I have a thing about ・・・・ -311ページ目

モンゴル大紀行 (朝日文庫) 開高 健 高橋 曻

 知らなかった。出てたんだ・・・・。

 テレビでやった番組の本なんだけどね。これは、ぼくにとっては涙ものだ。



だだ、以下の諸作品では、何かに抗するがごとく饒舌であったのに対し、本作はあくまで寡黙である。

どれも、生命の躍動感にあふれる作品で、高橋昇氏の写真も形容のしようもないくらいの素晴らしい出来だ。

ただどの作品のどの頁にも、溢れんばかりの豊穣な言説とは裏腹に、

諦念の基底音が響き続けているような、そこはかとない寂寥感が漂う。













文豪は、闇3部作を構想し、




という畢生の大作を物したのだが、これが彼の命を縮めることになった。

この2作は、人の宿業の核心部分を鷲掴みにしようという試みだ。

その闇を一人歩き続けながら、つり紀行諸作品を残した。

残さざるを得なかったともいうべきか・・・。

彼は3部作を完成することなく、

自分で作り出した闇の中を一人命つきるまで、

黙々と歩き続けることになってしまった。



今、これを書きながらこれをポチってしまった。

リンゴが咲いたよ!

リンゴが咲いたよ!(iPhoneにて)2010/04/25 8:00

このリンゴはかわいそうに北側の植木の間に植えられてあんまり光が当たりません。

でも、たくさん咲いた!・・・プチトマトくらいの小さな実がなります。樹種:アルプス乙女

I have a thing about ・・・・
I have a thing about ・・・・
I have a thing about ・・・・
I have a thing about ・・・・

ほかの花は散りました。そこそこ受粉できたようです。

梅、桃、梨、柿の新葉に農薬は使いたくないので木酢液の散布をしました。

気休め程度かも・・・・果樹には、たくさん虫が来るんです。

土曜日のつぐめちゃんのライブレポートは後日。

パソコン新調!

パソコンを新調しました。Lenovo ThikPad T410。

・・・昔、IBMのブランドだったものです。

看板が中華に変わっただけで開発はそのまま日本。その開発姿勢にはなんの変更もありません。

デスクトップは自作の超静音仕様のがありますが、ほとんどサーバと化しています。

ノートのモニタとキーボードの視線移動がほとんどない距離感が好きなのです。

中でも ThinkPad なのは、ひとえにポインティングデバイス(赤いポッチ)が、

キーボード中央についているので、指の移動の必要がないのが良いのです。

タッチパッドだと、どうしても動作が途切れてしまうのが嫌なのです。

メモリは4G。ハードディスクは日立の500Gに換装しています。

SSDはまだまだ仕事に使うには容量が足りません。

手持ちのサムソンの500G のHDは、なぜか認識しませんでした。

今回は375/プラッタの5400rpm/min のものにしています。

7200rpm/min と迷いましたが、プラッタ密度を優先してみました。たぶん正解だったと思います。

静かで振動も少なく長時間使用でも熱も気になりません。

スピードも体感的には7200じゃないのという感じです。

中古で売るわけでもないのですが、いつもオリジナルのディスクはそのまま残しています。

OSは、・・・7も良いのかもしんないけど・・・やっぱりXPです。

HDDの領域は、いつものように3分割。System領域200G、データ領域250G、

残りスワップファイル領域+各種テンポラリ領域としています。スワップファイルの容量は、固定。

こうしておく方が、HDDの事故があってもデータが生き残る可能性が高いです。

スワップファイルが領域を乱すことも少ないと思います。



並べてみても悲しいくらいどちらが新しいかわかんない。

右の方が少し解像度が高い。でも新しいのは左側。

解像度が高すぎて、字が小さく読めなかったのです。

ある一定の線を越えると、年はとりたくなるもんだと思うようになってきます。



右の古いのが14.1V型TFT液晶 WXGA+(1,440×900ドット、1,677万色)

