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100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^)

健康、体力作り、ストレス解消から、技術力アップ、戦略、戦術、試合に勝つ方法など、
皆さんの表現、上達をお手伝いするテニススクールです。

みなさん、今日も1日お疲れ様です♪

今日は朝方は寒いぐらいだったのに、日中はかなりの暑さでした(゜ロ゜)

ですが、季節は秋(^.^)

空がとってもナイスだったので撮ってみましたo(*⌒O⌒)b



$100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^)-秋晴れ
こんにちは(^o^)/
井上です。

暑かった夏はどこへやら┐(-。-;)┌
ずいぶん涼しくなって参りました。

スクールも上着を着て来られる方が増えました。

が、基本、動けば暑い(^_^;)

そして皆さん熱いです(≧∇≦)/☆

$100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^)-ハンガー&フック

ちょっと動いてすぐ脱ぎます。

$100分間(1時間40分)の充実レッスン(^_^)-ゲーム中

白熱(ノ-o-)ノ┫===☆├\(・_・)
こんにちは(^o^)/
井上です。

昨日、岡大サークルのいちばん大きい試合の「津島オープン」がありまして、
男子ダブルスでは、動画にもよく登場する相見コーチ、茅原コーチが(^^)v

女子ダブルスではアイアップテニススクールの受講生でもある松下さんが(*^^)v

見事!!

優勝されましたq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p

仲間の活躍はホントにうれしいです(*^_^*)

今後も更なる活躍を期待しますが、

今日はとりあえず、彼らを酒の肴に飲んじゃいます(^_^メ)
こんにちは(^o^)/
井上です。

「失敗集」作ってみました(^_^メ)



木田コーチが「出来ないことがあるって楽しいですね♪」

って、素朴に言ってました(*^_^*)

でもそれに尽きると思います。

出来ないことを楽しみながらプレー出来ると、出来た時、さらに楽しいと思います。

これからもみなさんとそんな瞬間を沢山味わいたいと思います(^^♪

一応、「成功例」も観て下さいね。

http://www.youtube.com/watch?v=zAv_xePmZr4
みなさんこんにちは(^.^)
井上です。

今回はサーブを練習すると、他にもいい効果が出るショットを紹介します。

テニスのショットは基本6つ。

フォア、バック、フォアボレー、バックボレー、スマッシュ、サーブです。

ラケットを横に振るフォア、バック、フォアボレー、バックボレーと、

縦に振るスマッシュ、サーブです。

縦に振るスマッシュ、サーブは、横に振るショットと、あまりつながりがないように思われますが、ボールカンやタッチは違いますが、動かす部位はフォアハンドや、フォアボレーとそれほど変わりはありません。

腕のしなりの大小やタイミングで、色々な応用が効きます。



動画はトリックショット的なものを紹介していますが、腕のしなりを大きく使うこと、難しい局面でもボールを運ばずヒットすること、思い切りよくトライすることなどを心がけています。

ですが、基本は腕のしなりなので、しなりがいいと打てるし、またそれが出来ると他のショットがよくなります。

横振りショットの練習で、縦振りショットがよくなり、またその逆も言えるということです(p_^)

ショットを単体で覚えるのではなく、他のショットと関連付けるようにすると、全体の調子が上がるようになります。

練習の中で、拡張性や遊び心を持ちながら、いろんなひらめきに変えられるといいですね(^^)b
みなさんこんにちは(^^♪
井上です。

みなさんが思い描く、上級者のサービスってどんな感じですか??

基本、プロの選手はスピンサーブが主体です。

1stサーブも、2ndサーブもです(^^)

1stサーブが入らない場合、修正ショットとして2ndサーブを打ちます。

状況に応じて、スピード、回転量、コースなどを1st、2nd関係なく打ちます。

例えば、1stサーブがネットした場合、次に狙う時は、少し上方に打つといった感じです。
その方がフォームが同じですから、安定するはずです。

けど、意外に1stサーブは1stサーブで、入らなければ、違うもう1種類の2ndサーブを打ってられる方が多いはず。

でも、それって攻める1stサーブが入らないから、2ndサーブ。
2ndサーブでは、ポイントをとれないし、相手も攻めに来るから、入らなくても1stサーブ。

って、なってる方が多いように思います。

安定させるためには、みなさんのフォームの中に・・・、


1.打つこと
2.入れること
3.攻められない状況を作ること
4.相手とイーブンに保つこと
5.自分を有利にすること
6.相手をコントロール不能にすること
7.一発でポイントをとること

サーブに限らず、いろんな種類というかモードのボールを打つことが大事です。

ラリーは基本、「相手とイーブンに保つこと」を目標とします。

「やさしく相手とつなぎ合うこと」と解釈されている方が多いようですがそうではありません。

「相手とイーブンに保つこと」です。

相手が自分より上回る相手、または状態でも、自身はイーブンに保とうとするさじ加減が大事で、それにより、劣勢からの回避能力や、プレッシャーを受けても大丈夫なメンタルが育ちます。

そこでは「楽」にただ返球するだけだったり、「雑」にただ決めボールを打つと、上記のようないいものは育ちません。

相手が自分より下回ったり、劣勢だったりしても、自身はイーブンに保ちます。
ショット自体は、しっかり構えて、しっかり力を加えて打ちますが、ラリーが終わらないように、さじ加減もしっかり行います。

