ほのぼの発表会 -77ページ目

お客様はありがたい。

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初めて自分の描いた物を売ったのは、高校生の時だったかな。

自分の手から生まれたものが、お金と引き換えにもらわれて行く。

不思議な体験だったように思う。


大人になっても、描くことをやめたりしなかったけれど
描いたものを売ろうと思う気持ちはあまり無く
自分の気分のままに、描いて過ごしてきた感じ。


友が何かに悩み、元気を無くしていた時
誕生日やお祝い事があった時

元気付けるために
人に贈るために

ポストカードたちは、生まれてた。


初めは、数枚だけしか存在せず、宣伝も何も無いまま。

誰に言うでもなく、どこに知らせるでもなく
ひっそりと、アタシのHPに存在していた。

「ポストカード欲しいけど売ってないの?」

そう、言ってもらえたから、「売る」ことに繋がった。

あの時、そんな風に求めてくれる人がいなかったら
今でも描いたものは、一部の友人の手にのみ渡ってる事に。

生まれてなかったシリーズもあっただろうし
種類も増えないままだったろう。

オーダーを受けて、自分と相手の何かを重ね合わせることも、無かったと思う。


細々としか、活動出来ていないけれど…やってて良かった。


何度も何度も、モチロン今だって思う。


たまにメゲる時もあるけれど、贈り物に使ってもらった話を聞くと
ほんとに嬉しい。

人にあげるものは、自分の気に入ったものを贈る人が多いと思うから。


「これ、大嫌いなんだけど、あげる」

なんて言う人は、あまりいないと思うの(いても名乗るな。笑)


ポストカード飾ってくれてたり
ストラップつけてくれてたり
待受け見てくれてたり
和ほの飾ってくれてたり
ココロほの飾ってくれてたり
コースター使ってくれてたり
うちわ使ってくれてたり


みんなみんな、ありがたいと思う。

まだまだ、新規の方よりも、愛用してくださる方々にリピして頂くことが多いけれど
地味に、縁が繋がっていけばいいなぁ、と思う。



いつもありがとうございます!、の方々も
ようこそ!初めまして!、の方々も

ほの共々、これからもよろしくお願い致します!

女戦士。

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友人は、勇敢に戦った。


しかし


我が子のためとはいえ
おっさんの胸ぐらつかんでケンカ売っちゃなんねぇ

(いや、売ったのはおっさんだが。笑)


理由は聞くな <実話だから


話を聞いてみると、アタシの友人達には
意外と戦える人が多かった。


「あらん、アタクシは違うわ~」

って思ったそこのアナタ。

何を言ってやがる(笑)



あの人も
あの人も
あの人も
あの人も
あの人も
あの人も
あの人も…


仲良くしてる人は、戦士が多いぞ(笑)


乙女戦士ステキ!
そんなみんなが大好きだー!

おねえちゃんというものは。

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おねえちゃんという生き物は、基本的にファイターなのか。

親父乙女やノンダクレーヌ達は、カテゴリ別(笑)

純粋に、「女の人」である「おねえちゃん」のこと。

心がおねえちゃんであるなら、多分性別は無関係で、ファイターなんだろう。


アタシは、若い頃から一人で酒を飲む人でした。

一人で来ている人の中には、色んな人と仲良くなって
丁度いい相手を見つけて、闇に消えていく方々も(笑)

それは、それでいいんです。


大人ですもの、勝手にしやがれ(笑)


ただ、アタシを巻き込むなと言いたい…orz


地元に飲み先を移してからは、被害も減ったけれど
都会で飲んでた時は、よくあった。

初対面で、ギラギラと敵対されても困る(笑)

アタシは、誰のことも狙ってないっつーの!



上から目線で「私の方がお姉ちゃんオーラあるわよん」な態度されたり
(どうせアタシにゃねぇよ。笑)

「この人狙ってるの?アンタなんかに負けないわ」な目線でにらまれたり
(狙ってねぇよ。笑)


おまけに
髪が長いせいもあり

「めっちゃお姉ちゃんを売り物にしてるんかと思って最初は嫌いやってん」
などと言われる始末…orz
(今は、仲良しですが。笑)

こう言われた時点で、アタシはお姉ちゃんカテゴリから外されたわけですよね。





それは、泣いてもいいですか(笑)

歌舞伎観劇 おまけ。

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先日、歌舞伎観劇に参りました。

ありがたい話です。
感謝です。


その時の表看板パチリ。

中で食べたゴハンパチリ。

飲んだお茶パチリ。















自分で美味しいって言うなよ、南座のお茶(ウケた。笑)

どこのせかいにも。

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人が、地味ーに頑張ったものを、かき回そうとする人間っているよねぇ。

はじめは、気にもしなかったくせに。

形にならないだろうと放置してたくせに。

ちょっと芽が出そうだと思ったら
横からしゃしゃりでて口を出すのか。


いいよね
好きなこと言って
好き放題やって
かき回して
面倒になったら、「後はよろしく」?