新しいのが14.1型液晶 WXGA(1280×800) LEDバックライト

解像度の点では明らかにスペックダウンですが、

もう開発をほとんどしていない一般ユーザーなのでVisualStudioを使うこともあまりなく、

Adobe系など使うときは、もうちょっと広い方がいいかとは思いますが、

日常の使い勝手を優先しました。

LEDバックライトというのは結構強力で明るいです。

でも、色が全然違う。古い方がちょっと黄色味が強い。

このあたりがWindowsらしいところですかね・・・。

発色の整合性なんて気にしてないよね・・・・ほとんど。



[CapsLK]キーランプの扱いが変わりました 。

キーそのものにランプがついたのと、画面上に表示されるようになりました。

一番の違いは、見た目はわかりませんが、キータッチがだいぶ改善された点です。

ここしばらくはThinkpadのキーボードもどんどん安っぽくなってきていましたが、

今回は久々によくなりました。

以前のような重厚感が戻ったという感じではなく、

パーツの剛性が上がってカッチリしたというような感じです。

見た目は全然変わらないようですが、使い勝手は大いに改善されました。

見た目にも買い換えたのがわからないという感じが好きです。

わたしは、服装もどちらかというとトラッド系で、同じようなものばかりです。

スーツじゃないときは、ボタンダウンにグレーのパンツと、紺かヘリンボーンのジャケット。

昔は、J.PRESS だけしか着ませんでしたけど、今は、全然こだわりはないです。

ユニクロでも何でもいい。

ペイズリーのネクタイに、リーガルいうのが仕事のスタイルです。

・・・・昨日と同じじゃんという感じ。

最近、ペイズリー柄のものが復調してきたのは嬉しい限りです。

休日は、中学生の頃からずーっと、リーバイスのジーンズかチノパンです。

色は緑が好きなので、どっかに緑を身につけるのがポリシーといえばポリシーです。

古いパソコンは会社で使ってもらうことになります。

明日 4/24 は、つぐめちゃんのライブの日です!!


4/24【土】
☆★☆★☆★☆★☆★
カツコとつぐめの
久々親子ライブ!
☆★☆★☆★☆★☆★

ライブスポットアロー

尼崎市武庫之荘1-21-2
電話0649625664
チャージ3000円


石川トリオと
初ライブのカツコ
久々に親子ライブなので
ウキウキ!
沢山来て欲しいなあ!


ぼくは、あしたも仕事ですが、仕事を終えてから、行きます。

つぐめちゃんのおかあちゃんの歌は初めて聴きます。

親子で歌えるなんて、なんと幸せなことでしょう。

・・・・いいよなぁ・・・普通反対するもんですよね・・・歌手になるなんていったら・・・。

こりゃ全部リコールだ!


トヨタ レクサスSUVなど全世界で3万4000台リコール 2010.4.20 08:28

トヨタ自動車の「レクサスGX460」
 【ワシントン=渡辺浩生】トヨタ自動車は19日、米消費者向け情報誌から横転事故の危険性が指摘された高級スポーツ用多目的車(SUV)「レクサスGX460」について、全世界で1万3千台を対象に車両安定制御装置を改善するリコール(回収、無償修理)を行うと発表した。また、欧州、中近東で販売された「ランドクルーザープラド」の一部についても2万1千台を対象に同様にリコールを実施する。
 トヨタは法的な欠陥は見つかっていないとしているが、大量リコール問題で対応の遅れが批判されたこともあり、今回は迅速な対応で信頼回復につなげる。
 トヨタによると、今回の不具合は、速度超過でカーブに進入したり、高速で大きくハンドル操作したりする際に、車両安定制御装置(VSC)の効きが弱くなり、車両が大きく横滑りする可能性があるもので、この危険性を低減させるため、プログラムを修正し、VSCの効きをよくする。
 GX460については、米国の約9400台のほかカナダやロシア、中近東でも同様の措置を講じる。
 米情報誌「コンシューマー・リポート」は、レクサスGXが高速で急なカーブに差しかかった際に横転する危険性を指摘。トヨタは14日、全世界で販売の一時中止を発表し、原因と改善策を調べていた。

Copyright 2010 The Sankei Shimbun & Sankei Digital


こういうのって、横滑りさせたい人は、リコール拒否できるのでしょうか?

文面を読む限りポルシェもフェラーリもスポーツカーはっていうより、

時速40kmで燃料カットしない限り、ほとんどの車はリコールだね。

こういう車に乗る人の価値観わかんないから何とも言えないけど、

これだけ重心の高い車は低速でも上手くやりゃぁこけるでしょ・・・普通は。

だから飛ばす人は、こんな車乗らないんだよ・・・普通は。

対処は簡単だね。揺らさなきゃこけないから。

でも、そんなことしたら、とてもアメリカ人好みの乗り味じゃ無くなるでしょうね。

疲れるよ・・・淡々と南部や西部なんか長距離走ると。

・・・どうなってるんだ一体?

梨の花 20100411

I have a thing about ・・・・-梨満開1
I have a thing about ・・・・-梨満開2
I have a thing about ・・・・-梨満開3
I have a thing about ・・・・-梨満開4

日曜日は、桃は落ちたけど梨が満開でした。

梨が終わるとリンゴ(アルプス乙女)が咲きます。

今日の大垣書店



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Amazon カスタマーレビュー 「資本主義の本当の利点とは何かを知るための良書」, 2009/8/4 By 齊藤拓

