いきなり壁が現れたら、逃げる。普通は。


もしかしたらそれ自体が次の舞台へのドア?


だったら、勇気を出して踏ん張れ。


私はココにいる。

ばらばらに崩れそうだけど、立っている。


楽しんじゃうしか方法知らないから

一生懸命に前を向く。


教えて何をしたら良いのかを!鍵をください。







「拒絶」にこだわらないためのグレーゾーンはあるか?


論点はやんわりと「受諾」との中間におく

目、耳、鼻、口、体中の神経を使ってとり入れた情報を

頭で考えて

心が介在して

体が反応して

言葉でフォローする



頭と体の間で心が働くかどうか

抑制するのか、共鳴するのか、無視するのか、拍車をかけるのか


心の中にあって働かない気持ち

言葉でどう説明するか


・・・


親密さか向上心か


間のとり方は優しさになる


なぜ応えられないか?

答えは「勇気」の度合いで表せないだろうか


今は50%

もしかしたら明日は60%

そしていつかは100%


次の人につなぐような

優しいグレーのバトンにならないだろうか



勇気を出して今を楽しめば、また次のチャンスにつながる

そして時間をも味方につけることができる

虹雨の後の虹みたいにみんなの心に橋がかかり三日月


にひひひとりひとりの想いが報われ


グッド!それをみんなで信じることができる


チューリップオレンジこんな風に育ててくれた人や環境に感謝して


ラブラブお互いが誰の心も踏みにじらず


ショック!謙虚な気持ちでごめんなさいと言える


恋の矢愛が連鎖する出会いがあり


ドキドキ真心からそれを喜べる人でいられる


おにぎりこの世界が好きだとお腹いっぱいになる


アップこの上ない幸せをつかむことができますようにキラキラ



と密かに願いつつ、馬鹿ばっかり言って笑っていられるように!

嫌いなものとの距離のとり方を考える。


たとえば、ファーストフードが嫌い。

理由は、油っぽいから、食材の安全性を疑うから、野菜が少ないから、健康に悪いから など。


食べられないわけではないが、選ばない。

よって普段はあまり立ち寄らない。


お金が無いとき、100円マックはありがたい。

時間が無いとき、つい利用してしまう。

よっぽどでないとポテトは選ばないが、スイーツだと許される。


こうやって見ると、嫌いなものの捉え方は抽象的。イメージが先行している。

具体的に何が?まで見ようとしない。


油か、食材か、自分の健康状態か


不安要素の特定をしていない。

情報収集も不足している。


反省すべきはそこかもしれない。

「あなたのココが嫌い」


そういう風に言えたら、否定も拒否ではなくなるかも。



デブが嫌い。

なぜなら、怠惰だし、不潔だし、不健康だし、脂ぎってるから。


筋肉太りや、お相撲さん、ハワイアンはどうなんだ。

普通に接しているし、デブと責めることもない。

優しさを失わないように、表現を変える


主張すべきは「私は健康的でありたい」なんだ



論点をはっきりさせる。


視覚化、言語化、どんな形でも伝えること。


そうすれば、「好き嫌い」の問題ではなくなる。

「ココ」は受容できない、なぜなら「健康面」で私のキャパを超えるから。


そういう風に一般的な理解を求められる。


自分や他人を追い詰めない物事の追求の仕方を

しっかりと学んで説明しなければと思う。



”How do you protect yourself?”


の答えは、イメージから逃げないこと。

嫌いな味や色や触感をイメージさせるメッセージを受けたとしても

無視できない、拒否できない関係と認めたならば。


徹底的に向き合って、相手を理解できたとき

またはそのタイミングを待っていられるとき


人への興味や情熱に自信が持てるんじゃないだろうか?



批判、非難に傷つかず、怒りを溜めず、というのは

その人の真の気持ちを理解することに始まるのではないか


「分かってあげたい」という姿勢を見せる

諦めないで理解を示す


その2つに尽きるのではないか



怠惰であること、不健全であること、攻撃的であることを嫌うなら

身の回りにそれを寄せ付けない自浄能力を高めよう


その人のきれいな心に触れるんだ

共感するんだ


好きな人。

松岡修三と江口洋介を足して2で割ったような人。今のところ。

普段はこんなことを言う私ではない。念のため^^

最も表現が苦手なところ。簡便してくださいと逃げてきた。


彼らの共通点は何だろう?

背が高くて人間的にも暖かくて、器が大きい。イメージ。

言葉とともに行動力もあり、かっこよさを超えた魅力がある。


抜けたところもあって、つい支えてあげたくなる。人間らしさ。


情熱と冷静さ、両者バランスは違っても高い水準で併せ持つ。雰囲気。


でもそれを表現されると笑っちゃう。キャラクター。



アロマの勉強に手が付かない。


それより「考える」ことに時間を割いている。


本を読みながら、ご飯を食べながら、外を歩きながら、寝ながら。

気持ちはすごく内向きだ。けれど前向きでもある。


そのことが必要だと思う。


意志表明する力、表現方法、共感を導く在り方


そういうことについて、自信が持てるまで考えつくす。



ある本を読んでいる。

話し手、書き手の言わんとすることの根っこの部分を掴むということ。

他者を理解した上で、「伝える」ことの大切さを学びたい。


自分の根本にある思想は?


そこまで導いて、誰かと分かり合えたら。

そんな願いがある。


家族、友達、同僚、趣味の仲間、先輩、先生など。

交友関係は広くないけれど、心地良いものでありたい。



不協和音を感じたら、それをどう乗り越えるか。


私の世界観や幸福感を伝えられるようになりたい。

指導者ではなく、支持、伝達、調整する立場から。

さりげなく物申したい。


愛情と情熱を持って働いて

「私はこの仕事が、仲間が好きだ」と公言したい。



どんな組織や集合体にも共通の利がある。

お金、情報、知恵、ツール、そして人


それらを健全に保つ姿勢があれば、利益は自然に成長する。


努力が至らなかったことの、反省のポイントを複雑にして

まだ悩んでいる自分の恥を知る。


情熱を伝える力が足りず、確かな手応えが得られなかった。

何をもって人を助けるか。言葉ではなかったのか?


目指すのは何か。しっかりと見なければ。