100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^) -12ページ目

100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^)

健康、体力作り、ストレス解消から、技術力アップ、戦略、戦術、試合に勝つ方法など、
皆さんの表現、上達をお手伝いするテニススクールです。

こんにちは(*^。^*)
井上です。

前回のフットワーク付の動画に続き、解説編です。
今回は 良い例、そうでない例を挙げて動画を作ってみました。



硬さや腕の振り過ぎは気負い、力みを発生させ、リラックスを心がけているつもりでも、腕のしなりが無くなるほど力を抜くと、弾けない分、緊急時に対応出来なかったり、メンタル的にも『雑』『楽』に陥りやすいです。
動いても、動かされても、止まって打てたとしても、腕のしなりで弾いて打つように心掛けたいです。

バックハンドの動画も追加します(^^ゞ
こんにちは(*^^)/
井上です。

今期の目標はストロークですが、今回の動画は打球の前後にフットワークを付けてみました(^^)

その場のボールは上手く打てるけど、動きが入ると難しくなる・・・(-_-メ)

みんなそうだと思います(^_^メ)

人は複数の作業を同時にこなすことが出来ますが、やっぱり複数になると1つのことより、精度が落ちます。
パソコンもソフトを沢山起動したり、マウスカチカチばっかしたりしてると、やがては動かなくなる、、freeze(>_<)。。

ですが、テニスは基本、常に緊急時です(p_-)

なので、打ち方に慣れてきたら、多少自身で負荷をかけて練習し、そこでもアベレージのプレーが出来れば、ラリーやゲームでの負荷にも余裕を持つことが出来ると思います(^。^)b

で、今回の打ち方は、緊急時でもチャンスでも、動かされても、コースに打ったり、緩急を付けたり・・・、色々が出来ちゃうんです。

☆中島コーチのフットワーク付きのフォアハンド☆




☆木田コーチのフットワーク付きのバックハンド☆




詳しい解説は次回にお届けしたいと思います(*^^)v
こんにちは (^人^)
井上です。

今回はコース打ちのメカニズムをお届けします。

上手になればなるほど、相手も上手になるので、そのステージでは、身体全体でコースを変えようとする時間や余裕がありません。
また、自身の打つボールを読まれないようにしたいです。
インパクト直前で、コース打ちアレンジをして、相手の時間を奪いましょう( ̄+ー ̄)b

『上腕(肘から肩)のひねり戻し、前腕(手首から肘)のひねり戻し』 の素振り動画をどうぞ(*^^)/



上腕(肘から肩)のひねり戻し、前腕(手首から肘)のひねり戻し、動きの量やタイミングでコースや高低、回転量などを調整します。スウィングの中のラケット面の変化などを参考にしてみて下さい。
一応、フォア、バックともに、横からの撮影ですが、クロスに打つイメージの後に、逆クロスに打つイメージとなっています。

バックハンドの動画もどうぞ(^_-)/



インパクトでラケットが適切なスピードと面になることが大事なわけですが、インパクトまでにそれを仕向ける事が大事です。「自分で打つ」のではなく「打たさせる」です(^^)b

☆井上コーチのフォアハンド☆



☆中島コーチのバックハンド☆



☆井上コーチのバックハンド☆



インパクトで、ラケットとボールが接触してから離れるまでは、

1000/3~5秒ですL(・o・)」
一瞬です!Σ(▼□▼メ)
プロの方が打っても、我々が打っても、どのショットでも同じだそうです。

上手く打球出来た時はデータ収集と想像が上手く行った時(p_-)b
逆に、上手く行かなかった時は、データ収集や想像が良くない時、またはデータを収集するほど、経験がなかったとも言えます。

なので、これからも成功失敗関係なく、沢山打球しながらコツをつかんで行きましょう(^o^)/
こんにちは(*^ё^)ノ
井上です。

今回は、後ろからの動画を載せました。
ちなみに、前回までの、前側、横側ともに、一応コースに打ち分けています(*^^)v

打ち方(フォーム)を作りつつ、そのフォームで色々を打っておくと、応用の利きやすいフォームが出来ます。

☆中島コーチのフォアハンド☆



☆木田コーチのバックハンド☆



☆相見コーチのバックハンド☆



基本は、打球までにゴム、バネを、じわぁ~っと作って・・・、

ゴムぅ~~、『右に』発っ射ぁーっ!!
バネぇ~~、『左に』発っ射ぁーっ!!

