立憲泉代表は代表を辞めたくて仕方がないんですね!
できればずっと代表を続ければ良いと思う。
こういう質の悪い代表がいたほうが如何に立憲という極左政党が問題なのかを
国民に周知できるので代表でいて欲しいですね。
次の代表は蛮族、サル発言で有名な小西でも良いかもしれないですね。
というか今現在でも立憲なぞに97議席もあることに驚きですよ。
日本にはまだまだ極左政党を指示する勢力が健在なのを表している。
泉代表は辞めるべきではないと思う。
共産の志位を見習うべきだ。
泉と小西コンビでどんどん議席を減らして最後は解党して日本から消えて無くなれば良いと思うよ。

立憲・泉代表、次期衆院選で「150議席獲得できなければ辞任」
立憲民主党の泉健太代表は10日夜の両院議員懇談会で、次期衆院選で150議席以上獲得できなければ代表を辞任する考えを示した。立憲の党所属衆院議員は現在97人で、1・5倍もの目標を進退を懸けて掲げたことになる。複数の出席者が11日明らかにした。 両院懇は4月の衆参5補欠選挙での敗因を検証する目的で党本部で開催。報道陣に非公開で2時間余り開かれた。泉氏は出席者から次期衆院選に進退を懸けるほどの意気込みを示すよう求められ、「次の衆院選で150を下回るようなことがあれば、私はこの立場ではない」などと語ったという。 議席目標を巡っては、日本維新の会の馬場伸幸代表が4月の統一地方選で、党所属の地方議員数を改選前勢力の1・5倍相当となる600人以上に増やせなければ辞任すると宣言。背水の陣で現場を鼓舞し、目標を達成した経緯がある。 泉氏もこれに匹敵する意欲的な目標を掲げた形で、党内からは「代表が覚悟を示した」(若手)と歓迎の声が上がっている。ただし党勢が拡大傾向の維新と、低迷が続く立憲とでは事情が異なるだけに「立憲だけで達成できる数じゃない」(立憲関係者)といった困惑の声も同時に広がった。 泉氏は衆院選の目標議席について1月の年頭記者会見で「100議席を大きく上回る百数十議席」と述べ、全289小選挙区のうち150超で候補者を擁立する考えを示した。その後党内から「目標が低すぎる」との声が上がり、小選挙区の擁立目標を200超に引き上げていた。【中村紬葵、安部志帆子】