別件でも良いですかと記者が聞いて
蓮舫が良いですよって答えたので質問したら
返しが「どなた?」
産経新聞の記者と伝えと、
別件過ぎると答えるのを拒否って。。。
産経新聞だから答えるのを拒否したのでしょうか?
別件過ぎるので答えたくないのであれば記者がどこの記者か
確認する必要ないと思うが。
まあこれがどうしようもない立憲であり蓮舫なんだろうが。
しかもこの怒り狂って顔が如何に余裕がないかを現わしている。
やっぱり立憲ってどうしようもないからさっさと日本から消え去って欲しいですね
別件でも良いですかと記者が聞いて
蓮舫が良いですよって答えたので質問したら
返しが「どなた?」
産経新聞の記者と伝えと、
別件過ぎると答えるのを拒否って。。。
産経新聞だから答えるのを拒否したのでしょうか?
別件過ぎるので答えたくないのであれば記者がどこの記者か
確認する必要ないと思うが。
まあこれがどうしようもない立憲であり蓮舫なんだろうが。
しかもこの怒り狂って顔が如何に余裕がないかを現わしている。
やっぱり立憲ってどうしようもないからさっさと日本から消え去って欲しいですね
年齢確認で怒り狂うネパール人がニュースになっています。
年齢確認でタッチパネルでボタンを押すだけなのに、
蹴るし暴言吐くし酷いありさまです。
しかも女性定員に対してこの恫喝、威圧、暴行です。
このような人物は威力業務妨害で早々に逮捕すべきですし、実刑にすべきです。
1年以上の実刑になった場合は国外退去なのでこのような不良外人は日本から早々に
追いだして欲しいですね。
この人物も日本大嫌いって言っていますし、我々も日本が嫌いな人にいて欲しくないので
早く捕まって欲しいですね。
ジャムだから不審物ではない?っていうのはどうなのか。
これは本当に忘れものなのか?
瓶に入ってないジャムってなんだ。。。
なぜジャムをビニール袋に入れるんだ???
これは十分に不審物だろう。
この防犯カメラに映った人物を特定し話を聞くべきだと思うぞ。
そういえば警察に行った話の続編を書いていなかったので
続きを書いてみる。
ほのぼの警察に行く ←まだ読んでいない人はその1から。
警察官が私の隣に座るところからなんですが、
イメージとしては下の画像みたい待合室の長椅子です。↓
もう思いっきり面談をするための椅子ではないですよね。普通の待合室の椅子です。
それで私の横に警察官が座るわけです。
個室に行かないでこんな待合室で話を聞く時点でかなりガッカリしたのと、
警官のやる気なさというかあまり乗り気でないのが伝わってきました。。。
ちなみに事前に被害届について調べていたのですが、自分で記入して提出できるのかと思ったら、
被害届の書式は警察のHPにはなく、事前に自分で記入することはできません。
被害届は警察署で手に入れるしかありません。警察から被害届を貰い自分で書く場合と警官が話を聞いて
書いていく場合の二つがあるみたいですが、今回のケースは違いました。
まず私の隣に座った警官は私が被害届を出したいと言っているのに、被害届の書面をもって話を
聞きに来たわけではなく、A4の無地のメモ用紙みたいものをもって私の隣に座りました。
ここでも私はガッカリしました。
それでもちゃんと説明しましたよ。「あるサイトから商品を購入したが商品が届かない。騙された詐欺だと」
一通り説明した所で最初に警察官が言ったことは「今日被害届を受理することは出来ません」
まず否定から入って一線を引きたかったのだと思います。
その次に言われたのは「こういう話は非常に多く相談に来る人も多い。でもそれが詐欺なのか、
それとも店舗側が債務不履行なのかが分からない」ので
詐欺とは断定できないし、債務不履行なら民事であり警察は介入できない。
あまり詳しくは書けないですが経営不振からくる商品未発送ではなく詐欺であることは間違いのですが、
債務不履行ではなく詐欺である旨を説明しますが、今日被害届を受取る事はできないと宣言していますし、
話としては進みません。
んでその警察官は自分は詐欺系の担当ではないので、今日の話を詐欺系の担当に伝えて置きますと。
それでその担当がまた話を聞きたいとなったらもう一度来てもらうかもしれませんが、
そうでないと判断した場合は事件として進めるのは難しいかもしれません。
みたいなことを言われ、持って行った資料とかも受け取ってもらえずに終了となりました。
まあ事件として扱うつもりがないのに資料貰っても邪魔だからだと思います。
これは話進まないな。。。たぶん詐欺担当から連絡こないなと思いながら家に帰りました。
正直どうしようかな思いました。このまま終わりにするのも悔しいし釈然としないので、
自分の知り合いの警察官に伝えてそのコネでもって話を進めてもらおうかと思いましたが。。。
なんと次の日に詐欺担当の警察官から電話が来ました!
