
こうして写真に撮ると実銃に見えますが
東京マルイのグロック26ピストルです(^。^)
実弾もしばらくは撃っていない。。。🙄
腕が鈍ってはいけないのでBBで隠れトレをするという
変った老齢のネコ爺なのです。。😿ニャン?
BBの玩具といってもメイドインジャパンの精度であり
ガスガンなのでスライド内の構造は実銃よりも複雑
しかしながら、こういう物を作らしたら右に出る国はない
もちろん威力は段ボールに穴が開く程度。。。
銃玩具のメーカーでもお気に入なのが東京マルイの製品
その中でも特に愛着があるのが、
2000年に発売のグロック26ショートリコイルブローバック
買ったのは2001年(平成13)ごろで、
行きつけのガンショップで中学生のせがれの遊び用にと購入
ところがケンイチローはあまり興味がないみたいで放ったらかした状態。。。
それで自然と僕のものとなったということです

実銃は9ミリ口径の10連発、玩具はBB15連発
BBは各社6ミリで統一されています
西洋人にも小振りとは言えない肉厚な姿格好
しかも。。。グリップはやはり煉瓦の塊…(^。^)

本場の米国🇺🇸では今はSIGやS&Wなどの12連発の小型スリムな銃器が出ています
でもこの分厚さが9ミリのリコイルを楽に抑え込み
2秒チョイで10発撃てます
26の10連発のグリップ内には19の15連や
17の17連、或いは長〜い33連のマガジンが使えます
コンシーブルに隠し持ち、ポッケに19のマガジンを2つほど入れておくと総数41発となります
プラス1発は、はじめからパイプに装置するから…
以上はアメリカでの話で
日本では例え玩具でもコンシーブルな所持は駄目です
また、大人が玩具のテッポーを持ち歩くなど、凄く恥ずかしい事ですね🤣はははは
🐶その昔、とっつぁんのポッケには鋼鉄製の。。w
🐱ポチおじさん、つまらぬことを言いなさんな!
このマルイの26だけど、パカパカと酷使した為か
アウターバレルの最後部が破れてしまいました

作動に問題無しなのでパカパカしてたら完全に壊れてしまった😵

東京マルイのパーツ係りに電話したら
バイトのオタクみたいなのが出て要領を得ない
仕方がないのでパーツ取り用に新しいのを1丁アマゾンで購入した
届いた26を見ればスライドの仕上げが以前のよりもリアルに
まるでオーストリア🇦🇹グロックの艶消しスチールのよう
そこで丸ごと以前のフレームにポン付けをした
僕は以前からフレームに少し手を加えています

グリップ後端とトリガーガードの出っ張りをヤスリとペーパーでゴシゴシ
これはアームズマガジンで、FBIカスタムした実銃を見たからです
でも工具も無く、大掛かりにはできません
仕事の合間の片手間にする程度です
トリガーはマルイ17以降のシステムが無いために
シアが掛かるギリギリの位置まで近づけた

ノーマルフレームです
実銃はストライカー撃針でハンマーはありませんが
BBには雷管がなくガスのバルブを叩くため、後方に白く見えるハンマーがあります
サイトは17用の物が僕の👀に合うので変更



写真は19の15連発マガジン装着したものです
この19は台湾製のものですが発射可能
🐶とっつあん…刺青写真よりも熱く語ってるワン!
🐱テッポーと刀、金さまの話しは少し長めなのニャン
オマケです
hickok45の爺さんが撃ちます
遠くの黒いゴング⚫️までは70メートルほどです