向け減速していく途中など。
どうすると起きるのか?
1 時速20~40kmで走行中ブレーキペダルを(フルブレーキ10割に対し)1割程度、踏み込む。
2 そのまま一定に保ち、徐々に減速
3 その状態でロックすると
するとどうなる?
ブレーキがすっと抜け減速Gが少なくなったり、体感的にはブレーキが効かなくなったように感じる。
問題は上記のような条件の摩擦抵抗の少ない路面で、滑らないだろうかとこわごわ踏むブレーキ、挙動変化を起こさないような丁寧なブレーキを試みると、実際に、制動距離が伸びてしまうと言うことだ。
ビニールシートの上に洗剤をまいて擬似アイスバーンを作り時速41kmから制動テスト。
テスト結果
リコール前 リコール後 同クラスガソリン車
51.3m 35.4m 38.8m
こういう条件なら、ぼくの雪道の普段の運転方法でも、充分再現されると思う。ぼくは、雪道ではペダルの踏力は、ドライの1/4。ギアは2段上。車間距離は3倍。ハンドルは切らないって考えながら走ってるからね。・・・・これなら、平地はチェーンなしでも走行可能だ。
一方、そのような路面でもABSを効かすような思い切った制動をかけた方が、制動距離が短いと言うことだ。この操作ならどれも誤差の範囲だ。・・・こないだ書いたとおり当然のことなんだけど、わかってても、これがなかなか恐いので出来ない。
リコール前 リコール後 同クラスガソリン車
33.3m 32.1m 33.5m
ぼくは記事を正確に理解出来たかどうか自信が無い。けど、概略はわかったと思う。
国沢氏の推測では、なんでこんなことになったのか?というと、テストでもわかんなかったんだろうということだ。ぼくもそう思う。
ずぶの素人のテストドライバーによる、様々な環境下でのテストも必要になるんじゃないかと思った。実際に運転するのは、テストドライバーのように、神のような運転能力持ってるわけないんだからねぇ・・・神様レベルでの評価は、人には通用しないのかもしれない。
でも、普通の時ならリコールしないだろうなぁ・・・・ほっかむりするんじゃないだろうか。
ぼくは、そういう点に関しては、国産メーカーも全然信用してない。
何れにしても、斯様な内容は、何もトヨタに限ったことじゃないと思う。今回の点で問題になりそうなのは、このような事例があれば、キチンと監督官庁、今回対象外も含め各メーカー、ユーザーで情報の共有が出来て、今後の安全管理に生かせるような誠実な対処が出来るかどうかだと思う。
そう言う点では、やっぱ、トヨタは責められるだけのことはあるのかなぁ・・・と思うようになって来た。
このような技術的な事件は、どうしても情報の非対称性は避けられないので、何所まで誠実にユーザーと対話できる環境作りが出来るかに、トヨタの再起はかかってるんだと思って欲しい。
社長が謝罪されたあの話を本当に理解できたなら、必ず、出来るはずだ。そのときには、トヨタは以前の神話の通りの全く別の会社に生まれ変わってることだろう。
記事を書いたので、心配になって、何か情報はないかとコンビニで最近はあまり買わなくなった車の雑誌を買ってみた。
国沢氏の示した条件の下なら、わたしでも、同様にブレーキの抜けを体験することになると思います。
・・・・だってこれは、新聞・テレビの報道だけじゃ解らないわ・・・。と、言い訳を少し。m(_ _)m
【緊急速報】プリウスのブレーキ抜け異常!? その真相を国沢光宏が速攻解説! ~【国沢 光宏の新型プリウス自腹購入日記 Vol.10】~
【続報】結局なんだったのか「プリウス ブレーキ抜け」問題 ~【国沢 光宏の新型プリウス自腹購入日記 Vol.11】~
その後、国沢氏自身が実証実験をしたレポートが『ベストカーガイド』3月26日号に掲載されています。
国沢光宏の日々是修行 ベストカー(2月26日)
ベストカーガイドの評論家、ユーザーアンケートによると。
質問1 今回問題になった空走感ブレーキ抜けを感じたか。 イエス=30名中1名
1名は、札幌市在住。
質問2 プリウスの件でトヨタに対するイメージが下がったか。 イエス=30名中13名
追伸。
申し訳ない。件のベストカーガイド記事を5回繰り返し読みましたが、正確にまとめる自信がありません。気になる人は、買って読んでください。頭悪いのかなぁ・・・。書き方の問題だと思うんだけどなぁ・・・・。
今回の不具合はどういうときに起きるのか?