相手が劣勢ゆえに簡単なボールだったりしますが「楽」に返球はしません。
また「雑」にも打ちません。

それにより、自分のショットで相手がどうなるかを想像したり、コントロールしたりします。

上手な方ほど、または勝つ人ほど、相手に打球させながらポイントを獲ります。
ポイントを獲るさじ加減を知っています。
ラリーの中でそれらを養っています。

私達は、流れが悪い時ほど、相手に打球させたくなくなります。
それはラリー中でも同じこと。
練習のプレーパターンが試合でも出ます。


テニスのショットは基本6つ。

フォア、バック、フォアボレー、バックボレー、スマッシュ、サーブです。

どのショットも、


1.打つこと
2.入れること
3.攻められない状況を作ること
4.相手とイーブンに保つこと
5.自分を有利にすること
6.相手をコントロール不能にすること
7.一発でポイントをとること

が、求められます。

試合をよくされる方はご存じだと思います。

相手からのボールが緩くても決してチャンスではありません。

反対に、リズムやタイミングがよければ、速くて難しそうなボールがチャンスの時もあります。

なので、どんな状況でもいろんなボールが打てることが大事です。

サーブは、自分でアレンジして打てるショットですが、自身の気持ち、周りの状況が変化するテニスでは、一定で打つことの方が難しいです。

なので、一定のボールだけではなく、いろんなボールを打っておきましょう。

くれぐれも最初っから「入れよう、狙おう」ではなく「打ったらどうなった??」を観察して下さい。
やがて、大ざっぱに狙えるようになり、そして細かな微調整が出来るようになります。

そこで、サーブ的にはいろんなコース打ち!!



ラリーでいうとこんな感じ!!



スマッシュ能力も上がります(^^)v

例え、入らなくても、それが有効になる場合があるかもしれません。

「今日はなんか左側にネットすることが多いなぁ」
        ↓
「よし、右向こうにオーバーさせるように打とう」

状況に応じて、スピード、回転量、コースなどが1st、2nd関係なく打てるといいですね(^_^;)

そんなひらめきが持てるようにd(^。^)
こんにちは(^_^)
井上です。

昨日は雨が降ったり止んだり・・・(>_<)

けど、Jr.レッスンの時に虹が・・・\(◎o◎)/!
...
しかも2回に分けて(#^.^#)

少しだけハッピーな気分になれたのでした(^^♪
続きを読む
みなさんこんにちは(^^ゞ
井上です。

今回もサービスレベルアップについてです。

サーブ・・・、
普通のストロークやボレーのようにラリーが出来れば、打球数が沢山になり、いろんな発見が出来ます。タイミングを図ること、筋感覚を実感し熟練度を増すこと・・・。

が、なかなか沢山打つ機会もない( ..)

レッスンでは、沢山打っていただくことにして、ここではコート外で出来る練習を紹介したいと思います。

サーブの腕の振りは主に、

上腕(肘から肩まで)のひねりと、

前腕(手首から肘まで)のひねりで行います。



基本、上腕のひねり戻しと前腕のひねり戻しです。

なので、リスト(手首の関節)は使いません。

で、それを前提として、



まずはリストを固定して回転をかけます。



安定してきたら、前腕のひねりをプラス!!

でも、あせらず、打球した後ぐらいでちょうどいいんです(^_^メ)



そしたらば、それらを滑らかに(^.^)
安定してきたら、かなりのスウィングスピードでも大丈夫。



そして、上腕のひねり戻しを加えます。

ぴゅんっと振っても、コントロール出来れば、実際のサーブでもかなり安定するはずです(*^^)b

リビングで座って出来たら達人です(^◇^ ;) ぜひっ(^-^)
みなさんこんにちは(#^.^#)
井上です。

ただいま、9/17(月)13:00です。

台風が過ぎ去ろうとしています。

午前中は、雨、風ともに凄かったのですが、ちょっとおさまりつつあります。

レッスン出来そう(^^♪

風がある日は自身のプレーの精度は落ちますが、いろんなサプライズもあるのです。

風のカミサマ(* ̄ー ̄*)

というわけで、午後のテニス、楽しめたらと思います(*^^)b
みなさんこんにちは(^^)/
井上です。

今回は回転量の調整について記したいと思います。

動画は4段階、回転量少な目⇒多め、

ということは、スピード速め⇒遅く、と、変化させています。



動画でボール軌道、確認出来ました??

ラケット面が前を向くタイミングが早め
       ⇒スピード速、回転量少

ラケット面が前を向くタイミングや打点が遅れる感じ
       ⇒スピード遅、回転量多、って感じです。

ほんのちょっとのズレで、ずいぶんボールは変わります。

なんたってボールとラケットの接触時間は、誰が打っても1000分の3~5秒(@_@;)

打ち方も大事ですが、タイミングでずいぶんとコントロールは変わります。

第一段階は「上手く行かなかったことが、出来た時」ですが、

第二段階はコントロール。

「変化する状況でも出来るようになった時」です。

少しずつ頑張って参りましょうp(^o^)q