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久々のエリアフィッシング

今日は早朝から白樺湖にある『エリアヴィーナス』へ。
激シブ予想でしたが、開始から1時間ほど経過した頃、ライトスプーンの着水でフッキング。

その後15センチほどのアマゴ?ヤマメ?が続けて4ヒット。
2.2gボトムバンプでレインボー1匹、その後すぐ1.5gスロー巻きでレインボー1匹追加。
何故かクランクは追ってくるも乗りませんでした。

頻繁に放流している訳ではなく、古参の大物が多く数釣りは難しいエリアですが、また来シーズンチャレンジしたいです。


シトロエンのワイパーゴム

実家で乗っているシトロエン、ワイパーゴムの劣化でお店に問い合わせた所、ゴムだけの交換は不可能で片側で5000円近くすると言う。

自分のパンダの時はPIAAの輸入車用替えゴム2本セットで対応できたので、シトロエンのゴムの形状を確認してみた。


ネットで見てもあまり有力な情報は無し。

ですが結果、これで行けます!
PIAA SUW70
700ミリのカットタイプ、2本セットもございます。

C6はキャップ抜くのにややコツがいりますが、C3は本当に簡単。
実質送料込み3000円少々で撥水ゴムが気軽に交換できました。
しかもC3は余った分でリアワイパーも交換できました。

ドライブレコーダー取り付け

所有している2台にドライブレコーダーを取り付けました。

まずパンダ用に購入したのはトランセンドの『ドライブプロ200M-J』です。
ケンウッドとも悩みましたが、友人のオススメでこれにしました。
GPS機能無し、吸盤取り付けタイプです。

ピラー内装を剥がして配線を隠し、簡易的にシガーソケットに差し込んで完了。

シビックはもう少し先伸ばしするつもりでしたが、Amazonの数量限定タイムセールに負けて、さっさと購入。
モノは同じ『200M-J』です。

ただ、こちらは窓ガラスのサンシェードの役割をしているドット柄の為、吸盤が真空状態を維持できず貼り付かない。
結局カッティングシートを円形に貼って、そこへ吸盤をくっつける方法にしました。

フレンチブルーミーティング 2015

初めて出かけました。


まずはプジョー406クーペ。

美しいデザイン、派手過ぎない佇まい。


1台選ぶならこの色かな。

ブルー系もカッコいいけど、決められない。


そして圧巻のC6整列。

今年は10thと言うことで、専用エリアが設けられていました。


全色とまでは言いませんが、大概の色が揃っています。


基本的には正規のガソリン右ハンドルですが、中にはディーゼル左ハンドルもいました。


個人的にはこの『サーブル ド ラングルニュ』が一番好きな色。

しかし、凄い顔だな。



変わったところではこの『SM』は綺麗でした。

コレまたとんでもないカタチです。

エンジンは某スーパーカーのものを搭載していると言う、中外共に『珍車』間違いなし。


シトロエンの数少ないスポーツとしては、C4クーペも好き。

しかも赤!

隣のトゥインゴはお知り合いのお車。


と思って歩いていたら、更に熱いC4!

随分車高も低いし、キャンバー角やレカロフルバケ、大型社外ブレーキキャリパーが本気でした。


可愛いドコでは、C2は外せない。

撮り忘れましたが、大好きなプジョー106のS16もたくさん来てました。



今年の目玉はこれだそうです。

シトロエンのプロトタイプは何とロータリーエンジンでFF。


やはりデザインは只者では無い。

『エンジン始動』とのアナウンスで人だかりが出来てました。

見たかった、聞きたかった・・・。


おや?

パンダもいるじゃないの。

現行の4×4に・・・


先代の、しかも大好きなこの青!


最後の1枚、お知り合いの珍しすぎる『日野ルノー』です。


初めてで晴天に恵まれ、とても楽しいピクニックでした。

フランス車のイベントってゆる~い雰囲気なんですね、意外。


来年も晴れると良いな。

2台目のバイク

去るGWの事、白馬に住む知人から『バイク捨てる』と聞いていた案件がいよいよ現実味を帯びてきた為、引き取る事にした。

軽トラに積まれてるソレはホンダXLX250Rと言うオフロードバイク。

シルクロードに続き、免許も無いのに車両だけ集まり出したと言う現実。。
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