好きな人。
松岡修三と江口洋介を足して2で割ったような人。今のところ。
普段はこんなことを言う私ではない。念のため^^
最も表現が苦手なところ。簡便してくださいと逃げてきた。
彼らの共通点は何だろう?
背が高くて人間的にも暖かくて、器が大きい。イメージ。
言葉とともに行動力もあり、かっこよさを超えた魅力がある。
抜けたところもあって、つい支えてあげたくなる。人間らしさ。
情熱と冷静さ、両者バランスは違っても高い水準で併せ持つ。雰囲気。
でもそれを表現されると笑っちゃう。キャラクター。
アロマの勉強に手が付かない。
それより「考える」ことに時間を割いている。
本を読みながら、ご飯を食べながら、外を歩きながら、寝ながら。
気持ちはすごく内向きだ。けれど前向きでもある。
そのことが必要だと思う。
意志表明する力、表現方法、共感を導く在り方
そういうことについて、自信が持てるまで考えつくす。
ある本を読んでいる。
話し手、書き手の言わんとすることの根っこの部分を掴むということ。
他者を理解した上で、「伝える」ことの大切さを学びたい。
自分の根本にある思想は?
そこまで導いて、誰かと分かり合えたら。
そんな願いがある。
家族、友達、同僚、趣味の仲間、先輩、先生など。
交友関係は広くないけれど、心地良いものでありたい。
不協和音を感じたら、それをどう乗り越えるか。
私の世界観や幸福感を伝えられるようになりたい。
指導者ではなく、支持、伝達、調整する立場から。
さりげなく物申したい。
愛情と情熱を持って働いて
「私はこの仕事が、仲間が好きだ」と公言したい。
どんな組織や集合体にも共通の利がある。
お金、情報、知恵、ツール、そして人
それらを健全に保つ姿勢があれば、利益は自然に成長する。
努力が至らなかったことの、反省のポイントを複雑にして
まだ悩んでいる自分の恥を知る。
情熱を伝える力が足りず、確かな手応えが得られなかった。
何をもって人を助けるか。言葉ではなかったのか?
目指すのは何か。しっかりと見なければ。