『男团密室死亡之谜』ここから、本格的に始まります。

 

【おことわり】

こちらの筋追いは、気になったドラマを、世に出回る商業翻訳ではなく、ドラマ好き有志の英訳・もしくは配信サイトの英訳をもとに、(英語ができないくせに)果敢に訳した「なんちゃって訳」となっており、多少、ストーリー展開は訳者の願望に寄ってます。内容を把握しながら、突っ込んだり、賞賛したりしたいという、ドラマ好きの発露です。

ラストまでの完全ネタバレです。

なお、扱う内容も、異性愛だろうと同性愛だろうと「どーんとこい!」でして、ある一部の性的指向を称賛するものではありませんが(笑)、若干、作品選定において、バランスは欠いております。

誰かにとっては不適切なテーマ、扇情的な言葉や画像を含むかもしれません。ごめんなさいです🙏💦💦

いつものごとく、本格的なネタバレ&上記のご注意をご理解いただき、OKの方のみ、おすすみください。お願い

 

 『猟罪図鑑Ⅱ

 猎罪图鉴(獵罪圖鑑)Ⅱ / Under the SkinⅡ 

 2022年(中国)Dec.10~ Dec.25, 2024

 45分×全28話 

 脚本: Zhang Lai

    演出: Liu Shu Qiao

 『猟罪図鑑』前シリーズをはじめから読みたい方は、こちら#1-1からどうぞ。

 

前記事未読の方は #1-1

 

 

  

 

 #EP01-2

 

~複合型芸術文化施設?~

場面変わって、パトカーやら、杜城のビュイックやら、鑑識さんの車やら、ファンファン、サイレンならして集まってきました。

あら、蒋峰(シーズン2はフォン改め、漢字表記にします)も、覆面に乗り出したの?(笑)

李晗(こちらもハンから改めますが、たぶん、時折、ハンちゃんって呼んじゃうと思う照れ)が下りてきた車がたぶんそう。

ビュイック、太っ腹?(笑)← さすがにこれは初回限定っぽかった(笑)

 

地元署の警察官「杜隊長、歩きながら話しましょう。この芸術文化センターは、 現在、リアリティ番組のスタッフに貸し出されています。ここで、音楽コンペの番組を収録しているそうです。スタッフによると、参加者は収録の間は、ここから立ち去ることはできないそうです。被害者は3名とも、『TBBT』というグループに所属していました。ちなみに、このグループは4人組です。スタッフの応対や公園内のカメラ映像などから、事件当夜、このスタジオに不審者が立ち入ることはなかったことが確認されています。」

 

杜城さま、サングラス姿で事件現場に御成りよ(笑)

こうしてみると、ほんと、人種違うくらい大きいな。

 

杜城「どういうことだ? 彼らは、このスタジオに住んでるのか?」

本気で不思議そうだ。

杜城くん、アイドルのリアリティショーなんて見ないんだろうな(笑)

 

「アイドルたちのリアリティショーみたいな番組ですよ」と説明しはじめたのは李晗。

李晗「基本、アイドルグループのメンバーは同じ家に住んで、一緒に生活しながら、24時間、ずっと監視されるんです。今、かなり人気ですよ」

 

そのリアリティショーが、グローリーワンっていう番組名なのね。

サングラスを外し、看板を見あげる杜城。

杜城「行くぞ」← アイドルのことなど、ほとんど(全く)興味なし。ですよね~爆笑

 

地元署の警察官「通報者によりますと、今日は、この合宿訓練での三回めの公開録画の公演だったそうです」

 

~現場~

 

鑑識さんたちが細かく現場検証中。

勿論、何溶月(ホ・ロンユエ)もいます。

 

おお、ソファにどっかりと座った形で、殺されている三人。

 

異様なピンク色が満載のリビング?に、なんだ、ここは・・・と顔に出ちゃってる杜城。

 

もちろん、事件現場としても、十分、凄惨なわけですけど。

 

