I have a thing about ・・・・ -309ページ目

本日のTSUTAYA 20100515 ReBORN また君に恋してる

 日曜日は、珍しくCDを購入した。

 ここのところ、iTune でも購入が殆どだったからね。



1. 冥想
2. マイ・ピュア・レディ
3. 春の予感 ~I’ve been mellow
4. あなたの空を翔びたい

5. FOR YOU

6. 天使のウィンク
7. ボーイの季節 (from Jewel Songs)

8. 曇りのち晴れ

9. Southern Cross


10. オリビアを聴きながら
11. 手をつないでいて
12. Romantic Cruise





1. また君に恋してる

2. 恋しくて

3. あの日にかえりたい

4. 会いたい
5. 言葉にできない
6. 恋
7. 夏をあきらめて

8. シルエット・ロマンス
9. 片想い
10. なごり雪
11. 時の過ぎゆくままに
12. 大阪で生まれた女
13. また君に恋してる


 ・・・ははは。・・・・参ったね・・・。 みんな、買いましょう! \(^▽^)

 亜美姉さんの場合は、賛否あるかもね。まずは、選曲だね。

 あれはどうした?こっちはどうなの?彼女の歴史を振り返る意味もあるとしたら、

 12曲じゃ全然足りないよね。

 それと、オリジナルの編曲も、カーペンターズの曲みたいに、

 殆ど、弄りようがないくらい練れていて、

 触ると壊れそうなのに、あえてやるのだから、

 それ相応の反応は、覚悟しなけりゃならんと思った。

 今回のメンバーは、

 Dr:林立夫、屋敷豪太、山木秀夫
 Bs:小原礼
 Eg:鈴木茂、是永巧一
 Ag:佐橋佳幸
 per:三沢またろう
 あと、弦楽4重奏団

 デビューの頃からおなじみのメンバーがいるし、

 新しい人でも亜美姉さんのテレビ番組で見かけたりする人ばっかだね。

 まあ、これだけのメンバーで練ったんだから、最強の構成だね。

 松原正樹が入るとまた違った展開があったかもしれないけど。

 歌声は、衰えをみじんも感じさせない。

 でも、本心を言うと賛否あると思う。

 ・・・ぼくの場合、もし無人島に一人置かれて、

 約束が守れて、一つだけ願いがかなえてもらえるなら、

 現時点では、つぐめ嬢には申し訳ないけど、長年つきあってるので、

 亜美姉さんの「ベスト板」・・・できたら2枚組がほしいと言うでしょう。




 冬美ちゃんの場合は、全編、良い意味で期待に違わぬ冬美節でお見事でした。

 やっぱり、一芸極めた人は、何をやらしても超一流ですなぁ・・・・・・溜息が出る。

 本日で、しゅっちょ完了。・・・宿題は、弟に丸投げ。

Neville Brothers - Live on Planet Earth

scofak さんのチャンネル  scofak さんに感謝します。

まぁ、騙されたと思って、しばらくお付き合いください。ぶっ飛びます。

ファンクにも色々あるってことです。ニューオーリンズの震源地はネビルだ。

なかに変わったリズムがあるでしょ?

セカンドラインというニューオーリンズ特有のリズムです。病み付きになります。

これほど、うねりまくるリズムは、どこ探してもないでしょう。

リズムの圧力は、圧倒的で、ほんと、最強でしょう。

残念なのは、PCの内蔵スピーカーでは味わえないことです。

せめて、PC用のBOSEを用意したいところです。


The Neville Brothers - Bird on a Wire


The Neville Brothers - Billy Jo


The Neville Brothers - Ain't no Sunshine


The Neville Brothers - Congo Square


The Neville Brothers - Brother Jake


The Neville Brothers - Brother John/ Iko Iko


The Neville Brothers - Ayiti


The Neville Brothers - Fire on the Bayou


The Neville Brothers - Amazing Grace / One Love

One love / people get ready Lyrics
Artist(Band):Bob Marley

One Love! One Heart!
Let's get together and feel all right.
Hear the children cryin' (One Love!);
Hear the children cryin' (One Heart!),
Sayin': give thanks and praise to the Lord and I will feel all right;
Sayin': let's get together and feel all right. Wo wo-wo wo-wo!

Let them all pass all their dirty remarks (One Love!);
There is one question I'd really love to ask (One Heart!):
Is there a place for the hopeless sinner,
Who has hurt all mankind just to save his own beliefs?