このレビューの引用元: ベーシック・インカムの哲学―すべての人にリアルな自由を (単行本)
予め断わっておきますが、このレビューは訳者による自演です。
 本書は「ベーシックインカム論の基本図書」と銘打たれていますが、それにとどまりません。とくに、多くの人が共有する市場原理主義的でリバタリアン的な直観と、より充実した社会保障を求める平等主義的な直観とを整合させる試みとして、日本の政策論議にインパクトを与え、欧州的な第三の道主義vs.米国的な新自由主義という対抗軸しか持ちえていない多くの日本人に新たな政治的対立軸を提示するでしょう。
 本書は六つの章からなっていますが,第二章から第五章はかなり学術的な内容で、その中でもかなりマニアックな主題を対象としています。その意味では第一章と第六章が一般向きです。これら二つの章は「自由」や「自由な社会」とは何かといった主題を分析的に論じており、資本主義社会と社会主義社会のどちらが人々をより自由にするのか、そのとき、「より自由である」とはどのような基準でそう言われるのか、などについて述べられます。また、第六章はベーシックインカムのマクロ経済的な擁護論となっており、一般的なエコノミストの方々にとくに読んでいただきたい所です。また、マルキストの資本主義批判に精通した筆者がそれら資本主義批判を痛快に切り捨て、資本主義とはどのように擁護されるべきかを提示した章でもあり、日本であまり語られていないタイプの資本主義擁護論となっています。
 残りの第二から第五章についてですが、「ベーシックインカム論の基本図書」たる内容は第二から第四章にあたります。第二章では主に厚生経済学の分析概念を用いてベーシックインカムが擁護され、第三章では個人間で能力に大きな格差がある場合に満たされるべき「平等」の基準が、分配的正義論の趨勢(R. ArnesonやR. Dworkinなど)を踏まえながら、提示されます。そして第四章は怠惰な「サーファー」への所得保障を完全否定したロールズへの反論であり、本書のメインとなる章です。これら諸章の組み合わせが全体的にいかなる国家像を導くかを一読して理解するのは困難ですが、この点については「訳者解説」が充実しているので、そちらを参照されれば本書および著者の政治哲学的な主張の概要は理解していただけると思います。最後に、第五章は本書全体の論証にとって必要というわけでないものの、しばしば「分析派マルキスト」と括られる筆者の特徴がよく現れている部分です。「搾取」という語を無自覚に使って何かを言った気になっている多くの人に、搾取という概念を分析的に考えるよう促すでしょう。
 最後に本書は、資本主義か社会主義かといった、無意味でしばしばイデオロギー的な対立図式を止揚し、それら各レジームのどの側面をどのように評価すれば我々にとってよりヒューリスティックになるのか、提示してくれるでしょう。

前から上の本が気になっていたけど、手強そうなので、様子を見てました。

監訳の後藤 玲子氏のアマルティア・セン関係の本には難儀しましたから・・・。

ほんと・・・・泣いた。1/4くらいしかわからなかったと思う。

そこにこの本が出てたので、迷わず買った。


共著者の齊藤氏は、前掲書の実質的な訳者なんです。

パリースの議論の整理をしてくれてるんじゃないかと期待して買ったわけです。

ここでは、今後の社会のありように関して大切な問題が論じられています。

ぼくは、やっぱ、ほんとに困らないと、真剣な議論は出来ないのだとつくづく思う反面、

やっとまともな話が出来る時代になって来たのだなぁ・・・と言う気持ちが半分。

パリースや斉藤氏の議論の面白さは、リバタリアン的なBI論だという点につきる。

立石氏に関しては、どうしても政策論・技術論に踏み込まざるをえない領域に果敢に挑戦される姿が清々しいと思う。

何れにしても、この領域も議論し尽くされた領域なのだが、

もう一度、自分たちの言葉で一から考え直してみようじゃないかという姿勢は、

大いに共感を呼ぶのではないだろうか。

齊藤氏のサイトに大いに役立つ関連文書があります。特に「ベーシックインカム――21世紀を彩る簡潔で力強い観念」Philippe Van Parijsは前掲書のレジメ的な要を得たものです。

あとは、こんなものも。どれも楽しみにしています。









どれも、買ってきたところなので、読んだら多分会社のブログの方に書くと思います。

あっちに書いたらこっちも、少し書きます。

1Q84 BOOK 3
1Q84 BOOK 3 村上春樹


は、テレビのニュース見て、TSUTAYAで当日に買ったけど、読まないだろうなぁ・・・・多分。

前にもどっかで書いたけど、ぼくにとっての村上春樹は、大学生の頃からの長い付き合いだけど、




で終わってしまってるんだ。・・・大江健三郎や丸山健二は、もう買わないけれど、

宮本輝と村上春樹だけは読まないの分かっててもいまだに買っちゃいますねぇ・・・

このことは、またの機会に書くと思う。

今、こういうことやってます。

 別のブログでこういう計画を立てたので、

来期のスケジュール。

キット製品の充実にもかかわらず、いっこうに人気の上がる気配のない旧ソ連製戦車の製品を逐次攻略し、モデラー諸氏に幾許かの情報をまとめて提供していこうというのが、本年の基本方針です。

