愉快な仲間たち(学生時代)。
学生時代って長いよね。
小学校からずっと学生ではあるわけなんだが。
アタシにとって、大事な時間が詰まっているのは、美専(芸大附属の専門学校)時代。
床に直接座れるようにもなりました。
頭痛薬や胃薬の量も減りました。
他にも、色々地味に改造されました(笑)
一番近い場所に住んでいたクラスメートの家は
集会所兼合宿所みたいな役割で
いつも誰かが滞在している感じ。
男女の区別無く、みんな仲良しでした。
女子軍の中では、アタシが一番自由にしていましたが
そこは気にするな(笑)
着替えくらい、させろよ。
そんな勢いで生きていました(誰の家だ。笑)
今と変わらず、よく風邪をひくし、発熱も多々あったので
この家で何度か寝込みました。
家主の布団を取り上げ、安静にするワタクシ。
学校終わると、友人たちがお見舞いもって顔を出す。
おやつやら、漫画やら…どこの天国だここ!
いや、そこは、他人の家だ!
