全く期待していませんでしたが、電話が来て驚きました。
長くなったのでその3に続きます。
アベマpickのおまかせ広告が超改悪されました。
全然知らなかったけど、報酬が付かないので変だなと思って調べたらこれですよ。
これまでは広告を1回クリックされたら10円でした。
それが今回から広告が1000回表示されたら1~15円とのこと。
あほかと思うぞ。
現状1日100人なんて中々超えないのに、一か月で良くて30円っすか。。。
これまで頑張って1日1回クリックしてもらって月間300円ぐらいだったのが、
良くて30円。。。
あほらしいかと。
アメブロってグーグルアドセンスつけられないんですよね。
代わりに別のをつける訳にも行かないしどうしようかと。
ちなみにこれまでおかませ広告はアベマの広告が全てでしたが、今回の改悪で
やったらグーグル広告が表示されるんですけどw
つまりアベマは自分たちの広告を捨てて、アベマ自身がグーグルアドセンスを表示する仕様に
変えている。
ユーザーはグーグルアドセンス使えないにも関わらず、おかませ広告で表示されるのは
グーグルアドセンスでその表示により報酬はアベマにって。。。
1000回表示されるとお情けでアベマから10円って。。。。
酷い。。。
酷すぎる。。。
これは改悪しすぎだ。
報酬条件の変更点
報酬金額の変更点
今後のスケジュール
表紙が「日本を軍事大国に」ですか。
なんというかそういう言葉遊びに興味はないですね。
岸田総理のインタビューの内容がまだ出ていないのでどのような話をして、
このような言葉遊びのタイトルを付けたのかで記者のレベルが分かるかと。
まあでも岸田総理は大したこと言っていないと思いますよ。
例えば中国さまはアメリカを超える軍事力を手に入れて世界第一の超大国になりたいわけですが、
それをインタビューでそうなりたいとは言わないでしょう。
たぶんタイム誌の記者の程度が低いと思いますが、どのような紙面か早く見てみたいですね。
それと一つ考え違いをしている人が多いので言っておくと、国家の役目は国民の生命と財産を守るためであるが
その為であれば、必要な事はなんだってするべきなんです。
生命と財産を守るうえで軍事力が重要であり大事なのは言うまでもないわけで、
軍事力が大きい事はそれだけ国民の生命と財産を守るうえで役立つのは間違いない。
はっきりいって今の日本の軍事力では十分とは言えないのだからより軍備を増強し、
国民の生命と財産をより守られるようにするというは当たり前です。
そのためだったら核だろうが原潜だろうが原子力空母だろうが装備したら良いと思う。

立憲泉代表は代表を辞めたくて仕方がないんですね!