溶月「城隊・・こちらが最初の被害者。頸動脈から噴水のような出血あり。血しぶきの角度と方向から、犯人と直面した第一の被害者とみられるわ。血しぶきから判断して、被害者は最初からこの場所にいたと考えていい。」

杜城に気づき、手を止めると、説明をはじめる溶月。

 

溶月「で、こちらが、二番目の被害者。二人目の被害者の頸動脈の血液は、三番目の被害者の座っていたソファに直接かかってる。この位置関係からして、殺人犯が犯行を犯している時、彼(三番目の被害者)はここにいなかった。戻ってきた時も、友達が殺されているのに気づかなかった。彼は、ただ、二番目の被害者の血がかかっているソファに直接、座ったということね。そして・・殺された」

 

ん?三番目は、酔っぱらってて前後不覚だったの?

 

それよりなにより、被害者たちの顔が、ピエロみたいに、変なペイントがされてる異様さよね。

 

蒋峰「城隊・・・通報したのは、アシスタントでした。すでに、尋問中です。今日は、TBBTの三回目の公開録画収録だったそうなんですが、ただし、ステージに現れたのは一人だけ。名前は、陳勤。それで、そのアシスタントが、他の三人の様子を見に宿舎まで来て、事件現場を発見したそうです。」

TBBTの写真を見せる蒋峰。

 

亡くなっているメンバーの顔と見比べ、「こいつか?」と指をさす杜城。

一人生き残った陳勤ですね。

 

蒋峰「そうです。彼です」

 

杜城「彼はどこにいる?」

蒋峰「もう身柄は押さえてます」

李晗「ここにある12台と、パフォーマンスセンターの監視カメラについて確認してみました。まだ、彼が殺人犯だという証拠はありません」

 

杜城:12台?

杜城が、このリビングだけでも2か所も壁についてる監視カメラを、目でチェックする。

 

杜城「ここにある監視カメラ全部に何も映ってなかっただと?」

李晗「今のところ、そういうことです」

 

地元署の警察官が近づいてきて、「どうも、この事件はとても奇妙です」と杜城に話しかける。

地元署の警察官「通報者も言ってたんですが・・・その・・・」

なんだか言いにくそう。。

 

なんだ?どうした?と、顔を見る杜城。

杜城「なにか?」

地元署の警察官「彼女は、彼らは幽霊に殺された、と・・」

 

正直、何言ってんだ、って感じの杜城。

幽霊と聞いて、杜城の後ろで、さすがに笑ってしまう李晗。

 

杜城「そんなの誰が信じるんだ?・・・李晗、もう一度、全ての監視カメラを総チェックしろ。」

李晗「はい」

 

杜城「ここには、通常、彼らだけで暮らしてたのか? 他には誰も?」

地元署の警察官「ええ」

すでに、そこからして、杜城にとっては、不思議の国のお話なのよ(笑)

 

杜城「じゃ、彼らは、いつもどうやって、ゴミの片付けとかしてたんだ?」

 

突然、ゴミの片付けなんてピンポイントで指摘したのは意外でしたが、犯行現場におけるゴミは、もうそれだけで、大事な大事な証拠品。

 

ちゃんと答える地元署の警察官。

地元署の警察官「スタッフの話では、彼らは、ここでの家事全般、彼ら自身でやっていたそうです。公園の管理人が毎朝、ここにきて、ゴミとかファンからのプレゼントなんかを外に運び出す手伝いはしていたようですが・・・」

 

「それらは、大抵、玄関ドアの前に積み上げられていて、それで・・」と指さしながら説明する地元署の警察官。

話しの途中で、すぐさま玄関先に向かう杜城。

 

杜城「今日のゴミはどこだ?」

 

ボックスは空っぽでした。

警官「管理人によって、もう綺麗になってます」

 

杜城「蒋峰・・・ゴミを取り返して来い」

走り出す蒋峰。

慌てて、そのあとを追いかける地元署の警察官。

 

腰に手をあて、周囲をキョロキョロし始める杜城。

 

さて、来ますよ、お待ちかねのあれが・・・(笑)

 

杜城「沈翊呢?/沈翊はどこだ?