One Love! What about the one heart? One Heart!
What about - people? Let's get together and feel all right
As it was in the beginning (One Love!);
So shall it be in the end (One Heart!),
All right!
Give thanks and praise to the Lord and I will feel all right;
Let's get together and feel all right.
One more thing!

Let's get together to fight this Holy Armagiddyon (One Love!),
So when the Man comes there will be no, no doom (One Song!).
Have pity on those whose chances grows t'inner;
There ain't no hiding place from the Father of Creation.

Sayin': One Love! What about the One Heart? (One Heart!)
What about the - ? Let's get together and feel all right.
I'm pleadin' to mankind! (One Love!);
Oh, Lord! (One Heart) Wo-ooh!

Give thanks and praise to the Lord and I will feel all right;
Let's get together and feel all right.
Give thanks and praise to the Lord and I will feel all right;
Let's get together and feel all right.

Copyright © 2000-2007 sing365.com






Neville Brothers - Live on Planet Earth

1. Shake Your Tambourine

2. Voodoo

3. Dealer

4. Junk Man


5. Brother Jake

6. Sister Rosa


7. Yellow Moon

8. Her African Eyes
9. Sands of Time


10. Congo Square


11. Love the One You're With/You Can't Always Get What You Want
12. Let My People Go/Get Up Stand Up



13. Amazing Grace
14. One Love/People Get Ready/Sermon


追悼 ハンク・ジョーンズ

追悼 ハンク・ジョーンズ

ハンク・ジョーンズ氏が死去 - MSN News



The Great Jazz Trio at the Village Vanguard, Vol. 1 - Vol.2

 ぼくが高校生の頃、上のライブ板が出た。彼の演奏を聴いたのはそれが最初だった。

 時代はこういう時代だ。


オリジナル盤発売日: 1976


オリジナル盤発売日: 1976


オリジナル盤発売日: 1977


オリジナル盤発売日: 1977


オリジナル盤発売日: 1977


オリジナル盤発売日: 1978


オリジナル盤発売日: 1979

 クロスオーバー全勢とメインストリーム復活の狼煙が揚がった時代だ。

 子供にとっては、願ってもない時代だった。すべて自然に受け入れることができた。

 ただ、ハンク・ジョーンズと出会うには、幼すぎた。

 彼の素晴らしさを知るのは、熱狂が覚めた後、

 大人の苦労が、少し分かるようになってからだった。

 音楽の豊かさを教えてくれた彼に感謝したい。

 ご冥福をお祈りいたします。

スイング ジャーナル 休刊と 「おじん」好き?

 スイング ジャーナル が、休刊だとか、廃刊だとかの噂が出ていますねぇ・・・・。

 寂しくはあるけど・・・・、それが現実でしょうね。

 昔は、レコードの棚の下の方には、スイング ジャーナルのバックナンバーが、揃ってるというのが、

 ジャズファンの当たり前の自慢の風景だったんですけど・・・。

 ジャズ喫茶の親父に弟子入りするみたいな・・・、そんな空気もなさそうだし・・・。

 石川さんが若い子達の演奏に、入り込めないのというのも、

 解らなくはない・・・・時代が変わってしまったんだと思いますね。

 ぼくの感覚では、「つぐめ」ちゃんと「七月」ちゃんの間にも、

 そんな感じを持ってしまう。

 なんで、「つぐめ」ちゃんは、若いのに、あっちじゃなく、こっち側にいるんでしょ?

 不思議な子やなぁ・・・ほんま。

 ・・・ひょっとして本人は「うん!!」って言ってたけど「S」じゃなくて、

 篠原涼子みたいに「おじん」好き?(@ ̄Д ̄@;)
・・・・・・( ̄▽+ ̄*)



 一体全体、どういう話の展開なんや・・・・(@_@;)

 おっと、こうして、遊んでいてはいけない・・・しゅっちょ中の身ですから・・・。

・・・(-""-;)

 それにしても、なんで、ぼくが、しゅっちょ先でスーツで大工仕事をせないかんねん?(T_T)