できればずっと代表を続ければ良いと思う。
こういう質の悪い代表がいたほうが如何に立憲という極左政党が問題なのかを
国民に周知できるので代表でいて欲しいですね。
次の代表は蛮族、サル発言で有名な小西でも良いかもしれないですね。
というか今現在でも立憲なぞに97議席もあることに驚きですよ。
日本にはまだまだ極左政党を指示する勢力が健在なのを表している。
泉代表は辞めるべきではないと思う。
共産の志位を見習うべきだ。
泉と小西コンビでどんどん議席を減らして最後は解党して日本から消えて無くなれば良いと思うよ。

最近身体が重いです。今更ながら5月病なのかな。。。
んで岸田総理が韓国訪問等の報道が出て、韓国みたいな反日国家との関係は良くなることは無く、
こちらから何かをするべきではないと思っていましたが、岸田総理のせいで日本側がまた歩み寄って
うわべだけの関係改善が図られようとしています。
そんな中で岸田総理が韓国の国立墓地に献花をしたという報道が出ましたので少し話します。
韓国の国立墓地である「顕忠院は韓国の国家功労者を追悼する国立墓地で、歴代大統領や朝鮮戦争の戦死者らが眠る」です。
つまり日本で言うところの靖国神社に当たるわけです。
当然韓国尹錫悦大統領が日本が来たときは日本の靖国神社を参拝してくれるんでしょうね???
それと同様に岸田総理は尹錫悦大統領を靖国神社に案内するんでしょうな????
そういう事ですよ。
韓国という国の為に殉じた人たちに日本の総理として献花するのは別には良いと思います。
それは逆に韓国大統領が日本に来た時に靖国神社参拝するのが礼儀だしするのが当然の話です。
岸田総理はそれが出来るのでしょうか?
韓国大統領に靖国参拝できるのでしょうか?
そもそも日本側から国立墓地に行きたいとは到底言わないはずだから、韓国側の案内なのだろう。
ということは国立墓地に献花する前に日本に来たときは靖国神社にも参拝をと伝えなければならない。
そうしないと日本側がモヤモヤするし、日本国民が怒るでしょう。
同様の事をしたのなら相手側も同様の事をするべき。
まあ韓国大統領が靖国神社を参拝することは無いだろうし、岸田総理はそういうことを言えないだろうなあ。

男が女性にご飯代を奢るべきか論争に続いて、今度は映画館で席を譲るかどうか論争が起きています。
まずこの記事を読んで思ったのが、「え・・・そんな厚かましい事いう人いるんだ」です。
ほのぼのの感性ではそんな恥知らずなお願いするをすることが理解できないです。
世の中ってやっぱり広いですね。変な人多いね。
しかも席を譲って言うに賛同する人がそれなりにいるという事は
そういう思考の人がそれなりにいるということなのでしょう。
ほのぼのがそんなこと言われたら「はあ?」ってなって数秒時が止まるでしょうね。
ありえない申し出により時が止まると思います。
結局この恥知らずな申し出により譲るにしろ譲らないにしろ嫌な作業をしなければならず
物凄く不愉快になると思う。
それとまず譲ってと言う人の思考が理解できないですね。
だって映画館はランダムで席が決まるわけではないですよ。どの座席が空いているか見れるわけですから、
それで空いていないのなら時間をずらすか日にちをずらして予約し直すしかない訳です。
それをやらずに自分たちの都合を相手に押し付けて、相手に嫌な思いさせて自分の都合のよい状況を
無理矢理作ろうとするこの姿勢はわがままというか傲慢というか恥知らずに移りますね。