ちょうど、ダンススタジオと書かれた練習スペースに立ってるんで、ひときわ声が響くわ(笑)

 

杜城「なんで、まだ、沈翊は来てないんだ?!(怒)」

疑問形ですが、別に誰かに問いかけてるわけじゃありません。

半分、イライラが混じった怒声です(笑)

 

ああ、はじまった・・・と、目だけ動かし、

絵を描く手を止める沈翊。

 

リビングの裏手の化粧台のスペースに、ちゃんといましたよ(笑)

(女優ライトが気に入ったわけじゃなく)集中して描くのに、ここがちょうど良かったんです。

 

仕方なく(!)、鉛筆をしまい、スケッチブックをもち、杜城が騒いでるリビングに向かう沈翊。

 

沈翊が、今頃、のこのこ現れたと思った杜城。

杜城「なんで、今頃来たんだ!(怒)」

 

沈翊「もうとっくに来てたよ」

きょとんとした顔で答える沈翊。

 

杜城「・・・・・(ムッ)」

俺は知らなかった!そんなの聞いてない!

あさイチで、俺に顔を見せないお前が悪い、くらいに思ってますね(笑)

 

(沈翊に)近づいていくと、スケッチブックを渡される杜城。

杜城「なんだ、これは?」

要は、彼ら自身のデスマスクと、(犯人が)被害者の顔の上に施した血のようなペイントをトレペに描いて、それらを重ねられるようにしたものです。

 

デスマスク単独の部分の画を見せる沈翊。

杜城「どういうことだ?」

沈翊「もし、人間が生きてる間に恐ろしい目にあった場合、極度のショックにより、彼らの目は本能的に大きく見開かれる。もし、その時点で殺された場合、身体は痙攣し、その瞬間の顔で固定されるだろうね」

そういって、もう一枚、断末魔の表情を描いたものも見せる沈翊。

【閲覧注意!】

とは言え、絵ですけどね。

 

沈翊「でも、彼らの表情を見る限り、とても穏やかだ」

 

杜城「・・・・・」

つまり?と、隣の溶月を気にしつつ、考えをまとめようとする杜城さん。

 

代わりに答える溶月。

溶月「つまり・・・彼ら3人の死後の落ち着いた表情は、殺人犯によって、故意にやられたってこと?」

うーん🤔、もし、あの断末魔の表情を浮かべていたら、それを故意に穏やかに、というのは至難の技じゃないのかな。

 

沈翊「死後硬直により、被害者3人の目は半分閉じた状態にあった。となると、また別の可能性も考えられる。この3人は、精神状態がとてもリラックスした状態で亡くなったか・・・だ
杜城「・・・・・・・」

どういう意味?

溶月「残りの遺体については、再度詳細な検死を行うわ」

 

溶月の言葉で、鑑識も引き上げていく。

 

沈翊「杜城・・・」

杜城「?」

沈翊「この殺人犯の犯罪心理ってすごく興味深いって思わない? 死体の顔が全て、特別に塗られている。このプロセスにより、殺人者は強烈な感情を排出することができたんだ」

 

杜城「・・・・」

沈翊の言い方や顔付きが、どこか、犯人側に立った恍惚とした表情に見えて、ちょっと違和感を覚える杜城。

 

沈翊「三人の被害者に向けて、かなり強い感情的な欲求があったに違いない」 

見れば見るほど、この赤いペイント(?)が、三人の悲惨な亡くなり方と犯人の殺意を、増幅させてる感じがします。

 

悲惨な状態のまま、搬送されるのを待っている三人の遺体。

杜城「一体、誰が、この三人の若者をそこまで恨んでいたって言うんだ?」

 

~文化演劇センター 監視システム室~

杜城と沈翊が入ってくる。

 

杜城「監視カメラはどんな具合だ?」

李晗「もう一度、全部検出してみましたけど、まだ、容疑者は見つけられません」

 

杜城「俺に、当夜の陳勤の動きだけを全部見せてくれ」

 

