Pro-○○○ & Anti-○○○ -7ページ目

世界は腹黒い 地方参政権付与編 ヾ( ´ー`)

「日本列島は、日本人だけの所有物じゃない」
2009年4月17日、インターネットの「ニコニコ動画」に民主党の鳩山由紀夫代表(当時は幹事長)が出演し、永住外国人への地方参政権付与を訴え、「これはまさに愛のテーマだ」と主張しました。
∑( ̄口 ̄)

さらに、韓国の李明博大統領に対して、すでに小沢一郎元代表と菅直人氏が、在日韓国人への参政権付与に対する取り組みを約束しています。
日本国内の世論を無視して、勝手に「国際公約」にして、既成事実化するつもりなのでしょう。

岡田元代表も行っている通り、「永住外国人への地方参政権付与」は民主党の結党時の「基本政策」であり「結党以来の悲願」なのですから。
φ(.. )
さすがは、在日二世,三世の議員が多数を占める民主党。
非国民(国籍を持たない人間)に対して参政権を付与している国は、世界の何処にもありません。
日本を「非国民に参政権を与えた最初の国」にしたいのでしょう。

この政策で得をするのは誰でしょう。
少なくとも、日本国籍を持つ人たちの参政権は、軽くなりますよね。
国籍を持たない人によって、政治が左右されるようになるのですから・・・

世界は腹黒い 教育編 (*^-^)b

日教組が推し進めてきた「ゆとり教育(民主党のマニフェストにもその精神が引き継がれています)」は、計算力の低下という形でも実を結んでいますね。
(´∀`)

先日、ロッテリアで105円のシェイクを買って小銭がなくて5円玉と万札を渡したら、お釣りとして千円札を8枚渡されました。
( ̄□ ̄;)!!
レジがない店先だったので、暗算した結果、お釣りが八千円になったのです。

千葉の某工業大学の生徒たちは、
低い学力に不釣り合いな自尊心と「自分には有為な(高給が得られる)仕事ができる筈」という根拠のない自信を持っていました。

運動会の徒競走で着順をつけることにさえ「差別だ」と反対している日教組の先生方は、「学校の外は競争社会であり、仕事は結果をだして初めて認められるものであり、高給が得られる仕事には高い能力や技術が要求される」現実を生徒に教えないのです。
だから、日教組の強い学校の卒業生は、努力して勉強したり、苦労して高い技術を身につけようとはせずに、「(結果に関係なく)仕事をすれば給与が支払われるものだ」と考えているのです。
ある知人が「そんな人は時給200円でも雇いたくない」と言っていました(人材に恵まれない零細企業経営者の本音でしょう)。

大学の新入生募集停止

大学全入時代です。
どんなに学力が低くても大学に入れる時代になりました。

って、可笑しくないですか (^_^;)
底辺校の卒業生は、義務教育レベルの学力すら無いんですよ。
そんな大学の卒業証書なんて、原付免許より価値が無いでしょう f^_^;
手に職をつける専門学校の方がはるかにマシです。
実際、底辺大学は就職訓練校としての機能を果たすところしか生き残っていかないでしょうね。

三重中京大と聖トマス大となんたらファッション造形大学の閉鎖が決まりました。
報道によれば私立の半分は定員割れだそうです。
例によって、マスコミは「ちゃんと卒業できるか不安だ」という在学生の声を報道して騒いでいますが、他大学の編入テストを受けて合格すれば良いだけのこと。
編入テストに受からないようなら、そもそも本人が「大学に行くレベルに達してなかった」ということです。
定員割れで廃校になる底辺大学に通い続けるより、さっさと見切りをつけて専門学校へでも通って手に職を着けた方が、人生にとってはるかにプラスだと思いますが如何でしょう。
(→o←)ゞ

まぁ、これが民主党に根を張る日教組が推し進めてきた「ゆとり教育」で生まれた原付免許より合格しやすい大学の末路です。
┐(´ー`)┌