・・・材料待ちの時間中でした。

Tsugume. と一緒に旅をしよう。 Mey it be

 ちょっと、ナンパのつぐめを紹介しちゃったので、正真正銘、硬派の Tsugume. も紹介しておきましょう。ちょっと古いものだけど、2月のワズの音源です。

 全員があまりにも見事です。

 この雄大さ!・・・感動的と言うべきでしょう。

 賑やかだった会場が、静まりかえりました。

 そこにいたみんなが、Tsugume. の世界に引き込まれます。

 凍り付いたような、息を飲むほどの、完璧な空間。

 ・・・目をつぶれば、映像を喚起します。

 動画は不要ですよね? 個人的には、ENYA を完全に超えていると思った。

 ・・・・MC転けてるとこが、如何にも「つぐめ」というとこです。
 ええ感じやのに・・・転けるなよ・・・・。(^-^;)
 まぁ、これだから、いい歳して、つぐめの追っかけ止められないってとこです。


Tsugume - May it be

$I have a thing about ・・・・$I have a thing about ・・・・$I have a thing about ・・・・$I have a thing about ・・・・
May it be - Tsugume.


以下 http://ameblo.jp/ichamaru/entry-10464723086.html から、再掲。


2010年02月19日(金)17:30~ 於:新大阪 Live&Bar WAZZ

$I have a thing about ・・・・-100219つぐめ
「また音楽に恋をする」 つぐめ
つぐめ(vo)
石川武司(p)
井手 厚(b)
高野正明(ds)


 当日は、晴天。あんまり寒くないくらいでした。

1.ファベラ A.C.ジョビン 石川トリオ ごめんなさい。調べられなかった。

2.
MAY IT BE(新曲)


 でかしたぞ!つぐめちゃん!・・・・ごっつ良い!・・・・惚れなおした。

 つぐめちゃんは、こういう高音を登りつめるような曲を、歌うとすごいねぇ。

 ・
 略
 ・


May It Be
May it be an evening star
Shines down upon you
May it be when darkness falls
Your heart will be true
You walk a lonely road
Oh! How far you are from home
Morni? ut?li?
(Quenya: Darkness has come) [1]
Believe and you will find your way
Morni? alanti?
(Quenya: Darkness has fallen)
A promise lives within you now
May it be the shadow's call
Will fly away
May it be you journey on
To light the day
When the night is overcome
You may rise to find the sun
Morni? ut?li?
(Quenya: Darkness has come)
Believe and you will find your way
Morni? alanti?
(Quenya: Darkness has fallen)
A promise lives within you now
A promise lives within you now
[1] = Quenya is a fictional language invented by author J.R.R. Tolkien for the novels.

$I have a thing about ・・・・

・・・・_| ̄|○

 静岡行き断念・・・・_| ̄|○

 お家にいることにしました。

ボサノバの歌い方

 こないだ中途半端に書いたので・・・・。

Aguas de Março


小野リサ - Aguas de Março (Waters of March)

 こないだは、飛び入りセッションだったので、みんなが知ってる歌を選んだだけで
 これはひょっとしてスガワラさんの持ち歌じゃなかったのかもしれない。
 持ち歌だったらもっと良い感じかもしれない・・・・その分を割り引いて人物評価は別としてみてください。
 



 上の二つ比較すると、リサちゃんの方が、如何にも、ボサノバって感じだね。

 ボサノバの歌い方の肝は、"慌てず・・・騒がず・・・淡々と・・・"だと思う。

 決して朗々と歌い上げてはいけない。・・・ささやくように歌うんだ。

 地声で歌う場合も、ファルセットで歌う場合も、

 声が小さいからマイクとの位置は、常に一定でないといけない。

 だから、歌とギターのマイクの位置と音量調整はとっても大事だ。

 この絵では、まず、そこでしくじってる。


 こういう理由で、ギター云々と書いたんだ。

 ギターも左手は完全に意識しないでも弾けるようにして、

 右手に注意を集中できるようにならないといけない。

 リサちゃんは、小さいストロークで、ほんとに弾いてんのって感じで弾いてるでしょ?

