ども。ほのぼのです。

体調を壊したのとアベマpickが改悪さえたのでブログ熱が急速に衰えましたが、

少しゲームについて語ろうかと思います。

 

DQMSLとはドラゴンクエストモンスターズスーパーライトというスマホゲームです。

簡単に説明するとドラクエのモンスターを育てて闘技場で戦わせるゲームです。

 

実はほのぼのこのゲームを既に6年ぐらいやっております。中々の古参プレーヤーです。

 

私のプレイスタイルは完全速攻パーテイです。

理詰めで戦うスタイルで5体が連携して勝つべくして勝つって感じですね。

なので私は超魔王は基本使いません。

 

最近の運営は超魔王1体の性能をやたら高くしてその1体が無双するかのような形にしているので

私はそういうのが大嫌いで1体が強くて勝っていうのはクソゲーです。

何のために5体のモンスターがいるのか。5体のモンスターの組み合わせで勝つから楽しいのでしょう。

1体が無双して何が楽しいのか。

 

ちなみに最近とんでもないクソゲー環境になったのでそれを少し話します。

 

オムドオリハルゾーマ―というのがいま闘技場を席巻しております。

なぜこれがクソなのか説明します。

まずオリハルゴンでアストロンをかけます。当然無敵です。そのあとゾーマで偶数ラウンドいてはです。

このいてはは仁王立ちしていても防げません。

んで2ターン目オムドの特性で自動リバースで速度の遅いものから攻撃です。

 

これ全く防ぎようがないんですよね。何もできません。対策取れません。

例外的にFFコラボのオーデインが新生したのでその特技でアストロンを攻撃できますが

そもそもFFコラボモンスターであり中々手に入りません。

殆どの人が持っていないでしょう。というかその一体がいないと対策取れないってなんなんだよ。。。

 

こういうクソ見たいことするから荒れるんだと思う。

いくら私が5体の組み合わせで勝ちたいと思っても何もせずに出会ったら負けが決まるってなんなんだよw

なのでほのぼのはオムドオリハルゾーマと会うと戦わずに終了して直ぐ次に行きましたね。

連勝している時に会うと勿体ないですが時間の無駄なので。

 

あまりの不満からボルカドラゴンを含めドラゴン系を3体入れるとアストロン無効になるようになったが、

そもそもほのぼのはドラゴンパーテイを殆ど使ったことがなく、ドラゴン系統3体も入れると、連携が

取れないので私はまだこれは使えないかな。ボルカ、ガリンガ、ラーハルトを入れてみたけどどうも違う。。。

オリハルゴンのクソアストロンさえなければほぼクソオムドなんかに負けないんだけどね。

 

あと超竜王を強くしすぎっていうのはその通りだと思う。

まさに超竜王が変身すればほぼ勝ちっていうのはバランスとしてクソゲーと言われても仕方がない。

まず超竜王が変身すると常時2段階ピオラってなんだよw

しかもいてはで剥がせない。常に先手っておかしいでしょう。

それとくじけぬ心までつけてなかなか落ちない。

無属性無効だからくじけぬ解除のとくぎはかなり限られるし、心砕きのやりを使おうにも

まずマヌーサが入っているから当たり難いのと、そもそも超竜王が硬くて通常攻撃が入り難い。

こういう超竜王無双なんてことするからクソゲーって言われるんですよ。

 

それとマソパーテイも非常に多い。ただマソは対策取れないこともない。

あまりのマソパーテイの多さに頭に来たのでマソパーテイを狩る事だけを

目的にしたパーテイを作ってマソ狩りをしていたけど、そういう風に敢えてしないと

勝てないので不満の声が上がったのかも。

 

ルビスパーテイにも不満の声が上がっていたらしいが、ルビスパーテイにはいつものほのぼのの

パーテイであればほぼ勝てたので特に何とも思わなかったかな。

ただマソ対策パーテイの時に出会うとマソ以外にはほぼ勝てなかったけど。

 

なんか長々とDQMSLを語ってしまった。

DQMSL用のブログを新たにつくるのもどうなのかと思うし、

ちょっと呟いてみた。

 

 

 

 

ふう。。。ヴァンビ!何やってるんだよ!