抜ける可能性のある場所
雪道を走行中かなり前方の停止線に向け徐々に減速しているとき、雨の日にETCレーンに向け減速していく途中など。
どうすると起きるのか?
1 時速20~40kmで走行中ブレーキペダルを(フルブレーキ10割に対し)1割程度、踏み込む。
2 そのまま一定に保ち、徐々に減速
3 その状態でロックすると
するとどうなる?
ブレーキがすっと抜け減速Gが少なくなったり、体感的にはブレーキが効かなくなったように感じる。
問題は上記のような条件の摩擦抵抗の少ない路面で、滑らないだろうかとこわごわ踏むブレーキ、挙動変化を起こさないような丁寧なブレーキを試みると、実際に、制動距離が伸びてしまうと言うことだ。
ビニールシートの上に洗剤をまいて擬似アイスバーンを作り時速41kmから制動テスト。
テスト結果
リコール前 リコール後 同クラスガソリン車
51.3m 35.4m 38.8m
こういう条件なら、ぼくの雪道の普段の運転方法でも、充分再現されると思う。ぼくは、雪道ではペダルの踏力は、ドライの1/4。ギアは2段上。車間距離は3倍。ハンドルは切らないって考えながら走ってるからね。・・・・これなら、平地はチェーンなしでも走行可能だ。
一方、そのような路面でもABSを効かすような思い切った制動をかけた方が、制動距離が短いと言うことだ。この操作ならどれも誤差の範囲だ。・・・こないだ書いたとおり当然のことなんだけど、わかってても、これがなかなか恐いので出来ない。
リコール前 リコール後 同クラスガソリン車
33.3m 32.1m 33.5m
ぼくは記事を正確に理解出来たかどうか自信が無い。けど、概略はわかったと思う。
国沢氏の推測では、なんでこんなことになったのか?というと、テストでもわかんなかったんだろうということだ。ぼくもそう思う。
ずぶの素人のテストドライバーによる、様々な環境下でのテストも必要になるんじゃないかと思った。実際に運転するのは、テストドライバーのように、神のような運転能力持ってるわけないんだからねぇ・・・神様レベルでの評価は、人には通用しないのかもしれない。
でも、普通の時ならリコールしないだろうなぁ・・・・ほっかむりするんじゃないだろうか。
ぼくは、そういう点に関しては、国産メーカーも全然信用してない。
何れにしても、斯様な内容は、何もトヨタに限ったことじゃないと思う。今回の点で問題になりそうなのは、このような事例があれば、キチンと監督官庁、今回対象外も含め各メーカー、ユーザーで情報の共有が出来て、今後の安全管理に生かせるような誠実な対処が出来るかどうかだと思う。
そう言う点では、やっぱ、トヨタは責められるだけのことはあるのかなぁ・・・と思うようになって来た。
このような技術的な事件は、どうしても情報の非対称性は避けられないので、何所まで誠実にユーザーと対話できる環境作りが出来るかに、トヨタの再起はかかってるんだと思って欲しい。
社長が謝罪されたあの話を本当に理解できたなら、必ず、出来るはずだ。そのときには、トヨタは以前の神話の通りの全く別の会社に生まれ変わってることだろう。
トヨタの謝罪 Toyota’s apology
The Covington News
Toyota’s apology
By Patrick Durusau
news@covnews.com
POSTED Feb. 26, 2010 12:30 a.m.
I am still trying to work out what Toyota has to apologize for on the sticking gas pedal issue. Let’s assume that all 2,000 reported acceleration problems were all due to "defects" in Toyota vehicles. Some 8 million cars are being recalled for repairs. That is a "defect" error rate of 0.00025 percent. Or one out of every 4,000 cars.
I don’t know about others, but I can’t use the TV remote that accurately. I probably make an error with it every 20 times or so if not more often. People will say that Toyota’s "mistakes" lead to injuries and deaths. To the extent those are due to problems with the vehicles, Toyota should be responsible.
That isn’t the same thing as saying that millions of dollars should be wasted on recalling some 8 million vehicles for what is a rare problem. (Disclosure: My wife and I drive a Toyota Scion.) There is a trade-off to be made for reasonably priced and reliable cars versus perfect cars with no defects.
