アタシの立ち位置。
アタシは地味だ。
それは、アタシと直接関わる人ならよくわかると思う。
居ても居なくても困らない、そんな存在。
いや、それが悪いとか後ろ向きとかじゃなくて(笑)
空気みたいな立ち位置。
誰でもすぐに入れ替われるような、そんな存在感。
それが、自己評価の全て。
自分がこんな道を歩んで来たからなのか
絵を描く人、文字を書く人、モノを撮る人が近くにいる。
学生時代から、当たり前の環境だったけれど、一般的には、違うよね(笑)
そんな中、アタシだけがやっぱ生命力弱い。
いや、もう一人弱いのいるけど、ファイターの素質があるから、また別カテゴリにさせてもらう(笑)
わかってるんだ。
アタシには、誰でもなれる。
アタシがアタシでいることの意味なんて、あまり見つからない。
だからこそ
描き続けるのかも。
アタシに意味は無くても
アタシの生みだした世界が
誰かに求められたら嬉しい。
そんなことの、繰り返し。
ひなたです【待受け&ほの干支】
こんにちは、ひなたです。
いつもありがとうございます。
ひなたからのお知らせです☆
10月4日(月)が、連絡の締め切りとなっていますので、よろしくお願いします!
『ほのぼの』シリーズの待受配信のことを知っている方も知らない方も、よろしくお付き合いください☆
初めての方々も最後までよろしくお願いします♪
①2011年度 待受け画像配信の申込受付。
②ほの干支スタンド(壁掛け両用ポストカードサイズ)の予約受付。
最後までお読み頂き、【待受申込み】【ほの干支予約】についてご連絡ください。
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お知らせ 1
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2011年度『ほのぼの』待受け配信メンバーの受付を開始します。
季節の待受け画像1月~12月までの12画像+αです。
「ちょっとまったりしたい方」「毎月ほのぼのキャラに会いたい方」、ご連絡をお待ちしております!
ご本人だけでなく、友人知人さまの中に「ほのぼの」大好きな方がいらっしゃいましたら、気軽に巻き込んでのお申し込みもお待ちしております♪(笑)
尚、ご家族さま配信として、1申込の料金で追加1名さまへも配信させて頂きます。
お申し込みの際に、追加ご家族さまのお名前と携帯メールアドレスも申告してください。
【配布期間】2011年1月~12月(毎月1画像)
【価 格】2000円(締切以降価格が異なります。要問合せ)
【支払方法】直接・イーバンク・ゆうちょ銀行
【募集締切】10月4日(月)
【入金締切】10月13日(水)
【申 込 先】hinata_hitou☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてください)
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お知らせ 2
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一年に一枚『ほの干支』シリーズ。
1月の待受けほの画像を、一年間お部屋に飾りませんか?
この時期のご予約販売がメインとなりますので、この機会を逃さず是非♪
よろしくご検討くださいませ♪
尚、この予約時期には、昨年の作品も合わせてお求め頂けますので是非追加でご連絡ください♪
現在、丑と寅があります。
【価 格】2000円
【額 色】ナチュラル・赤
【支払方法】直接・イーバンク・ゆうちょ銀行
【募集締切】10月4日(月)
【入金締切】10月13日(水)
【発 送】12月下旬
【送 料】500円(梱包材費含)
※1・2セットの場合は送料サービス。
個別対応での手渡しは難しいので、当方地元駅周辺にて可能な方のみご相談可。
ご理解をお願いします。
【申 込 先】hinata_hitou☆yahoo.co.jp
(☆を@に変えてください)
◆1・2(ほの干支の額色を選択)の商品選択を検討後、下記コース名を記載して頂き、ご連絡をお願いします。
《Aコース》
待受け配信のみ 2000円
《Bコース》
ほの干支のみ 2500円(送料込)
《Cコース》
待受け配信+ほの干支 セット 4000円(送料無料)
◆返信の際に、お支払い方法をご連絡ください。
☆ご連絡頂いた順に、お支払に関してのご連絡をさせて頂きますので、よろしくお願い致します。
不明な点はなんでも聞いてください。
よろしくお願いします。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
楽描工房
楽描作家ひなた
愛すべき強さ。
どうやら、話をすればするほど
ひなたの友人知人は、ファイター揃い(笑)
ごっつい参考になるけど
実戦には移せない、弱い子ひなた…orz
アタシが、ファイターだったのは、小学校5年まで。
そこから先は、人間不信になったから
人が怖いと思う残念な子供に(笑)
母上様の大きな愛に包まれていたから
取り返しのつかない脱線は無かったけれど
傷は、今も残る。
てか、そのダメージに塩塗る人生(爆)
あははは。
でも、いいの。
素敵ファイターが友にいて
見習うべき友もいて
お約束の
反面教師もいる。
アタシは、母でも妻でもないけれど
「子供のためなのかソレ?」
と、思わずにいられない人って、時に出現するんだ。
アタシは、そこで学んだものを次に生かすよ。
我が子にではなく
愛すべき友に生かす。
友が同じような人間にならないように
友とその子に生かそうと思う。
何かを見失った人は、本人が気が付かないうちに道を間違う。
アタシは、もう何も言わない。
いや、言えない。
冷たいかもしれないけど…よく考えたらわかる話なんだ。
それを、自分よりたくさん生きて経験積んだ人に、言わなくちゃダメか?
もう、いいだろう。
そう思うことは、ほんとに罪かしらん。






