こんなものは賛否ないです。
譲ってというほうが間違ってる。時間帯なり日にちをずらして席を予約するべきです。

人気漫画「ちはやふる」などで知られる漫画家・末次由紀さんが2023年5月7日、以前映画館で体験したというエピソードをツイッターで明かした。
大物芸能人とのまさかの交流に驚く声のほか、映画館の座席をめぐるマナーが議論を呼んでいる。
末次さんはツイッターで、映画館で座席を「1席中央側にずれて頂けませんか...」とお願いした相手がアーティストのつんく♂さんだったというエピソードを明かした。
「ドラえもんの映画を見に行った時、家族6人で5席とれたけど間3席別の方をはさんで1席しか取れなくて、まぁそこに夫か私が座ればいいか...と思ってたんです。でもダメ元でその三名の方の一人に『1席中央側にずれて頂けませんか...』と厚かましくもお願いしたら、それがシャ乱Qのつんくさんで」
「つんくさんは私たちがファミリーのかたまりであることを察して、すぐ一席ずれて下さいました。ありがたかった。もちろん離れた席で映画を見ることも出来たけど、有名な方なのに腰が低く、その柔軟さと笑顔にホッとしました。なんとなく今思い出し、お礼を言いたくなりました。ありがとうございました」
リプライ欄には、まさかの有名人同士のエピソードに驚く反応が相次いだ。家族連れに配慮したつんく♂さんに感服する声もある。
「シャ乱Qのつんくさんに、ちはやふるの作者の先生と有名人が2組もいるすごい映画館ですね」
「超超超いい感じ。やね笑」
「つ、つ、つんくさんが...!映画ドラえもん観に行かれた事も嬉しすぎるし...優しいなぁ」
つんく♂さんの人柄を感じるほっこりエピソードだとする意見も多い一方で、SNSでは思わぬ方向で議論が巻き起こった。事前に予約できる映画館の座席を上映前に代わってもらうのはマナー違反ではないか、とするものだ。上映中の気まずさなどを考慮すると、「お願い」を断るのは難しいのではないかとする声もある。
「なんのための予約システムですか。その席で了承してチケットを取ったのは自分なのに、同じくお金を払って映画を見に来ている方を退かすなんて普通ならば思いつきもしません」
「もし自分が移動頼まれた側だったら、この状況で断りづらいなぁ。断ったらなんかこっちが申し訳ない気持ちになっちゃうし。小さい子連れだったら譲ってあげたいけど、自分も見やすい席とかを考えた上でその席を予約してる訳だからなかなか複雑」
「私も譲るかな。でも、快くではなく仕方なくって感じで。何だかこう言われると、快く譲るっていうより譲らざるを得ない状況って思ってしまう...」
一方で理解を示す声もあり、議論を呼んでいる。
「『中央側にずれてくれませんか』って今の席より条件良くなる提案だし、新幹線で『子供がいるので窓際ゆずってください』と頼む人とレベルが違うと思う。中央側ならラッキーと思う人もいるだろうし、ほっこりする良い話じゃんて話」
「リプでダメでしょっていってる人多いけど、普通に聞かれなくても、挟まれるんは気まずくない? 逆にずれましょかって譲るくない?」
「こういう頼まれ方だったら私は別に非常識とも思わないし、家族6人でドラえもんってことは小さいお子さんいるならパパママ近くがいいだろうし、予告中とか座席挟んで会話したりされるよりは全然声掛けて貰って構わないって思う派です」
そういえば!前回の記事で記事1000回になりました!!!
