さあ!行こう
ねぇ、君の夢はなに?
もう、形になっている?
まだ、諦めたりしてないよね
昨日までは、思い出にして
今日からは、手を伸ばそうよ
明日には、歩き出せるように
夢は見るもの
それとも、叶えるもの?
夢は…目印だと思わない
実感はないけれど
確実に近づいて行く
広がる未来
小さくてもそこに夢が見えたなら
迷うことなく
ハッキリと形がないなら
迷いながらでも
歩いて行ける…
大きな夢なら道程は遠く
もし無謀な夢なら
道程はかなり険しく
途中寄り道をしながら
新しい夢の道見つけるかも知れない
ねぇ、君の夢はなに?
もう、近づいている?
まだ、これからだよ
さあ、君の夢を目指そう
そう、誰だって不安なんだ
でも、負けずに一歩ずつだよ
大丈夫!
きっと、辿り着けるよ
だから、信じよう
信じてあげよう自分の力を
ねぇ、歩き出した君が
もし、迷い疲れた時
また、君が歩き出せるまで
ゆっくり考え
ゆっくり休める
森の一本の樹のような
そんな存在でいたい
誰より
君の夢を応援したいから
さあ、行こう!
その一歩を踏みだそう
もう、形になっている?
まだ、諦めたりしてないよね
昨日までは、思い出にして
今日からは、手を伸ばそうよ
明日には、歩き出せるように
夢は見るもの
それとも、叶えるもの?
夢は…目印だと思わない
実感はないけれど
確実に近づいて行く
広がる未来
小さくてもそこに夢が見えたなら
迷うことなく
ハッキリと形がないなら
迷いながらでも
歩いて行ける…
大きな夢なら道程は遠く
もし無謀な夢なら
道程はかなり険しく
途中寄り道をしながら
新しい夢の道見つけるかも知れない
ねぇ、君の夢はなに?
もう、近づいている?
まだ、これからだよ
さあ、君の夢を目指そう
そう、誰だって不安なんだ
でも、負けずに一歩ずつだよ
大丈夫!
きっと、辿り着けるよ
だから、信じよう
信じてあげよう自分の力を
ねぇ、歩き出した君が
もし、迷い疲れた時
また、君が歩き出せるまで
ゆっくり考え
ゆっくり休める
森の一本の樹のような
そんな存在でいたい
誰より
君の夢を応援したいから
さあ、行こう!
その一歩を踏みだそう
おやすみ
朝日が昇り
新しい今日が生まれる
陽射しをまとい煌めく生命(いのち)
目覚める鼓動
希望を抱え歩き出す
そして…
眩しそうに笑う君
空を見上げ深く呼吸し
見つめる瞳の先は揺れる陽炎…
それでも
俯くことなく君は笑う
まるで
哀しむことを忘れてしまったように
乗り越える度に少し大人になる君
強くなる…言い聞かせまたひとつ
泣かない…決めた時から
誰にも見せるなくなったね
その頬濡らすのは
ひとり月の下…
笑う君の背中が、泣いている
はしゃぐ君の心が、呼んでいる
君が頑張るほどそう思うんだ…
やがて時間(とき)は過ぎ
夢を誘い見る月に代わり
隠し怯える闇夜(よる)になる
なにが出来るだろう
たいした力のない者には
支えになりたいと思う者には
せめて
君が怯えることなく
瞳閉じて夢を見られるように
側に居よう
ただ側に居て
ひとりじゃないとそっと告げよう
ひとり隠し頬濡らす君の
安らかな寝顔が戻るまで
本当の笑顔が戻るまで
陽炎が消え
歩き出せるまで
君はひとりじゃないから
ゆっくり休んでいいんだ
側にいるから
瞳閉じてゆっくり眠って
そして
元気に笑って!
新しい今日が生まれる
陽射しをまとい煌めく生命(いのち)
目覚める鼓動
希望を抱え歩き出す
そして…
眩しそうに笑う君
空を見上げ深く呼吸し
見つめる瞳の先は揺れる陽炎…
それでも
俯くことなく君は笑う
まるで
哀しむことを忘れてしまったように
乗り越える度に少し大人になる君
強くなる…言い聞かせまたひとつ
泣かない…決めた時から
誰にも見せるなくなったね
その頬濡らすのは
ひとり月の下…
笑う君の背中が、泣いている
はしゃぐ君の心が、呼んでいる
君が頑張るほどそう思うんだ…
やがて時間(とき)は過ぎ
夢を誘い見る月に代わり
隠し怯える闇夜(よる)になる
なにが出来るだろう
たいした力のない者には
支えになりたいと思う者には
せめて
君が怯えることなく
瞳閉じて夢を見られるように
側に居よう
ただ側に居て
ひとりじゃないとそっと告げよう
ひとり隠し頬濡らす君の
安らかな寝顔が戻るまで
本当の笑顔が戻るまで
陽炎が消え
歩き出せるまで
君はひとりじゃないから
ゆっくり休んでいいんだ
側にいるから
瞳閉じてゆっくり眠って
そして
元気に笑って!
何かおもしろい淲