 

ヴぁんゆんを初期から見て来たファンだからわかるよ。

 

ゆんちゃんはヴァンビに好意があったよ。

二人が結ばれるチャンスは全然あった!

 

なのにヴァンビ。。。お前はゆんちゃんをいつでも手に入れられると

思っていたのではないか?

 

ゆんちゃんは自分の事が好きだから大丈夫だろうって思っていたのではないか?

 

なんということだろう。

 

一瞬の隙をついてシルクにゆんちゃんを奪われるとは。。。

 

ヴぁんゆんがここまで人気が出たのはゆんちゃんのおかげだ。

 

ヴぁんゆんのファンは恐らく7割ゆんちゃん3割ヴァンビだろう。

 

しかも休止という形にしたがもう無理じゃん。解散じゃん。

 

シルゆんになることになった。

 

ヴァンゆん再開はほぼない。。。

 

ヴァンビ。。。面白くないコントなんてやってる場合じゃないぞ。

 

もう時は戻らない。

 

ゆんちゃんはもうシルクのものだ。。。

 

ヴぁんゆん休止の理由はこれだったのか。

 

ビジネスカップルなんて言ってないで素直に好きって

言っておけば良かったんだよ。

 

ヴァンビはゆんちゃんおめでとうなんて言えないし言わなくて良いと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

家賃を滞納していることから2017年11月30日に明け渡す約束が、

明け渡すことなく不法に占拠したため、インターナショナルスクール2023年3月に強制執行により閉鎖されました。

 

2017年から不法占拠ですよ。それなのにこのリナ・ローズは自分たちは悪くないと平気で言う訳です。

こういう神経が分からない。

 

寧ろ建物のオーナーはどんだけ優しいのかと思うし可哀想だと思う。

 

何年も滞納していて、2017年には立ち退かなければいけないのに、不法占拠してるのに生徒に授業料を平然と

請求している神経もすごい。

 

こういう人が学校経営をするべきではないよね。このリナローズ個人に対しても破産申立てとかしたほうが良いと思うし、

授業料を返還しない事に対して2017年に立ち退きが決まっていた事実がある以上、詐欺で刑事告訴しても認めらる気がする。

 

はっきりいって滞納しているこのリナ・ローズという創業者が100%悪いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

BreakingDown8にYURAというプロ10戦10勝という選手が出場した所、

経歴通り相手に圧勝してあっという間に注目を集めています。

 

朝倉未来チャンネルでもトークしてスパーリングをして一躍有名人になろうかという勢いです。

 

実際BreakingDown8の試合も的確なパンチでKO勝利しており、ほのぼのも映像を見て本当に

別格だなあと思いました。

 

10戦10勝ということだったのでこのYURAの過去の試合も見たいと思い、ユーチューブで検索した所、

YURA対小野寺天汰という試合の映像があり、さっそく見てみました。

 

この試合もYURAがあっという間にKOで勝つのかと思い見始めましたが・・・

「ん?・・・この小野寺天汰ってすげー強い」って直ぐに分かりました。

 

「え・・・この小野寺にYURAは勝つんだ?まじか・・・」って思い引き続き見ていましたが、

まあこの小野寺が凄い強い。ハイキック、ミドル、ロー、かけ蹴り、かかと落とし、前蹴りという感じで

まさに芸術のような足技で、YURAは全然内に入れません。

 

小野寺は蹴りだけではなくパンチも普通に旨くて、終始小野寺がYURAを圧倒して、試合が進んでいました。

 

「ん・・・YURAは10戦10勝だからこの小野寺にも勝つわけだけど、どこかで逆転KOでもするのか?」と

思い最後まで見ましたが・・・

 