 

居住スペース、いわゆる宿舎に入ろうとしているところが映っている。

 

李晗「はい。カメラ4に収録から戻ってきた彼らがいます。 ・・・ここです」

一つを指さす李晗。

 

李晗「その後は、カメラ 1 (リビング)、2(リビング)、3(ダンススタジオ)、7 (廊下)・・が設定されてます。このエリアに来た後、彼らは別れています。彼ら3人はリビングルームに来ました。陳勤だけは、自分の部屋に向かってます」

リビングには、カメラ5とカメラ6もあるのね。

李晗「カメラ5と6は、彼らによって、 毛布で覆われてしまってます。それから、居室のライトが、突然消えました。

30秒後に復活しましたけど、カメラ1と2のアングルは(天井の方に)変えられていて、ソファエリアを映し出せてません。その後、リビングで起きたことが見ることができないようになってます。」

 

李晗「ただ、カメラ3と7に三人の被害者が、時々トイレにいく様子が映っていました。陳勤も、何度もトイレに行ってますね」

 

杜城と沈翊が目を凝らして、早回しされる映像の動きを見ている。

李晗「その後、時間が経過し、管理人が、玄関のドアのところで、ゴミや荷物などを片付けている様子が映り、

陳勤も、部屋から出てくる姿がカメラにとらえられ、直接、宿舎を出て行っています。

結局、彼は、リビングルームには(一度も)行ってません

 

ここで、沈翊の低音ボイスがさく裂。

沈翊「李晗、これらを均等に巻き戻してみてくれないか」

李晗の耳元に響く重低音を想像してしまう。

席、変わってくれないかな(笑)

 

言われたとおり、操作する李晗。

時間が遡ってます。

沈翊「ストップ!・・・動かしてみて。」

 

いっしょになって、じっと凝視しちゃうよね。

 

沈翊「陳勤が、1分間ほど、この死角にとどまってるね」

カメラ7をさす沈翊。

それから、口許をおさえるようにして現れる。

 

杜城「・・・?」

 

李晗「でも、この1分間の間に、彼になにが出来たんでしょうか?」

 

杜城「もう一度見せてくれ」

 

李晗が操作していると、突然、「止めて」と急に声をあげる沈翊。

 

沈翊「ここだ・・・」

 

カメラ5のブランケットの網目から、少しだけソファが見えて、さらに、そのソファと壁の間の隙間になにかが映るのが見える。

 

李晗「これ・・なに?」

 

かろうじて、なにか黒いものが動いているのはわかるレベルです。

 

李晗「これが、ここの人たちが言ってた幽霊ってこと?」

 

それをそのまま受け取る杜城ではなく、「いいだろう。幽霊の件はおまえたち二人に任せるよ」

沈翊「杜城はどうするの?」

え・・・一人で行っちゃうの?感、強め。

 

杜城「俺は、一人生き残ったやつに会いにいってみるよ」

そのまま、監視ルームを出ていく杜城。

沈翊が、さりげなく、最後まで気にしてます。

 

沈翊「李晗・・・君の助けが必要だ」

李晗「はい」

 

~TBBTの寮内~

沈翊「李晗、こっちについたよ」

李晗「はい、沈先生。監視カメラに映ってるのが見えてます」

 

監視ルームと、現場に別れ、携帯で連絡を取り合いながら、捜査を進める作戦らしい。

このアングルは、カメラ7ですね。

この奥が、各自の部屋ということになり、監視カメラは設置されてません。

 

そのまま、リビングにくる沈翊。

 

李晗「沈先生・・その位置です」

 

床に四つん這いになり、カメラの位置を確認した沈翊。

これがカメラ5です。

沈翊「了解」

 

血しぶきが、部屋の隅の、金属製のアイスペールスタンドにまで飛んでいる。

よくパーティーで、シャンパンとか冷やして置いてある奴ですが、ここでは常置?

手をかざして、反射を見ている沈翊。

 

まさか・・・ここに映ってるとか?