 ボサノバは、シンコペーションを多用したとっても複雑なリズムを刻むからね。

 歌と右手に集中できないといけない。

 リサちゃんとスガワラさんの一番の違いはそこんとこだね。

 だから、スガワラさんもギターを押さえるだけで、一挙に飛躍すると思う。


 突っ込んで言うと、そういうことが言いたかったんだ。

 といっても、ぼくが歌えるわけでも、自在に弾けるわけでもありません。

 ボサノバをよく聞く、聞き手としての意見です。

 素人というものは、五月蠅いものです・・・勘弁してください。

 ボサノバをちゃんと歌える人って少ないので、がんばってほしい。

 メッチャ期待しています!o(^-^)o

不思議なことも・・・・『オーパ』

 一昨日、どうしても本屋に行かなくっちゃって感じた。

 基本的には、これ、



買いに行って、

ついでに、色彩のことちょっと本気で知りたかったので



でレジに行く途中で、なんか呼ぶんだよ新刊の平積み場で、

で何回、見回してもそれと覚しきものはない。

普通、流行には関心がないので、平積み場は新書のところくらいしかよらないんだけど、

/*
 なんというか・・・読まされるのが嫌なんだ。

 平積みみると、ついつい要らない本まで買わされちゃうから・・・。

 この年になったら、読みたいものだけ読みたい。
*/

なんか引っかかるんだよ。

で、しつこくウロウロしてて、

段ボールの函入りの本が立ててあるんだけど、なんだか解らないので手に取ってみると、

こないだ書いた『オーパ』の直筆原稿版!



天地逆さまで立ててあるから、なんだか解らなかった・・・・。

こないだAmazon検索してるのに、気づかなかった・・・。

・・・思わず手が震えてしまったぜ!

不思議なこともあるもんだ・・・。

$I have a thing about ・・・・
$I have a thing about ・・・・
$I have a thing about ・・・・

 高橋氏の写真が、文豪のポートレイト以外、ばっさり抜かれているのが残念ですが、

 バーボン片手に、文豪の自筆を読んでると、

 ・・・聞き慣れた文豪の声が聞こえてくる。

 ・・・そして脳裏に高橋氏の写真も浮かんでくる。

 ・・・あの鮮やかな原色が・・・鮮明に・・・。

 不思議な体験をさせてもらった。

/*
本読んでるときや、音楽を聴いてるときは、

ストレート、ノーチェイサーというわけにはいきません。

普通にロックです。・・・1分置いて冷やして、3分以内には飲み干します。

氷は大きい方が良いです。

溶けにくいけど、冷えます。

ココまではやりませんけどね。

★☆お酒をおいしく飲もう☆★☆



1分以内に飲むとストレートと変わりません。・・・むせます。

3分以上たつと、水割りになります。

じゃ、瓶ごと冷やしとけば、・・・って意見は、何故か却下。

音楽とか、読書のお供は、バーボンの方が好きですね。

何故か解らんけど、・・・木の香りが強いせいかな・・・。

・・・普通の時は、・・・面倒なので・・・

・・・ニッカのラッパ飲みです。 ( ̄▽+ ̄*)
*/

丸山健二 極北に立つ人




$I have a thing about ・・・・-月に泣く
月に泣く 丸山 健二


 『月に泣く』は、現代日本文学の極北点に立った偉作だと思う。

 彼は、そこに立ち止まったまま帰って来れないでいる。

 この作品の中の生命は、すべて凍てついている。

 彼は、その後、ずっとこの作品と戦い続けているんだと思う。

 開高健が、釣りに命をかけたように、

 丸山健二も、庭造りに没頭している

 バンドじゃないから、解散!ってわけには行かないのが、作家のつらいところだ。

 彼は、『月に泣く』で極みに立ってしまった人だとも思う。

 頂を望んで登り続けることも、大変なことだと思うが、

 頂に立ち尽くした瞬間、祝福と栄光に包まれる。

 その人の本当の命の力が試されるのは、その後のことなんだと思う。

Tsugume(つぐめ) Live at B-ROXY


Tsugume Live at B-ROXY

2010/05/08 19:30- B-ROXY Nanba,Osaka

つぐめ(Vo),福田晃一(G)

日本橋の電気街は、前に書いたボークスの大阪店があったりするので、

よく車で来るんだけど、なんばの町は久しぶりに歩いた。

ここは、どんなときでも、不景気であろうと、デフレであろうと、

そんなこと感じさせない元気な街だ。

30年くらい前は、時々、うろうろしに来てたんだけど、街並みは随分変わったんだろうと思う。

けど、熱気は一緒や。

お店は、各なんば駅方面から来たら堺筋に出るすぐ手前の北側地下一階。

よく見てないと看板見落とすよ。

ちょっと早めにいったら、リハ中でした。こちらもビデオの撮りやすいとこを探してうろうろ。

さすがにライブハウスに三脚持ち込む厚かましさは持ち合わせてないので手持ち。

関西のおっちゃん風に、持ったことのないセカンドバックを持ち歩いてたのは、

テーブルの上で三脚代わりにするためだ。

今回は、私の都合で全曲というわけにはいきませんでした。申し訳ない。

真ん中から後半にかけて生録が入ります。

第1部

1.Stella By Starlight 福田晃一Solo

Martin Taylor performs "Stella by Starlight"