「腕のしなりで左右の打ち分け」
「ゆっくり振りながら、インパクト直前のスウィングスピードで左右の打ち分け」
「クルンッ♪、で左右の打ち分け」 です。

次回は、コース打ちのメカニズムをお届けしたいと思います(^。^*)
こんにちは (^-^ゝ
井上です。

今回はバックハンドの「腕のしなり」についてお届けしたいと思います。

単純に、フォアハンドの逆という感じです(^_^;)



両手打ちの感じもどうぞ(^^)



で、片手打ちの打球の動画は、アンダースピン(スライス)も入れてみました。
基本的には、ラケットの軌道とタイミングは違いますが、使う部位はトップスピンもフラットも同じです。



両手打ちもどうぞ(^^)



フォアハンドと同様に、 打球までにゴム、バネを作るので、じわぁ~っと力を作って・・・、

発っ射ぁーっ!!って感じです(^_^;)

次の打球に向けて準備して、

ゴムぅ~~、発っ射ぁーっ!!
バネぇ~~、発っ射ぁーっ!!

というわけで、横からの動画もどうぞd(^_☆)



両手打ち (/_^)/ ┤~~●



「腕のしなり」
「ゆっくり振りながら、インパクト直前でスウィングスピードが上がる」
「クルンッ♪」

沢山打球しながらコツをつかんで行きましょう(^o^)/
こんにちは( ^o^)ノ
井上です。

前回の記事「上達ワンポイント(グラウンドストローク)-Part2-」の
「腕のしなり」、分かりました(p_^)??

打球するまでに「腕のしなり」にゴム、バネを感じることが出来れば、

 ☆ 軽く振った風なのに、ボールに勢いが出ます。
 ☆ 溜まった力を解放する感じになります。
 ☆ 解放するので基本的に力は抜けます。
 ☆ 力みがないので、ラケットをコネることがなくなります。
 ☆ 腕に対しての負担が軽減します。
 ☆ 打球後はリラックスしているので、次の動作への移行が素早くなります。



打球までにゴム、バネを作るので、じわぁ~っと力を作って・・・、

発っ射ぁーっ!!って感じです(^_^;)

次の打球に向けて準備して、

ゴムぅ~~、発っ射ぁーっ!!
バネぇ~~、発っ射ぁーっ!!

というわけで、横からの動画もどうぞ(p_☆)



「腕のしなり」
「ゆっくり振りながら、インパクト直前でスウィングスピードが上がる」
「クルンッ♪」

次回は、バックハンドの『腕のしなり』のコツをお届けしたいと思います( ^ - ^")/
こんにちは(^o^)ゞ
井上です。

今回は「腕のしなり」のコツをお届けしたいと思います。

まずはラケットは持っていませんが、フォアハンドの素振り動画を観てみて下さい(^人^)



ここで「腕のしなり」のコツが分かった方(」゜ロ゜)」、かなりのカンの持ち主です。

サーブの時と同様に、腕のひねりでラケットのスウィングがなされることが理想です。

腕のひねりによって、スウィングにゴムというか、バネというか、鞭のような「腕のしなり」が生まれます。
それにより、ラケットがぴゅんっと加速して活きのいいボールが打球出来るわけです。

では、その腕のひねりの上腕(肘から肩まで)の動かし方の動画をどうぞ。

みなさんも決して無理なさらず、出来る範囲でトライしてみて下さい。



続いて、前腕(手首から肘まで)の動画をどうぞ。



そして、ミックスします。



そうすると・・・、 なんだかサーブやスマッシュの動きに似てますね(-_-;)
そう思われた方、正解ですd(-_^)

動く軌道やタイミングは違いますが、動かす部位は一緒です。

では、フォアハンドの動かし方の動画をどうぞ。



腕のひねりでの「腕のしなり」、分かりました(^_^;)??