 

今度は、サイドテーブルに置かれた洋ナシの銀色のオブジェ、発見。

それにも手をかざしてみる沈翊。

 

~北江分局~

 

ちなみに、シーズン2の北江分局の建物は、こんな感じ。

 

杜城のビュイック、ご帰還です。

まだ、いろいろ慣れないわぁ(笑)

 

~聴取室~

早速、聴取にかかる杜城。

 

杜城「昨晩、なにをしてた?」

陳勤「寝てました。ずっと自分の部屋で、今日の公演の準備もありましたし・・・」

おそらく、ここに来るまでにも来てからも、何回も聞かれて、何回も同じように答えたんだろうね。

 

杜城「寝てた時、なにか変な物音とか聞こえなかったのか?」

 

なんと表現したらいいのかわからない感じで、少し言いよどんでから、

「彼らが、かなり爆音で音楽をかけていたのを覚えているだけです。すごくうるさくて、それで、眠る時は耳栓をつけたんです。だから、何も聞いてません」と答える陳勤。

 

陳勤「彼らは大抵、一晩中、音楽をかけてますから」

杜城「監視カメラをチェックしたところ、昨晩、君は、何度もトイレに行っているな。どうかしたのか? 気分でも悪かったのか?」

 

陳勤「・・・違います。僕は掃除しにいったんです。彼らは飲むと、そこら中に吐いたり、おしっこしたりするんです。」

 

~回想~

3人がリビングで騒いでいるときに、陳勤がトイレを見に行くと、案の定・・・ゲロー

結局、一人で掃除する陳勤。

 

不思議に思う杜城。

杜城「彼らが汚したのに、なんで、君が片付けなきゃならないんだ?」

 

複雑そうな表情をする陳勤。

この顔、エンブレ(MBLAQ)のイ・ジュンに似てないかなぁ?

 

陳勤「だって、リーダーですから。以前、マネージャーから指示されました。もし、番組スタッフがサプライズで寮を訪れて、うちのグループのトイレがどれほど汚かったか、なんて撮影されたりしたらどうするんだ・・・と。それで、また会社に叱られると思って怖かったんです。だから、自分でやるしかなかった・・・」

 

なんだか、キラキラしたアイドルのイメージとは、ほど遠い話になってきました。

 

 

ここで切ります。


★『猟罪図鑑Ⅱ』Ep.01-2 雑感★ 

 

確かに、杜城は、隊長だから、隊員の動向把握も仕事のうち。

沈翊も、ちゃんと蒋峰や李晗のように、朝、北江分局に出勤し、杜城の車に乗って、ここまで一緒に来れば、こんなふうに言われずにすんだのかもしれない。

 

でも、どう考えても、あの“沈翊呢?

完全に、私情入ってるよね(笑)

しかも、あの剣幕!

でも、きょとんと、やり過ごす翊ちゃん。

さすが、杜城のあしらい方をわかってます。

 

沈翊だって、日々、言われ慣れてなきゃ、あの声を、目覚ましのアラームに使おうとすら思わないでしょ(笑)

 

実際、あの杜城の態度に関して、誰もつっこまない北江分局刑警隊の皆さん。

ホントはどう思っていた、とか、永遠に種明かしとかされないのかなぁ(笑)

 

さて、シーズン2、最初の事件は、アイドル殺人事件。

アイドルと言えば、MIC男団(笑)

それでなくとも、今の私のショート動画は、やたら歌って踊る壇健次だらけ(笑)

 

中国のオーディション番組は「创造营(創造営)」の2020や2021くらいしか見てないので、それもNeNeちゃん(“2gether”のAir先輩演 個人的には最近のNeNeちゃん、うまく言えないんだけど、ちょっと心配なの)や、Nineくん(2moons2)あたりが出てたからっていう理由だけでちょっとだけ(笑)

どっちかっていうと、審査員たちのほうが好きな人たちが出てたり・・・そんなていたらく。

なので、杜城のことはあまり突っ込めません。

 

 

★『猟罪図鑑』Ep.01-3に続く★