すごいよ。1000回も記事書いたって中々出来ないよ。
思えばMSNチャット全盛の時に何気にアメバブログを2006年に作ってはや17年ですか。。。
恐ろしい月日の流れです。
我ながら怖い。。。
そして記念すべき1000回目の記事が三方ヶ原の戦いについてとは。。。
どうする家康ならぬ、、これからどうするほのぼの?。。。
んで気になった記事があったので紹介すると1日50通の荷物発送でファミマを出禁って当たり前だと思う。
迷惑以外の何物でもないよね。
50個って業者かよ。
そりゃ店長から嫌がられるよね。
それによってレジ待ちしている客も相当イライラするだろうし。
正直ほのぼのはコンビニで荷物を持ち込んで渋滞を起こす客嫌いですね。荷物1個だって結構長くて
イライラするのに一回当たり5個を持ち込んでレジを渋滞させ、それを10回繰り返すの?。。。
そりゃ出禁だよね。
しかも面白いのはこの人ツイッターでそれを報告している訳だ。
これはファミマをやり込めようとしたんでしょう。ファミマに出禁にされた。許せない。
そして思惑通りこのつぶやきは広がった。。。しかし全然みんな賛同してくれない、こんなはずじゃあ無かった。
というのが事の顛末でしょう。
正直コンビニでこんなことされてレジが渋滞したらおにぎり投げつけたくなるね。
ファミマ悪くない。
この広報に聞いてみたというのもファミマに対する嫌がらせに見える。
同情しているならJ-CASTが集荷してあげれば良いと思う。

コンビニチェーン「ファミリーマート」を通じて、同人誌を1日50通発送しようとしたら、店から困るなどと言われて断られたと、同人作家がツイッターで明かして関心を集めている。
発送のレジ受け付けには、1回5通の制限があり、50通なら少なくとも10回は店に依頼する計算になる。こうした発送量についてどう考えるのか、ファミリーマートの広報部に話を聞いた。
この同人作家が利用したのは、同人誌などを扱うマーケット「BOOTH」が手がける発送サービスだ。
そのサービス「あんしんBOOTHパック」は、宅配大手のヤマト運輸と連携しており、個人を特定されずに匿名で発送できる。発送物は、自宅などへの集荷はしておらず、ファミリーマートかヤマト運輸の営業所に持ち込む。発送では、受け取り先のポストに翌日投函する「ネコポス」便が使われる。
今回のトラブルについて、同人作家は2023年4月30日、ツイッターでその経緯を説明した。
それによると、自ら制作した同人誌を購入者にネコポス便で送ろうと、1回につき5~10通として、自宅近くのファミマ店舗に何度か出向いた。店のレジでは、他の客が並んだら先に譲るなどの配慮もしたという。しかし、1日で計50通ほどを持ち込むと、店長から、「こっちも困るので、他の店に行ってくれ」といった内容で「出禁」扱いになったとしている。
そこで、同人作家は、他のファミマ店舗かヤマトの営業所に持ち込むことにした。ヤマト
の営業所は、数が少なく、受付が終わる時間も早いのがネックだったが、未発送の同人誌が十数冊もたまってしまった。何とか時間を作って、ヤマトの営業所で約20冊を発送したと報告していた。
BOOTHの公式サイトでは、ファミマ店舗にあるマルチコピー機のサービス告知画面を通じて、店頭のレジでの受け付けは、一度に最大5通までと明記されていると説明している。また、この告知画面には、「多くの荷物を持ち込まれる場合は、ヤマト営業所をご利用ください」と注意書きも出ている。
トラブルを明かした同人作家は、これまで一度に5~10通を出しても、店に注意はされなかったという。マルチコピー機の操作では、最大5通とする告知画面には気づかなかったとした
ほか、店長からもこのことの説明がなかったとしていた。
同人作家は5月2日、J-CASTニュースの取材に対し、マルチコピー機を何度操作しても、最大5通とする告知画面は出なかったとして、「持ち込み制限については知りませんでした」と説明した。しかし、「無知であることは免罪にはなりません。制度を超えて持ち込んでいたのは僕の罪です」とも答えた。
現状については、「大変残念ですが、いまはファミマの利用を止めてヤマトの営業所に持ち込みしています」と答えた。
ファミリーマートの広報部は8日、取材に対し、「個店で起きた事象に関して、詳細含め回答は控えさせていただきます」としたうえで、1日50通といった大量発送をどう考えるのかなどについて、次のように説明した。
「1回あたりの上限については、ファミリーマートとヤマト運輸様での取り決めとして1回5通までとさせておりますが、店舗の状況に合わせて、柔軟に対応しております。合わせて、近隣のヤマト営業所のご利用についてもご案内させていただいております」
今後の対応については、「本発送受付サービスは、ヤマト運輸様が担っている為、現在当社として、お客さまのご自宅等への集荷サービスは実施しておりませんが、集荷に変わるお客さま向けのサービスについては、今後も検討してまいります」と述べた。(J-CASTニュース編集部 野口博之)