最後は判定でなぜかYURAが勝利・・・・

ん。。。これは違うよね。小野寺の勝ちだよ。

こういうのって駄目だと思う。審判が試合を壊しちゃだめだよね。

この試合は明らかに小野寺のほうが優勢だし勝ちだし強いと思う。

 

途中のブレイクの時にレフリーが間に入った時に勢いでハイキックがYURAの顔面に入ったせいで

YURAを勝たせたのかもしれないが、モーションに入っていればいきなり止められないし、この件で

小野寺を不利にするのは間違っているね。

 

というか・・・こんなに凄い奴がいるのかと思って小野寺天汰をググったら極真の世界王者なんだねw

そりゃ強いし上手いよね。

 

しかも姉がモデルで青野楓とは知らなかった。

姉弟そろって強くて美男美女って羨ましいね

 

小野寺天汰は今後どうするかツイッターでは思案中みたいになっていたけど、K-1でもRISEでも良いので

続けて王者になって欲しいですね。

 

この足技は芸術だよ。マジ凄い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょっとまじ凄いんですけど。

 

中国では既に自動運転タクシーが稼働しています。

 

独裁国家だから政府がやるってなったら直ぐに実施できるスピード感はさすがだが

それをやるだけの技術があることがビックリ。

 

中国の技術を馬鹿にしてられないね。

 

というか日本も早くやろう。

 

タクシーを自動化したら次はトラックを自動化して値上がった送料や物価を下げましょう。

 

この動画見て衝撃を受けたね。

 

日本も負けてられない。

 

 

 

散弾銃で4人も殺害するとんでもない事件が起きましたが、

散弾銃から身を守るための警察官の盾が小さいすぎるのではないかと

話題になっております。

 

確かに小さい。。。

 

機動隊が使っている透明の大きい盾ぐらい必要なのではないか。

 

あの透明の盾は防弾しようになっているのでトカレフとかであれば貫通させないらしいが。

散弾銃なら大丈夫なのではないか。

 

でも散弾銃でも散弾タイプではなく一発の弾丸タイプもあるみたいだから今回の事件の

散弾銃がどのタイプかによるとは思うが。

 

でもいずれにせよこの女性警官が持つ盾は小さいと思う。。。

 

それこそ散弾だった場合広範囲につぶてが広がるから小さいこの盾では危ないのではないか。

 

 

 

 

 

 

 

画像

UQが新料金プランを出しましたが値上げです。明らかに改悪ですね。

 

新しいプランが20Gで通話10分し放題で3278円です。

 

既存の15Gはトクトクプランと名前を変えて、3,465円と大幅な値上げ。

 

ミニミニプランが4Gで2365円と値上げ。

 

全然お得感がないですね。

 

無理矢理色んな割引を組み合わせて安く見せるのは違うと思う。

 

少なくともUQにする必要性ってあんまりなさそう。

 

これでYモバイルも同様に改悪するならアハモとラインモ、楽天モバイルへ人が流れそう。

 

 

 

