ほのぼの発表会 -76ページ目

不向き不向き。

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不器用なワタクシには、向いてることがあまり無い気が…(笑)


わかってマス。

わかってマス。


何でもそうです。



才能生かすのは

努力です。
センスです。
ひらめきです。



その前に、才能ってどこで売ってますか(泣笑)

もぐもぐ、ごっくん。

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時には、言えないことや、言わない方がいいことや
言っても仕方のないことが、あるものだ。


誰かが傷つくなら、言わない方がいい場合もある。

まぁ、ためこんで、自分が潰れることもあるわけだが <それはどうなの



これだけもぐもぐしていたら
アタシの顎は、かなり鍛えられてるはず。


しかし、胃は悪くなりそうだなぁ。
(実際よく胃痛を起こす。笑)




胃薬、胃薬っと。

微妙なズレ。

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どんなに見た目がジャパニーズでも
外国人なんだと思う瞬間がある家人。


忘れていたけど
日本に住んでいる事が、既に海外在住なんだよね(笑)


昔々、海外に行く用があった時も、普通に出発して行きました(笑)


韓国くらいの距離なら

「近所に行くの?」

と聞きたくなるくらいの気軽さ身軽さ適当さ。


心配性のアタシにゃ、あり得ない軽装&お手軽荷物。


うーん。
日本だけの移動時なら、荷物いらないんじゃないか?

>そんな訳無いダロ





テレビに出ていたスポーツ選手が

「ブラジルに住んでました。言葉も話せますよ」

と話していた。
番組の流れで、何か話してくださいよ!てな感じに。


思わず家人にチェック依頼(笑)

「どうなん?ちゃんと通じてるん?」

結果は、スペイン語がミックスされていた模様(笑)

まぁ、住んでた時は、通じてたんだろうから、何とかなってたんでしょ。


ブラジル人は、日本人みたいに、細かくないだろうし
大体の疎通が出来たら、多少の間違いなんて気にしない気にしない。

あっはっは。
で解決する人々のはず。


いや、少しは気にしてもいいよ(笑)

残念でならない出来事。

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少しキツく締められていたキャップ。

ムガーッ、と開けたまではよかった。






皮はめくれなくていい。

ある意味スパルタ?

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我が兄上様は、小児喘息持ちで、毎週病院に走るようなお子さまだったそうな。

母上様は、そんな兄上様に過保護になることも無く

年中、半袖半ズボンで過ごさせた。

水泳、空手、野球も全力でさせた(いいのかソレ。笑)

どれも一生懸命にやる兄上様。
甘やかさない母上様。

いつの日か、兄上様の通院も無くなり、喘息も消えました。

(注)個人差がありますから真似しないように


兄上様を甘やかさない話は、家庭内でも余波を受ける。

我が家には、炬燵が無かったらしい。

アタシは小さかったので、あまり記憶に無い。

友の家に行くと、兄上様は炬燵が気に入って出てこなかったそうです(笑)

そんなにもか、兄上様よ。



ひなたと兄上様は、8つ離れているのだが
時には本気で遊んでもらった。

いや、もらったというよりは、アタシが必死でレベルアップしただけだ(笑)

幼い妹に合わせて、手を抜くことをしない鬼兄。

おかげで、小学生の間中、同学年の女子が物足りなくて仕方がない(笑)

だって、女子は、取れないような球でキャッチボールしないし
バドミントンで、ラケット瞬時に破壊しない。


兄上様よ、幼い妹に何をさせとるんじゃ(爆)

兄上様に鍛えられたおかげで、小学生のひなたは運動神経良かった。

走るとか飛ぶとかじゃなくて、野性的な方ね(笑)



今は、バランス感覚しか残って無いけれど
人生的にはプラマイゼロか?と思うほど、駆けずり回って遊んでたなぁ。


「女子はつまらん」と言う時点で、残念すぎるぜ、当時のアタシ(笑)

