「拒絶」にこだわらないためのグレーゾーンはあるか?
論点はやんわりと「受諾」との中間におく
目、耳、鼻、口、体中の神経を使ってとり入れた情報を
↓
頭で考えて
↓
心が介在して
↓
体が反応して
↓
言葉でフォローする
頭と体の間で心が働くかどうか
抑制するのか、共鳴するのか、無視するのか、拍車をかけるのか
心の中にあって働かない気持ち
言葉でどう説明するか
・・・
親密さか向上心か
間のとり方は優しさになる
なぜ応えられないか?
答えは「勇気」の度合いで表せないだろうか
今は50%
もしかしたら明日は60%
そしていつかは100%
次の人につなぐような
優しいグレーのバトンにならないだろうか
勇気を出して今を楽しめば、また次のチャンスにつながる
そして時間をも味方につけることができる