UQが新料金プラン「コミコミ/トクトク/ミニミニ」を提供する理由は「ahamo」と「楽天モバイル」? その考えを聞く

 
これまでUQでは、「くりこしプラン +5G」として、3GB(月額1628円)、15GB(同2728円)、25GB(同3828円)という3プランが用意されていた。一方、新プランは20GBで10分通話定額を含みつつ月額3278円となる「コミコミプラン」、段階制の「トクトクプラン」、4GBという「ミニミニプラン」が用意されることになった。  従来のプランは容量の違いで3種類だったが、今回の3プランはそれぞれ性格の異なる内容に仕上げられている。はたしてどのような考えのもとで提供されることになったのか。KDDIパーソナル企画統括本部 副統括本部長の長谷川渡氏に聞いた。 ■ UQの契約件数は800万件弱に  これまでの「くりこしプラン」はもともと2021年2月に登場したもの。その登場以降、2年あまりで新プランへ切り替わることになったが、契約数は順調に拡大し、最近ではUQ mobileの契約数が800万件弱までにになった。  2021年といえば、政府がリードするかたちで、携帯各社が新料金プランを続々と投入し、各社からオンライン専用料金プランが登場した時期でもあった。そうしたなかで、UQが強みとしてきたことは「auと同じエリア」と「全国2700以上の店舗」だ。  一方、アフターコロナ時代、そして5G開始から3年を経た今春、長谷川氏は「環境が変化してきた」と指摘する。  料金プランをデータ容量で見ると、UQ mobileは小~中容量をラインアップしてきたが、5Gの広がりで動画などの利用が増え、ユーザーの通信量は増加。そしてアフターコロナでふたたび外へ出るようになり、外でスマホを使う機会も増えた。動画コンテンツも充実する状況で、5Gの普及、外出機会の増加があわさり、UQユーザーのデータ利用量は、2020年4月からの3年間で、1.8倍にまで増えた。  すると「小~中容量」なUQユーザーのうち、あまりスマホを使っていない人の割合は減少。その一方で、動画などを積極的に楽しむ人、そして使うときはがっつり使うといった人が増えた。単に容量の違いだけでは、ユーザーに選ばれなくなると考え「コミコミ」「トクトク」「ミニミニ」という3プランが登場するに至ったのだという。 ■ ライバルは楽天モバイル、ドコモのahamo  ユーザーに選ばれないということは、競合他社のプランのほうがアドバンテージがあるとも言える。ここで、KDDIが「UQ mobile」のライバルと見据えた2つの料金プランがある。  どちらも20GBを軸に、ある程度の通話定額が用意されたもの。つまり、ひとつは1GB/20GB/使い放題の段階制で「Rakuten Link」による通話無料を用意する楽天モバイル、もうひとつが5分通話定額のあるNTTドコモの「ahamo」だ。  そうして6月から提供されることになった3つの新プラン。「コミコミプラン」は20GBだけではなく、利用しきれなかった通信量は翌月へ繰り越せる。また、通話ニーズの9割をカバーするという1回あたり10分までの通話が使い放題となり、月額3278円となっている。  使うときもあれば、使わないときもある、という人に向けて用意されるプランが「トクトクプラン」。1GBまで、そして15GBまでという2段階で区切られており、「コミコミプラン」にはない特典として、自宅セット割か家族セット割を適用できる。  そして「ミニミニプラン」は、4GBで月額2365円。こちらも自宅セット割か、家族セット割を適用でき、au PAYカードお支払い割とあわせれば、月額1078円で利用することもできる。 ■ 新プランについて聞く  発表にあたり、KDDI長谷川氏は報道関係者のグループインタビューに応えた。主な問答を紹介する。 □コミコミプランと他社対抗について ――3つのプランが用意されたが、柱は「コミコミプラン」でいいのか。どういった層がターゲットになるのか。 長谷川氏  はい、20GBで、ある程度スマホの量にも慣れて、いろんなサービスを使われている方がメインのターゲットになると思っています。  通話定額をつけるかどうかは非常に悩んだところではあるのですが、やっぱり音声通話って、何かあるときに使うと、定額がもたらす安心感が非常に大きい。  料金の仕組み上、「月末に必要なので別オプションを契約しました」となると、日割りの料金設定のバランスが成立しないのです。  前月に申し込んでいただければ翌月から適用されますので、シンプルに10分通話定額がありますよ、という仕立てがいいのかなと考えました。 ――ahamo対抗となるが、料金だけ見るとahamoより高くなっている。 長谷川氏  金額だけ見るとその通り。ただ、「ahamo」は(10分ではなく)5分通話定額です。また、オンラインのみです。UQは店頭でも対応できますし、より多くの方にとって気軽に契約いただけるという点をメリットに感じていただければと思っています。 ――UQではこれまでも店頭で、端末割引などを含め、さまざまな販売手法が採られてきた。店頭でも積極的にコミコミプランを展開していくのか。 