戦士に聞いてみた。

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アタシは短気でケンカっ早い。

そう思っていたけれど
ここ数年でわかったことがある。


本気で怒る短気ポイントが、時にややズレていたり
アタシの事で、友がより怒っていたりすることがチラホラ。

置いていかないでくれ(笑)


やられたらやり返す。

人並みにその気持ちはあるけれど
勢いがなく地味。

友たちの戦いはきっと、ドカンと攻撃されて
ドッカーンと返すのではないだろうか。

それなら、「お互い様じゃん」的な納得感が…(笑)


嫌がらせ的なネチネチしたものを、同じように返すのは難しい。

仕返ししたら、相手と同じ人間になるような気がして嫌だ。


ああ、でも
アタシの知る仲良し戦士は、にっこり笑ってこう言った




「そんなん、倍返しが基本やわ(にっこり」




倍ほどにすると、ネチネチしたものは飛び越えて
ドカン!な仕返しに生まれ変わるのだろうか。


靴を一足隠すよりも、二足とも滅却シロ的な? <たぶんそれは違う



仲良しの大半が戦士っつーことは
アタシもその素質があるってことよね!



まさか、アタシに戦士要素が無いから、凸凹埋める関係なのか(笑)

戦士の種があれば、がんばるのに <何を

美しい譲り合い。

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とある日、とある事情にて
とある分野のオエライ様方とごはん。


アタシの食欲は、どこですか(笑)


隣に座ったよく知る若者。

席の譲り合い。


アタシ、何でこっちに座った!?(泣)











焼き肉に行って、食べた肉の枚数が片手くらいって、どうよ。

ああ、せっかくの肉…orz

年中修行中。

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アタシ…瞑想に向いてる気がする今日この頃。

昔から、ちょっと意識飛ばすと



もう、こんな時間!!
(ひぃぃぃぃぃぃぃ。笑)



なことがよくあった(笑)


危ないアブナイ。
気を付けよう。

小さな戦士。

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テコの試合に行くと、小さな戦士がたくさん(笑)

そりゃもう、カワイイのなんの。

誰かがリモコンで遠隔操作してんのか?

いつも、そう思う。


大人顔負けな感じで、気持ちの熱い戦士もいて、格好良い。


強い女子大好き(笑)




何をやっても、無駄にはならないし、大事な時間だけど
一生懸命にやれるものだと、尚良いよね。

負けて泣けることは、素敵。

好きで習えるものがあることは、幸せだと思う。


何となくとか
だらだら通うだけ

そういうのは、怪我の元だと思うからどうかな?と思うけど(汗)

少なくとも、一生懸命戦う姿は、見ていて気持ち良い。

がんばれー(≧▽≦)

(他所の道場のおチビさんでも時々観戦。笑)

小さな生き物たち。

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飴ちゃんを配ってくれた乙女。
(大阪では飴に「ちゃん」がつきます。笑)

味の種類が、みっつ。

悩むひなた。

乙女は、言いました。

「みっつとも取っていいよ!」



よろこんで取りましたけど、何か?(笑)

優しく育ってくれて嬉しいです(爆)







友の子供が小さいとき、アタシは飲食に関して厳しく接していました。

「皆で分けたものは、自分の分以外欲しがっちゃダメ」

「自分のが無くなっても、勝手に人のものを食べてはだめ。」

それは、兄弟姉妹であっても同じ。

仲良しの子であればあるほど、そこは厳しく(笑)


子供が欲しい様子を見せれば、大抵の人は

「欲しいの?いいよいいよ、食べて」

と言うでしょう。


しかし、アタシは

「欲しいなら先に聞いてちょうだい。いいと言われてから手を出しなさい」

そう接して来ました。

おかげさまで、アタシの物に手を出すときには

「ひなちゃん、食べてもいい?」

と聞くようになりました。

ある日、おやつを分けて食べていたところ
アタシが先に食べ終わりました。

いや、大人なんだから、そりゃスピードも違うでしょ(笑)

空になった皿を見て、長女が

「ひなちゃん、無くなったん?分けてあげる」

それを見た弟が

「ぼくも分けてあげる」












アタシは、大人なんですってば…orz