2.CANDY


3.Come fly with me

Frank Sinatra - Come Fly With Me

4.Deed I do

Diana Krall: Deed I Do

5.Fever

Bette Midler "Fever"

6.Cold cold heart

norah jones

7.A Night in Tunijia

チュニジアの夜/島田歌穂/A NIght in Tunijia

B-ROXYのママ ・・・ちょこっとだけ


8.あいすくりーむの歌 福田晃一
二度と見られないかもしれないので、掟破りで乗せちゃいます。



高田渡 with 鈴木慶一 即興ギター

9.Take five

Dave Brubeck & Carmen Mcrae - Take Five

Al Jarreau 1976 -Take Five

"Take 5" Kurt Elling and Al Jarreau

第2部

道場破り スガリーニョ・スガワラさん 乱入
So Danço Samba


「うん」って同意してるのは・・・とうぜんつぐめちゃんです。(^O^)

小野リサ - So Danço Samba (I Only Dance Samba)

Aguas de Março



小野リサ - Aguas de Março (Waters of March)

 スガワラさん、明るいお茶目な人で、でも、大人のとっても良い雰囲気の人でした。(*^.^*)

 いい声してるので、ギターが気にならなくなると、俄然良くなりますよ・・この人。

 うんと弾きやすいので、ヤマハのサイレントの小さい方のガット使うと良いんじゃないのかな~

 嵩張らないし、軽いし、案外、え!・・っていい音するし・・・、

 

 と思ったりしたけど、問題はアンプだね。女性では気軽に持ち運べない。

 でも、ガットに慣れていない人にとっては、めっちゃいい楽器ですよ、こいつは・・・。

 リサちゃんについては、いずれ書くことになると思うけど、

 まさに、ボサノバを歌うために生まれてきたような人だと思う。

 開高健には怒られるかもしれないけれど、

 彼女の歌は、ただそこにあるだけでいい。

 正直言うと、書きたい思いはあるけど、・・・書けない。・・・なにも。

9.夜空の向こう


 草津のプレンプルーノの時リクエストさせてもらった曲だ。ほんとに良い味出してる。

 彼女はガキ大将みたいにお転婆娘をやりたがるけど、

 もっと、もっと、しっとりとした歌が聴きたいと思う。

10.Mack the Knife


 ぼくは。思わず似てないルイのものまねで歌いたくなっちゃいます。(;´▽`A``

11.in my life

the beatles/ in my life

10.Hotel California




11.およげ!たいやきくん


12-13.P.S.I love you It Don't Mean a Thing

 P.S. はリクエストさせてもらった。・・・良い曲だねぇ・・・。

 歌詞だけで誤解して、前に書いてたけど、実は、戦場の夫へ宛てた手紙だということです。

 ・・・でも、その手紙は届かなかったんだって・・・悲しい歌だったんだ。

アンコール

14.Reinbow Connection


 これだよ、これ! ・°・(ノД`)・°・
・・・つぐめちゃんには、ガットの粛とした伴奏がよく似合うと思う。

 ちょっと、早めに終わってしまったので、

 ママが、強引に3部もやることを決めました。( ̄▽+ ̄;)

第3部

15.Do you wanna dance?

16.Skylark


17.Delta dawn


 ぼくは、この何というか・・・リラックスしたというか

 ・・・ゆるゆるした・・・角さんや伸朗さんの番組みたいな、

 このデュオ・・・本当に大好きです。

 このあと、つぐめちゃんとママは、つぐめちゃんと同年配の

 あんまりジャズを聴いたことない・・・おちゃけも飲まない2人の男の子を捕まえて、

 延々と講釈をしてました。

 ふくたろちゃんは、ひとりでニコニコとその講釈のBGMやってました。

 ぼくは講釈の途中で帰ったけど、街並み人混みの見物しながらだったので、

 地下鉄の最終電車にギリギリでした。(-。-;)



 もう解ってもらったと思うけど、ビーロキシーのこのライブは、

 ほんと楽しいライブですよ!v(^-^)v

 さてここで問題です。この日、つぐめちゃんは、何回大笑いしたでしょうか?(^O^)



 答えは最終行に・・・







P.S.
 ・・・ママさん・・・「つぐみ」じゃなくって『つぐめ』だよ。b(-_-;)

 だから、スガワラさんは間違ってない。


 答え:自分で数えてね。ヾ(@^▽^@)ノヾ(@^▽^@)ノ