みなさんこんにちは(#^.^#)
井上です。
ラケットワークのイメージを打球しながら整えて参りましょうp(*^^)q
グリップ(持ち方)は薄い(包丁持ち)方がイメージが出やすいのですが、重要なのはラケットと腕の角度!!
腕とラケットが一直線にならないよう、角度を持たせて下さい!!
「いちばん高い所で打つ」なんてのは、ナンセンス┐( -"-)┌
プロの選手もそんな所で打ちません。
しいて言うならば「いちばん力が入り、コントロールしやすい所」!!
多分、従来よりも低い所です。
サービスエリアに入れる事よりも、まずはどの辺りが最適な打点なのかを知ることが大事(p_-)
そのためには沢山打つことです。
沢山打つことによって、沢山打っても、しんどくなくて、且つ、安定する所が分かって来ます。
コントロールするためには、いろんな箇所を整えたいのですが、今回は「ラケットワーク」。
エッジの出し加減・・・エッジが出ている時間が長いと、回転量が多くなります。
打点・・・打点が遅くて低いと、回転量が多くなります。
沢山打って、グッドイメージ(^_^)b
9,10月はサーブです(^^ゞ
主にラケットワークの熟練度を増すことを目標にしようと思っています。
そこで、スウィング軌道のイメージトレーニング!!
ご自身でされるときはラケットを持たなくても構いません。手だけでも影などを見ながらイメージを作ってみてください(^_-)
主にラケットワークの熟練度を増すことを目標にしようと思っています。
そこで、スウィング軌道のイメージトレーニング!!
ご自身でされるときはラケットを持たなくても構いません。手だけでも影などを見ながらイメージを作ってみてください(^_-)