SMELL OF FEMALE/THE CRAMPS
…R.I.P…
今日仕事からの帰り道を歩きながら、MZA有明での初来日公演をシミジミと思い出していました。
今から考えれば少ないお客さんだったけど、膨らませたコンドームをみんなで弾いて遊んでたり、ほぼ下着姿のお姉さんや上半身裸のお兄さんや、当時は珍しかったサイコ刈りの方や、いろんな人がフロアにいて雰囲気はバッチリで海外のLIVEみたいだったな…
あっ!!
俺って海外でLIVE観たことなかったんだったf^_^;
ゴメンナサイ!
黒エナメルのビキニパンツ一丁でマイクをくわえてスピーカーによじ登ってたLuxの姿は忘れられない。ステージ上で全てをさらけ出しててカッコ良かった♪
本当にカッコ良かった♪
さて、本作は自分が初めて購入したTHE CRAMPSのレコード。
マニアな方は本作を4枚組EPカラービニールでお持ちなんでしょうか?
俺も欲しかったなぁ。
もうね、コレは数え切れないくらい聴きました。
そしてこのレコード(THE CRAMPS)からPSYCHOBILLYに興味が湧き、METEORSに走ったんだった。
そうそう!!
THE CRAMPSのブート盤は数限りなく出てるけど、その中の幾つかはLuxが作ってるって噂を聞いたことがあるんだけど本当かな?
それにしても、あんな狂人でも死んじゃうのかと思うと…言葉が見つからないや。
そのまま埋葬して13日の金曜日に復活してほしい!
ゾンビなルックスでまたPoison Ivyに小突かれながらステージ上を転げ回ってほしい…
今日仕事からの帰り道を歩きながら、MZA有明での初来日公演をシミジミと思い出していました。
今から考えれば少ないお客さんだったけど、膨らませたコンドームをみんなで弾いて遊んでたり、ほぼ下着姿のお姉さんや上半身裸のお兄さんや、当時は珍しかったサイコ刈りの方や、いろんな人がフロアにいて雰囲気はバッチリで海外のLIVEみたいだったな…
あっ!!
俺って海外でLIVE観たことなかったんだったf^_^;
ゴメンナサイ!
黒エナメルのビキニパンツ一丁でマイクをくわえてスピーカーによじ登ってたLuxの姿は忘れられない。ステージ上で全てをさらけ出しててカッコ良かった♪
本当にカッコ良かった♪
さて、本作は自分が初めて購入したTHE CRAMPSのレコード。
マニアな方は本作を4枚組EPカラービニールでお持ちなんでしょうか?
俺も欲しかったなぁ。
もうね、コレは数え切れないくらい聴きました。
そしてこのレコード(THE CRAMPS)からPSYCHOBILLYに興味が湧き、METEORSに走ったんだった。
そうそう!!
THE CRAMPSのブート盤は数限りなく出てるけど、その中の幾つかはLuxが作ってるって噂を聞いたことがあるんだけど本当かな?
それにしても、あんな狂人でも死んじゃうのかと思うと…言葉が見つからないや。
そのまま埋葬して13日の金曜日に復活してほしい!
ゾンビなルックスでまたPoison Ivyに小突かれながらステージ上を転げ回ってほしい…
DISCHARGE
所有している初期EP。
最近、ファッション誌で見かけたんスけどDISCHARGEのロゴが入っている服が数万円の値段がついて紹介されてましたね…。それとも、あれは着てる人のカスタムなのかな?
どっちでもいいけどさ、きっとデザインしている人もずっとDISCHARGEが好きでたまらなくて自分のデザインにロゴを落とし込んでいるんだろうけど…勿論、そういうやり方も否定はしないけどね、そういうファッションが先行してDISCHARGEのサウンド面での革新性とか蔑ろにならなければ良いな…と。ちょっと思った。
勿論、音楽とファッションは必ずリンクするものだからどんな風に取り上げたって構わないと思うよ!
ただ、あの服が数万円という価格に思わず…ちょっと凹んだ。
それだけのつまらない日記です。
読んでくれた皆さんゴメンナサイ(>_<)゛
最近、ファッション誌で見かけたんスけどDISCHARGEのロゴが入っている服が数万円の値段がついて紹介されてましたね…。それとも、あれは着てる人のカスタムなのかな?
どっちでもいいけどさ、きっとデザインしている人もずっとDISCHARGEが好きでたまらなくて自分のデザインにロゴを落とし込んでいるんだろうけど…勿論、そういうやり方も否定はしないけどね、そういうファッションが先行してDISCHARGEのサウンド面での革新性とか蔑ろにならなければ良いな…と。ちょっと思った。
勿論、音楽とファッションは必ずリンクするものだからどんな風に取り上げたって構わないと思うよ!
ただ、あの服が数万円という価格に思わず…ちょっと凹んだ。
それだけのつまらない日記です。
読んでくれた皆さんゴメンナサイ(>_<)゛
EARLY DEMO'S/DISCHARGE
マイミク様が購入したのをキッカケに我が輩も早速購入(中古)。
最初にこの音源をタワレコで見かけた時はちょっと眉唾モノ…って感じだった。
数回聴いた今でもその印象は変わらない。
間違いなく1977年に録音されたものだろうけど、個人的には【ちょっと出来すぎたストーリー】に感じるのは俺だけか?
1980年に【Realities of war.(EP)】でデビューする前は絵に描いたような77'SスタイルのPUNK ROCKをやっていた…なんてね…それはちょっと信じ難いものがある。
本作ではCALがVoではないから、その点に於いても不信感は拭えない。
でもしかし、そうは言ってもこれがDISCHARGEであることは事実なんだから受け入れないわけにはいかない。
例えば、本作を覆い尽くすひたすら暗く、色が存在しないmonochromeな音世界は、80年以降のDISCHARGE独特の雰囲気と重なるし、共通点は見つけられる。
その【出来すぎたストーリー】から誕生したバンドだったからこそ、こうしていつまでも語られるんだろうしね。
全くDISCHARGEは偉大なバンドだよ。
んで、良い機会なんで久しぶりに【Realities of war】(EP)を聴き直してみると、【But after the gig】なんてなかなか77'S臭のする曲調じゃないですか?これで本作のようにTEZZが例の巻き舌で歌えば…!?納得。
カッコイイ!!
最初にこの音源をタワレコで見かけた時はちょっと眉唾モノ…って感じだった。
数回聴いた今でもその印象は変わらない。
間違いなく1977年に録音されたものだろうけど、個人的には【ちょっと出来すぎたストーリー】に感じるのは俺だけか?
1980年に【Realities of war.(EP)】でデビューする前は絵に描いたような77'SスタイルのPUNK ROCKをやっていた…なんてね…それはちょっと信じ難いものがある。
本作ではCALがVoではないから、その点に於いても不信感は拭えない。
でもしかし、そうは言ってもこれがDISCHARGEであることは事実なんだから受け入れないわけにはいかない。
例えば、本作を覆い尽くすひたすら暗く、色が存在しないmonochromeな音世界は、80年以降のDISCHARGE独特の雰囲気と重なるし、共通点は見つけられる。
その【出来すぎたストーリー】から誕生したバンドだったからこそ、こうしていつまでも語られるんだろうしね。
全くDISCHARGEは偉大なバンドだよ。
んで、良い機会なんで久しぶりに【Realities of war】(EP)を聴き直してみると、【But after the gig】なんてなかなか77'S臭のする曲調じゃないですか?これで本作のようにTEZZが例の巻き舌で歌えば…!?納得。
カッコイイ!!