実際に動かして頂いて、「おっ(・o・)!!ちょっとゴムというか、バネというか感じられたよ」って方!!
それでいいと思います。

ラケット持ってないけど、腕だけの素振りで「ブンッ(ノ- -)ノ」って音が出たという方!!

スペシャルを持ってますd(-_☆)

ちなみにこんな感じが出来ると音が出やすくなります。



ラケットを持った素振りの動画をどうぞ。



私はミーハー(^_^;)なので、最近のプロの選手をマネて、上からラケットを回しますが、ゴムやバネが出来れば、どういった形でもいいと思います。

で、これさえマスターすれば、色々な場面で使えます。
コース打ち、緩急の打ち分け、速い展開の対応、不利な状況からの打開など・・・( ̄- ̄)ゞ

慣れない方、最初はラケットが沢山動くし、タイミングが難しかったり、ミスがいっぱい出たりするかもですが、この際なので、どんどんミスっちゃいましょう(^。^)/

スクールは失敗の場、お試しの場、新しい発見の場です。

では、世界NO.1のフォアハンドの動画をどうぞ。



練習風景だし、スローモーションなんですが、いい「腕のしなり」ですね(~。~;)~ 

長くなってすいません。 今回はこの辺で(^_^メ)
こんにちはヽ(^。^)ノ
井上です。

今回からストロークのワンポイントアドバイスをお届けしたいと思います(^_^メ)

まずは☆中島コーチのフォアハンド☆



そして☆木田コーチのバックハンド☆



そして☆相見コーチのシングルバックハンド☆



はい(#^.^#)
それぞれいい形で打たれていますが、ここでは「腕のしなり」に着眼したいと思います。

キーワードは・・・、

腕を振る☓

のではなく、

しならせる◎

です(^o^)b

そうは言っても、我々、腕、振ってますよね( ..)
確かにそうなんですが、ただ振るのではなく、しならせて振ると、いろんな場面でいい形になります。

動画では、3人とも、インパクト直前でラケットのスウィングスピードが上がっています。

また、いいスウィングはラケットが「クルンッ♪」っと、滑らかに動きます。

分かります(^_^;)??
横からの動画も観て下さい!!

☆中島コーチのフォアハンド☆



☆木田コーチのバックハンド☆



☆相見コーチのシングルバックハンド☆



「腕のしなり」
「ゆっくり振りながら、インパクト直前でスウィングスピードが上がる」
「クルンッ♪」

次回は、その『腕のしなり』のコツをお届けしたいと思います(^_^)b
こんにちは(^_^)
井上です。

アイアップテニススクール、今日で2ヵ月経ちました♪

みなさん、本当にありがとうございますm(__)m

サーブのレベルアップを目標にやって参りましたが、今後も沢山打球しながら、さらに


熟練させて行きましょう!

来月から2ヵ月は「グラウンドストローク」をテーマに頑張って参りましょうp(^-^)q



Android携帯からの投稿
ヘルスピア倉敷で、一緒に活動している
『オレンジテニススクール』からのお知らせです(^.^)

☆フレンズテニス☆

いろんな人と交流戦をしたり、昼食を一緒に食べて親睦を深めましょう!
お友達やご家族を誘ってどうぞお気軽にご参加ください。

〈日時・場所〉 12/2(日)
        ヘルスピア倉敷
〈集合時間〉  午前10時から(午後4時まで)
        ※途中参加、途中退場もOKです!
〈参加費〉   大人 ¥2,000
〈参加資格〉  オレンジテニススクール在籍者
        ご家族、お友達もOK!
〈要る物〉   お弁当(飲み物の自販機あります)

という感じなんですが、アイアップテニススクールの方も参加、もちろんOKです(#^.^#)
詳しくは、私、井上までか、オレンジスタッフまでヽ(^。^)ノ