I suspect it would be possible to drive the "defect" rate down on cars closer to one out of every 10,000 but there would still be "defects." It is a hard fact of life that we are imperfect and so are our systems. A system with one "defect" out of every 10,000 cars would make every car several times more expensive than they are today.
In today’s economy we need reliable and affordable cars more than we need a quixotic quest for perfection, particularly if it is to be lead by our representatives in Washington. I wish we had Toyota’s error rate in those whom we elect.
Patrick Durusau is a resident of Covington. His columns regularly appear on Fridays.
わたしは未だに理解しようとしている。アクセルペダルの固着問題についてトヨタが何を謝罪するべきかについて。仮定してみよう、二千件全てのの報告された加速問題に関してトヨタ車の欠陥に因るものと。800万台の車が修理のために回収されている。その欠陥率は0.00025%だ。言い換えると4000台に1台だ。
他の人はどうか知らないが、わたしはテレビのリモコンを正しく使えない。わたしは多分20回に1回くらいか、それ以上、間違えてしまう。人は、トヨタのミスはケガや死亡事故を起こしてしまうじゃないかと言うだろう。それらが車の問題である限りトヨタに責任とすべきだ。
(しかし、)それは、同じことではないですよ、何百万ドルもの金を使うこと、希な問題のために800万台の車をリコールするために。公表します。妻とわたしはトヨタ サイオンに乗っている。
そこにはトレードオフの関係があります。リーズナブルな価格で信頼できる車と無欠陥の完璧な車の間
には。
わたしは、可能だと思う、10,000分の1に近い数字に欠陥レートを下げることは。しかしまだ欠陥はあるだろう。それは厳しい現実だ。我々は完璧でなく、我々のシステムも同様だ。
今日の経済では、我々は必要とする。信頼性が高く、購入可能な金額の車を。我々が完璧な製品に関する空想的な探求を必要とする以上に。とりわけ、もしそれが、ワシントンにいる我々の代表者によって導かれているのなら。
わたしは、望む。私たちがトヨタの欠陥率を持てたらと、我々の選んだ人達の中に。
読み流し訳なので、読みにくい上に、信頼性低し。概略はあってると思う。
流石、典型的なアメリカ人の考え方がよく出てると思う。
その彼らの限界を超えて頑張ったのが、MADE IN JAPAN であり、その代表がトヨタなんだけどね。
その一方で、こういう報道がある。
Congress-Connections with Toyota かの、The Washington Post だ。
ためにする報道だと言われても良いような週刊誌的な報道だと思うけど、どうだろう?
アメリカでも、こういう意見もあるんだということは、よく知っておいて良い思う。
アクセルとブレーキを同時に踏んだ場合アクセルが勝ってしまう問題 訂正
昨日は熱くなって書いちゃったけど、ちょっと訂正。
ATの場合は、別かもしんない。
ぼくは、ATの場合、両足を使います。右はアクセル専用。左はブレーキ専用。
おまけに、ATでは飛ばさないので・・・・なんでも良い。
こういう人の場合は、ブレーキが勝つようにしといた方が良いかも・・・。
ぼくの場合、何れにしてもAT車にには乗らないので関係ないです。
両足の分業体制は、フォークリフトで覚えました。
今、思い出したけど、フォークリフトの爪の操作こそ何とかして欲しい。
カウンタータイプだと2本(傾きと上下)。リーチタイプだと3本(傾きと上下と前後)操作レバーがあるんだけど、
メーカーによって順番がまちまち!
機械のメーカー統一をしてない事業所では、事故の素です。
これこそ緊急を要すると思います。だんだん腹が立ってきたので、この話はこの辺でお終い。
ATの場合は、別かもしんない。
ぼくは、ATの場合、両足を使います。右はアクセル専用。左はブレーキ専用。
おまけに、ATでは飛ばさないので・・・・なんでも良い。
こういう人の場合は、ブレーキが勝つようにしといた方が良いかも・・・。
ぼくの場合、何れにしてもAT車にには乗らないので関係ないです。
両足の分業体制は、フォークリフトで覚えました。
今、思い出したけど、フォークリフトの爪の操作こそ何とかして欲しい。
カウンタータイプだと2本(傾きと上下)。リーチタイプだと3本(傾きと上下と前後)操作レバーがあるんだけど、
メーカーによって順番がまちまち!
機械のメーカー統一をしてない事業所では、事故の素です。
これこそ緊急を要すると思います。だんだん腹が立ってきたので、この話はこの辺でお終い。

