キットは充分すぎるくらい ・・とかも、在庫があります。(T_T)

なかでも特にお気に入りのものは、アフターパーツなど加えて、出来るだけ手を加えて行きます。

同時にウィキサイトのソ連カテゴリ内容も、情報収拾をしつつキットガイドを書き加えながら、充実させて行きたいと思います。一年では、AM誌の言うB級までは手が回らないかもしれません。

本年度は、量産にこだわって行きたいのですが、最低でも月1台のペースは、何とかしたいと思っています。基本的に素組み+αでいきます。以下に候補を挙げます。

4月 KV-Ⅰ(Trumpeter,Tamiya)

5月 KV-Ⅱ(Trumpeter,Tamiya)

6月 T-34/76(DML,AFV Club,Tamiya)

7月 T-34/76(DML,AFV Club,Tamiya)

8月 T-34/76(DML,AFV Club,Tamiya)

9月 T-34/85(DML,AFV Club,Tamiya)

10月 T-34/85(DML,AFV Club,Tamiya)

11月 SU-100、SU-85(DML,Tamiya)

12月 IS-2(DML,Tamiya)

1月 ISU-122,ISU-152(DML,Tamiya)

2月 SU-76,IS-3(DML,Tamiya)

3月 T-55,T-62(Tamiya,Trumpeter)


こいうことを、

T-34
KV-1
KV-2

加筆しました。リンク張ってますが、文章、画像とも引用ばっかです。問題ありです。

ソ連ものは、今年中に、全部、自分の文章に書き換える予定です。


やってます。

トンビに唐揚げ掠われた・・・・超ビックリしたぜ ( ̄□ ̄;)!!

今日は、今年最後のお花見と言うことで、

仕事を途中で止めて、家から車で10分くらいの

「大石緑地スポーツ村多目的グラウンド」
にうちのワンコ
I have a thing about ・・・・-大石くろ本日の記念写真。
と一緒に行ってきました。

「大石緑地スポーツ村多目的グラウンド」は、野球場とテニスコート20面くらいと、広い芝生の空き地だけのシンプルな施設です。ここに幼い桜だけど沢山植えてあるんです。

I have a thing about ・・・・-大石1
I have a thing about ・・・・-大石2
I have a thing about ・・・・-大石3
I have a thing about ・・・・-大石4

スーパーでおにぎりとお稲荷さんと唐揚げ買ってお昼しに行きました。

下の桜の木の下で、おにぎり食べて、お稲荷さん食べて、唐揚げをワンコにあげようとした瞬間。

I have a thing about ・・・・-大石桜
目の前が、一瞬、暗くなって、顔にかすかな風圧と、指先にカミソリで切ったときの様な痛みだけが残りました。

指先に摘んでるはずの唐揚げは勿論ありません。勇ましくて五月蝿い家のワンコも茫然自失状態。

犯人はこいつ!

I have a thing about ・・・・-とんび

犯行の傷跡

I have a thing about ・・・・

あまりにも見事にスキを突かれてしまったことが、本当に口惜しく、

お稲荷さんを取ったのやったら、流石、気の利いた出来る奴と誉めてやるけど、

唐揚げでは洒落にならんな・・・と、二人で負け惜しみを吐き捨てるように残し、

帰路につきました。

梨が八分咲きくらいになりました。本日受粉作業をしました。

I have a thing about ・・・・-なし満開1

I have a thing about ・・・・-なし満開2

最近いろいろと仕事が立て込んでおります。(T_T)

わが家の夜桃見物

南郷公園の夜桜 TSUTAYAにDVD返しに行った帰り。

I have a thing about ・・・・


下は桜ではありません。

I have a thing about ・・・・

I have a thing about ・・・・

わが家の玄関脇に植えた桃です。


満開になりましたが、実はこんなに小さい3年目の若木です。
I have a thing about ・・・・

I have a thing about ・・・・
白桃が好きなのですが、単木では受粉結実できないので、白鳳とつがいで植えています。

今年はそれぞれ1~2個実が出来ればいいなぁ・・・と思っています。

実は、その横に梨もあるのです。・・・これも2種類。

I have a thing about ・・・・
I have a thing about ・・・・

梨の木の成長力は凄いです。木というより、草という感じで、ニョキニョキ伸びます。

これもそれぞれ2~3個取れればいいなと思ってます。

あと柿の木2本と梅と小粒のりんごの木があります。

要するに、実の成らない木は、切ってしまって実の成る木ばっかりに植え替えたのです。(^-^)

一応、写ってますが、実際は、暗闇に近いのでブレブレです。

懐中電灯の光りだけで、手持ちでこれだけ撮れてしまう最近のカメラには脱帽してしまいます。