ばかばかしい。
自分で選べない知り合いには、残念な人しかいないのか(笑)


その人も、反面教師(以前の問題)……orz



人生言ったモン勝ち、やったモン勝ち。

そんな人ばかりが、痛い目見ずに前に進む。


いいのかそれで
おっかしいなぁ(笑)







毒電波飛ばしてやりてぇ(がんばれアタシ。笑)

挨拶ってだいじよね。

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挨拶されたら
挨拶返す

小学生でも出来ることのはず。


時々、残念な大人がいてびっくりする。



自分基準もいいけれど、そこんとこもう少し頑張ろうよ(笑)

挨拶くらい出来ないものかしら。

がんばれアタシ。
この先歳を重ねた末に、挨拶出来ない人なんて言われたくは無いぞ。

我がふり直せ(>Д<)

えいえい、おー(笑)

小さくても怖い女子記憶。

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直接言い争ってる分にはいいけれど
ネチネチされたり、裏工作されたりすると


アホか、お前


なスイッチがパチン(笑)



されてることに気がつくまで、しばし時間を要するけれども
小学校中期までのアタシは、今よりずっと強かった。

ええ、一生分使い果たした?てなくらいの、戦士加減でした(笑)


子供のケンカなんて、よくあること。
ある日も、地味な攻撃受けました。

学校について、一日の教科分の教科書を机に入れておくのですが
一時間目の教科書が無い。

いつも、授業順に置いていたので

無い=忘れた

てな図式に。

「確かに持ってきたのになぁ」

なんて思いながらも、忘れ物をしたと先生に申告。


休憩時間にトイレへ行き、戻って二時間目の用意…

今度は、二時間目の教科書が無い。

その代わり、一時間目の教科書は、一番上に乗ってある。

「探しきれなかったのかな」
(そんなわけあるかいっ!と、今なら思うけど。笑)

そう思いつつ、先生に忘れ物申告。

「一時間目の教科書は見つかりました」

アタシよりも、先生の方が疑問だったことでしょう(笑)



三時間目の準備の時、二時間目の教科書が一番上に戻っていたことで
今までの謎が判明(遅いとか言うな。笑)

その時ケンカしていた、仲良し二人組の女子の様子が怪しい。

こっそりとこちらを伺い、クスクス。

目が合うと、「フフン」みたいな感じでニヤリ。


ツカツカと側へ行き

「教科書隠したやろ」

「なんのことー知らんでー」

「知らんわけあるか」


証拠云々、子供の決まり文句が飛び交った後、アタシは先生のもとへ。

先生は、二人も呼び、話をすることに。

「ひなたは、こう言ってるけど、おまえら隠したんか?」

当時の先生は、とても公平な人物で、アタシは大好きでした。

ヒイキすることなく、双方の話を聞いてくれる貴重な大人(笑)


やつらは、メソメソ泣き出して

「ひどいーそんなんしませんー」

等々、否定しながら泣き出した。



オラマテヤ
泣きたいのは、こっちじゃ。
やってないなら、怒るのが筋やろ。

「やってないなら、泣くなー!(怒」

マジでそう叫んだワタクシ(笑)


結局、最後には犯行をゲロ。

ほーら、やっぱり。
ちっせーイヤガラセしやがって、ばっかじゃねーの。
隠すなら、二度と戻さないくらいの気持ちでヤレ。




なんて思ってませんよ?(笑)

紹介してもらいました♪

お絵描きブロガー仲間のしいにゃんさんが
うちの子紹介してくださいました(〃ω〃)


しいにゃんさんは、色鉛筆三色でお絵描きされている作家さんです。

ブログはこちら

http://ameblo.jp/sheena-momo/
色鉛筆・三色工房(仮)



ありがとんですっ!


うひひ。

大人女子。

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大人女子。

女子って言葉は、若いという意味を含んで使うことも多々。

しかし今回は、悪い意味合い(笑)

気持ちが若いのはいいことだけれど
中には、「そこは若くちゃダメだろ」的な大人がいます。


人への接し方
上司や先生への礼儀
感情の調整
言葉のチョイス
自己の主張度合い


残念な時がちょいちょい。
びっくりします。


誰も何も言わないから
アタシだけが、違和感を感じているのかと
少々不安でした。

世の中は、あんな人が普通なんかと!


しかし


口に出さずとも、アタシ以外の方も、似たような感想持っていた様で、ほっとしました。

大人になると、本当に懇意にしていないと
言いにくいことや、踏み込みにくいこともある。

だから、表面だけ「やりすごす」技があるわけで。

そこんとこでジレンマ起こして、少しうっきーに。


当たり障りの無い付き合いが悪いわけじゃない。
むしろ、一般的な基本はそっちでしょ。
普通にアチコチ蔓延していると思う(笑)


アタシがストレスに感じたり
なんじゃソラ…と思うのは

誰から見ても「少ぅしおかしくねぇ?」ってレベル。


反面教師だと思えば、まだ気持ちが収まる場面もあるけれど
ほとんどの場面において


「反面どころか、そんなんありえへんし」


なんて思う事が多い(笑)





人間って日々成長なんだなぁ。

社会に出ようが
結婚しようが
母になろうが
おばあちゃんになろうが

結局は自分自身なんだな、と思う。


反面教師ってやつは、見てると妙に疲れちゃう。

見習いたい大人女子もたくさんいるから、そこでバランス取れたらいいな。

アタシも、まだまだ未熟者。
修行中ですってばよ(お前はダレだ。笑)

ファイル整理 その6

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過去に掲載したかもしれない?っていう作品たちの整理その6。
(5までは、どこかに掲載済。笑)



たぶん、掲載してないだろうと思う。
しかし、記憶力に自信がねぇ(笑)

昔に描いたものだけれど。
懐かしいからペタリUP。


カエルちゃん
筆ペン楽描き姉ちゃん


…よくわからん天使

アタシも描いた動機がわからんわ(笑)


昔の自分が描いていたモノ。
それぞれ懐かしい。
中には、思い出深い作品もあるのですよ。




天使は、ちゃいますけどね(爆)




イメージバラバラなモノばかりですが
どれかお気に召して頂けると幸いです(笑)