長谷川氏  はい、そうです。コミコミプランも店頭で、端末セットで新規契約などができるようになります。オンラインだけではなく、幅広くご利用いただきたいというかたちになっています。 ――これまでのプランで800万契約弱になったということは、成功した料金プランだったと言えるのではないか。ahamoや楽天モバイルのどういった点が脅威だったのか。何がUQに欠けていたのか。 長谷川氏  「ahamoのようなプランがUQにあるの?」という疑問に対して、そこで思い出していただけない点が非常にマイナスだと思っています。  ahamoみたいなものがいい、というときに、選択肢がほかにない。そこにUQにもちゃんとプランがあることで効果があると思います。 ――それだけ「ahamo」への認知が高いと見ているのか。 長谷川氏  オンラインで契約できる料金プランとして、UQで直接、対抗はしていなかったところがあります。いま、(ahamoは)一定の支持を受けているところはあるでしょうし、今後、その存在感が増していくんじゃないのか、と先読みして手を打つ必要があると考え、リニューアルした次第です。 ――裏を返すと、UQの料金プランは独自性があるものだったと捉えていた。 長谷川氏  「くりこしプラン」の設計にも関わっていたので、そう評価いただけるのはありがたいんですが、やっぱりアフターコロナを意識すると、お客様のニーズにあわせていく必要があるだろうと、ということになります。 ――「コミコミプラン」を提供するにあたり、より大容量にするといった考えも検討したと思うが、20GBになった理由は? 長谷川氏  大容量の使い放題は、auで提供している。使い放題になると、具体的な数字は明らかにできないが、数十GBといった利用も珍しくありません。  一方で、ある程度使うけれど使い放題までは必要ない、といったお客さまもいらっしゃいます。20GBだとちょうど良いと。  容量を上げて金額を高くするよりは、繰り越し機能を用意することで、20GBでもちょっとした差分を吸収できるようにし、10分通話定額もセットにすれば、「シンプルにリーズナブル」と評価いただけるかと考えたのです。 ――従来のプランですと、最大25GBだった。もちろん大容量、使い放題になればauへ、ということもあろうかと思うが、やはり20GBがちょうどいいということになるのか。 長谷川氏  はい、その通りです。25GB、30GBと刻むより、そのレベルになると、一気に使い放題になるほうが満足度が高いかと思っています。  これくらいでちょうどいいという、ひとつの基準が20GBかと思っており、今回、UQで主軸として設定した次第です。 ――ahamoでは80GBを追加して、合計100GBにできる。「コミコミプラン」でそうした手法をどう考えるのか。 長谷川氏  我々はオンライン専用の「povo2.0」も用意して、意欲的にさまざまなトッピングを提供しています。  「大盛り」のようなしくみは、トッピングにとても向いているなと思っていますし、「そこまで大容量ならauの使い放題がオススメ」と考えるところもあります。  「ahamo」の大盛りのような領域については、何か決まっているわけではないのですが、povoのほうが親和性があるのかなと思っています。実際、トッピングで出してみると、お客さまの反応がダイレクトに売れ行きで現れます。そうした動向も確認しながら考えていきたいです。 ――コミコミプランだけ「au Pay カードお支払い割」や「自宅セット割」「家族セット割」の対象外になっている理由は? 長谷川氏  「コミコミプラン」は、UQの「シンプル」で「お手頃」という性格を忘れないように、と言いますか、「割引後」「割引前」といった表記がないかたちで提供すべくご用意しました。  そういう意味では、他社への対抗という意味でも必要なプランと考えています。  一方で、ほかのプランで割引を用意しているのは、お客様のニーズというところがかなりあります。「固定回線とセットになったら安くなってほしい」「家族で入るのだから、何か割引があるよね」といった声にあわせて設計したものになります。 □トクトクプランについて ――トクトクプランは1GBと15GBという2段階になっている理由は? 長谷川氏  基本は15GBで、使わなければ1GBで安くなるといったかたちです。 ――1GBと15GBはかなり極端に思えるが。 長谷川氏  細かく段階を用意するとやはり複雑になります。いろいろあって使わなかった、というときにしっかり安くなるのが「トクトクプラン」ということになります。 □ミニミニプランについて ――ミニミニプランは4GBで2365円だが、既存プランの「くりこしプランS」は3GBで1628円。割引前/後どちらも値上げに見える。 長谷川氏  従来の「くりこしプラン」は、新規受付を停止しますが、新プラン登場後も、継続してご利用いただけます。ミニミニプランへ移行しなければならない、ということではありません。  データ利用のニーズにあわせてご用意したものでして、ある程度、余裕をもって安心してご利用していただけるということで、4GBにしました。

札幌の地下鉄でマスクをしろと女の子を恫喝し脅す人物が現れました。

 

動画をみて判ると思いますがこのおっさんはっきり言って普通じゃないですね。

異常だと思う。

 

マスクをするしないは自由であるのに一方的に相手にすることを強要していますので

強要罪で良いと思います。

 

また大きな声を上げ恫喝、傘を投げつけ、コノヤロー等の暴言は脅迫罪で良いと思います。

 

この人は恐らく普通の人達が認識している超えてはいけない一線を平気で超えており

普通の日常生活が出来ない部類の人だと思う。

 

本当に女の子たちは可哀想だと思う。

とっても嫌で怖い思いをしたと思う。

 

この事件は早々に刑事事件として対処すべきだし、その後措置入院等が必要だと感じる。

この人は治らないと思う。

 

 

 

 

最近暑いのでどうしてもアイスが食べたくなります。

 

アイスが食べたくなったらスーパー等で買うと思うのですが

実はふるさと納税でお得に買うことができます。

 

ほのぼのは九州のブラックモンブランというアイスが好きで

最近毎年買っています。

 

何本ぐらい買うのかというと60本買います。

その位買っておけば夏は大丈夫です

 

↓これです。皆さんもふるさと納税でお得にアイスを買いましょう!

 

ふるさと納税 アイス クリーム スィーツ バニラ チョコ 詰め合わせ 地方 ご当地 取り寄せ 人気 ランキング 評価 高い 送料無料

 

 

 

ほのぼの体調がよくありません。5/16火曜日からずっとイマイチです。

体調を壊すと中々復調しない。。。長引くなあ。。。

 

んで楽天が西友の株を全部売却してしまいました!

楽天が西友の株を買ったのは2021年です。

 

まさについ最近ですよ。

 

新しい楽天の西友カードだって作ったばかりです。

楽天西友ネットスーパーは何気に便利で良く使っていました。

 

それが2年足らずで売却って。。。本当に楽天財務状況厳しいんですね。

楽天モバイルがこんなに足を引っ張るのならやらなければ良かったんでしょうが

いまさら引けないのでしょう。

 

西友との協業は続けると書いてありますがまず無理でしょうね。

楽天西友ネットスーパーも無くなるだろうし、楽天西友カードも廃止になるでしょう。

 

西友の現場も困るよね。楽天西友カードを紹介した途端廃止じゃあね。

 

楽天西友スーパー好きだったのになあ。。。

 

 

 

 

 

 

楽天、西友株全て売却 KKRへ220億円

 
楽天グループは12日、傘下企業が保有するスーパー大手西友ホールディングス(東京)株式の全てを、同社の筆頭株主である米投資ファンドKKRに売却すると発表した。  譲渡額は約220億円。これに伴い、西友に対するKKRの議決権比率は65%から85%に上昇する。  楽天は保有する20%分の株式を5月末に譲渡する。オンラインで記者会見した武田和徳副社長は、これまでに西友との連携が進んだことを挙げ、「(株式保有の)所期の目標はかなり達成できた」と強調。その上で、「今後も西友との関係は続けたい」と語った。